コメント 【話題】ルールを守れない朝日カメラマン
これが朝日新聞か。腐ってるな。 pic.twitter.com/AxlYZXpo70
— 【動画まとめ】大炎上bot (@ejyou_bot) January 12, 2024
うわぁ・・・
係の人も大変だ
危ないって言ってるじゃんやめろよ
続きを読む
これが朝日新聞か。腐ってるな。 pic.twitter.com/AxlYZXpo70
— 【動画まとめ】大炎上bot (@ejyou_bot) January 12, 2024
うわぁ・・・
係の人も大変だ
危ないって言ってるじゃんやめろよ
岸田首相“収支報告書記載漏れは事務的ミス 捜査へのコメント控える”
自民党の派閥の政治資金パーティーをめぐる事件で、東京地検特捜部が岸田派の元会計責任者を立件する方向で検討していることについて、岸田総理大臣は、事務的なミスによる収支報告書の不記載があったとして、18日に総務省に修正を届け出ると説明する一方、今の段階で捜査へのコメントは控える考えを示しました。
自民党の派閥の政治資金パーティーをめぐる事件で、岸田総理大臣が会長を務めていた岸田派でも、2020年までの3年間でおよそ3000万円のパーティー収入を収支報告書に記載していなかったとして、東京地検特捜部が当時の会計責任者を虚偽記載の罪で立件する方向で検討していることが分かりました。
岸田総理大臣は18日午前、総理大臣官邸で記者団に対し「きょう『宏池会』=岸田派が収支報告の記載漏れなどについて、総務省に修正の申し出を行うと報告を受けている。内容は事務処理上の疎漏だと承知しているが、私自身、在任中からこんにちまでそれ以上のことは承知していない。事務的なミスの積み重ねだと報告を受けている」と説明しました。(以下略
全文はリンク先へ
[NHK 2024.1.18]
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240118/k10014325261000.html
山本太郎「僕は自公民維新以外に投票した人たちの命を守る」
— ひいらぎ ゆり (@watch_sss) January 17, 2024
これがれいわの本音。
デジタルタトゥーにするべき発言だと思う。拡散希望です。#れいわはないわ pic.twitter.com/KQQkWpdmRv
えぇ・・・
これ岸田さんが言ったらどうなるかね
「政治で変えていくの困難」どういう意味よw
ヤバすぎ
「選択的夫婦別姓の導入を」経団連が政府に要望 公式会議で初めて https://t.co/ruqeSnk8km
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) January 17, 2024
経団連は17日、加藤鮎子・女性活躍担当相との懇談会で、選択的夫婦別姓の導入を政府に求めた。結婚後に夫婦が同じ姓を名乗ることを義務づける日本の制度が企業活動を阻害していると訴えた。
石川県七尾市の温泉地も被災し、地震の影響で源泉のくみ上げが止まっていましたが、約2週間ぶりに復旧しました。
七尾市の和倉温泉は1日の地震で、地下のパイプが壊れて源泉が出なくなっていました。
他の県から部品を取り寄せて3日から修理を始め、16日午後、ようやく、くみ上げを再開しました。
地元住民「温泉と和倉と言ったら絶対に切れない。それだけ大事なお湯なんです。命なんです、僕らの」
源泉を送り出すには断水の解消が必要なため、旅館などでお湯を使うにはもうしばらくかかる見込みです。
https://www.youtube.com/watch?v=5Z3jdO2ZB_4
和倉温泉の源泉くみ上げが2週間ぶりに復旧しました!#令和6年能登半島地震 #和倉温泉 pic.twitter.com/9E6MavzbpK
— 和倉温泉わくたまくん(公式) (@wakutamakun) January 17, 2024
「能登には来ないで」
— はせ浩(馳浩)石川県知事 (@hase3655) January 17, 2024
「でも石川県には来て」
というお願いで混乱された方は、こちらの画像をご覧ください。石川県は南北に約200kmあり、大きく分けて能登地方と加賀地方に分かれています。加賀地方は新幹線や飛行機の交通インフラもほぼ通常通りです。… https://t.co/EAoFnWlzxE
1月1日に発生した能登半島地震。多くの住民が避難所生活を送る中、自宅の損壊で常備薬が取り出せなくなっている避難民もいた。現地で病を抱えながら不安な毎日を過ごす人たちのため、地元の病院や薬局も奮闘しているが、報道を急いだメディアから出たニュースが“勇み足”となり、現地で混乱を起こしたケースもあった。
2日のNHKニュースが “勇み足”に
石川県下で薬局チェーンを展開するEHM社は、14店舗のうち能登地区の2店舗が被災したが、1月4、5日から営業を再開した。同社執行役員の四反田耕司氏が語る。
「この地域は薬局の数が少なく、もともとかかりつけの患者様が多い。生活習慣病を抱える人もいて、継続的な薬の管理が必要なので、少しでも早く営業しました。スタッフも自宅が被災したり、避難所から通ったりしていますが、比較的円滑に営業ができています」
そんななか、現場を悩ませる問題があったという。大地震発生を受け、厚生労働省は1月2日、被災地での医薬品の取り扱いに関する通知を出した。これを同日、NHKは〈石川県内の被災地 医師の処方箋なくても薬局で薬購入可能に〉と題してこう報じた。
〈被災地では医師の処方箋がなくても薬局で薬を購入できると厚生労働省から2日、連絡があったということです。対象は野々市市と川北町を除く県内の17の市と町〉
