コメント 【画像】渋谷ハロウィン2026、完全に息の根を止められてしまうwwww
渋谷ハロウィンの看板
2019年→2023年→2025年→2026年
渋谷ハロウィンの看板 2019年→2023年→2025年→🆕2026年 ガチでありえない変わり方してて草 https://t.co/Avn4d4L1Fu
— 夜桜🌸 (@akutan_bot) October 30, 2026
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比例定数削減の阻止へ共産党、国民にアピール
田村委員長が発表
自民党、日本維新の会、国民民主党が合意した衆院比例代表定数31削減案を断固阻止しようと、日本共産党の田村智子委員長は30日、国会内で記者会見し、国民に向けたアピール「民意を切り捨て、民主主義の土台を破壊する議員定数削減をやめさせるため力をあわせましょう」を発表しました。(全文)
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik26/2026-10-31/2026103101_01_0.php
民意を切り捨て、民主主義の土台を破壊する議員定数削減をやめさせるため力を合わせましょう
2026年10月30日 日本共産党
(2)日本共産党など少数政党排除のしくみ
3党合意は「少数政党に配慮した」といいますが、比例定数削減と一体で導入する「修正サンラグ式」は、1議席目の配分で得票を1・4で割り、得票の7割しか評価しないことで、ブロックで1議席を争うような少数政党の議席獲得を阻む「足きり」を組み込む配分方式です。「中小政党有利」などというものではありません。少数政党にとっては、比例定数削減で議席獲得に必要な得票ラインが上がるうえに、「足きり」を受けることになります。日本共産党など少数政党の排除をねらった謀略的な改悪にほかなりません。
重複立候補者の当選基準の6分の1への引き上げも少数政党の「足きり」を強めるものです。別々の選挙制度を「並立」するといいながら、小選挙区選挙の結果を比例代表選挙の当選資格に連動させることが問題であり、比例代表選挙を小選挙区制にいっそう従属させることは認められません。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik26/2026-10-31/2026103103_01_0.php
共同通信記者、学校法人「同志社」に、早く平和学習を再開するよう勧める…😓 記者「平和学習を再開できるようにということも重要であると考えています」 https://t.co/ncvMbtFMvU
— NewsNews.Today (@newsnews_today) October 30, 2026
「中立性検討委員会の今後のスケジュールについて。十分な期間を持って検討することは重要とされていて、確かにその通りだが、一方では早く平和学習を再開できるようにということも同時に重要かと考えています」
「検討委員会の結果をいつ頃提示出来るか?」
JAL乗らない。
— 前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民) (@brahmslover) October 30, 2026
※関連文字起こし
JAL
主人公・乃木憂助役の 堺雅人さんによる 特別機内アナウンスを放送
機内にて堺さん演じる乃木憂助のオリジ ナルアナウンスを放送します。空の旅を 彩る特別な声の演出をぜひお楽しみくだ さい。
https://www.jal.co.jp/jp/ja/dom/campaign/vivant/
【消費税・支援金法案、審議日程巡り与野党調整が難航】 重要法案として十分な審議を求めながら、審議引き延ばしを図る野党 飲食料品の消費税率を来年4月から1%に引き下げることや、就業者負担軽減支援金の導入を盛り込んだ法案を審議している衆議院財務金融委員会で、審議日程を巡る与野党の調整が難航している。 野党側は、本法案を国民生活に関わる重要法案と位置づけ、丁寧かつ十分な審議時間を確保するよう求めてきた。これを受け、与党側は次の定例日である10月30日に財務大臣の出席を確保し、5時間の質疑を行うことを提案した。 しかし、野党側は28日の理事会では、明確な理由もなく4時間のみの質疑を主張し、30日の審議日程について合意に至らなかった。野党側は、十分な審議時間の確保を求める一方、与党側が提案した5時間の質疑には応じず、審議日程を引き延ばす狙いが透ける形となった。 同委員会では、野党側の要望を踏まえ、これまでに連合審査や参考人質疑を実施してきた。28日の理事会でも、政府が支援金の金額や対象者に関する資料を提示するなど、制度の具体的な内容について議論を深めるための対応が取られている。 井上信治与党筆頭理事は記者団に対し、「野党の主張の意味が分からず疑問。定例日にできる限り審議したい思いだが、日程闘争をされているようで残念だ」と述べ、野党側の対応に疑問を呈した。 与党側は、野党側が重要法案と位置づけ、丁寧かつ十分な審議を求めてきたことも踏まえ、必要な審議時間を確保し、議論を尽くした上で早期成立を目指す考えだ。
