コメント 【AERA】古賀茂明氏「SNSサナ活による高市無敵現象が高市大勝利を生んだ」「外国人ヘイトとフェイクを結びつけて選挙を歪めるSNS利用は規制すべき」
本当は「外国人との共生」など考えてもいない高市首相 外国人ヘイトとフェイクを結びつけて選挙を歪めるSNS利用は規制すべきだ 古賀茂明 https://t.co/Ojodfu72yE
— AERA DIGITAL (@dot_asahi_pub) February 23, 2026
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本当は「外国人との共生」など考えてもいない高市首相 外国人ヘイトとフェイクを結びつけて選挙を歪めるSNS利用は規制すべきだ 古賀茂明 https://t.co/Ojodfu72yE
— AERA DIGITAL (@dot_asahi_pub) February 23, 2026
国会右傾化、各自の信念に基づき真摯な議論を 谷口将紀・東大教授 https://t.co/KrVy5RUGcR
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) February 21, 2026
この小馬鹿にしたような言い方。さすがサンモニ。
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) February 22, 2026
元村ジャーナリスト
「50分にわたる朗読というか…」 pic.twitter.com/KRLiNWsmrc
国旗損壊罪に頼るより、異論を受け止める「鉄の心」を持ってほしい 武蔵野美術大・志田陽子教授https://t.co/o8YIzjYbrD
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) February 21, 2026
社説:多様性ある社会と首相 「個人の尊重」忘れぬよう | 毎日新聞 https://t.co/XZ1Nu62ACh ←「首相は同性婚の法制化にも反対している」
— あー🏳️🌈 (@floria_mint) February 14, 2026
「たとえ自身の信条とは異なろうとも、この国で暮らす一人一人が幸せになるよう努力するのがリーダーだ。声なき声に耳を澄ます姿勢を忘れてはならない」
首相になる前の高市さんは、それほど好感度の高いタイプには見えなかったので、急に人気者になったのが本当に不思議です。…
— 文春オンライン (@bunshun_online) February 20, 2026
文春オンライン@bunshun_online
首相になる前の高市さんは、それほど好感度の高いタイプには見えなかったので、急に人気者になったのが本当に不思議です。
高市政権の支持率は若い世代ほど高い。若い人たちに話を聞くと、例えば、同性婚や選択的夫婦別姓に賛成で、それらを進めてほしいと思っているのに、真逆の立場にいる高市さんになぜか好意的。つまり、彼女の政策や思想ではなく、ハキハキした物言いや、日本も女性がリーダーになってなんとなくイケてる国になった感覚、そうした漠然とした面にしか関心が持たれていないんだと思います。
中国人観光客の大幅減で日本のホテルが休業=中国ネット「また私たちの勝ち」「それは中国人が…」(レコードチャイナ)
— meguro_12 (@Megurotokyo12) February 19, 2026
※記事最終行「中国人観光客に依存している日本のホテルなんて、全体の1%にも満たない」…まともな中国人も存在するw https://t.co/06kcUqitWH
する 2月15日放送のMr.サンデーにて、先に行われた衆議院議員選挙に関するニュースを取り上げた際、比例代表・東京ブロックにおける政党ごとの得票率を紹介しましたが、これらをまとめた情報モニターに「日本保守党」と「減税日本・ゆうこく連合」が記載されていませんでした。
「日本保守党」と「減税日本・ゆうこく連合」を含めた得票率は以下の通りです。
自由民主党 約33.1% / 中道改革連合 約16.5% / チームみらい 約13.1% / 国民民主党 約11.0% / 参政党 約6.3% / 日本共産党 約6.0% / 日本維新の会 約5.7% / 日本保守党 約3.1% / れいわ新選組 約2.7% / 減税日本・ゆうこく連合 約1.3% / 社会民主党 約1.2%l
記載漏れをお詫びし、再発防止を徹底してまいります。
Mr.サンデー
https://t.co/Hy80O6dG4A
「強くてこわい日本」とヤングケアラー問題、BPO審議入りせず「放送倫理違反問えない」https://t.co/fVhSpZvevM
— 産経ニュース (@Sankei_news) February 19, 2026
放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は、毎日放送の「よんチャンTV」と、朝日放送テレビの「探偵!ナイトスクープ」について検討した今月13日の委員会議事録を公開した。
Hard to imagine this is an 'accident'. Rather, incredibly childish behavior from NHK and TV Asahi. In the US we have 'Trump Derangement Syndrome'. In Japan it is 'Takaichi Derangement Syndrome.' NHK and TV Asahi show their contempt for Japanese citizenry. https://t.co/KsL13pwred
— Grant Newsham (@NewshamGrant) February 18, 2026
【日本語訳】
— 長尾啓二(感謝と瞑想で、不安解消と勇気の出し方を学びましょう) (@nagaokeiji) February 19, 2026
これが「事故」だとは到底信じがたい。
むしろNHKとテレビ朝日による信じがたいほど幼稚な行為だ。
米国には「トランプ狂気症候群」があるが、日本では「高市狂気症候群」だ。
NHKとテレビ朝日は日本国民への軽蔑を露わにしている。 https://t.co/EwRDzlcVpq
NHKの高市内閣ブレブレ映像が炎上中 テレビへの不信感が更に高まるhttps://t.co/KHZCxWPy17
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) February 19, 2026
@NewshamGrantは、退役米海兵隊大佐として長年日本駐在の経験を持ち、中国の軍事脅威と日米同盟強化をテーマに積極的に発信する安全保障専門家である。日本フォーラム・フォー・ストラテジック・スタディーズのシニアフェローとして、尖閣諸島や南西諸島防衛の重要性を繰り返し指摘し、中国の海洋民兵活動をPLA海軍の一部と位置づけている。著書『When China Attacks』では、中国の台湾侵攻シナリオを詳細に分析し、日本への波及リスクを強調している。
https://x.com/i/grok?conversation=2024429185960419620