コメント 【w】日本共産党 志位議長「呆れた話だ。物価高で苦しむ国民をよそに、国民の税金で自分の懐を温めているとは」
呆れた話だ。物価高で苦しむ国民をよそに、国民の税金で自分の懐を温めているとは。 pic.twitter.com/IXYRB46wvV
— 志位和夫 (@shiikazuo) September 22, 2026
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呆れた話だ。物価高で苦しむ国民をよそに、国民の税金で自分の懐を温めているとは。 pic.twitter.com/IXYRB46wvV
— 志位和夫 (@shiikazuo) September 22, 2026
沖縄県知事選に思う 「誰のせいにもしない」敵を名づけない闘いは「弱い人」を犠牲にはしないか 北原みのり https://t.co/TnxMSPZz4E
— AERA DIGITAL (@dot_asahi_pub) September 20, 2026
中国が反論するということは「正義」
— 新しい永田町の風 (@rndDUe8jzC9009) September 23, 2026
中国、高市氏の旧敵国条項削除要求に反対(共同通信)#Yahooニュースhttps://t.co/Moalf4hmEf
氷河期世代を苦しめる“非正規雇用”の拡大は悪だったのか?「自己責任」論に当事者と専門家が反論 https://t.co/r5BU94kh7T@tv_asahi_news
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) September 23, 2026
Grokより
非正規雇用の社会的影響
非正規雇用(パート・アルバイト・派遣・契約など)は、現在役員を除く雇用者の約36.5%、2100万人超を占めます。2019年頃のピーク(38%超)から横ばい傾向にありますが、社会全体への影響は多岐にわたります。
経済面では賃金格差が続いています。非正規の時給は正規の6割前後にとどまり、ボーナスや退職金が少ないケースが多く、貯蓄形成や住宅ローンが難しくなります。相対的貧困率の上昇や、低年金につながる老後の生活不安を生む構造です。就職氷河期世代(1990年代後半〜2000年代初頭に社会に出た層)では、この影響が特に長く残り、現在40〜50代で低所得層が固定化しやすい状況が指摘されています。
家族形成と人口動態への影響も大きいです。特に男性非正規労働者の有配偶率は正規に比べて顕著に低く、30代前半で正規の約56%に対し非正規は20%程度というデータがあります。経済的不安定さが結婚・出産の決断を遅らせ、少子化の一因とされています。氷河期世代では未婚率が高く、親と同居する「パラサイト・シングル」も一定数存在し、親の高齢化後に生活困窮リスクが高まります。
労働市場の二極化も残っています。正社員の解雇規制が厳しいため、企業は調整弁として非正規を活用する傾向が続きました。非正規側は教育訓練機会が少なく、正規への転換が難しい層が残りやすいです。一方で、不本意非正規(正社員を希望しながら非正規)の割合は低下しており、時間や家庭との両立を理由に自ら選ぶ人も増えています。女性の非正規率が高いのは、主婦パートなどライフスタイル選択の側面もあります。
マクロ経済では、低賃金構造の固定化が消費や企業の投資を抑え、長期停滞の一因になったとの見方があります。柔軟な雇用創出効果はあった一方、スキル蓄積が進みにくく、成長力を削いだという指摘も多いです。今後は同一労働同一賃金の実効性強化や、氷河期世代の年金・生活支援が課題となっています。
土曜日の夜に防衛大臣室でインタビューを受けました。お相手は…わかりますよね…。 pic.twitter.com/w3N1l7qvk5
— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) May 16, 2026
【池上彰、護衛艦の話をしている時にわざわざ「殺傷能力がある」と言ってしまい、小泉防衛大臣にたしなめられ、引きつる】
— あーぁ (@sxzBST) September 23, 2026
小泉防衛大臣「世論調査はいろいろ聞き方で変わる」
ほんとこの通り。メディアの印象操作に騙されちゃいけない pic.twitter.com/M0HLMdEvZn
立民系新党、暫定色濃く 乏しい求心力、脱落者続出も https://t.co/waYd4LdjHH
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) September 20, 2026
Grokより
問)「新党は小川代表と階猛幹事長以外に役職を置くかどうかも決まっていない。18日には自民党から秋の臨時国会に向けた話し合いの打診があったが、国対委員長がいない新党は応じられなかった」今もその状態ですか?
はい、9月23日時点でもその状態が続いています。
Wikipediaの「民主改革の会」ページ(本日更新)でも、役員は代表・小川淳也氏と幹事長・階猛氏のみと記載され、国会対策委員長などの役職は置かれていません。9月18日の自民党からの臨時国会協議打診に対応できなかった件も、そのまま記載されています。
党としては役職を最小限に抑え、政調会長や国対委員長などは「統一会派『中道』側で置く」案が当初から出ていますが、会派結成自体も先送りされているため、窓口はまだ整っていない状況です。9月21〜22日の報道や投稿でも、国対委員長未定のままであることが指摘されています。
ノーベル平和賞に玉城デニー知事を推薦 立命館大の君島教授https://t.co/TZvPCSb90E
— 琉球新報 (@ryukyushimpo) September 23, 2026
Grokより
問)どういう人?知事の知り合い?
