コメント ( ´_ゝ`)元文科事務次官、「戦死者を英霊と呼ぶな」
〈本音のコラム〉戦死者を英霊と呼ぶな 前川喜平(現代教育行政研究会代表)https://t.co/2lHaSLuveL
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) August 16, 2026
何なんだ?w
コイツwwwww
結局、首相が靖国へ行っても行かなくても
文句をいうだろ
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〈本音のコラム〉戦死者を英霊と呼ぶな 前川喜平(現代教育行政研究会代表)https://t.co/2lHaSLuveL
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) August 16, 2026
【悲報】サンモニ、加藤登紀子さん
— 改革(したい)おじさんのひとりごと (@keiai154614) August 16, 2026
『いろいろ調べたら、北方領土はロシアの領有なので、日本は抗議できる立場にない』と
とんでもないデマを放送してしまう😰
↓↓
相変わらず酷い番組😰 pic.twitter.com/jWWrPRG9yI
再掲拡散
— わしゅう東北魂🎧 (@WASHU_2013) August 16, 2026
もっと詳しく出してるから
加藤登紀子は日本のために
貢献していない
北方領土をロシアのものと断言
それくらいのものと扱い
生だから言ったもん勝ちと判断した
歴史ある歌手が軽々に言った言葉
tbsは止めなかった
赤坂にも責任あり pic.twitter.com/0rRtsy9tXy
〈社説〉週のはじめに考える 「反省」なき国の行く先https://t.co/ULnNTM693T
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) August 15, 2026
Grokより
問)東京新聞「同じ過ちを繰り返します」どうして開戦してどうして負けたかを冷静に分析することが必要で、富国強兵路線が「同じ過ちを繰り返す」にはならないと思うけどどう思う?
冷静な分析が必要だという指摘は、その通りだと思います。
「同じ過ちを繰り返す」と簡単に結びつける前に、なぜ開戦し、なぜ敗れたのかを事実に即して整理することが大切です。
開戦の主な要因(簡略に)
・資源と経済の逼迫:日本は資源の乏しい国で、中国大陸や東南アジアへの進出を進め、米国の経済制裁(特に石油禁輸)を受けた結果、「南進」して資源確保を図る道を選んだ。
・軍事優先の意思決定:軍部の影響力が高まり、外交努力が後回しにされた。国際秩序(ワシントン体制など)との衝突を「自存自衛」と位置づけた。
・過信と誤算:米国の工業力・動員力を過小評価し、短期決戦で優位を確立できると見込んだ。
敗戦の主な要因
・圧倒的な物量・技術差(米国の生産能力は日本の数倍〜十数倍)。
・戦線の過拡張による補給の崩壊。
・同盟国(ドイツなど)の敗北による孤立。
・最終的には原爆投下とソ連参戦。
これらを「反省」と呼ぶかどうかは解釈の問題ですが、事実として「なぜ負けたのか」を直視しないと、同じ構造的ミスを繰り返す可能性はあると思います。
現在の政策との違い
「富国強兵」という言葉自体は明治期の近代化スローガンで、悪いものではありません。問題はそれが侵略的拡張や軍部の暴走と結びついた点にあります。
現在の武器輸出規制緩和や防衛費増額は、
・中国の急速な軍拡、台湾有事リスク、北朝鮮のミサイル・核、ロシアの動向といった現実の脅威に対応する動きとして位置づけられています。
・憲法や日米同盟の枠内で進められており、戦前のような「大陸進出」や「無制限の軍事優先」とは性質が異なります。
・経済力を維持しつつ抑止力を高める、という現代的な「富国強兵」に近い側面もあります。
したがって、「防衛力強化=戦前回帰=同じ過ち」と短絡的に結びつけるのは、因果関係が弱いと感じます。むしろ、脅威を無視して軍備を怠る方が、別の意味でリスクを高める可能性もあります。
一方で、注意すべき点もあります。
歴史認識で「反省」を極端に否定したり、被害者意識だけを強調したりすると、国内外の信頼を損ない、外交を不利にする。防衛強化が行き過ぎて経済を圧迫したり、民主主義的統制を弱めたりすれば、戦前の「軍優先」に近づく危険はある。
要するに、「同じ過ち」を避けるために本当に必要なのは、感情的な「反省」の言葉ではなく、事実に基づく冷静な分析と、現状の脅威に見合った現実的な政策判断だと思います。戦前の失敗は「軍事偏重+過信+国際孤立」にあり、現代の課題はそれとは違う形で現れています。
高市首相、保守層離反を警戒 異例の遥拝、式辞も安倍カラー 終戦の日(時事通信)#Yahooニュースhttps://t.co/g08YPP57T5
