コメント ( ´_ゝ`)河野太郎大臣「首相になりたい」「チャンスは誰にも平等に来る」
「首相になりたい」「チャンスは平等に来る」と語る河野氏に試練…ライドシェアやマイナhttps://t.co/Uba78iKsM4#政治
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) November 5, 2023
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「首相になりたい」「チャンスは平等に来る」と語る河野氏に試練…ライドシェアやマイナhttps://t.co/Uba78iKsM4#政治
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) November 5, 2023
沿道を歩いていたら名前を呼ばれました。振り返ると安倍昭恵さんです。昭恵さんが先日訪問したアウシュビッツのことなどを立ち話。「選挙に出るんですか」と聞かれたので、「吉田さんがここから出るならもう一回と思っていました。でも比例区なので、ここでは出ません」とお答えしました。 https://t.co/WpxSDevZyQ pic.twitter.com/oQ1JTEfcb6
— 有田芳生 (@aritayoshifu) November 5, 2023
昭恵さんの器よ
尊敬するほんとに
1971年まで同性愛が「犯罪」とみなされていたフィンランド。そんな時代にムーミンの原作者トーベ・ヤンソンは同性のパートナーをもち、その愛を貫いた …クーリエのトーベ特集。ぜひ読んでねhttps://t.co/h0NwLoYTas
— 駐日フィンランド大使館 (@FinEmbTokyo) August 8, 2017
ハッピーレインボープライド!
— 駐日フィンランド大使館 (@FinEmbTokyo) November 4, 2023
今週末は九州レインボープライド2023が開催中🌈レーッタ•プロンタカネン報道•文化参事官からのメッセージはこちら!https://t.co/qLLsjX1bbJ https://t.co/6QVf7iecwU pic.twitter.com/qEJ6aHo523
アメリカ大使だけじゃないのね
なんでこう上からなのか
日本はそもそも弾圧とかしてないから
どんどんイメージ悪くなる
大人しい日本じゃなく中東でやってみろ
どうする?「原発処理水の海洋放出」めぐるモヤモヤhttps://t.co/RbJVph7if6
— 毎日新聞 (@mainichi) November 3, 2023
日本産水産物の消費拡大を目指す政府の「#食べるぜニッポン」がいけないとは言わない。福島の水産業者を応援することにつながれば何より。ただ、処理水海洋放出問題の本質的な解決につながるかといえば、なんだか違う――。
【!?】朝日新聞「エビデンスがないと駄目ですか?」「エビデンスという道具を使って、他者をたたきたいという暗い欲望が蔓延 」https://t.co/NWLz5GvVTQ
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) November 1, 2023
「日本はUFOのホットスポットだ」アメリカ国防総省がまじめに指摘 日本政府はどう考えている?「想定外」を議論する必要性
今年8月、アメリカ国防総省のある部署が開設したウェブサイトに、衝撃的な情報が掲載された。ひと言で言えば、「日本は『未確認異常現象』(UAP)報告のホットスポット」だというのだ。
UAPとは、ごく簡単に言い換えれば未確認飛行物体いわゆる「UFO」などの総称。つまり「日本はUFOの目撃例が多い」に等しい。正直言って驚いた。私はUFOに遭遇した経験など一度もなく、存在すら信じてこなかった。ただ、アメリカの政府機関が真面目に公表した情報だと考えると、軽々しく「まゆつばだ」と切り捨てるのもどうかと思った。
もやもやしながら考え始めると、次々に疑問が浮かぶ。なぜ日本なのか?UFOが飛来しているのなら、日本政府は今までどう対応していたのか?同盟国のアメリカ政府の報告を、政府はどう受け止めているのか?
