コメント 【え】沖縄県知事選、玉城陣営に掲げられた横断幕の漢字が注目されるwwww
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— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 13, 2026
デニー惨敗w
めしがうまい
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【NHKニュース速報】
— NHKニュース (@nhk_news) September 13, 2026
沖縄県知事選 新人の古謝玄太氏が当選確実 自民など6党推薦 現職の玉城デニー氏ら抑え(20:00)#nhk_news https://t.co/hvT0Uwuivd
「マンジャロ」求め来日する韓国人が急増 地方都市の病院がSNSで“聖地”に https://t.co/5HvyRNNumS@tv_asahi_news
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) September 12, 2026
grokより
問)韓国と日本の値段はわかる?
用量・クリニックで幅はありますが、体重減少目的の自由診療で比べるとこうなります。
韓国(1か月=4本目安):2.5mgで最安でも約29万ウォン(約3.3万円)、相場は30〜35万円前後。5mgは約37〜70万円、10mgは約54万円前後が多い。
日本(同じく自由診療):2.5mgは最安級で約7,000〜2万円、5mgは約1.8万〜5万円。報道で出ている地方クリニックだと2.5mg約8,500円、10mg約3.4万円という例もある。
差の目安:同じ2.5mgでも韓国が日本の約3〜4倍。往復航空券を足しても、数か月分まとめて買うと日本の方が安くなる、という計算がSNSで広がっている理由です。
日本の保険診療(2型糖尿病)なら5mgで3割負担約3,460円/月とさらに安いですが、韓国からの来日組の大半は対象外の自由診療です。価格は改定や円安・ウォン安ですぐ変わるので、実際に行くなら現地クリニックの最新料金確認が必要です。
午前10時時点で6万510人投票 沖縄県知事選の投票率5.19% 2022年同時期を上回るhttps://t.co/UuYS0xumO0
— 沖縄タイムス (@theokinawatimes) September 13, 2026
沖縄県知事選、中間速報 16:00
https://www.pref.okinawa.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/040/303/r8chisentouhyo1600.pdf
当日投票率は20.45%(投票者数23万8375人 / 有権者数116万5704人)
前回同時刻の18.22%を2.23ポイント上回る
期日前投票は9月12日時点で29.51%(約34万7170人)だったので、16時時点の合計投票率はおおよそ49.96%になります。投票は一部を除き20時まで続きます。
日中友好議連の若手議員8人が中国へ出発 「中国人民対外友好協会」幹部との面会など予定 https://t.co/aS3GV01Yjz
— TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) September 13, 2026
grokより
問)8人の名前を教えて
明らかになっている訪中団8人の名前は以下の通りです。
高村正大(自民党、団長)
西田昭二(自民党)
国定勇人(自民党)
中野洋昌(中道改革連合)
神谷裕(中道改革連合)
住吉寛紀(日本維新の会)
浅野哲(国民民主党)
山添拓(日本共産党)
日本の野党は貧乏で、自転車操業。借金で選挙を戦い、その後の政党交付金で借金を返す。使い道は政党本来の活動なのだから、交付金をもらうことに何の問題があるのか。野党に言いがかりをつけることは何でも正当化されるという風潮を憂う。 https://t.co/PSQvxlEuJU
— 山口二郎 (@260yamaguchi) September 11, 2026
Grokより
政党交付金は、政党助成法に基づき「政党の政治活動の自由を尊重する」ため、国が使途を制限できない制度です。総額は人口×250円を基準に年間約315億円で、議員数と得票数で配分されます。一方で「税金であることに留意し、国民の信頼を損なわないよう適切に使う」義務があり、使途報告書の提出・公表が求められます。借入金の返済は「政党交付金による支出」に含まれませんが、買掛金(未払いの業務委託代金など)の支払いは通常の支出として認められています。
今回の中道改革連合のケースでは、2月衆院選の委託費約10億円超が未払いのため、分派解体後も1人を残して党を存続させ、未交付分約11.7億円を受け取る方針です。党側は「借入金ではなく買掛金だから違法ではない」「支払いを踏み倒すわけにはいかない」と説明しています。法的には要件を満たせば受給可能で、直ちに違法とは言えないのが現状です。
適正性の論点は「合法性」と「政治的妥当性」の乖離にあります。実質的に活動を終える政党が税金を原資とする交付金で選挙負債を清算する外形は、国民感情として「税金の穴埋め」と受け止められやすく、SNSなどで強い批判が出ています。分党すれば配分が変わる可能性もあり、識者からは「本来は分党が適切」との指摘もあります。制度自体は野党の資金基盤を支える役割を果たしていますが、解散時の返還ルールや「1人残し」の運用が国民の信頼を損なわないかが、今回問われています。