— 自民党広報 (@jimin_koho) October 28, 2026
自民党広報@jimin_koho
【消費税・支援金法案、審議日程巡り与野党調整が難航】
重要法案として十分な審議を求めながら、審議引き延ばしを図る野党
飲食料品の消費税率を来年4月から1%に引き下げることや、就業者負担軽減支援金の導入を盛り込んだ法案を審議している衆議院財務金融委員会で、審議日程を巡る与野党の調整が難航している。
野党側は、本法案を国民生活に関わる重要法案と位置づけ、丁寧かつ十分な審議時間を確保するよう求めてきた。これを受け、与党側は次の定例日である10月30日に財務大臣の出席を確保し、5時間の質疑を行うことを提案した。
委 しかし、野党側は28日の理事会では、明確な理由もなく4時間のみの質疑を主張し、30日の審議日程について合意に至らなかった。野党側は、十分な審議時間の確保を求める一方、与党側が提案した5時間の質疑には応じず、審議日程を引き延ばす狙いが透ける形となった。
同委員会では、野党側の要望を踏まえ、これまでに連合審査や参考人質疑を実施してきた。28日の理事会でも、政府が支援金の金額や対象者に関する資料を提示するなど、制度の具体的な内容について議論を深めるための対応が取られている。
井上信治与党筆頭理事は記者団に対し、「野党の主張の意味が分からず疑問。定例日にできる限り審議したい思いだが、日程闘争をされているようで残念だ」と述べ、野党側の対応に疑問を呈した。
与党側は、野党側が重要法案と位置づけ、丁寧かつ十分な審議を求めてきたことも踏まえ、必要な審議時間を確保し、議論を尽くした上で早期成立を目指す考えだ。
午後9:09 · 2026年10月28日
あれま。 自民党公式の広報なのに、えらく品のない内容ですね。 こんなのを出すと、現場で苦労している与党理事の努力が報われない。 理事会の交渉の現場をわかっていない人が書いているとしか思えません。 「審議先延ばし」とか「明確な理由もなく」とか、議事録を確認してほしい。 そもそも、支援金の下限額も上限額も、対象人数も支援金の額も示さず、年収の壁対策の具体策も、対象外の人への支援も、何も具体的な事は示さず、こちらに賛否だけ決めろなんて、立法府をバカにした話です。片山大臣が、「以前もあった」と出した例も、調べてみれば国会できちんと数字を示したうえで審議されていました。 こんな状態では議論が深まらないと、何度も何度も政府与党に訴えました。 結局、数字は出ませんが、ようやく明日の朝にイメージだけでもすべて出そろうことになりました。 また、高市総理の出席も大きな問題です。 これまで、生活に直結する消費税法案の審議において、総理の出席がなかったのは一度だけ。それも、安倍総理が10%への引き上げを延期した後、次は絶対にやるといったことをさらに延期をして、それを争点に解散総選挙をして勝利した後の審議。そのときは、さすがに全国で総理自身が遊説をして徹底的に説明していたので、総理出席は無かったものと思います。 それ以外は、すべて、総理が出席をしています。ましてや、今回は総理ご自身が「私の悲願」というくらいの肝いりの法案。これで総理が出席しなければ、その他どんな法律で出席があるというのでしょう。 すでに、総理しか答えられない質問が、委員会の現場では積みあがっています。にもかかわらず総理出席は、いまだ決まっていません。 こんな状況で、議論が深まらないままに、審議時間だけどんどん進めて、採決を急ぐ与党の姿が透けて見えたので、交渉を続けてきたわけです。 それを、「明確な理由もなく」だとか、党の公式がよくこんなこと言えるなと思いました。 野党の筆頭理事としてカチンときましたが、まあ明日の審議には影響を与えないようにします。
— いさ進一 衆議院議員 (@isashinichi) October 29, 2026
