コメント ( ´_ゝ`)東京新聞「高齢者のマイナンバーカード紛失リスク、娘が両親のカード管理の難しさを痛感」← キャッシュカードや免許証や、紙の保険証でも同じでは
何でも捨てる父、しまい込む母…高齢者のマイナカード紛失リスクを娘が実感 「多機能を1枚に」の落とし穴https://t.co/4B7x4hBcpg
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) July 5, 2026
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何でも捨てる父、しまい込む母…高齢者のマイナカード紛失リスクを娘が実感 「多機能を1枚に」の落とし穴https://t.co/4B7x4hBcpg
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日本のドローンショーと中国のドローンショーの違いが悲し過ぎる件。恥さらしとはまさにこのこと。 pic.twitter.com/fnyk6fVcuH pic.twitter.com/M24KBgAqRz
— 𝓜ᒼᑋªⁿ✨ (@makimakiia) July 4, 2026
ここまで技術力で差がついていたとは・・。ロボット技術でも日本の数段、上をいってますしね。日本はアシモで止まってしまった感ありますし、中国に学ばねばなりません。こんな時が来るとは、30年前は想像もつきませんでした。
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) July 4, 2026
grokより
・中国側のドローンショー映像は、背景のビル配置がシーンごとに変わったり、上海タワーが2本になるなどの不整合が複数あり、AI生成の可能性が非常に高い。
・日本のドローンショー映像は実写でシンプルな2D表現だが、中国側のものは動きやスケールが過度に洗練されすぎており、生成AIの特徴が目立つ。
技術力の比較自体は興味深いが、この特定映像を基に「中国優位」と結論づけるのは慎重にすべき
【お詫びと該当記事削除のお知らせ】
2026年7月4日付で掲載いたしました「第37回 日本 ジュエリー ベスト ドレッサー賞」に関する記事において、高市早苗内閣総理大臣への副賞として高額ジュエリーが贈られたとする、事実と異なる重大な記載がございました。
正しくは、当該ジュエリーは主催者様が国内企業より「当日限りで貸与」されたものであり、表彰式において一時的にご着用いただいたのみで、高市総理および内閣総理大臣官邸への贈与・副賞としての授与の事実は一切ございません。
弊社の不適切なファクトチェック体制により、公職にある高市総理の名誉を毀損し、社会的誤解を招く報道を行いましたことを深く反省しております。
また、主催者であるRX Japan合同会社様、貸与元企業様、ならびに関係各位の信用を著しく損ねましたことを、心よりお詫び申し上げます。
本件を極めて重大な事態と受け止め、該当記事は削除いたしました。
現在、WEBサイト上での正式な「お詫び」の掲関係者の皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを、重ねて深くお詫び申し上げます。
https://www.scketto.com/news/【お詫びと記事削除のお知らせ】
【訂正情報】TBSサンデーモーニング「皇室典範の改正案についてお伝えした際、結婚した女性皇族は皇室の戸籍にあたる『皇統譜』から離れて住民基本台帳法が適用される、とお伝えしましたが、正しくは、結婚後も皇室に残る女性皇族については『皇統譜』から離れず、皇族の身分のままで住民基本台帳法が… pic.twitter.com/JcUaslBW4D
— 楊井人文 Hitofumi Yanai (@yanai_factcheck) July 5, 2026
楊井人文 Hitofumi Yanai@yanai_factcheck
【訂正情報】TBSサンデーモーニング「皇室典範の改正案についてお伝えした際、結婚した女性皇族は皇室の戸籍にあたる『皇統譜』から離れて住民基本台帳法が適用される、とお伝えしましたが、正しくは、結婚後も皇室に残る女性皇族については『皇統譜』から離れず、皇族の身分のままで住民基本台帳法が適用される、でした」。普段はテロップをよく使うのに、訂正時はテロップなし、読み上げのみ。視聴者にわかりやすく訂正内容を伝える姿勢に欠けているのでは(今日の訂正時の画面と、先週の誤報時の画面
こんな重大な致命的なミスを訂正アナウンスで済ますなど言語道断だ。
— 風車剣之介 (@jps_kamt) July 5, 2026
訂正は視聴者には伝わらない。
もしこれが許されるならフェイク放送やり放題ではないか。サンモニは少なくとも検証番組を放送すべきだ。#フェイクを流すサンモニ…
「なぜ愛子さまは天皇になれないのか」海外メディアが不思議がる“3つのポイント” 「日本中が彼女を慕っているが…」(文春オンライン)#Yahooニュース #愛子 #天皇 https://t.co/NvVnL8tukq
— 桃花恋者@キャプションは老眼対応で! (@momo__ranger) July 4, 2026
降板じゃないから!一旦中止して整えてるだけ…映画『踊る大捜査線N.E.W.』の撮影が終わってからずっと考えていた構想だから絶対に完成させたい!佐藤二郎VS青島刑事
— 本広克行 / Katsuyuki Motohiro (@kmotohiro) July 4, 2026
この芝居対決は面白いに決まってる!
