コメント 【!?】AERA、沖縄県知事選に「『誰のせいにもしない』敵を名づけない闘いは『弱い人』を犠牲にはしないか」
沖縄県知事選に思う 「誰のせいにもしない」敵を名づけない闘いは「弱い人」を犠牲にはしないか 北原みのり https://t.co/TnxMSPZz4E
— AERA DIGITAL (@dot_asahi_pub) September 20, 2026
ロジック破綻してないかこれ?
性暴力とか選挙に関係ねーだろ
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沖縄県知事選に思う 「誰のせいにもしない」敵を名づけない闘いは「弱い人」を犠牲にはしないか 北原みのり https://t.co/TnxMSPZz4E
— AERA DIGITAL (@dot_asahi_pub) September 20, 2026
( ˘•ω•˘ )👍高画質版
— ネオ檸檬ネーど (@oopArts_noX) September 22, 2026
どう見てもカメラマンの意図的な撮影w💕
生中継ハプニングの一例
/ひるおび 2026年9月22日放送分 TBS https://t.co/GWQmODB2tb pic.twitter.com/1boMp1X4T8
ひるおびの中継キモすぎる。。。
— あゆぴ💄 (@ayupi_pi_) September 22, 2026
スカートを捲し上げて歩いている女性写したかと思ったら、太ももにピント合わせてズームして追いかけてた。。。 pic.twitter.com/OEaBTmJ9Rn
問)法的に問題なの?
刑事罰(撮影罪)には該当しにくいと考えられます。2023年施行の性的姿態撮影等処罰法は「正当な理由なくひそかに」性的部位や下着を撮る行為を対象としており、公開の災害現場でのテレビ取材は報道目的として「正当な理由」が認められやすく、隠し撮りでもありません。
一方、肖像権の観点では民事上の問題が残る可能性があります。公共の場での災害報道は比較的保護されますが、特定の人物の下半身を意図的にズームして強調する態様は、受忍限度を超えると判断される余地があります。
一般人が同じ場所で同じようにスマホでズーム撮影すれば、迷惑防止条例の「卑わいな言動」や撮影罪に問われるリスクはテレビ局より高くなります。報道機関と個人では目的・態様の評価が異なるためです。
[社説]ドイツは極右台頭に対応急げ:日本経済新聞 https://t.co/Z5NSEkHJHq
— 日経電子版 オピニオン (@nikkei_OPINION) September 22, 2026
grokより
・このポストは日本経済新聞の社説を共有したもので、ドイツ東部州議会選で極右政党AfDが第1党などに躍進したことを受け、対応の急務を指摘しています。
・社説は経済停滞、生活費高騰、移民政策への不満を背景に挙げ、旧東独地域の置き去り感がAfD支持を強めていると分析し、欧州全体の極右台頭傾向を警告しています。
・歴史的な教訓からAfDとの連立拒否を維持しつつ、移民管理と難民保護の両立、地域経済再生などの具体策で国民の不安に真摯に向き合うよう提言しています。
ホワイトハウスが「TRUMP TV」開設 トランプ大統領の演説など24時間配信 反発する大手テレビ5社は代表取材の停止発表https://t.co/KEHaGzfJTo
— 吉井 豪 (@ulaR8OBpo75f52s) September 22, 2026
grokより
問)背景を教えて
トランプ大統領は、CNN、MS NOW(旧MSNBC)、Politicoの3社を「フェイクニュース」や「虚偽の報道」だと批判し2026年9月のホワイトハウス取材制限を実施。
9月18日、トランプ氏はTruth Socialで「直ちに禁止する」と発表し、「長年にわたる否定的な報道の積み重ねだ」と説明しました。翌19日には記者がホワイトハウス敷地に入れなくなり、記者証も没収されました。
3社はこれを「報道内容を理由にした不当な制限」だとして、憲法修正第1条(言論・報道の自由)違反で提訴しました。ホワイトハウス側は「報道する権利は認めるが、敷地内の記者証やプール取材枠を保証するものではない」と反論しています。
この動きの背景には、2025年の政権発足直後から続いてきたメディア政策の変化があります。ホワイトハウスは記者会見室の優先席を「ニューメディア」(ポッドキャストやSNS発信者)に開放し、AP通信など従来の通信社の代表取材枠を制限してきました。3社排除はその延長線上で、批判的な報道への強い不満が表面化した形です。
その結果、CNNが担当する予定だったテレビ代表取材(プール取材)ができなくなり、ABC・CBS・NBC・Fox Newsも連帯して大統領関連のプール取材を停止しました。これが「TRUMP TV」開設の直接的なきっかけとなっています。
【報道合戦】高市内閣改造・党役員人事で「読売独り勝ち」の舞台裏、官邸からのかん口令で各社苦戦
— 内外タイムス 報じ続けて、80年。 (@naigaitimes_com) September 17, 2026
・最大焦点は鈴木俊一氏の留任
・読売新聞がスクープ、各社は誤報警戒
・派閥解消で情報統制も徹底
記事全文👇https://t.co/hPErEHIQ7Q#高市早苗 #内閣改造https://t.co/hPErEHIQ7Q
「漏れたら差し替える」
— Mr.HR (@MisterHR_japan) September 17, 2026
高市首相は内閣改造を巡り、入閣の内定者に外部へ漏らさないようかん口令を敷き、情報管理でも「高市流」を見せた。首相は16日に自ら電話をかけて閣僚に内定したことを伝え、「漏れたら差し替える」などと念押ししたという。
https://t.co/JvDdEGyamy
grokより
問)民間でも人事情報の漏洩なんてヤバいよね?