いさ進一 衆議院議員@isashinichi
あれま。
自民党公式の広報なのに、えらく品のない内容ですね。
こんなのを出すと、現場で苦労している与党理事の努力が報われない。
理事会の交渉の現場をわかっていない人が書いているとしか思えません。
「審議先延ばし」とか「明確な理由もなく」とか、議事録を確認してほしい。
そもそも、支援金の下限額も上限額も、対象人数も支援金の額も示さず、年収の壁対策の具体策も、対象外の人への支援も、何も具体的な事は示さず、こちらに賛否だけ決めろなんて、立法府をバカにした話です。片山大臣が、「以前もあった」と出した例も、調べてみれば国会できちんと数字を示したうえで審議されていました。
こんな状態では議論が深まらないと、何度も何度も政府与党に訴えました。
結局、数字は出ませんが、ようやく明日の朝にイメージだけでもすべて出そろうことになりました。
また、高市総理の出席も大きな問題です。
これまで、生活に直結する消費税法案の審議において、総理の出席がなかったのは一度だけ。それも、安倍総理が10%への引き上げを延期した後、次は絶対にやるといったことをさらに延期をして、それを争点に解散総選挙をして勝利した後の審議。そのときは、さすがに全国で総理自身が遊説をして徹底的に説明していたので、総理出席は無かったものと思います。
それ以外は、すべて、総理が出席をしています。ましてや、今回は総理ご自身が「私の悲願」というくらいの肝いりの法案。これで総理が出席しなければ、その他どんな法律で出席があるというのでしょう。
すでに、総理しか答えられない質問が、委員会の現場では積みあがっています。にもかかわらず総理出席は、いまだ決まっていません。
こんな状況で、議論が深まらないままに、審議時間だけどんどん進めて、採決を急ぐ与党の姿が透けて見えたので、交渉を続けてきたわけです。
それを、「明確な理由もなく」だとか、党の公式がよくこんなこと言えるなと思いました。
野党の筆頭理事としてカチンときましたが、まあ明日の審議には影響を与えないようにします。
政府のエネ補助「場当たり的」 民主改革・小川淳也代表が批判 https://t.co/GW97Gwc32o 民主改革の会の小川淳也代表は30日の記者会見で、政府が電気・ガス料金補助の再開を発表したことについて、補助と打ち切りが繰り返されているとして「場当たり的な弥縫(びほう)策には限界がある」と批判しました。
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) October 30, 2026
弥縫(びほう)
穴を縫い合わせて一時しのぎで塞ぐこと。
#報道1930切り抜き 『 #戦前 への" #反省 “ですれ違い…?』 (10月19日(月)放送) 【ゲスト】 #石破茂 @shigeruishiba (前内閣総理大臣) #後藤謙次 (ジャーナリスト) ◆全編をYouTubeで公開中◆ https://t.co/xVfaNW7Jh9 #報道1930 #TBS #JNN #BSTBS #ニュース #テレビ #報道 #高市政権 #自民党 #歴史認識 #村山談話 #戦争 #外交関係 #80年談話
— BS-TBS「報道1930」 (@bstbs1930) October 20, 2026
【石破氏が高市氏を批判「歴史に対して誠実でない人が中国に信頼されるはずがない」】日本の石破茂前首相は10月19日に放送された評論番組で、現在の高市早苗政権と日本の右翼勢力が歴史に対して「不誠実」で、強固な外交関係を築くことができないと批判しました。 石破氏は、国が過去に犯した過ちに対して、いわゆる「私は当事者ではないので知らない」という理由だけでごまかすことは全く通らないと指摘しました。 石破茂氏は、「日本が仕掛けた戦争で、数千万人が命を落とした」と述べ、「これらの基本的な事実すら『知らない』まま、中国に対して『友好』『平等』『共に戦おう』と語っても、相手がどうしてそれを真剣に受け止めることができるだろうか」と強調しました。さらに、「歴史に対してこのように不誠実な国は、『きちっとした外交関係』を築くことはできない」と述べました。 https://t.co/PjEa7usAbE
— CGTN JAPANESE (@CgtnJapanese) October 21, 2026
CGTN JAPANESE@CgtnJapanese
【石破氏が高市氏を批判「歴史に対して誠実でない人が中国に信頼されるはずがない」】日本の石破茂前首相は10月19日に放送された評論番組で、現在の高市早苗政権と日本の右翼勢力が歴史に対して「不誠実」で、強固な外交関係を築くことができないと批判しました。