あわら市の太陽光施設から銅線ケーブルを窃盗か ベトナム国籍の男2人を逮捕 容疑を否認 トクリュウによる犯行か(FBC 福井放送)#Yahooニュースhttps://t.co/hNq2LDJD39
— Hokuriku Express|北陸エクスプレス (@hokuriku_info) September 11, 2026
※関連
13トン分の銅線盗んだか ベトナム国籍の会社員の男2人を逮捕 盗んだ一部は440万円で売却 広域窃盗グループの犯行とみて捜査
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ef36cade1d4acb5d96c0c7e7eb839749ffeee23
中国AIのKimiがClaudeを流用したのが流れてるが、Anthoropicのレポートを見るともっと衝撃的だった。人民解放軍関係者の可能性が高いユーザーが、監視カメラデータをKimiに読み込ませ、ある人物の行動を分析しようとしたらしい。それで、KimiはこのデータをClaudeへ転送した。結果、この監視データの画… pic.twitter.com/XukEXCJZg8
— kokko | 古賀興司 (@kokko_coco) September 12, 2026
Anthoropicのレポートを読んでいると、本当に興味深く、ある意味の笑いが出てしまう。Claudeを流用したことで、Kimiは様々な国の国家機密を米国へ「横流し」した。特にKimiの「被害」を受けたのは当然中国で、監視カメラデータ、国民監視システム開発情報、国有企業の内部データベース認証情報、AI企業… https://t.co/6hJwF1I54r pic.twitter.com/HY0dvLILdL
— kokko | 古賀興司 (@kokko_coco) September 12, 2026
kokko | 古賀興司@kokko_coco
中国AIのKimiがClaudeを流用したのが流れてるが、Anthoropicのレポートを見るともっと衝撃的だった。人民解放軍関係者の可能性が高いユーザーが、監視カメラデータをKimiに読み込ませ、ある人物の行動を分析しようとしたらしい。それで、KimiはこのデータをClaudeへ転送した。結果、この監視データの画像がAnthoropicに流れてしまったとのこと。データには、成都にある数百台の監視カメラ映像が含まれ、その中には「中国電子科技集団関連研究所」「大手国有企業」のカメラも含まれていたらしい。中華AIは、まさかの軍事機密情報横流しマシンとして機能してしまった。自爆。
Anthoropicのレポートを読んでいると、本当に興味深く、ある意味の笑いが出てしまう。
Claudeを流用したことで、Kimiは様々な国の国家機密を米国へ「横流し」した。特にKimiの「被害」を受けたのは当然中国で、監視カメラデータ、国民監視システム開発情報、国有企業の内部データベース認証情報、AI企業の開発情報などが流れ、中国以外ではロシア政府データベースへの認証情報などが漏れた。事実上、米国のための「トロイの木馬」として機能したことになる。AIサービスに入力したデータが、ユーザーが認識していない別企業・別国家のモデルへ転送され得ることを実例で示してしまった。今後は、推論が物理的にどこで実行され、データがどこまで出ていくか、それがどれだけ開示・保証されているかは、重要になるだろう。特に国家や企業は、そこが曖昧だと使用できないだろう。
grokより
問)つまりどういうこと?
中国のAI「Kimi」を使っているつもりだった人の入力が、実は裏側で米国のClaudeに送られていた、という話です。
Kimiを作っているMoonshotが、自社モデルで処理せず、一部のユーザー質問をこっそりClaudeに転送し、Claudeの答えをKimiの答えとして返していた、とAnthropicが報告書で指摘しています。ユーザーはKimiだと思って機密情報を入れていました。
その中に、人民解放軍関係者とみられる人が成都の監視カメラ映像を大量に入れて「この人物の行動は異常か」と分析させたケースがありました。その映像には軍事施設や国有企業周辺のカメラも含まれていたため、結果として中国側の監視データが米国企業側に渡ってしまった、ということです。他にも国有企業の内部認証情報や、ロシア政府データベースの認証情報なども同様に流れたとされています。
投稿者のポイントは、「中国のAIが、かえって自国の機密を米国に横流しする機械になってしまった」という皮肉です。同時に、AIに入れたデータが本当にどこで処理されているのか、利用者には見えない、というリスクを示しています。
問)1つめの添付画像はなに?
投稿の添付画像を確認します。Anthropicの脅威レポート本文の切り抜きです。
書かれている内容は、人民解放軍(PLA)関係者と判断したユーザーが、Kimiだと思って監視カメラデータを入力した、という事例です。
要点はこうです。
対象は特定の1人
その人の行動が異常かどうかを分析させようとした
データは成都の数百台のCCTV映像
その中に、PLA施設の外側、中国電子科技集団(CETC)関連研究所、大手国有企業周辺のカメラも含まれていた
投稿本文で触れている「監視カメラがClaude側に流れた」話の、元レポート該当箇所です。
解体中道、交付金受領に批判 11億円、衆院選経費支払い https://t.co/XPlKimPOq2
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) September 12, 2026