民間企業でも、役員人事や重要な配置転換は公式発表まで社外に出さないのが原則です。漏洩すれば株価や取引先、社内の士気に影響するため、多くの会社は秘密保持契約や限られた関係者だけへの伝達で管理します。
政治の内閣人事も本来は同じ性格の情報です。今回官邸が「漏れたら差し替える」と釘を刺したのは、民間企業の情報管理に近いやり方と言えます。
一方で、これまでの自民党人事では派閥を通じた事前の情報共有が慣例化しており、記者は「前日には分かる」状態に慣れていました。派閥解消後にそのルートがほぼなくなったため、取材側から「統制が厳しすぎる」という不満が出た、というのが記事の文脈です。
つまり「漏洩しないのが普通」という指摘は民間企業の常識としては正しく、記者の「独裁国家のよう」という表現は、従来の取材慣行が変わったことへの不満を強く表したものです。
NHK、戸別の訪問営業を再開 23年廃止の外部法人委託を復活、受信料収入の増加図るhttps://t.co/WFiMEbW77z
— 産経ニュース (@Sankei_news) September 21, 2026
訪問営業を巡っては、突然の訪問やその際の対応が批判された経緯があることから、事前に書面で案内を送るなどし、相手の理解を得ながら進めるとしている。
grokより
問)なんで廃止してたの?
公式の理由は、主に営業経費の削減と訪問によらない営業への転換です。
NHKは2021〜2023年度の経営計画で、従来の「巡回訪問営業」から郵便・電話・ネット・窓口などを中心にした方式に切り替えると明記していました。訪問要員の経費は以前300億円規模とされ、国会でも「高すぎる」と指摘されていました。これを削って営業経費率を10%未満に抑え、2023年の受信料値下げにつなげる狙いでした。
NHK広報は法人委託を2023年9月末で終了した理由について、「支払率を上げるために多くの経費をかけ続けることは、視聴者・国民の理解を得にくい」と説明しています。突然の訪問や対応をめぐる苦情が多かったこと、コロナ禍で訪問しにくくなったことも背景にあります。
なお、外部委託の訪問が「弁護士法72条(非弁行為)に当たるのではないか」という指摘は以前からあり、立花孝志氏らも問題視していました。裁判所は「任意の契約・支払いを促す範囲なら違反しない」と判断する例が多いですが、この法的議論が廃止の直接理由として公式に挙げられたわけではありません。
問)2020年、高市早苗氏が2019年度決算の数字で「営業経費759億円、うち訪問要員305億円」と指摘し批判・問題視。総務省・国会でも営業経費の高さが指摘され、2022年、NHKが「法人委託の訪問営業を2023年9月までに全廃」と発表・・・あってる?
はい、その整理で合っています。
補足するとこうなります。
2020年11〜12月:高市氏(9月に総務大臣を退任した直後)が2019年度決算を基に「営業経費759億円、うち訪問要員305億円」と指摘し、海外と比べて高すぎると批判した。
それ以前から:総務省・国会のNHK予算審議でも、営業経費の高止まりは繰り返し問題にされていた。
2022年1月:NHKが2022年度予算案の説明で、法人委託による訪問営業を2023年9月までに全廃すると発表した。経費削減と受信料値下げが目的。
2023年9月:実際に法人委託の訪問営業は終了した。
今回のニュースは、その廃止から約3年後の再開です。
ちょっと待て、ワイはそんなコト一言も言って無い https://t.co/LD9BlfOqVy
— Koji Fujita (@cozyfujita) September 21, 2026
ご本人登場!!
— ちろる 政治は生活!!選挙へ行こう (@e6TTCLnj7AfkEd9) September 21, 2026
日経名古屋編集部さん、早く謝罪を!! https://t.co/Yr3EPWonJH pic.twitter.com/AP2f7u19Le
藤田教授、日経記事の引用をXで否定
8月26日にネパールと中国国境で起きた大規模土石流をめぐり、日経新聞の記事が温暖化の影響を否定するような教授の発言を報じたが、本人が否定。記事では「温暖化ではここまでの大規模にならない」と引用されていたが、教授は「そんなコト一言も言って無い」と投稿し、Xで訂正を求める声が広がった。この土石流は1400人以上の死者・行方不明者を出した惨事で、岩盤崩落が主因との見方が専門家にある。
最終更新:43 分前
https://x.com/i/trending/2101905283559923751
小泉進次郎氏に続き…小野田紀美氏も「書いていません」 日テレ「ZIP!」、アンケートめぐる誤報を謝罪#ZIP #小泉進次郎 #小野田紀美https://t.co/qwuQPoPU5w
— J-CASTニュース (@jcast_news) September 21, 2026
詳細はこちらhttps://t.co/v0EXDcdeib
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 19, 2026
grokより
問)公式サイト等にその件は出ていますか?
