コメント 【!?】共同通信 タイトル「高市氏、国会での答弁数が最少 5首相平均」← 「最少は安倍晋三氏の929回で、高市氏は2番目」
高市氏、国会での答弁数が最少 - 5首相平均、SNSは突出し最多 https://t.co/Js2wzmHFsc
— 共同通信公式 (@kyodo_official) October 31, 2026
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高市氏、国会での答弁数が最少 - 5首相平均、SNSは突出し最多 https://t.co/Js2wzmHFsc
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大竹まことのラジオ番組に出演した東大名誉教授、高市首相を「一種の自閉症」発言に集まる批判 #SmartFLASH #ラジオ #大学教授 #大竹まこと #発言 #首相 https://t.co/ir31XFownu
— SmartFLASH (@info_smafla) October 31, 2026
御厨「高市さんは総理公邸に、暗い部屋に独りこもって本を読んだりするのが好きだっていう………これはね一種の自閉症ですからね」 (青木理の笑い声?) 大竹「あゝそうですか?」 御厨「自閉症ですよ。だって、要するに他の人の話を聴きたくないんだもん。聴きたいのは、自分がこう思っているということを裏書きしてくれる人の話」 #ゴールデンラジオ
— 鈴木博喜 (ジャーナリスト、「民の声新聞」復刊) (@s_hiroki13) October 29, 2026
鈴木博喜 (ジャーナリスト、「民の声新聞」復刊)@s_hiroki13
御厨「高市さんは総理公邸に、暗い部屋に独りこもって本を読んだりするのが好きだっていう………これはね一種の自閉症ですからね」
(青木理の笑い声?)
大竹「あゝそうですか?」
御厨「自閉症ですよ。だって、要するに他の人の話を聴きたくないんだもん。聴きたいのは、自分がこう思っているということを裏書きしてくれる人の話」
#ゴールデンラジオ
「自民に投票する劣等民族」発言の青木理、今日のサンモニ出演せずhttps://t.co/YHTJpkCwOs
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 22, 2024
「比例削減で女性議員が減るー!」と喚くフェミ左翼たち、榛葉幹事長にド正論で一蹴されてしまう 望月イソコ 「女性は比例議席が多く、デモで女性議員たちが比例削減を批判をしてるが」 榛葉(国民民主) 「これ、ジェンダー関係ないでしょ」 「なぜ比例削減で女性"だけ"が減るのかよく分かりません」 「違った意味で男性の事言うと『ジェンダー差別だ』って言うし、今度は減る時は女性が減るからかわいそうだって…」 「私は、ジェンダー関係ないと思いますよ」 福島みすぽはデモで「男ばっかりで決めるな」と切れてました
— なん速ニュース (@SOWIETK) October 30, 2026
grokより
問)比例削減で女性議員に影響がある、つまり比例は女の方が当選しやすいっていうこと?
衆議院では小選挙区より比例代表の方が女性当選者の割合が高いのが実情です。2024年衆院選では女性当選者73人のうち小選挙区35人・比例38人、2026年衆院選では68人のうち小選挙区28人・比例40人となっており、比例の方が女性比率が高くなっています。
これは主に政党が比例名簿で女性を優先的に上位に配置したり、比例単独候補として多く立てたりする結果です。日本には法律上の強制クオータはありませんが、政党が自主的に女性候補を増やすための手段として比例を使っており、小選挙区では現職優先や競争の厳しさから男性が多い傾向があります。自民党などでも裏金問題後の名簿補充などで比例に女性を多く充てた事例があります。
つまり「比例に女性が多いから削減すると女性が減る」という主張は、現状の比例が女性優遇の装置として機能していることを前提にしています。榛葉幹事長が「ジェンダー関係ない」としたのは、この点を突いたものと言えます。比例削減自体は制度の問題であり、政党が名簿順位を変えれば影響は変わりますが、現状の運用では女性優遇の側面があるのは事実です。
「確かな情報源はありますか」 新聞協会がSNSで広がるデマを巡るショートドラマを公開 https://t.co/Lzw4blkjor @Sankei_newsより 新聞協会ですか。。。 あなた方の誤報や捏造記事についての見解も頂きたいですな。 #新聞協会
— 虎徹 (@katoto_GZ32) October 30, 2026
Geminiより
問)いま偏向、捏造、印象操作が問題になってる「オールドメディア編」を作るとしたらどういう感じになると思う?
