コメント 弁護士「死刑に賛成の人は、自分の大切な人が死刑囚になっても死刑に賛成するのでしょうか」
死刑に賛成の人は、自分の大切な人が死刑囚になっても死刑に賛成するのでしょうか。
— 橋本太地(弁護士) (@kojin_syugi) August 22, 2026
少なくとも俺は死刑になるような殺人強盗を犯した奴は親でも大切ではないな
むしろ恨むぞ
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死刑に賛成の人は、自分の大切な人が死刑囚になっても死刑に賛成するのでしょうか。
— 橋本太地(弁護士) (@kojin_syugi) August 22, 2026
STARTO前CEO・福田淳氏「テレビとラジオぐらい見たり聴いたりしろよって僕、言ってるんですよね」オールドメディアについて持論を展開 前吉本興業会長大﨑洋氏とトークライブ – サンスポ https://t.co/a8SQclr1ph @SANSPOCOMより
— 大澤謙一郎@サンスポ (@hibiterupapa) August 21, 2026
漫画家・小林よしのりさん「この閉塞感を打破するには、愛子天皇の道しかない」https://t.co/Y7oUSLE6xg#日刊ゲンダイDIGITAL
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) August 21, 2026
中国とインドネシア、防衛やAIで協力 米念頭に「いじめ拒絶」 https://t.co/rVNL277l88
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) August 21, 2026
訪問した韓国で実感した日韓関係の重要性 相互理解深化をhttps://t.co/Owo65jdb7Q
— 毎日新聞 (@mainichi) August 21, 2026
1965年の国交正常化以降で「最悪」と言われた時期もあった日韓関係は、近年、良好な状態が続き、日本政府内には安堵感が広がっています。
grokより
福沢諭吉『脱亜論』の内容(要約)
・日本はすでにアジアの古い因習を脱して西洋文明を取り入れた。
・しかし隣の中国(清)と朝鮮は近代化を拒み、旧態依然としている。
・このままでは両国は西洋列強に分割されてしまうだろう。
・日本は「隣国だから」と特別扱いせず、西洋諸国が彼らに接するのと同じ態度で接すべきだ。
・「我れは心に於て亜細亜東方の悪友を謝絶するものなり」(アジア東方の悪友を心の中で絶交する)
当時の文脈では、福沢が支援していた朝鮮の開化派(金玉均ら)が甲申事変で失敗した直後の、失望と焦りが強く表れた文章です。
8月21日の内閣総理大臣支持率
— 毬谷友子 🕊 TOMOKO MARIYA (@mariyatomoko) August 21, 2026
支持 2.5%
不支持 97.5%
日本アンケート協会より pic.twitter.com/rDeMnxDHVs
grokより
日本アンケート協会(Japan Research Association、サイト:jra.net)の「調査」は、科学的な世論調査ではなく、ウェブサイト上で誰でも自由に投票できるオンラインの自主投票です。
主な調査手法のポイント
・方式:リアルタイムのインターネット投票。サイトにアクセスした人が「支持」「不支持」を選択して投票する形式です。内閣支持率と内閣総理大臣支持率を別々に尋ねています。
・対象・抽出方法:無作為抽出(ランダムサンプリング)や層化抽出などは行いません。母集団を定義せず、興味を持ってサイトを訪れた人が自発的に回答する「応募法」です。そのため、回答者はインターネット利用者で、特に政治的に関心の高い層や特定の意見を持つ人に偏りやすいです。
・重複投票の制限:同一人物(同じIPアドレスなど)からの投票を24時間以内に1回に制限しています。これ以外の厳格な本人確認やデモグラフィック情報の収集・補正は公開されていません。
・集計:日次・週次・30日累計などの有効投票数を単純に集計して割合を算出。総投票数は累計で1500万票を超える規模ですが、これは長年の積み重ねであり、1日あたりの有効投票は数百〜千数百票程度です。
・組織の性格:1995年設立の任意団体(法人格なし)。公式概要では「アンケート OFF会」などの活動を挙げており、専門の世論調査機関や公益財団法人日本世論調査協会のような統計的厳密さを持つ組織ではありません。
科学的世論調査との違い
大手メディアや内閣府などが行う世論調査は、住民基本台帳やRDD(乱数電話番号)方式による無作為抽出、回答率の管理、性別・年齢などのウェイト付けを行い、標本誤差を推定します。これに対し、日本アンケート協会のものは自己選択バイアスが強く、結果を日本全体の世論として一般化することはできません。極端に低い支持率が出やすいのは、こうした手法の性質によるものです。
要するに、サイト訪問者が気軽に参加する「ネットアンケート」であり、統計的に代表性のある調査手法ではありません。結果を解釈する際は、この限界を十分に考慮する必要があります。
この訪中は三ヶ月ほど前に参加が決まっていたものでしたが、地元千葉の豪雨災害に対処する中で欠席を想定しておりました。一昨日の報道ぶりに驚きましたが、本日正式に不参加となりました。引き続き、千葉の災害対応に全力で努めますが、この機会に、この度の訪中について少しご説明をさせて頂きます。… https://t.co/MbbXnknrIR
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) August 21, 2026
小西ひろゆき (参議院議員)@konishihiroyuki
この訪中は三ヶ月ほど前に参加が決まっていたものでしたが、地元千葉の豪雨災害に対処する中で欠席を想定しておりました。一昨日の報道ぶりに驚きましたが、本日正式に不参加となりました。引き続き、千葉の災害対応に全力で努めますが、この機会に、この度の訪中について少しご説明をさせて頂きます。