公式サイトには載せていません。 『ZIP!』公式(https://www.ntv.co.jp/zip/)や日テレ企業情報・お知らせページを確認した限り、今回のアンケート誤報に関するお詫び・訂正文は掲載されていません。番組内での口頭訂正のみで、ウェブ上の公式発表としては出ていない状態です。
【アジア大会】TBSは開会式生中継せず「独占放送します!って言う割には…」「寂しい」と視聴者の声|東スポWEB https://t.co/N5u6a7oYIf
— 東スポ (@tospo_prores) September 19, 2026
#アジア競技大会 開会式当日の情報が、公式サイトに掲載されています
— いつき🌈神戸📷旅行&万博/園芸博情報🌺沖縄🏖️台湾🇹🇼北欧🇫🇮好き (@n_itsuki) September 15, 2026
総合演出を手がけるのは、名古屋出身の映画監督 堤幸彦氏
愛知の文化と最新のデジタルテクノロジーが融合した空間演出になるそう
これが地上波で生で観られないのはほんと残念でなりません#アジア大会 #開会式 #堤幸彦 pic.twitter.com/yj5fWhMgb3
geminiより
問)アジア大会の開会式は配信されなかったの?
開会式は動画配信サービスの「U-NEXT」でライブ配信されました。
「配信されなかった」と誤解されやすい理由として、以下の2つの大きな要因があります。
1. 地上波テレビ(およびTVerなど)では一切放送・配信がなかった
大会全体の放送権を持つTBS系列の地上波テレビでは、開会式の生中継が一切ありませんでした。それに伴い、民放の無料配信サービスである TVerでの同時配信も行われなかったため、「どこにも中継がない」という噂が広がってしまいました。
2. 式典開始と配信開始の時間に「ズレ」があった
スタジアム現地での開会式(式典)自体は 18:00 にスタートしていましたが、ネット配信のU-NEXTによるライブ配信は 19:00(一部の直前パートは18:40頃)から開始というスケジュールになっていました。そのため、18:00ちょうどに配信サイトをチェックした人たちが「配信がやっていない!」と勘違いしてしまうケースが多発しました。
開会式の映像を今から見るには?
開会式の様子は、現在も U-NEXTにて「見逃し配信」として独占公開されています。U-NEXTの月額会員(初回31日間無料トライアル登録を含む)であれば、追加料金なしの見放題でいつでも視聴可能です。
アジア競技大会の開会式、天皇皇后両陛下御入場の後、葉加瀬太郎氏のオープニング・パフォーマンスで始まりました。 pic.twitter.com/Ui2w86IzKp
— 神谷和利 (@kamiya_kazutosh) September 19, 2026
アジア競技大会の開会式、アーティステック・パフォーマンスです。 pic.twitter.com/BlYQWLCJ6F
— 神谷和利 (@kamiya_kazutosh) September 19, 2026
中國男籃在9月18日這天被日本2隊(主將全缺陣)痛宰,因為實在太難看,結果中國媒體竟然幹出乾脆寫假新聞這種事🤡
— 風暴士兵 🪐🪬Taiwan only (@dabowagaga) September 19, 2026
還不止一篇! pic.twitter.com/nfMRHShJTQ
https://t.co/rTwS6vW3wD
— 黃宇安 (@storyofwind0526) September 19, 2026
再送你個連結
這邊還有,我真的貼不膩https://t.co/CPfRz6Rq0v
— 黃宇安 (@storyofwind0526) September 19, 2026
Grokより
問)どういう事?
投稿は、中国男子バスケットボールが9月18日のアジア大会準決勝で日本に77-97と大敗したのに、中国メディアが108-82の大勝と偽報道したことをスクリーンショット付きで指摘している。
実際の試合では日本が主力不在の2軍で臨みながら20点差で圧勝し、中国はア運史上最大の失点差を記録した。
台湾人投稿者@dabowagagaは中国メディアの情報操作を嘲笑し、複数の偽ニュースを共有して批判を展開している。
速報❗️
— healing bear (@3LQDNChmYZ89095) September 18, 2026
アジア競技大会 男子バスケ準決勝で、優勝8回の中国🇨🇳に、日本が97-77で圧勝❗️64年振りに決勝進出❗️明後日、韓国🇰🇷と初優勝🥇✨をかけて対戦します🏀😄🐬#バスケット日本代表#AICHI NAGOYA A SIAN games#basket ball#TBS アジア競技大会 pic.twitter.com/kHbKudqKV8
男子バスケ日本、64年ぶりの決勝進出。中国に97-78。
— tatata (@tatata12392916) September 18, 2026
その64年の間、中国は8度優勝、日本は金0。今回は若手主体で3Pを12本決め、19点差で勝った。「番狂わせ」より、代表の層が厚くなった結果と見る方が近い。
決勝は予選で83-100と敗れた韓国。最後に待つのは再戦。https://t.co/LJbx784HhQ