もし現代のメディアへの批判や課題に向き合う「オールドメディア編」を同じ世界観(佳空町での豪雨とレタス薬品汚染のデマ)で作成するとしたら、「事実に迫ろうとする焦りや、あらかじめ決めた結論(ストーリー)に誘導してしまう歪み」を描く、以下のような構成が考えられます。
第4話:オールドメディア編(約4分)
〜「正義」という名のストーリー〜
登場人物:ワイドショーのベテランプロデューサー「大場」と、若手ディレクター「木下」。
あらすじ:ネット上で「レタス薬品汚染」の噂が広がり、佳空町の住民がパニックになっているという情報を掴んだテレビの制作班。大場は「これは行政の初動遅れと、隠蔽体質の工場が引き起こした現代の悲劇だ」と、取材を始める前に番組の着地点(ストーリー)を決めてしまいます。
描かれるプロセス(問題点):
切り取りと誘導(印象操作):木下は現地で、パニックになっていない冷静な住民や、「工場は安全基準を満たしている」という役所の説明も取材します。しかし大場は「そんな地味なコメントは視聴者が求めていない。もっと不安を訴える声を拾え」と指示。結果、数時間探し回ってようやく見つけた「本当に怖くて夜も眠れない」と怯える高齢者のコメントだけを過剰にクローズアップして編集します。
事実に蓋をする(偏向・スクープ至上主義):放送直前、記者たちが「工場の薬品流出はデマである」という裏付けを取り始めます。木下は「放送を止めるか、内容を変更すべきです」と進言しますが、大場は「もう枠は空いていない。ネットの動画(インフルエンサーの投稿)を『ネットで物議を醸している』という事実として紹介すれば嘘にはならない」と強行します。
結末:放送後、番組は大反響を呼びますが、結果的に地域のレタス農家への風評被害を決定的なものにしてしまいます。スタジオではコメンテーターが「これは深刻な問題ですね」と顔を曇らせ、自分たちがパニックを増幅させた加害者であることには気づかないまま番組が終わります。
このエピソードが提示する「問い」
新聞協会が作った既存の3話が「ネット=不確か」「新聞=確か」という対比だったのに対し、この「オールドメディア編」を入れることで、以下のような多角的な視点が生まれます。
「事実」ではなく「ウケる物語」を探していないかインフルエンサーが「再生数(PV)」のためにデマを流すように、伝統的メディアも「視聴率や部数」、あるいは「分かりやすい勧善懲悪のストーリー」のために事実を歪めてしまう危険性を描きます。
主観的な「正義感」の危うさ意図的な捏造だけでなく、「自分たちは社会的弱者を守っている」「権力を追及している」という正義感(バイアス)こそが、偏った報道を生み出す原因になるという構造に切り込みます。
新聞協会のドラマが「確かな情報源」をテーマにしているからこそ、オールドメディア側が持つ「特権性への過信」や「読者・視聴者目線の喪失」という内なる課題を描くことで、より深いリテラシーの議論に繋がるのではないでしょうか。
【社説】サイバー攻撃頻発、顔写真も漏洩 個人情報持つ責任とリスク https://t.co/2fStnJOrfk
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) October 7, 2026
【速報】朝日新聞で顧客情報約7万件漏えい可能性 https://t.co/a5lkp5eGTM
— 47NEWS (@47news_official) October 29, 2026
特定の国を敵視し、悪役に仕立て上げる番組編集は、TBSが採用する民放連放送基準に反し、その結果、放送法に反することになります。 民放連放送基準 https://t.co/AgpXNE95e9 2章 法と政治 (7) 国および国の機関の権威を傷つけるような取り扱いはしない。 (9) 国際親善を害するおそれのある問題は、その取り扱いに注意する。 (10) 人種・民族・その国や地域の人々に関することを取り扱う時は、その感情を尊重しなければならない。
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) October 28, 2026
小西ひろゆき (参議院議員)@konishihiroyuki
特定の国を敵視し、悪役に仕立て上げる番組編集は、TBSが採用する民放連放送基準に反し、その結果、放送法に反することになります。