石破氏は、国が過去に犯した過ちに対して、いわゆる「私は当事者ではないので知らない」という理由だけでごまかすことは全く通らないと指摘しました。
石破茂氏は、「日本が仕掛けた戦争で、数千万人が命を落とした」と述べ、「これらの基本的な事実すら『知らない』まま、中国に対して『友好』『平等』『共に戦おう』と語っても、相手がどうしてそれを真剣に受け止めることができるだろうか」と強調しました。さらに、「歴史に対してこのように不誠実な国は、『きちっとした外交関係』を築くことはできない」と述べました。
55:24 中国が日本を侵略したわけでも何でもない
55:27 日本が仕掛けて何千万人も死んだわけでしょう
55:31 インドネシアだってそう/フィリピンだってそう
55:34〜55:58 事実すら知らないまま外交関係を築けるか/友好や台頭する中国に共に戦おうと言っても相手が真剣に受け取るか/不誠実な国はきちっとした外交関係も築けない
学校法人「同志社」の八田理事長と宿久校長、これまで一貫して伏せられてきた武石知華さんの遺族の居住地をライブ配信の記者会見で言ってしまい、危機管理意識の低さを更に見せつける。 新田哲史氏がリアルタイムで武石知華さんのご遺族と連絡、ご遺族が怒っていることを八田理事長と宿久校長に伝える。
— NewsNews.Today (@newsnews_today) October 30, 2026
「両親を殺害する」という殺害予告。 辺野古沖の転覆事故で娘を亡くした武石知華さんのお父さんは、5月頃からこうしたメールが届き、警察にも相談していると明かしました。 意見や批判と、脅迫は全く別です。 遺族に対するテロを示唆する行為は、絶対に許してはいけないと思います。 https://t.co/1ExfN7luNy
— 頑張る!アラフォーパパ (@ikumen_arasaa_) September 24, 2026
「比例削減で女性議員が減るー!」と喚くフェミ左翼たち、榛葉幹事長にド正論で一蹴されてしまう 望月イソコ 「女性は比例議席が多く、デモで女性議員たちが比例削減を批判をしてるが」 榛葉(国民民主) 「これ、ジェンダー関係ないでしょ」 「なぜ比例削減で女性"だけ"が減るのかよく分かりません」 「違った意味で男性の事言うと『ジェンダー差別だ』って言うし、今度は減る時は女性が減るからかわいそうだって…」 「私は、ジェンダー関係ないと思いますよ」 福島みすぽはデモで「男ばっかりで決めるな」と切れてました
— なん速ニュース (@SOWIETK) October 30, 2026
grokより
問)比例削減で女性議員に影響がある、つまり比例は女の方が当選しやすいっていうこと?
衆議院では小選挙区より比例代表の方が女性当選者の割合が高いのが実情です。2024年衆院選では女性当選者73人のうち小選挙区35人・比例38人、2026年衆院選では68人のうち小選挙区28人・比例40人となっており、比例の方が女性比率が高くなっています。
これは主に政党が比例名簿で女性を優先的に上位に配置したり、比例単独候補として多く立てたりする結果です。日本には法律上の強制クオータはありませんが、政党が自主的に女性候補を増やすための手段として比例を使っており、小選挙区では現職優先や競争の厳しさから男性が多い傾向があります。自民党などでも裏金問題後の名簿補充などで比例に女性を多く充てた事例があります。
つまり「比例に女性が多いから削減すると女性が減る」という主張は、現状の比例が女性優遇の装置として機能していることを前提にしています。榛葉幹事長が「ジェンダー関係ない」としたのは、この点を突いたものと言えます。比例削減自体は制度の問題であり、政党が名簿順位を変えれば影響は変わりますが、現状の運用では女性優遇の側面があるのは事実です。
サンリオがドラマ「VIVANT」とコラボ終了を発表 声明で謝罪 https://t.co/q8Rn8QmeKr TBS系ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」の中国の描き方をめぐり批判が出ている問題に関して、コラボ商品を出していたキャラクター大手「サンリオ」は29日、コラボや関連企画を終了する声明を発表した。
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) October 29, 2026