そこでUFOを巡る国内事情や、政府対応などを調べてみた。すると、アメリカ軍が識別不能な物体を実際に撮影し、日本に遭遇時の「対処方針」が存在するなど、驚くべき実態が分かった。詳細に入る前に、現在の率直な心境を記したい。「今まで『UFO話は怪しい』との固定観念に縛られ、深く考えてこなかったことを反省している」(共同通信=中田良太)(略
さらに、国防総省と国家情報長官室は10月17日付で、新たに連名の報告書を公開した。 (略
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AAROサイトで公表された「UAP報告のホットスポット」を示す世界地図。西日本やその近海が赤や黄色で色づけされている(米国防総省提供)
▽日本は「UAP報告のホットスポット」
サイトではほかに、UAPの特徴なども紹介している。1996年~2023年の報告に基づく典型例は円形だ。大きさは1~4メートル、色は白、銀、半透明といったものらしい。上空1万5千~2万5千フィートでの目撃が多い。
気になる「日本がホットスポット」という指摘は、サイトに表示されている世界地図でなされている。西日本やその近海が、ホットスポットを意味する赤色や黄色に色付けされているのだ。ただ、具体的な報告件数や内容に関する説明はない。地図を見る限り、アメリカや中東もホットスポットのようだ。
何らかのUAPが日本付近に少なからず出現しているのだということになる。
▽「UFOの目撃報告は戦前から日本全国である」
(略
【取材後記】
UFOについて語る時、「信じるのか、信じないのか」という都市伝説や陰謀論の議論に行き着くことは少なくない。私は「信じない」立場で生きてきたし、それ以上は考えてこなかった。ただAAROが「未解明」とするUAPがあることも事実だ。出現したことを前提にすると、さまざまな論点があることが分かる。
三上編集長はこんな指摘をしている。「UFOを短絡的に『宇宙人の話』に飛躍させると、冷静な議論ができなくなる」。これは安易に陰謀論に結びつける態度も同様だろう。浅川衆院議員は国会で政府にUFOについてただす理由を、こう述べている。「政治において『想定外の事象』を議論することは必要だから」
UFO以外の事例も考えれば、想定を超える災害などは現に発生している。「あり得ない」という先入観から思考停止に陥ることこそ、危険なのかもしれない。狭い視野で物事を見ていた自らの姿勢を、今では反省している。UFOを巡る議論の今後は見通せないが、未知の存在や技術が現実になるケースは多々ある。今では当たり前になったインターネットやスマートフォンも、そうだったのだから。
全文はリンク先へ
[47NEWS 2023.11.5]
https://news.yahoo.co.jp/articles/15194d622a80571603a813a59449838faee47e58
※関連スレ
【🛸】「UFO」目撃情報、月に数十件の報告 米国防総省高官 [ぐれ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1697725833/
※関連リンク
https://www.defense.gov/News/Releases/Release/Article/3561843/statement-by-pentagon-press-secretary-brig-gen-pat-ryder-on-the-annual-report-o/
>>1 ホットスポット画像引用元)
(略
4日、JR東川口駅周辺では、埼玉県警や日本クルド文化協会などが一緒に一斉パトロールを行い、在留外国人が犯罪に巻き込まれていないかなどを見回りました。また、駅前では自転車の盗難被害にあわないよう呼びかけるチラシが配られました。
埼玉県では、在留外国人の検挙人数が前年の同じ時期に比べ増加傾向にあるということで、埼玉県警は「相互理解を進めるとともに連携を強化し、より強固な地域ネットワークを構築していきたい」などとしています。
https://www.youtube.com/watch?v=4bd_PJ-RUGk
[日テレ 2023.11.4]
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b1889b55efdbd9a815095e978b5202b8efc7555
【え?】和田議員「私が警察庁に対策強化の立案を要請し、受けた回答」を公開 →「埼玉県警察における在留外国人の安全確保に向けた総合対策の強化について」https://t.co/3Bn4orDqhZ
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) October 30, 2023
泉代表「5年で政権交代。次期衆院選で基盤築き、ホップ、ステップ」 https://t.co/wqaDkSs0Vl
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) November 4, 2023
(学生から立憲民主党のビジョンについて問われ)5年で政権交代を考えている。これを言うとまた怒る人もいる。野党第1党たるもの、次の(衆院)総選挙で政権交代は当たり前だという人はいる。
入管法廃止を訴えるクルド人の少年ら。自分をかわいそうな存在だと自称する怖さ。不法滞在者には早期の帰国が必要
