カテゴリ
サイトについて

絵提供:2ch全AAイラスト化計画さま

Internet Explorer 9以降、
Google Chrome/Firefox最新版での閲覧を推奨します。

月別アーカイブ
記事検索
0
コメント
【仮想通貨】 自民党、デジタル「岸田トークン」初配布へ「野田聖子大臣トークン」も配布予定wwww
1: Ikh ★ 2022/05/28(土) 14:41:26.04
デジタル「岸田トークン」を自民党が初配布へ NFTに本腰か

自民党の青年局(青年局長・小倉將信衆院議員)は、27日、NFT(非代替性トークン)やメタバース技術を活用した集会を行うと明らかにした。

28日に行われる集会で、譲渡や売却ができない形で、岸田首相や小泉進次郎前環境相の顔写真つきのトークン(デジタル上の出席証明・記念バッジ)を配布するほか、6月上旬にはメタバース(3次元の仮想空間)で街頭演説を行う予定だ。小倉青年局長は、「青年局は社内ベンチャーだ。新しいことに取り組むことで、政治のあり方を変えていく大きな第一歩になればいい」と強調した。

岸田首相も言及「Web3.0」
「ブロックチェーンやNFT、メタバースなどWeb3.0の推進のための環境整備を含め新たなサービスが生まれやすい社会を実現いたします」(5月5日)

岸田首相が外遊先のイギリスや国会でも言及した、次世代インターネット3.0。

Web3.0とは、ウェブサイトを用いた一方向の世界であるWeb1.0、アプリやSNSで双方向の意思疎通が可能となるWeb2.0とは異なる次元のもので、取引を記録する技術であるブロックチェーンの技術を使用し、替えが効かない「唯一無二」であるということを証明する技術が用いられる世界だ。これにより、デジタル資産の所有者を明確にすることができるようになる。

自民党の青年局は27日、NFTやメタバース技術を用いた集会を開くことを公表した。5月末に自民党の青年局で行われる研修会で「岸田総理トークン」や「小泉前大臣トークン」「野田聖子大臣トークン」を配布予定で、譲渡や売却はできず、出席の証明や記念バッジとして活用する。塩崎彰久青年局次長は、「NFTを使って今後会議の出席や意思決定、投票の場にも活用できるかもしれない。まずはNFTに慣れてもらうことで、エンゲージメント(愛着心)の仕方を模索していきたい」と強調した。(抜粋


全文はリンク先へ
[FNN 2022.5.28]
https://news.yahoo.co.jp/articles/aec587c6661fc3e30d9dd9d0372815a2e554c40a

3: ニューノーマルの名無しさん 2022/05/28(土) 14:42:11.20
岸田コインとかでいいよ

続きを読む
0
コメント
【参院選】岡山県選挙区 小野田紀美参院議員、公明党の推薦を求めない意向。公明が自民議員への推薦見送りは今参院選で初


公明、自民候補15人推薦 岡山は自主投票―参院選

公明党は26日の中央幹事会で夏の参院選の第7次推薦として、自民党候補15人の推薦を決めた。岡山選挙区は、自民現職の小野田紀美氏が公明推薦を求めない趣旨の意向を示したことなどを踏まえ、自主投票とした。

公明党が自民候補への推薦を見送ったのは、今回の参院選では初めて。(以下略

全文はリンク先へ
[時事 2022.5.26]
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022052600959&g=pol



   おおお



続きを読む
0
コメント
【やられた】自民党が発表した新ポスター!ロゴまで可愛いwwwwwwwww














続きを読む
0
コメント
【悲報】宏池会政治資金パーティーに出席する中国人、今年になって急増の模様w ※2021年9月、岸田総裁誕生







※関連記事



   2019年との違いって・・・


   2021年9月に新総裁誕生





   草



続きを読む
0
コメント
【速報】岸田首相「バイデン大統領に日本の常任理事国を支持と言われた」
1: 32文ロケット砲(SB-Android) [TR] 2022/05/23(月) 14:38:55.09
【速報】日米首脳共同会見 バイデン大統領 日本の国連「常任理事国」入り支持を表明

(略

岸田首相は会見で「私から国際社会の平和と安全に主要な責任を負う安保理を含め、国連改革の強化と必要性を述べ、バイデン大統領から賛意が示された」と述べた。

その上で、バイデン大統領から、「改革された安保理」において、日本が常任理事国になることを支持するとの表明があったことを明らかにした。

[時事 2022.5.23]
https://news.yahoo.co.jp/articles/eaf80ef40b7cc989946cf6b37d0216dc566c77a7



24: アルゼンチンバックブリーカー(茸) [US] 2022/05/23(月) 14:41:38.67
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

36: 断崖式ニードロップ(東京都) [US] 2022/05/23(月) 14:42:16.24
うおーU.S.A!U.S.A!