— 和🐈️🗾 (@com_com_com2) August 15, 2026
惨禍を繰り返さ「せ」ない 高市首相の式辞に加わった1文字への懸念 https://t.co/YJy0cs12gF
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) August 15, 2026
【速報】高市首相は靖国神社に向かって遙拝した https://t.co/Pg8YkKvuSX
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) August 15, 2026
遙拝(ようはい) とは、神社や寺院などの神聖な場所を直接訪れず、遠くから拝む行為のことです。具体的には、その方向に向かって頭を下げたり、手を合わせたりして敬意や祈りを表します。物理的に境内に入らないため、「遠隔での礼拝」や「遠方からの拝礼」と訳されます。
【終戦81年】 「恐ろしいと思わなかったね。むしろ名誉なぐらい」 若者たちが兵器になっていった夏 "海の特攻"人間魚雷「回天」 元搭乗員の証言 | TBS NEWS DIG (1ページ) https://t.co/KQnDyPbpbR
— UTYテレビ山梨報道部 (@utynews) August 13, 2026
こちらの「志村義人」氏は回天搭乗員ではありません。「UTY テレビ山梨」様は志村氏の証言ありきで史料からの裏付け作業を行わないまま放送したのではありませんか?なぜ「UTY テレビ山梨」は史実にそぐわない杜撰な番組を放送されたのでしょうか?… https://t.co/yWIQEcFfi7 pic.twitter.com/sx6Xb079ty
— 大死一番 (@dousitu) August 13, 2026
大死一番@dousitu
こちらの「志村義人」氏は回天搭乗員ではありません。「UTY テレビ山梨」様は志村氏の証言ありきで史料からの裏付け作業を行わないまま放送したのではありませんか?なぜ「UTY テレビ山梨」は史実にそぐわない杜撰な番組を放送されたのでしょうか?
本文中、志村氏は横須賀通信隊を経て駆逐艦「橘」に乗艦、昭和20年7月14日の「橘」撃沈を経験した旨が書かれています。回天搭乗員の資格は海軍兵学校、海軍機関学校、海軍水雷学校、兵科予備学生、兵科予備生徒、甲飛予科練、乙飛予科練の出身者です。志村氏はどれにも該当しません。
回天搭乗員の発令は昭和20年7月の乙飛20期100名、第五期兵科予備学生50名が最後です。大津島基地、光基地、平生基地、大神基地の各基地に着任した回天搭乗員に志村氏の名前はありません。
本文中、志村氏は『もうほんとに出撃する寸前だったもの。あと一週間延びれば、どうなったかわからんね。ほんとに出撃寸前だったよね』と発言されています。この発言から志村氏は他回天搭乗員の着任時期や搭乗員数と回天の数、回天の訓練期間等を一切理解されていません。
史実の昭和20年8月16日に神州隊伊159潜で出撃した第四期兵科予備学生「斎藤正」少尉と甲飛13期「今田新一」一飛曹がおられます。斎藤少尉は昭和19年11月25日大津島着任、今田一飛曹は昭和19年10月20日発令です。
当時は回天の数が全く足りず人余りの状況でした。終戦後に出撃した回天搭乗員ですら昭和19年後半の着任及び発令です。加えて米軍の機雷で訓練は遅延しています。
昭和20年3月末時点で予科練941名に対し訓練用回天は53基しかありません。本文で触れた光海軍工廠に近い光基地は5月時点で僅か25基です。これに海軍兵学校や兵科予備学生ら士官搭乗員も加わるので、回天は絶望的に足りない状況です。訓練が受けられない回天搭乗員は整備科へ転出する事態に陥っています。
なぜ昭和20年7月14日の駆逐艦「橘」撃沈を経験した志村氏が『出撃する寸前』になるのでしょうか。
先に着任して講習を受けている、もしくは講習を修了した回天搭乗員を押しのけて志村氏が『出撃する寸前』になる根拠は一体どこにあるのでしょうか。
回天は座学講習の後に搭乗訓練を行います。当人の技量次第ですが15~20回程度の搭乗訓練が必要です。
昭和20年7月14日の駆逐艦「橘」撃沈を経験した志村氏が搭乗訓練を修了する時間は全くありません。
また志村氏は『(終戦後)仲間が3~4人(回天で)自爆したかな・・・』とありますが、これも誤りです。
終戦後の自決は8月18日未明の海兵72期『橋口寛』大尉と8月25日夜の海兵74期『松尾秀輔』少尉の2名です。 橋口大尉は拳銃で胸を二発撃ち、松尾少尉は左胸に当てた手榴弾で自決しています。回天の電気信管で自爆した回天搭乗員はいません。
上記の証言に関する誤りは放送前に「UTY テレビ山梨」様が裏付け作業で確認すべき事柄ではないでしょうか?