— れいわポスト (@reiwapost) November 4, 2023
@wadamasamune @MOJ_IMMI @IMMI_TOKYO /強制送還 pic.twitter.com/3UhBgsaXaA
※画面下の注釈
asylum seekers fearful of changes to japan immigration law
難民申請者は日本の入管法の変更を恐れている
https://ja.wikipedia.org/wiki/ NHK NEWSLINE
(通称Newsline)は、日本放送協会(NHK)の国際放送・NHKワールドTVで、放送されている英語ニュース番組。NHKの子会社である日本国際放送と共同で制作し、放送している。
1日19回(土・日・祝日24回)、毎正時に放送している英語ニュース番組である。日本・アジアの最新ニュースや経済情報、気象情報を中心に、外国人視聴者を対象に英語で放送している(時間は原則日本標準時(JST))。
NHKは何が言いたくて全世界へ報じてるのか
結局この子らは例外になったのでは
【不法滞在が合法に】斎藤法相が発表「日本生まれの外国籍の子に在留特別許可を与える」強制送還の対象となる18歳未満https://t.co/cFxYtN8dJr
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 4, 2023
騒いだもん勝ちってよくないと思うわ
やっぱり例外なんかやるべきじゃなかった
スマホ撮影中に橋から約40m転落か 女性死亡 静岡 東伊豆町
4日午前、静岡県東伊豆町で、千葉県の20代とみられる女性が橋からおよそ40メートル下の谷底に転落して死亡し、警察はスマートフォンで景色を撮影中に誤って転落したとみて調べています。
4日午前9時40分ごろ、東伊豆町片瀬で「娘が橋から落ちた」と父親から警察に通報がありました。警察と消防が捜索したところ、橋からおよそ40メートル下の谷底で女性が見つかり、病院に運ばれましたがおよそ4時間後に死亡が確認されました。
警察によりますと、死亡したのは千葉県の20代の女性とみられ、4日は東伊豆町の別荘に泊まったあと、父親とその友人のあわせて3人で車に乗り、市街地へ食事に向かう途中だったということです。
女性は橋の付近で「景色や野生のシカを見たい」と言って1人で車を降り、スマートフォンのカメラで撮影していたということです。
橋の欄干の高さは70センチほどだということで警察は身元の確認を進めるとともに景色を撮影中に誤って転落したとみて調べています。
[NHK 2023.11.4]
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231104/k10014247131000.html
※別ソース
【速報】橋の上でスマホ撮影中に転落か 「シカを見たい」と車から降りた20代女性が橋から転落し死亡 父親が警察に通報(静岡・東伊豆町)(Daiichi-TV(静岡第一テレビ)) – Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/56c89d59bcd953f951b2f61708baa467cc4e59b4
★1 2023/11/04(土) 18:48:36.11
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1699091316/
日本とフィリピン 首脳会談 沿岸監視レーダー供与で合意
フィリピンを訪れている岸田総理大臣は、日本時間の3日夜、マルコス大統領との首脳会談に臨み、中国を念頭に安全保障協力を強化するため、新たな支援の枠組みを通じて沿岸監視レーダーを供与することで合意しました
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231103/k10014246551000.html
フィリピン共和国に対する沿岸監視レーダーシステム供与(「政府安全保障能力強化支援(OSA)」)に関する書簡の署名・交換
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[外務省 令和5年11月3日]
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_009835.html
岸田首相がフィリピンへの軍需品無償提供を約束。初めて使われるOSAという枠組みは、非軍事を原則としてきた従来のODAと別に、「同志国」の軍隊に支援する制度。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) November 4, 2023
「同志国」の定義も、OSA創設に至る経過も語らず、殺傷兵器輸出解禁の流れと一体に突き進むのは言語道断。https://t.co/pNdCvlUMrj
フィリピンに防衛装備品を無償供与、OSA初適用…岸田首相「東・南シナ海への深刻な懸念共有」
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) November 4, 2023
ばら撒き、しかも武器。日本では必ず外交はばら撒きになる。財源は総理のお金ではない。国民の尊い血税である。知恵が無いからこそ金を使う。安易なばら撒きは税金の無駄遣い。 https://t.co/yb6rPBAcuE