民放連放送基準
https:// share.google/AGxbXfRODcsunx 2xq
2章 法と政治
(7) 国および国の機関の権威を傷つけるような取り扱いはしない。
(9) 国際親善を害するおそれのある問題は、その取り扱いに注意する。
(10) 人種・民族・その国や地域の人々に関することを取り扱う時は、その感情を尊重しなければならない。
私のコメントは一般論を述べたものでVIVANTが放送法違反と断定している訳では全くありません。 放送法では、放送の影響力の大きさからTBSが自らの番組基準を守ることを義務付けています。 要は、TBSが、VIVANTの他国敵視や残酷表現などの批判に対して番組基準に反しない理由を説明すればいいのです。
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) October 29, 2026
マスク氏、共和党に430億円献金 トランプ氏と決裂後、なぜ再び https://t.co/aD3eol6l5K
— 朝日新聞 経済ニュース (@asahi_biz_r) October 28, 2026
【マスク氏 共和党に440億円献金】政界への影響力確保が狙いか | ニューヨーク・タイムズなどによると、イーロン・マスク氏は、今年7月以降、共和党を支援する団体などに総額2億7600万ドル(約440億円)を献金 ▼今回の中間選挙でマスク氏の献金は最高額 →共和党は野党の民主党に対して財政面で優位に イランとの戦闘の長期化や物価高でトランプ政権に逆風が吹く中、マスク氏には政界への影響力を確保したい狙いがあると伝えられている
— 報道ステーション+サタステ (@hst_tvasahi) October 13, 2026
geminiより
問)「共和党へ580億円の献金、これは アメリカ史上最高額」あってる?
はい、その認識で概ね合っています。
報道や為替の計算によって「約580億円」や「約700億円」など金額に幅はありますが、イーロン・マスク氏による今回の共和党への献金総額は、近代アメリカの政治史において「史上最高(最大)額の個人政治献金」として記録を塗り替えています。米連邦選挙委員会(FEC)の最新データや米メディアの報道に基づく、正確なファクトは以下の通りです。
『常識なき世界を生き延びるために』(朝日新書)内田樹×望月衣塑子:著 について 10月27日に、版元より「訂正とお詫び」が掲載されました。 215項、217項、239項で、望月氏がぼくに関して話をしている内容のほとんどが事実ではありません。 215項にある「川中くんは周りの子から『老害』と言われたり」とありますが、そのような事実はありません。「老害」という言葉が若者の間でよく使われていた時期に、そのような表現はよくないということを話したことが、なぜかぼくが「老害」と言われているという内容にすり替えられています。 他には、215項の「私の中学生の息子が」に続く発言や「息子は」に続く発言は、ぼくが話した内容であるにもかかわらず、主語を望月氏の息子に置き換えられていました。 239項では、小学生の時に学校に新聞を張り出し、先生に剥がされたという事実はありません。ぼくは、新聞委員会に所属し新聞を書いていましたが、勝手に張りだすような行為はしていません。他には、日本中学生新聞が創刊された経緯が書かれてあるのですが、外務省に取材をしようとした事実もなく、メディアの記者じゃないからダメと言われ、新聞の創刊に至ったという内容も間違っています。 10月17日(土)に版元に連絡し、今もまだやり取りは続いています。 担当編集の方によると、(※)望月氏から「ゲラの確認をきちんとできていませんでした」と返事があったと聞いていますが、現在もなぜこのようなことになってしまったのか詳しい経緯の説明はなく、望月氏からの謝罪や説明はありません。 (※)望月氏が本当にこのような発言をしたかは分かりません。なぜならば、上述したとおり望月氏からは何の連絡もなく、担当編集と望月氏のやり取りはぼくには知る由もないので、担当編集からのメールにあったそのままの言葉を書いています。 学校内の先生や同級生について全く事実でないこと、ぼくが話してもないことを書かれたことに対してのショックは大きいです。訂正を出してもらうために時間と労力を取られていることに憤りを感じています。 https://t.co/CoXYTd8LPX
