コメント 【は?】全国知事会、政府などに「多文化共生社会実現に向けた提言」を提出 「国は在留外国人を労働者と見ているが、日本人と同じ生活者」
「外国人は日本人と同じ生活者で、地域の担い手」…多文化共生実現への提言、全国知事会が政府に提出https://t.co/H8elB8jzNM
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) August 5, 2026
高市内閣とは相容れない考え
そもそも生活者って何?
続きを読む
「外国人は日本人と同じ生活者で、地域の担い手」…多文化共生実現への提言、全国知事会が政府に提出https://t.co/H8elB8jzNM
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) August 5, 2026
日本共産党は中抜きしません!
— 寺本けんた/守口市議会議員/日本共産党 (@teramoto_kenta) August 3, 2026
被災地支援活動の交通費や被災地への振込手数料も党が負担しますので、経費で失われることもありません。全額が被災地のために使用されます!
あずかった「災害救援募金」は「党活動を支援する募金」とは区別されています!
安心して災害救援募金をしてください! https://t.co/m1s9tQPpSu pic.twitter.com/Xx8usqwEkE
赤十字が🇪🇸セウタに寄生した
— こーゆう🍊🇯🇵 (@safetyJPN) August 4, 2026
モロッコの不法移民に物資を支給。
セウタの街をメチャクチャにした奴らに、
なぜ物資を供給するのかと批判が殺到。 pic.twitter.com/mj1qKc4Eew
Grokより
問)本当に?
はい、複数の報道で確認されています。
2026年7月末から8月初旬にかけて、モロッコからスペイン領セウタ(北アフリカの飛び地)へ多数の移民が不規則に越境する事態が発生しました(初期推計で数万人規模)。その後多くの人が送還された一方で、一部が残留し、食料や水が不足する状況が生じました。
これに対し、スペイン赤十字(Cruz Roja Española)と地元の協力団体が、2026年8月3日頃にセウタのPlaya del Trampolín(Trampolín海岸)などで、残留している移民(主にサハラ以南出身の人が中心とされる)約2,000人にパン、牛乳、ビスケット、水、ツナ缶などの基本的な食料・飲料を配布したと報じられています。これが危機発生後の初めての大規模な物資配布だったとされています。
複数の国際・スペインメディア(Cadena SER、Al Arabiya、ANI News、news.com.auなど)や映像で同様の内容が伝えられており、事実として裏付けられています。赤十字は人道支援として対応した形です。
なお、越境の規模や経緯、現地の混乱状況については報道によって数字や詳細に幅があり、スペイン当局やモロッコ側の説明も交錯しています。最新の状況は公式発表や現地報道で確認するのが確実です。
問)赤十字って拉致問題で日本が制裁中の北朝鮮も支援してなかった?
はい、過去に支援した事例があります。
赤十字(特に日本赤十字社や国際赤十字・赤新月社連盟=IFRC)は、北朝鮮に対して人道支援を行ったことがあります。日本が拉致問題や核・ミサイル問題を理由に独自制裁を続けている中でも、災害時などの人道目的の支援は実施されています。
具体例として、2016年に北朝鮮で発生した大規模な水害の際、日本赤十字社は国際赤十字・赤新月社連盟を通じて1000万円を拠出し、医薬品などの物資支援に充てられました。日赤側は「あくまで人道的な支援」と説明しており、日本政府の制裁措置とは別枠の対応とされています。
出演者「飲酒していたため記憶にないが真実であれば申し訳ない」NHK職員が出演者から性被害 異動希望認めず 被害者はPTSD 心的外傷後ストレス障害と診断(テレビ朝日系(ANN))
— 田村雄太郎 (@yutaro_tamura) August 5, 2026
職員は、PTSD心的外傷後ストレス障害と診断されています。…
詳細はこちら↓https://t.co/q7hKEiA2vm
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 5, 2026
中国国防省、防衛白書を批判 「強烈な不満と断固反対」 https://t.co/zqxGmUEWNe
— 47NEWS (@47news_official) August 4, 2026
フィリピン国籍の外国語指導助手、女子生徒への不同意わいせつ容疑で再逮捕へ…複数の生徒が被害訴えるも県教委は警察に相談せず : 読売新聞 https://t.co/oDLvRtBpwa #ALT #わいせつ
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) August 5, 2026
【実質ゼロ】飲食料品の消費税減税の方針を閣議決定、来年4月から2年間1%にhttps://t.co/yScmPQSoN6
— ライブドアニュース (@livedoornews) August 5, 2026
1%分の税収にあたる年間約6000億円を中低所得者に現金で給付し、飲食料品にかかる消費税を「実質ゼロ」とする。高市首相は、秋に想定される臨時国会に関連法案を提出して成立を目指す方針。 pic.twitter.com/4RTCpURXME
【会見】番組出演者の性被害でPTSDのNHK職員「所属部局以外での復職等を希望したが聞き入れられず」https://t.co/85zSjDkYh3
— ライブドアニュース (@livedoornews) August 5, 2026
職員は被害から1年数カ月後、別の職場での復職を強く求めたが認められず、被害から約3年後に希望職場のひとつに異動。番組名は「個人の特定に繋がる」と非公表だった。
grokより
問)NHKの公式発表は見れますか?