君島東彦(きみじま あきひこ)氏は、1958年生まれの憲法学・平和学の研究者です。立命館大学国際関係学部の特命教授で、2023年4月から同大学国際平和ミュージアム館長を務めています。早稲田大学法学部とシカゴ大学ロースクールなどで学び、北海学園大学を経て2004年から立命館大学に在籍。日本平和学会の元会長でもあり、憲法9条の平和主義を東アジアやNGOの文脈で研究しています。2007年から毎年、ノーベル平和賞の候補者を推薦する資格を活かしてノミネートを続けています。
玉城デニー知事とは、公式な場で接点があります。2024年1月、沖縄県が設置した「地域外交に関する万国津梁会議」の委員長として、君島氏が玉城知事に提言書を手渡しています。内容は、沖縄をアジア太平洋の「国際平和創造拠点」にする地域外交の推進で、知事はこれを踏まえて方針を策定すると応じていました。私的な親しい関係というより、平和・外交政策の専門家として県政に関与した仕事上のつながりです。今回の推薦も、そうした平和活動の延長線上にあるとみられます。
第81回国連総会における高市総理大臣による一般討論演説 https://www.mofa.go.jp/mofaj/fp/un/pageit_000001_03219.html
高市内閣総理大臣の国連総会一般討論演説のライブ配信です。https://t.co/JQLrNCm20S
— 首相官邸 (@kantei) September 22, 2026
高市首相「旧敵国条項は早急に削除されるべき」「常任理事国・非常任理事国の双方を拡大し、正当性・代表性の確保が不可欠」国連総会で一般討論演説
— ニコニコニュース (@nico_nico_news) September 22, 2026
「日本は国連加盟以来70年間、専守防衛の考え方のもと平和国家として国際社会の平和と繁栄に一貫して貢献してきた。この方針は今後も一切変わらない」 pic.twitter.com/cJJwkDakKP
Grokより
問)敵国条項を無くせとういう主張を誰かした事はありますか?
はい、あります。日本政府は長年にわたり、国連憲章の旧敵国条項(第53条・第77条・第107条)の削除を公式に求めてきました。
1970年の第25回国連総会で、当時の愛知揆一外相が「旧敵国条項は今日全くその存続の意味を失なった」として削除を訴えました。1992年にも渡辺美智雄外相が国連総会で「歴史的遺物」と位置づけ、削除を要請しています。
1995年には日本とドイツなどが共同で国連総会決議案を提出し、決議50/52が賛成155、反対0、棄権3で採択されました。この決議は条項が「時代遅れ(obsolete)になった」と認め、憲章改正手続による削除の意図を表明しています。中国も賛成しています。
さらに2005年の国連首脳会合成果文書(決議60/1)では、全加盟国首脳が憲章から「敵国」への言及を削除する決意を確認しました。これもコンセンサスで採択されています。
ただし、実際の削除には国連憲章第108条に基づく改正手続(総会3分の2の賛成と、安保理常任理事国を含む加盟国3分の2の批准)が必要で、安保理改革と連動する問題もあって実現していません。日本政府はこれを「事実上死文化している」との立場を一貫して取っています。
高市首相の今回の国連演説は、こうした従来の日本の公式立場を改めて強く表明したものです。
【高市首相の通訳、トランプ大統領との会談で機転を利かせる】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) September 22, 2026
高市首相「そろそろ会談を始めましょう」
通訳の高尾直氏「報道陣の皆さんには退出をお願いしましょう」
これを記者団やトランプ大統領はユーモアとして受け止めたようだ。… https://t.co/VBWP1ci7n3 pic.twitter.com/K7uucNPCNd
🚨 LMFAO! Hilarious moment as Japan PM Sanae Takaichi just told the Fake News, GET OUT OF THE ROOM
— Eric Daugherty (@EricLDaugh) September 22, 2026
TAKAICHI: "I'd like to cover a lot of agenda items [with Trump]. Why don't we ask the press to leave the room?"
TRUMP: "Well, YOU HEARD HER!"
🤣🇯🇵🇺🇸
Trump's meeting is now… pic.twitter.com/uu5d45Y3V9
grokより
問)ほんと?
はい、実際の出来事です。
2026年9月22日、国連総会の場で高市早苗首相とトランプ大統領が会談した際、高市首相が「多くの議題を議論したいので記者団に退室してもらいましょう」と提案し、トランプ大統領が「彼女の言う通りだ」と応じた場面が動画に残っています。
このクリップは複数のメディアで報じられ、会談自体は中国情勢や経済安全保障などを非公開で話し合った内容として確認されています。
詳細はこちらhttps://t.co/ZOcvq0Bfno
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 22, 2026
( ˘•ω•˘ )👍高画質版
— ネオ檸檬ネーど (@oopArts_noX) September 22, 2026
どう見てもカメラマンの意図的な撮影w💕
生中継ハプニングの一例
/ひるおび 2026年9月22日放送分 TBS https://t.co/GWQmODB2tb pic.twitter.com/1boMp1X4T8
ひるおびの中継キモすぎる。。。
— あゆぴ💄 (@ayupi_pi_) September 22, 2026
スカートを捲し上げて歩いている女性写したかと思ったら、太ももにピント合わせてズームして追いかけてた。。。 pic.twitter.com/OEaBTmJ9Rn
問)法的に問題なの?
刑事罰(撮影罪)には該当しにくいと考えられます。2023年施行の性的姿態撮影等処罰法は「正当な理由なくひそかに」性的部位や下着を撮る行為を対象としており、公開の災害現場でのテレビ取材は報道目的として「正当な理由」が認められやすく、隠し撮りでもありません。
一方、肖像権の観点では民事上の問題が残る可能性があります。公共の場での災害報道は比較的保護されますが、特定の人物の下半身を意図的にズームして強調する態様は、受忍限度を超えると判断される余地があります。
一般人が同じ場所で同じようにスマホでズーム撮影すれば、迷惑防止条例の「卑わいな言動」や撮影罪に問われるリスクはテレビ局より高くなります。報道機関と個人では目的・態様の評価が異なるためです。