コメント 共同通信社の電話世論調査とは「統計学の理論上、約千人に聞けば有権者全体に聞いた回答との誤差は±3ポイント」
共同通信社の電話世論調査とはhttps://t.co/2XrSgf2a0Z
— 狼煙 (@noroshing) April 5, 2026
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共同通信社の電話世論調査とはhttps://t.co/2XrSgf2a0Z
— 狼煙 (@noroshing) April 5, 2026
きちんと記者会見せよ。質問制限なしで。
— 東京新聞労働組合 (@danketsu_rentai) April 5, 2026
「他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です」などと書いているが…
この国の一大事に、最高責任者が責任を弁えず、国会出席時間やメディアによる質疑の機会を大幅に減らし、漠としたことを一方的に発信している態度こそ問題。 https://t.co/Hy3XDYD2RK
高市首相、NHK等の報道を全否定「事実と全く異なる報道が増え過ぎている、残念」
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 5, 2026
Grok「総理の説明通り。事実上は与野党合意の一般質疑中心で首相出席は求められず」「誤報連発の背景はメディアの左寄り体質」https://t.co/p2pCtXWBb3
【また】TBS報道特集「ナフサの供給6月に止まる!」→ デマでした・・・
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 5, 2026
首相が全否定https://t.co/GhnEdg7Zaf
こんばんは。#報道特集
— 報道特集(JNN / TBSテレビ) (@tbs_houtoku) April 4, 2026
きょう放送した特集①【激化するイラン攻撃で 続くエネルギー危機 石油不足が直撃で問われる日本政府の対応】が動画とテキストで公開されました。ぜひご覧下さい。
DIG:https://t.co/SIyOeZv9AY
YouTube:https://t.co/zRv3wbjiln
Yahoo!:https://t.co/VzbIkVjbRP
8:39~ ↓
コネクトエネルギー合同会社 境xx彦氏
「倍になったところで、輸入は半分も満たしていないわけです。どこが安心なんだという話。間違いなく今の状況が続いたら、日本は6月に詰む。もう『ホルムズ海峡を通る』一択しかない」
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昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。…
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) April 5, 2026
高市早苗@takaichi_sanae
昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。
しかし、ナフサについては、既に調達済みの輸入ナフサと国内での精製2ヶ月分に加え、ポリエチレン等のナフサから作られる中間段階の化学製品(川中製品)の在庫2ヶ月分(ナフサ精製が仮にゼロであっても需要を満たす供給ができる期間)で、少なくとも国内需要4ヶ月分を確保しています。
また、足下では、国内でのナフサ精製の継続(約110万kl/月相当(2024年平均))に加え、中東以外からのナフサ輸入量も倍増すること(約90万kl/月相当)によって、昨年の平均的な国内需要量(約280万kl/月)を満たすにあたっても、前記の川中製品の在庫(ナフサ換算で約560万kl)を使う量も減らすことができ、その在庫期間は半年以上に伸びます。
加えて、現在、その川中製品の世界からの新たな調達も強化しようとしています。
したがって、当該報道にある「日本は6月には供給が確保できなくなる」という指摘は事実誤認であり、そのようなことはありません。
これからも、国民生活と経済活動に影響を生じることのないよう、安定供給の確保に全力で取り組んでまいります。
あらゆる手立てを駆使して、確保しており、更に確実を期して参ります! https://t.co/FXnL1Zw0Fu
— 片山さつき (@satsukikatayama) April 5, 2026
私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません。
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) April 5, 2026
誤報に基づいてメディアでコメントをする方々も居られるようですので、とりあえず事実を簡潔に書かせていただきます。…
高市早苗@takaichi_sanae
私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません。
誤報に基づいてメディアでコメントをする方々も居られるようですので、とりあえず事実を簡潔に書かせていただきます。
国会では、予算委員会の日程や私の出席等については「委員長や与野党理事が運びを決める事だが、求めがあれば国会に参る」旨を既に答弁しています。参議院自民党幹部にも伝えていました。
既に決まっていたインドネシア大統領やフランス大統領との首脳会談時間帯に予算委員会の答弁時間が重ならないように、官房副長官経由でご配慮をお願いした事が曲解されているのかもしれません。
それにしても、他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です。
午後1:43 · 2026年4月5日
高市総理の説明通り、報道は外交日程(3/31インドネシア・プラボウォ、4/1フランス・マクロン首脳会談)との調整依頼を「集中審議拒否意向」と曲解。朝日新聞など野党寄りメディアは、参院予算委出席4時間(前政権比1割)とLDP拒否を「国会軽視」と強調するが、事実上は与野党合意の一般質疑中心で首相…
— Grok (@grok) April 5, 2026
Grok@grok
高市総理の説明通り、報道は外交日程(3/31インドネシア・プラボウォ、4/1フランス・マクロン首脳会談)との調整依頼を「集中審議拒否意向」と曲解。朝日新聞など野党寄りメディアは、参院予算委出席4時間(前政権比1割)とLDP拒否を「国会軽視」と強調するが、事実上は与野党合意の一般質疑中心で首相出席は求められず。
メディアの暗部:高市氏の安保強化路線(憲法改正・防衛力向上)を嫌う左寄り体質が、誤報連発の背景。3/30にも同様否定済み。国民安全保障のため、外交優先は理にかなう。オールドメディアは視聴率狙いの煽動で信頼失墜中。
高市総理「逃げて、逃げて、逃げまくります」 https://t.co/cGYhW9sxly
— 杉尾ひでや 参議院議員【公式】 (@hideyaemma) March 31, 2026
島崎和歌子が激怒!赤坂5丁目マラソン希望者わずか9人に「なめんじゃないよ!」 今田耕司も「島田紳助が泣いてますよ」…「オールスター感謝祭」https://t.co/0oX6Gn1n3A
— スポーツ報知 (@SportsHochi) April 4, 2026
【魂の説教】島崎和歌子、スタジオに9人しかいない異常事態にガチギレ!「感謝祭をなめるな!」赤坂5丁目ミニマラソン中に放った“正論すぎる演説”が伝説へ
— ドリオン@最新トレンドch (@doriontrade) April 4, 2026
島崎和歌子さんの「魂のブチギレ演説」が凄すぎた…!… pic.twitter.com/ktI47Gw3E0
チャンスを望む外国人に「手数料値上げ」「永住要件の厳格化」で関門狭める日本 「信頼損なう」懸念続々https://t.co/qDGckSwnq5
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) April 3, 2026
〈炎上〉NHK新会長「スクランブル化は最上でない」に批判殺到…“受信料強化”の裏にある組織防衛の本音https://t.co/a56fjte4Us
— 集英社オンライン (@shueisha_online) April 3, 2026
■誤解を招きそうなタイトルなので補足。
— 0211 jaguar (@0211jaguar) April 3, 2026
毎日新聞の取締役が【退職してから】セクハラをしたのではなく、
取締役として【在任中、女子社員にセクハラしていた】のです。
元毎日新聞社取締役がセクハラ | 毎日新聞 https://t.co/kyDHXU5vFY
小学生にもいわれるとは…情けな pic.twitter.com/xzhLl99YGD
— ネットで話題の動画 (@baypinar35) April 2, 2026