NHKは本日(2026年8月5日)に記者会見を開き、この事案について公式に発表・説明しています。
NHKの公式ウェブサイト上に詳細なプレスリリース文書(PDFなど)が現時点で公開されている様子は確認できませんが、会見での発表内容と井上樹彦会長のコメントは複数の報道機関を通じて伝えられています。
会長コメント(公式発表の要旨)「本件被害が発生したことは痛恨。当時の対応の不適切さを心よりおわび申し上げます。」
発表の主なポイント
職員が番組出演者との懇親会後に意に沿わない性被害を受け、PTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症して欠勤・休職した。
被害から1年数カ月後に所属部局以外での復職など「特段の配慮」を強く求めたが、認められなかった。
被害から約3年後にようやく希望する職場の一つへ異動した。
昨年4月に労働組合を通じて申し入れがあり、NHKは外部の専門家らによる調査検討委員会を設置。約1年間で35人からヒアリングなどを行い、報告書を提出した。
委員会はNHKの対応について「被害が深刻なものであったにもかかわらず、前例踏襲の対応に終始した」などと指摘。番組名・関係者の詳細は個人の特定につながるとして非公表。
【悲報】玉川徹、包丁男に発砲した警官の行動を「手続きが正しけりゃいいってもんじゃない!」と批判するも、専門家に即座に論破されてしまう
— なん速ニュース (@SOWIETK) August 5, 2026
玉川(モーニングショー)
「結果として相手が亡くなった」… pic.twitter.com/yHV2FkiWdQ
玉川徹氏「射殺って話は訂正させていただきたい」警官が刃物男に発砲、搬送の被疑者が死亡した事件で私見(スポニチアネックス)#Yahooニュースhttps://t.co/ZP41yiIksE
— Danmaru@『魔法科学の最終定理』Web小説家 (@Danmaru_novel) August 5, 2026
玉川氏は「警察官も自らの身を守って職務をしなければいけないっていう、それはもう大原則でその通りだと思うんですけど」「結果として相手が亡くなっているわけですよね。これは射殺になるわけですよね」「射殺する前に何があったかというと、これは死んでなかった場合にどういう罪だったのかって考えると、銃刀法違反と公務執行妨害ですよね。絶対に死刑にならない犯罪ですよね。それを警察官がいわゆる死刑にしてしまったということになりますよね、結果的には。死に至らしめたわけだから」
「だからやっぱりそれは正当なことであって法的にもそれは大丈夫だといっても、結果として殺してしまえばその重大性というのは大きいんじゃないかなと僕は思うんですよ」「だからそれは手続きが正しかったからいいんだという話に片付けられるのかなとちょっと感覚的に思いますね。それほどの罪だったのかという感覚がどうしても僕にあるので、やっぱり確保するということが目的なのであればテーザー銃であれ何であれ、殺さないで確保するということが大前提だと思うので、そのための手を警察は今まで尽くしてきたのかということで言えば、やっぱり尽くしてないってことになるのではないですか」
「今ちょっと入ってきたんですけど、拳銃によって死去したかどうかは分からないそうです、まだ今のところ。自分で包丁で刺してたみたいなので、そちらで死に至った可能性もあるので、そこはちょっと私も訂正させていただきたい、射殺って話はちょっと訂正させていただきたいと思います」
grokより
問)刃物を持って向かってきたなら、殺人未遂の正当防衛では?
おおむね合ってます。
玉川氏の発言は「銃刀法違反+公務執行妨害という死刑にならない犯罪を、結果的に警察官が死刑にしてしまった」という枠組みで語っていますが、これは事実の捉え方としてかなりズレています。
実際の状況
血だらけの男が包丁を持って暴れているとの通報
警察官が「刃物を捨てろ」と警告
従わず、刃物を向けたまま警察官に向かってきた
上空への威嚇射撃をしてもなお接近してきたため、左胸に発砲
この「刃物を持って向かってきた」行為自体が、警察官に対する急迫不正の侵害になります。刑法上の正当防衛(または警察官職務執行法に基づく職務執行)の典型的な場面です
相手がナイフを構えて接近してくる状況で、警告と威嚇射撃を経ても止まらない場合、生命・身体を守るために拳銃を使用することは、警察の銃器使用基準上も認められるケースです。府警も「発砲の要件を満たしている」と判断しています
玉川氏の論理の問題点
彼は「もし死ななかったらどんな罪だったか」という仮定で話を組み立てていますが、それは後付けの結果論です。重要なのは発砲時点で存在した危険性であって、逮捕容疑名が「銃刀法違反と公務執行妨害」だったかどうかではありません。刃物を持って警察官に向かってくる行為は、状況次第で殺人未遂や傷害(致死)の危険性が十分にあります
なので「殺人未遂に対する正当防衛(またはそれに準ずる職務行為)では?」というあなたの指摘は、方向性として正しいです。
検討を加速した結果、9割の議員から賛同を得てやるんですよ…
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) August 5, 2026
石破前総理
「公約を果たすというが、減税しますは公約ではない。検討を加速するというのが公約だ」 pic.twitter.com/MW0vax1LdE