4: チェーン攻撃(ジパング) [RU] 2022/05/23(月) 14:39:39.46
やっとか

続きを読む
0
コメント
【?】林外相「北朝鮮のコロナ拡大、放っておけず」について、官房副長官「我が国の対応について予断をもってお答えをすることは控える」






 ※関連記事



   つまりどういう事?



続きを読む
0
コメント
【は?】林外相、北朝鮮へコロナ支援必要「国交もないが放っておけばいいとはならない」




林外相、北朝鮮コロナに支援必要「放っておけず」

林芳正外相は22日、新潟市内で講演し、新型コロナウイルス感染が拡大する北朝鮮への支援を検討する必要があるとの認識を示した。「あそこの国とは国交もない。だから放っておけばいいとはなかなかならない」と述べた。(略

講演で林氏は、コロナ感染を放置すると新たな変異株が世界に広がる恐れが生じると強調。「世界全体で立ち向かわないといけない。北朝鮮の状況をよく把握する努力をしなければならない」と述べた。

全文はリンク先へ
[産経 2022.5.22]
https://www.sankei.com/article/20220522-7JMIFS2VHRKZBLXYOWECHNZWGI/



   は?



続きを読む
0
コメント
【悲報】在日中国人団体の主要メンバー、岸田首相の宏池会政治資金パーティーに参加。一帯一路促進会会長の中国人もwwww






https://ja.wikipedia.org/wiki/宏池会(こうちかい)

自由民主党の派閥。2021年12月現在において、自由民主党内で最古の派閥である。
通称は岸田派。宏池会は池田勇人が佐藤栄作と袂を分かって旗揚げしたのが始まりで、通称の変遷としては、池田派→前尾派→大平派→鈴木派→宮澤派→加藤派→堀内派→古賀派→岸田派。



   は?w



続きを読む
0
コメント
( ´_ゝ`) 細田議長、週刊誌のセクハラ疑惑を全否定。野党「説明すべきだ!」




【速報】細田議長 セクハラ報道を完全否定「全く事実と違う」

(略

19日発売の週刊文春は衆議院の細田議長が過去に女性記者へのセクハラ発言を繰り返していた疑惑を報じ、深夜、自宅に「今から来ないか」と誘われたという女性記者の証言などを掲載しました。

20日、衆議院・議院運営委員会の理事会では野党側が細田議長による説明の場を設けるべきだと主張。これに対し山口委員長は細田議長が事実関係を否定していることを明らかにしました。

細田議長は山口委員長に対し「大変迷惑をかけて申し訳ない。ただ全く事実と違う」としたうえで、「週刊誌には厳重に抗議をしたい。折を見て何らかの形で説明をしたい」などと述べたということです。

全文はリンク先へ
[TBS 2022.5.20]
https://news.yahoo.co.jp/articles/34a69f9b1706c9f222bd468080674f6be8cdbfd8



   えー 細田さんが?


   否定してるじゃん



続きを読む
0
コメント
( ´_ゝ`)岸田首相、WHOテドロス再選支持
1: バーニングハンマー(東京都) [JP] 2022/05/20(金) 00:02:02.81
岸田総理がWHOテドロス事務局長と電話会談 新型コロナ・財政などで意見交換

岸田総理は、WHO=世界保健機関のテドロス事務局長と電話で会談し、新型コロナ対策などについて意見を交わしました。

会談はきょう夕方におよそ25分間行われ、岸田総理は今月行われるWHOの次の事務局長選挙でテドロス氏の再選を支持する考えを伝えました。(以下略

全文はリンク先へ
[TBS 2022.5.19]
https://news.yahoo.co.jp/articles/862fb059c8b1878ff5e0214b56239232c5dc23d0

9: ジャストフェイスロック(栃木県) [TW] 2022/05/20(金) 00:12:46.25
え?

続きを読む
管理人より
今年もよろしくおねがいします(´・ω・`)

手洗い・うがい・睡眠・栄養もお願いいたします

********

ギフトありがとうございました、
大切に使わせていただきます(・∀・)

ほしいものリスト

Amazon欲しいものリストです↑
どさくさです(・∀・)
最新記事
アクセスランキング