映画監督・本広克行氏…
本広克行 / Katsuyuki Motohiro@kmotohiro
降板じゃないから!一旦中止して整えてるだけ…映画『踊る大捜査線N.E.W.』の撮影が終わってからずっと考えていた構想だから絶対に完成させたい!佐藤二郎VS青島刑事 この芝居対決は面白いに決まってる!
映画監督・本広克行氏 佐藤二朗のフジドラマ降板に言及「落ち着いたら同じメンバーで絶対再起動して」(スポニチアネックス)
文春が不発で意気消沈していた反高市勢が、水を得た魚のようにいきり立ってますが、サナエタオルはネット販売で購入するか、講演会等に参加して入手するかのどちらかです。
— Tad SouthEast (@TadSouthEast) July 4, 2026
講演会の案内は↓ですが、タオル代込みで2000円(有償)となっています。… https://t.co/C23i8JtbNZ pic.twitter.com/FDOHLJNtVF
Tad SouthEast@TadSouthEast
文春が不発で意気消沈していた反高市勢が、水を得た魚のようにいきり立ってますが、サナエタオルはネット販売で購入するか、講演会等に参加して入手するかのどちらかです。
講演会の案内は↓ですが、タオル代込みで2000円(有償)となっています。
普通にタダで配っていたら、もっと早く発覚するでしょうし、記事に登場する人は、これを「タダでもらった」と勘違いしているのでは?
公職選挙法違反だといって断罪する以上、その可能性は当然潰してから記事化しているのですよね?
「高市さんはなぜ外国人に厳しいの?」在留手数料の大幅引き上げ 子を持つ女性「暮らしていけない」https://t.co/QjyTj9SSNp
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) July 3, 2026
玉川徹氏「エリートがターゲット」保守層のオールドメディア批判を分析
https://www.sanspo.com/article/20260703-3HVR4X7NMVEMZMY2D43FJBCAJM/
【全文】佐藤二朗主演ドラマめぐる一連の騒動、フジテレビが声明発表https://t.co/xcI38FjFJn… pic.twitter.com/bej4YvtGai
— ライブドアニュース (@livedoornews) July 2, 2026
勿論、偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは。ステレオタイプの「か弱い若い女性」と「典型的な昭和のパワハラオヤジ」を完全に創作してる。最大級の「注意」や「警戒」が必要と痛感していた僕が、そんな態度を取れる訳がない。自分の身を守る為にも。
— 佐藤二朗 (@actor_satojiro) July 3, 2026
嘘はやめて下さい。
橋本愛と佐藤二朗の『夫婦別姓刑事』ハラスメント騒動、Xでは「フジテレビが大炎上」《潰れちまえ》収拾つかない緊急事態 : https://t.co/P4cqwBRbc8 #フジテレビ #佐藤二朗 #橋本愛 #ハラスメント
— 週刊女性PRIME (@shujoprime) July 3, 2026