— 日本中学生新聞 (@nihonchushinbun) October 27, 2026
日本中学生新聞@nihonchushinbun
『常識なき世界を生き延びるために』(朝日新書)内田樹×望月衣塑子:著 について
10月27日に、版元より「訂正とお詫び」が掲載されました。
215項、217項、239項で、望月氏がぼくに関して話をしている内容のほとんどが事実ではありません。
215項にある「川中くんは周りの子から『老害』と言われたり」とありますが、そのような事実はありません。「老害」という言葉が若者の間でよく使われていた時期に、そのような表現はよくないということを話したことが、なぜかぼくが「老害」と言われているという内容にすり替えられています。
他には、215項の「私の中学生の息子が」に続く発言や「息子は」に続く発言は、ぼくが話した内容であるにもかかわらず、主語を望月氏の息子に置き換えられていました。
239項では、小学生の時に学校に新聞を張り出し、先生に剥がされたという事実はありません。ぼくは、新聞委員会に所属し新聞を書いていましたが、勝手に張りだすような行為はしていません。他には、日本中学生新聞が創刊された経緯が書かれてあるのですが、外務省に取材をしようとした事実もなく、メディアの記者じゃないからダメと言われ、新聞の創刊に至ったという内容も間違っています。
10月17日(土)に版元に連絡し、今もまだやり取りは続いています。
担当編集の方によると、(※)望月氏から「ゲラの確認をきちんとできていませんでした」と返事があったと聞いていますが、現在もなぜこのようなことになってしまったのか詳しい経緯の説明はなく、望月氏からの謝罪や説明はありません。
(※)望月氏が本当にこのような発言をしたかは分かりません。なぜならば、上述したとおり望月氏からは何の連絡もなく、担当編集と望月氏のやり取りはぼくには知る由もないので、担当編集からのメールにあったそのままの言葉を書いています。
学校内の先生や同級生について全く事実でないこと、ぼくが話してもないことを書かれたことに対してのショックは大きいです。訂正を出してもらうために時間と労力を取られていることに憤りを感じています。
川中さんについて事実と異なる記述を公表してしまい、深くお詫び申し上げます。 ご自身の発言や経験が違う形で記されたことに加え、先生や同級生にも関わる事実と異なる内容が広まったことへのショックと憤りを、重く受け止めています。 著者として、公表前に一つひとつの内容を十分に確認すべきでした。また、訂正を求めるために多くの時間と労力を費やさせてしまったうえ、私からお詫びとご説明をお伝えすることに時間がかかってしまいました。誠に申し訳ございません。 編集者を通じて、直接お詫びとご説明をする機会をいただきたい旨をお伝えしました。川中さんのお気持ちとご意向を尊重し、真摯に対応してまいります。
— 望月衣塑子 (@ISOKO_MOCHIZUKI) October 28, 2026
望月衣塑子@ISOKO_MOCHIZUKI
川中さんについて事実と異なる記述を公表してしまい、深くお詫び申し上げます。
ご自身の発言や経験が違う形で記されたことに加え、先生や同級生にも関わる事実と異なる内容が広まったことへのショックと憤りを、重く受け止めています。
著者として、公表前に一つひとつの内容を十分に確認すべきでした。また、訂正を求めるために多くの時間と労力を費やさせてしまったうえ、私からお詫びとご説明をお伝えすることに時間がかかってしまいました。誠に申し訳ございません。
編集者を通じて、直接お詫びとご説明をする機会をいただきたい旨をお伝えしました。川中さんのお気持ちとご意向を尊重し、真摯に対応してまいります。
お詫びと訂正
■『常識なき世界を生き延びるために』の215ページ5行目にある〈川中くんは周りの子から「老害」と言われたり〉の記述は誤った内容であったために削除します。同6行目〈私の中学生の息子が〉は〈川中くんが〉に、同7行目〈息子は〉は〈川中くんは〉に訂正します。
■217ページ7~8行目の記述〈ぶら下がりで当てましたが〉は〈当てましたが〉に訂正します。
■239ページ8行目から13行目にある記述については、『日本中学生新聞』の創刊の経緯に誤りがありましたので下記のとおりに取り替えます。
