1: もん様!(東京都) [US] 2026/08/02(日) 23:12:45.57 ID:x7H0UkjS
3: もん様!(東京都) [US] 2026/08/02(日) 23:15:26.64 ID:x7H0UkjS0
(´・ω・`)指示した人物見つかったんか
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1: スターダストプレス(大阪府) [US] 2026/08/02(日) 22:42:36.48 ID:4atdijk+0
22: キャプチュード(やわらか銀行) [ニダ] 2026/08/02(日) 22:48:38.46 ID:/2LY7H0t0
次でマイナスになっちゃうじゃん!!!!!!!?
どういうこと!!!!!!!!!!!??????
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1: 冬月記者 ★ 2026/08/02(日) 21:27:24.09 ID:x8HLfMZg9
6: 名無しさん@恐縮です 2026/08/02(日) 21:28:47.93 ID:0UKd2CqS0
やったーー!
生まれて初めて尊敬されたーー!
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1: 冬月記者 ★ 2026/08/02(日) 18:36:09.28 ID:x8HLfMZg9
grokより
問)高市政権は今国会でたくさん法案通したよね?
はい、その通りです
高市早苗政権(2025年10月発足、2026年2月の衆院選後に第2次内閣)では、特に2026年2月〜7月の第221回特別国会で、政府提出法案64本をすべて成立させました。通常国会やそれに準ずる特別国会で政府提出法案の成立率が100%になるのは、戦後4回目という珍しいケースです。
主な成立法案には以下のようなものがあります:
国家情報会議設置法(インテリジェンス強化)
改正皇室典範(皇族数確保関連)
防災庁設置関連
産業競争力強化やAI・量子技術支援関連
高校授業料実質無償化関連
出産費用の実質負担軽減など
衆院で大きな議席を確保したことで、数の力を背景に進めた面もありますが、物価高対策や安全保障強化など、政権が優先してきた政策がまとまって法律になった形です。
議員立法の一部(例:衆院定数削減など)は成立しなかったものもありますが、政府提出分に限れば「たくさん通した」と言える実績です。
3: 名無しさん@恐縮です 2026/08/02(日) 18:40:34.72 ID:GtouFqBa0
この人大丈夫?
5: 警備員[Lv.35][苗] 2026/08/02(日) 18:44:41.31 ID:Ii54Efjd0
どの口が言っとんねん
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1: ファイヤーバードスプラッシュ(茸) [US] 2026/08/02(日) 17:50:05.75 ID:NnFXm8rR0
37: バズソーキック(やわらか銀行) [ニダ] 2026/08/02(日) 17:58:57.17 ID:4EZSV+GD0
マジかよ、やべぇ
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1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/02(日) 10:28:59.47 ID:OCMSYaCP
grokより
問)韓国のw杯代表って国会で追及されたんだっけ?
はい、最近のことです。
2026年ワールドカップ(北中米大会)で韓国代表が1次リーグ敗退したことを受け、2026年7月30日に韓国国会の文化体育観光委員会が聴聞会を開催しました。
主な対象は:
前代表監督の洪明甫氏、大韓サッカー協会前会長の鄭夢奎氏
などで、監督の選考過程や協会の運営、敗退の責任などについて厳しい追及が行われました。両氏は謝罪の言葉を述べつつ、質疑に応じました。7月30日の国会聴聞会は午前10時頃から始まって、午後11時近くまで続き、およそ12時間〜12時間半にわたって行われた、と複数の報道で伝えられている
22: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん 2026/08/02(日) 10:45:33.93 ID:KNsYGS/E
フラグ立てまくってる
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1: 冬月記者 ★ 2026/08/02(日) 10:02:51.62 ID:x8HLfMZg9
Grokより
問)どこの国にもあるよね?
はい。 他のG7諸国や多くの民主主義国家では、中央集権的・または強力に調整された情報機関(インテリジェンス機関)が長く存在し、運用されています。
日本の「国家情報局」は、戦後長く分散・連携不足と指摘されてきた内閣情報調査室などを格上げ・再編し、各省庁からの情報を集約・分析・総合調整する司令塔的な組織です。首相が議長を務める国家情報会議の事務局を担い、外国勢力の影響工作や安全保障上の脅威への対応を強化するのが主な狙いとされています。これは「フルスペックの日本版CIA」というより、まずは調整・分析機能の強化に近い位置づけです。
比較すると:
米国:CIA(対外)、NSA、FBIなど複数機関があり、Director of National Intelligence(国家情報長官室、ODNI)が全体を統括・調整。
英国:MI6(対外)、MI5(国内治安)、GCHQなど。Joint Intelligence Committee(合同情報委員会)が調整。
フランス:DGSE(対外)、DGSI(国内)。
ドイツ:BND(対外)、BfV(国内憲法擁護)、MAD(軍事)。
カナダ:CSIS(治安情報)、CSE(通信情報)など。
イタリア:AISE(対外)、AISI(国内)。
これらはいずれも、対外情報収集だけでなく、国内でのテロ対策・スパイ防止・影響工作対策などの役割も持ち、一定の「国民関連」の監視・情報収集を法律の枠内で行っています。民主主義国では通常、国会・司法による監督、プライバシー保護規定、情報公開の仕組みがセットで設けられています。
日本は戦後の制約から情報機能が相対的に弱く、「スパイ天国」との指摘もあったため、他国に比べて遅れて中央調整機能を強化する動きです。政府側は「行政機関間の情報共有を主とするもので、一般国民の監視を拡大するものではない」と説明していますが、権限拡大や今後の対外情報機関創設・スパイ防止法などの議論に伴い、プライバシーや権力集中への懸念が出るのは他国でも似たパターンです。
要するに、「情報を集約・調整する中央的な仕組みを持つ」こと自体は、G7をはじめとする民主主義国で標準的な対応です。ただし、具体的な権限の範囲、監督の実効性、運用の透明性は国ごとに違い、日本でも今後の制度設計と実際の運用が重要になります。
46: 名無しさん@恐縮です 2026/08/02(日) 10:14:50.12 ID:ns/SeU440
>>1
お前みたいなのを見張る為だよ
怖いか
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