戦後81年を迎えようとする現在、志村氏ら当事者の証言が誤るのは記憶上当然のことです。だからこそ放送する「UTY テレビ山梨」様が裏付け作業を行い内容を精査すべきだったのではありませんか?
『NO WARプロジェクト つなぐ、つながる』と題しておられますが、史実と異なる証言ありきが戦争反対に繋がるのでしょうか。
『つなぐ、つながる』ではなく回天の史実を断ち切っているのは「UTY テレビ山梨」様ではありませんか?
当該番組を再度確認されることを望みます。
証言ありきにならず史料等で裏付け作業を行い「UTY テレビ山梨」様が報道機関として真っ当な取材及び番組作りをされますよう、回天の史実が定着するよう強く願っております。
grokより
問)投稿者はどういう人ですか?
投稿者(@dousitu / 大死一番)は、回天(人間魚雷)史の独立した研究者です。
専門の学者や大学所属の歴史家ではなく、一次史料(搭乗員名簿、戦闘詳報、発令記録、基地資料など)を丹念に調べ、メディアや書籍の誤りを指摘する活動を続けている人物です。
主な特徴は以下の通りです:
・2020年8月11日付の産経新聞で、岡村清三氏の「18歳の回天特攻隊員の遺書」が創作であることを軍歴・証言から検証した内容が取り上げられ、記者による書籍化もされた。
・漫画家・やなせたかし氏の弟(柳瀬千尋中尉)が回天とは無関係だったことも、史料に基づき詳しく考察している。
・Xでは回天の訓練実態、出撃記録、戦後の自決事例など細かい事実関係を頻繁に投稿し、「史実が定着するよう」と繰り返し強調している。
フォロワー数は700人前後と多くはありませんが、回天史に特化した知識は非常に深く、今回の投稿のようにテレビ報道の事実誤認を具体的な史料で指摘するスタイルが特徴です。
自民幹部、靖国参拝を検討 - 終戦の日にそろっては異例https://t.co/YyO28mGcWp
— 共同通信公式 (@kyodo_official) August 14, 2026
自民党幹部が終戦記念日に揃って靖国参拝を計画。参拝を断念する高市首相に代わってとの意図か。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) August 14, 2026
靖国神社は、「お国のために」と国民を戦争に駆り立てるための精神的支柱とされた。… https://t.co/OOKR6f5389
山添 拓@pioneertaku84
自民党幹部が終戦記念日に揃って靖国参拝を計画。参拝を断念する高市首相に代わってとの意図か。
靖国神社は、「お国のために」と国民を戦争に駆り立てるための精神的支柱とされた。いまなお日本の過去の侵略戦争を「アジア解放」の「正しい戦争」と主張する施設であり、合祀されるのは「天皇のため」にたたかい亡くなった軍人・軍属のみ。戦争犠牲者追悼の場でもなければ、不戦の誓いの場でもない。
高市首相は日本の侵略戦争と植民地支配について、かつて国会で「反省なんかしていないし、反省を求められるいわれもない」と言い放った。
その高市氏の自民党が、侵略戦争を美化し歴史修正を拡散するなど断じて許されない。
どこから犯罪になるか?という遊びを一面トップで報じてしまう東京新聞さん pic.twitter.com/RMkUAA2xno
— 東郷ゆう子の旦那 (@togootto) August 13, 2026
grokより
問)新聞としてどう思う?
新聞としてこの扱いをどう思うか、率直に言えば「報道の役割としては理解できるが、一面トップの選び方には疑問が残る」という立場です。
新法施行当日に、SNS上で広がる抗議行動や「境界を試す」動きを取材・報じるのは、新聞の基本的な仕事です。法律の曖昧さ(「著しく不快・嫌悪」という基準)や表現の自由への懸念を指摘し、当事者の声を載せるのは、権力監視の機能として正当です。東京新聞が一貫してこの法律に批判的な論調を取ってきたことも、その延長線上にあります。
一方で、行為の具体的な様子(旗にメッセージを書く、切るなどの画像や動画の紹介)を一面トップで大きく扱うのは、慎重さが足りないと感じます。たとえ「抗議の手段」と位置づけても、読者の一部には「挑戦」や「遊び」として映りやすく、模倣を誘発したり、センセーショナルに見られたりするリスクがあります。公共の利益を優先する新聞として、事実を伝えることと、行為を目立つ形で拡散することの線引きはもっと丁寧に考えるべきでしょう。
要するに、批判的報道自体は新聞の自由として尊重されるべきですが、扱いの大きさやトーンによっては「報道」を超えて「扇動的」に受け取られる余地がある、というのが率直な印象です。
プーチン氏の北方領土訪問「今後も続く」 日本に原因、ロシア専門家
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c1ca7788227833b9213be73ce7c2064597b71b7