現行〈川中だいじくんは小学生の頃から壁新聞を作っていました。何かの選挙の時に学校で「親に投票に行くように呼びかけてください」という新聞を張り出したら先生に剝がされたという経験もあったそうです。『日本中学生新聞』は23年5月のG7広島サミットがきっかけで作り始めました。日本が核兵器禁止条約を批准しないのはおかしいと思って、外務省に取材しようとしたらたらい回しにされたあげく、メディアの記者じゃないとダメだと言われた。それで『日本中学生新聞』を出し始めたんですね〉
訂正後〈川中だいじくんは小学生の頃から学校の新聞委員会に所属して壁新聞を作っていました。国政選挙の時には新聞に、各政党のキャッチフレーズと政策一覧とともに「投票に行こう!」と書いたそうです。『日本中学生新聞』は23年5月のG7広島サミットの取材申請をするために創刊しました
https://publications.asahi.com/product/26157.html
【玉川徹氏の不適切発言 テレ朝謝罪】 https://t.co/s6b2mNGhl3
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) October 27, 2026
grokより
問)前も謝罪してたよね?
過去にテレ朝が玉川徹氏関連で謝罪した主な事例は以下の通りです。
・2022年9月の安倍晋三元首相の国葬で、菅義偉前首相の弔辞について「電通が入ってますからね」と事実無根の発言をし、翌日に訂正・謝罪。テレ朝は玉川氏を出勤停止10日間の懲戒処分とし、社長も会見で謝罪しました。
・2026年4月、米イラン協議に関するコメントでクシュナー氏について「ユダヤ人ですよね」と発言し、駐日イスラエル大使から抗議を受け、番組公式サイトや社長会見でテレ朝が謝罪しました。
・2020年4月、PCR検査の件数や行政機関の対応について誤認したコメントを番組内で謝罪しました。
細野大臣 全国民に「緊急要請」 食料・水・トイレの備えを #FNNプライムオンライン https://t.co/MbvBkW6v9p
— FNNプライムオンライン (@FNN_News) October 26, 2026
フジテレビのネット番組「ニュース延長戦はじめます」に出演した細野大臣は、防災庁が発足する11月2日に、中央省庁や全都道府県、全国民に災害への備えを進めるよう「緊急要請」を出すと述べました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a45f3b583a6a3b539c1809981e415e18fd0ada5
細野復興大臣・内閣府特命担当大臣記者会見要旨 令和8年10月20日
(略
私は、原則はむしろ自治体がしっかりやるということにしないと、災害への対応ができないと思います。ですから、11月2日に自治体にも緊急要請を出そうと思っています。相当、自治体によって、防災体制には差があります。備蓄ということについても、正直言って違いがありますし、あとはそもそも研修も受けてないという、こういう自治体もあるわけです。やはり現状において整備をされている制度であるとか、あとはしっかりと備えておくべき事項について把握をしてないというのは、これは私は住民に対してどうなのかというふうに思うんです。まずは、自治体がしっかりやるという体制をむしろつくっていくと。(略
まだ詰めの作業ということで、全て固まったわけではないんですが、少なくとも三つの要請を出そうと思っています。まず一つは、国民に対する要請です。やはり発災直後というのは、それぞれの国民の皆さんがいかに備えているかで、被害というのは大きく変わります。ですから、食事もそうですし、トイレもそうですし。あとは、例えば建物が倒壊しないように、もしくは家具なんかが落ちてこないようにという備えもそうですよね。そこの防災意識みたいなことで言うと、それぞれ個人でも相当違いがあるなということを感じていまして、もう一度そこは呼びかけたいと思っています。
次に、やはり自治体です。災害の現場においては、最前線でやっていただかなければならない皆さんですので、そこにも要請を出すと。(以下略
[内閣府]
https://www.cao.go.jp/minister/2609_g_hosono/kaiken/20261020kaiken.html