コメント 中道改革連合(所属1人)の政党交付金、『次の衆院選が行われるまで年間約17億円が交付され続ける』 中道・泉氏、否定せず
【速報】中道立民系議員は新党代表を小川淳也(おがわ・じゅんや)氏とする方針で一致した https://t.co/Cz1JPvLqWI
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) September 15, 2026
選挙費用の支払いが目的と言ったのだから来年以降の助成金は要らないハズ
昨晩のアベマでのやり取りが、記事になりました。
— あさお慶一郎 (@asao_keiichiro) September 15, 2026
交付金「中道に来年以降も年17億円」自民・浅尾氏 中道・泉氏「期待生かす」受領に含み(産経新聞)#Yahooニュース
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grokより
問)どういうこと?
政党交付金は「今の所属議員数」だけで決まるのではなく、直近の国政選挙の得票数(得票数割)と議員数(議員数割)の合算です。中道改革連合は2月の衆院選で一定の得票を得ているため、所属議員が1人になっても「国会議員1人以上+得票率2%以上」の要件を満たせば、政党として存続できます。
今年分は約23.4億円で、残り約11.7億円は解党しなければ10月・12月に交付されます。浅尾氏が総務省に確認したところ、1人のまま党を残せば来年以降も次の衆院選まで毎年約17億円が支給される、との説明です。
中道側は「今年の残りは衆院選の未払い(約10億円超)の返済に充てる」と説明しています。来年以降の受け取りについては、泉氏が番組で明確に否定せず「期待を生かす」と含みを残しています。解党すれば未交付分は国庫返還になります。
問)2026年 4月 5億8400万円 ← 交付ずみ
2026年 7月 5億8400万円 ← 交付ずみ
2026年 10月 5億8400万円 ← これから
2026年 12月 5億8400万円 ← これから
あってる?
ほぼ合っています。
問)解党しなかったとして、現状とこの続きを表にして書いてくれる?
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詐欺かよ
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