この一報に接した被災者が薬局に殺到し、混乱を招いているというのだ。
現在、被災地では道路が寸断されるなどの理由で、医療機関を受診して医師から処方箋を受け取ることが難しい人たちがいる。かかりつけ医が被災して受診できないケースもある。通知はそうした事態を念頭に置いたもので、同省が各都道府県や首長宛てに発出した内容をNHKなどが報じた。
続きは↓ 週刊ポスト 2024.1.17
https://www.news-postseven.com/archives/20240117_1934376.html
ハト“ひき殺し”逮捕のタクシー運転手を不起訴処分 東京地検:
(略
タクシー運転手の男性(50)は去年11月、新宿区の道路上にいたカワラバト1羽をタクシーでひき殺した鳥獣保護法違反の疑いで逮捕されました。
警視庁によりますと、通行人がアクセル音を聞いて振り返るとタクシーがハトをはねていたことから110番通報したということです。男性は取り調べに対して「道路は人間のものなのでよけるのはハトの方」などと供述していました。
東京地検は今月16日付で男性を不起訴処分としました。理由は明らかにしていません。
全文はリンク先へ
[2024/01/17 19:07]
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b12b828180ab0ff9e3fe7dc1673643645d7cae6
※関連スレ
【鳩】ハトをひき殺したとして逮捕されたタクシー運転手の男性を釈放 解剖によりハトの死因は外傷性ショックと特定 警視庁 [12/6]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1701858858/
れいわ新選組の山本太郎代表が左足18針縫う「運悪く突起物に刺さった」
れいわ新選組の山本太郎代表が17日、国会内で会見し、昨年末に18針縫うケガを負っていたことを明かした。
山本氏は「あまりにもどんくさいケガ」としたうえで、先月28日に転倒し、左足を負傷したという。「転んで、運悪く突起物に刺さった。で、18針になりました」。既に抜糸し、現在はゆっくりながらも歩けるまで回復しているという。
山本氏は5日に能登半島地震で、被災地の能登町に現地入りし、物議を醸したが、松葉づえ姿だったことも話題になった。(以下略
全文はリンク先へ
[東スポWEB 2024.1.17]
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4287606bb9625e5f71c5d9d0e0f7cd3b6dbc0d1
<「わたしはにんげん」外国人生活保護訴訟>地裁判決受け 原告ジョンソンさん会見「外国人の生存権認めぬ 問題ある判決」https://t.co/2cyZTs4DXi
— 東京新聞(TOKYO Web) (@tokyo_shimbun) January 16, 2024
【速報】千葉地裁、外国人生活保護訴訟 ガーナ国籍の訴え退ける「理由がない」https://t.co/qkdFD7vEAO
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) January 16, 2024
れいわ新選組の山本太郎代表は17日、記者会見を開き、自身の能登半島地震の被災地訪問に対し批判が出ていることについて反論した。(略
山本氏は会見でカレーに関する批判の声について問われると、まず「何かしら議論が生まれる事は、それはそれでいいと思っている。ただし、私がカレーを食べたのは夜9時とかの時間帯だ。つまり全体の配食が終わって、NPOの方々もみんな食べ終わられた後の本当に残りのものだった」と説明した。
その上で「私たちも自己完結なので、滞在している間に摂取する食料は持っていたが、NPOの方々が炊き出しをして美味しいものを作ったから、最後に食べてってよというようなことに関して断る理由はありません」と述べた。
さらに「非常に混乱した中で、物資も乏しい中で作ってくださったカレーというのは、普段食べるカレーの何万倍もおいしいものだった。そういうものを食べながら今日はどこを回りましたかとか、そこで行われるコミュニケーションは情報を手に入れる上でも、非常に重要な部分を占めると思う」と意義を語った。
また、「山本太郎のカレーごときでこれだけ炎上する話なんだから、この先、自治体職員が炊き出しを食べたとか応援の職員たちが何かしら食べたということに対して炎上する余地はある」と指摘し、「私たたかれても別にいいが、実際に支援をされている方々だったり、応援に入られている方々に関しても、そのような気遣いをしながら活動をしなきゃいけないというストレスを与えるべきではない」と述べた。(略
また、首相の視察は発災の翌日に上空からでも行うべきだったと指摘した上で、「国会議員という仕事に関して、ユーチューブ配信者と同じような並びで比較する社会的風潮は、かなりおかしな状況だ。誰も入るなと言ったら、記者の皆さんはどうするのか。現地の状況を一刻も早く社会に伝える使命を国会議員も同じように持っている。現地の状況、政治によって足りないもの、行政によって漏れているものに関して、一刻も早く国会に届けたりとか、様々なことをやらなきゃいけない。だから仕事として当たり前のことをやっただけだ」と強調した。
全文はリンク先へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/700f5500ba461f826ac9f8bb49f22fc61195f769