コメント 青山議員が暴露「国旗損壊罪PTで反対は独りのみ。その反対議員はPT終了前に部屋を出て独占取材を受けていました」「オールドメディアの異様な攻撃があっても自民党は法案作成に進みます」
昨日の「国旗損壊罪PT」で、わたしは「このPTでは政府側の政務三役も発言できる」という例外措置のもと、真っ先に発言しました。…
— 青山繁晴 (@aoyamashigeharu) May 23, 2026
青山繁晴@aoyamashigeharu
昨日の「国旗損壊罪PT」で、わたしは「このPTでは政府側の政務三役も発言できる」という例外措置のもと、真っ先に発言しました。
発言では、「これまでの、外国の国旗を損壊した者だけが刑法で罪を問われ、日本の国旗を損壊しても罪に問われない」という歪んだ法体系を改革し、日本国旗を損壊した者も罰則付きで罪に問われるという法をつくることを強く支持しました。
PTの議論で、国旗損壊罪に反対したのは、たったのひとり。
ほかに発言した議員は全員、賛成でした。護る会(日本の尊厳と国益を護る会)の議員も多く参加し、例外なく賛成意見を述べました。
ところが、PTのあとの取材は、たったひとりの反対者のみに集中しました。その反対議員も、わざわざPTの終了前に部屋を出て、まるでオールドメディアと呼応するように、独占的に取材を受けていました。
オールドメディアの異様な攻撃があっても、自由民主党は「国旗損壊罪の骨子案」を正式に諒承しました。今後、法案作成に進みます。
午後3:08 · 2026年5月23日
※参考
自民党の国旗損壊罪の導入に向けた
— なん速ニュース (@SOWIETK) March 31, 2026
会合(3/31)に出席した岩屋毅
「今、我々の周りで国旗が燃やされ、破られたりした事があまり無い中で国旗損壊罪を作るのは慎重であるべき」
※岩屋は「立法事実」に基づいて、国旗損壊行為が多数行われてない事を根拠に反対しています pic.twitter.com/AtXcXLvo8a
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