まず、報道に「招待」とありましたが、招待を受けて行くものではありません。
昨年の高市総理による台湾有事発言の以降、中国側が初めて拒絶することなく「訪中を受け入れた議員団」というものです。
昨年11月の高市総理の発言から今に至るまで、国会議員も政府関係者も誰一人中国政府と対話できていません。
北京大使館の日本外交官についても、誰一人として中国側に接触できない状況にあります。
すなわち、両国の外交関係は崩壊状態にあります。
そして、日中間の経済交流や文化交流なども全てが途絶してしまっています。
それどころか、中国側からは日本への輸出規制などの措置も講じられ、そして、軍事的な緊張も高まるような状況にすらあります。
私の地元千葉にも、日中関係の破綻によって大きな経済被害を受けている事業者が多数います。
私はこれまで中国の力による現状変更の動きなどに対して、批判を行ってきました。
日本の国益のため、また、国連憲章に基づく世界秩序のため、そうした主張すべきことをはっきりと伝える姿勢は妥協なく貫いて参ります。
その上で、永遠の隣国であり、最大の貿易相手国であり、政治経済軍事の大国である中国と、適切な外交関係を保持し、戦略的互恵関係を構築していくことは日本の国益にとって極めて重要と考えています。
1972年の国交回復以降、最悪の日中関係において、この度の議員団の訪中は、外務省幹部などからも大きな期待が寄せられています。
議員外交によって、高市総理が政府答弁書にもなかった事柄を不用意に発言して招いた外交破綻の状況を改善する道筋を模索する必要があります。
私は不参加となりましたが、日本の国益と世界のために議員団の訪中の成功を祈りたいと思います。
※ なお、報道以降、「災害対応もやらずに訪中するのか」等の誹謗中傷を受けておりますが、発災以降、被災地に何度も入り懸命に支援を行っております。
大網白里市の被災状況を金坂市長より伺いました(宮間文夫市議ご同行)。事故や渋滞の原因となる路上車両の問題について国交省に要請し、千葉県とも調整の上、幹線の県道83号(山田台大網白里線)をレッカーに必要な災対法指定を行い、併せて、市内の路上車両のレッカーも調整することになりました。… pic.twitter.com/vCS8D6aXCB
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) August 16, 2026
豪雨で孤立状態にある茂原市の特養ホームに伺いました。施設の外は数百メートル規模で水没し、現在も車両通行ができず、合併浄化槽による水洗トイレが使えず、廃棄物処理等も深刻な状況にありました。その場で国交省幹部に電話でポンプ車の増強を要請し、本日の夕刻から24h稼働で排水が行われています… pic.twitter.com/7jnkAZEXnM
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) August 17, 2026
【沖縄知事選ファクトチェック】沖縄の道路標識がボロボロすぎる理由 「玉城デニー氏のせい」は不正確https://t.co/FaSPT9e717
— 沖縄タイムス (@theokinawatimes) August 22, 2026
9月13日投開票の知事選を前に、県内の道路標識などの道路付属物が老朽化していて「完全に玉城デニー(知事)のせい」だと主張する投稿がSNSで拡散しています。…
grokより
「完全に玉城デニー知事のせい」という主張は、事実として不正確。理由はシンプルで:
・道路標識の管理は道路の種類で分かれている。国が直接管理する国道が約332km、県が管理する道路(補助国道+県道)が約1260km、市町村道が約6617km。標識の修繕もそれぞれの管理者が担う。
・沖縄は紫外線が強く、台風による塩害も激しいため、本土より劣化が早い。住民アンケートでも「老朽化した標識をよく見る」割合が全国で突出して高いのは、この環境要因が大きい。
・県管理の「読めない標識」は約300基あるが、国や市町村側も劣化を把握していて対応している。
一方で、県が管理する道路の割合は決して小さくないし、玉城知事自身も「取り組みがやや遅れていることは認識している」と認めている。修繕ペースが年間30基程度(2025年度)と追いついていない点や、予算確保の遅れを指摘する声もある。辺野古問題をめぐる国との関係が沖縄振興予算に影響した可能性を指摘する報道もある。
要するに、「全部知事のせい」は誇張で、環境+管理分担が主因だけど、県政の優先順位や対応の遅れが全く関係ないわけでもない、というのが正確なところだと思う。
問)「修繕ペースが年間30基程度」他の自治体はどうですか?
他の自治体の具体的な「年間修繕基数」を沖縄と同じ基準(読めなくなった案内標識)で直接比較したデータは、ほとんど公開されていません。道路標識の管理は国・県・市町村・公安委員会で分かれ、点検や報告の基準も統一されていないためです。わかる範囲で整理すると、こうなります。
・兵庫県姫路市周辺:交差点名などの標識が約1500枚あり、老朽化が一斉に進んだため、最近は年間100枚前後を張り替えている。1枚あたり20数万円かかるため、一気に全部は無理とのこと。
・埼玉県(警察管理の標識):予算で道路標識の更新を数千本規模で計画している例がある(例:ある年度で5000本程度の更新を含む)。ただしこれは規制標識も含む広い範囲で、沖縄のような「文字が消えた案内標識」限定ではない。
・道路標示(白線・横断歩道)では、鹿児島県警が年間2000カ所超の補修を進めているなど、比較的大規模な対応をしている自治体もある。
高市首相が用いなかった〝反省〟の言葉 石破茂前首相「本当になくていいですか?ということ」|東スポWEB https://t.co/seoIDDO7RQ
— 東スポ (@tospo_prores) August 21, 2026
不審者情報「電車内で女子生徒に『あなた戦争を知っていますか』と声掛けする年配女性。」
— もへもへ (@gerogeroR) August 21, 2026
とか書かれてもなんの不思議もない。