コメント 中国のロケットの残骸(約9mの金属の板)、インドネシアの農園に落下か
支那ロケット打上げ、安全対策が弱いのは国際常識 https://t.co/609VyEZlP4 インドネシアに中国ロケットの残骸落下か 農園で発見、けが人なし
— イーグルス16 (@jhfkh1413) October 20, 2026
迷惑な奴らだな
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支那ロケット打上げ、安全対策が弱いのは国際常識 https://t.co/609VyEZlP4 インドネシアに中国ロケットの残骸落下か 農園で発見、けが人なし
— イーグルス16 (@jhfkh1413) October 20, 2026
🇮🇹🔥 イタリアのメローニ首相、これぞ国家の指導者と言いたくなるほど、力強い演説です! ミラノをはじめとする都市で相次いだ暴動、店舗の略奪、警察官への襲撃。メローニ首相は、国民の安全を脅かす暴力に対して、一切の妥協を認めない姿勢を鮮明にしました。 ⚡ デモは国民の権利。しかし、街を破壊する権利など誰にもない! そして素晴らしいのは、単に厳しく取り締まると叫んでいるだけではないことです。 演説では、暴力的な集団行為に最大5年の禁錮刑と2万ユーロの罰金、破壊行為を行った未成年者の親への賠償責任、さらにミラノへの軍人500人の追加派遣など、具体的な対策を次々と打ち出しています。 特に印象的なのが、壊した者が支払うという原則です。 店を壊しても、車を燃やしても、最後は善良な納税者が尻拭いする。そんな理不尽を許さないというわけです。 そしてメローニ首相は、破壊されたショーウィンドウの向こうには、一生懸命働いてきた家族や、職を失うかもしれない労働者がいると訴えました。 これですよ!👏 国家が最優先で守るべきなのは、暴力を振るう者の言い訳ではなく、毎日真面目に働き、税金を納め、家族を守っている普通の国民ではありませんか? 🇯🇵 さて、日本の高市首相はどうでしょう。 強い日本、国民の安全、法と秩序。言葉だけを並べれば、なかなか勇ましいものです。 しかし、国民が本当に見たいのは、威勢のいい演説の回数ではなく、実際に何を変えたのかという成果でしょう。 メローニ首相は、問題を具体的に示し、罰則や賠償制度まで説明する。一方、高市首相にも、力強い言葉を具体的な政策と実績で証明してもらいたいものです。 演説の迫力だけなら政治家はいくらでも演出できます。しかし、国民の安全はマイクの前で叫ぶだけでは守れません。 メローニ首相が最後に強調したのは、平和的に抗議する人々の権利は守りながら、暴力と略奪には断固として立ち向かうという国家の責任でした。 🇮🇹 国民を守るために、政府が何をするのかを具体的に語るメローニ首相。 🇯🇵 日本の高市首相にも、勇ましいスローガンだけではなく、国民が安心して暮らせる社会を実際に築いてほしいものです。 皆さんは、メローニ首相のように具体的な措置を次々と示す政治姿勢と、日本の高市政権の対応を比較して、何を感じますか?🤔
— トッポ (@w2skwn3) October 20, 2026
こいつヤバいな 朝鮮学校無償化について 原沢あつみ横浜市長「他の学校と平等に受けさせたい」 https://t.co/uHsk3pYu8t
— サキガケ (@nihonpatriot) October 20, 2026
【最新版】選挙中の原澤市長の朝鮮学校補助金発言について、昨日の会見の発言で答え合わせができますので、ご確認下さい。 「前向きに検討すると言ったことは、恐らく一度もなく、 まず朝鮮学校の子供たちに対してということであるならば朝鮮 国籍に問わず全ての子供が平等に教育を受ける権利があると思っています。 子どもの権利教育を受ける権利を奪うつもりは一切ございません。 ただ補助金ということになると、また別の観点からの視点が必要となると思いますので そもそも私弁護士なので憲法89条で公の支配に属さない文言はちょっと違うと思うんですが、 意味としては公の支配に属さない教育事業に対しては公に公金を投じてはならないっていう条文があるので、もし朝鮮学校なり対象が公に支配に属しないということになれば、そもそも公金を投入することには違憲ということになってしまうので、まずそこを確認する必要があるということと、 公の支配には属しています、ということになったら公金出しても良いですよという段階に入ってくると思うんですけど、じゃあ出すか出さないかというのは、また判断が必要で、税金ですし、それは使途とかしっかり県民の皆さんがちゃんと開示していく必要があるので、 それができる団体なのかということも確認をして出すか出さないか、何段階にも出すに至ってはステップバイステップで検討していく必要があることなので、当然今までに前向きだと言ったこともないですし、 今の段階で出してないこととも知っているんですけれども、恐らくそういう判断で出してないのかなと思っているので もし違うんだったら出すという検討もあるのかもしれないですが、 今の段階ではそういう過去の判断が今言ったようなシステムで流れてきて、出さないということなのかなと理解しているので特別今の状況を何か変える必要があるのかどうかっていうのは、考えてないことです。
— june🌸 (@merjune3) October 20, 2026
grokより
問)そもそもどうして「再開に前向き」っていうのが広まったの?
選挙中の候補者討論会での発言がきっかけです。
2026年10月5日に行われた「横浜市長選挙ネット討論会」(選挙ドットコム主催)で、共産党推薦のあさか由香候補が原澤あつみ氏(当時候補)に質問しました。横浜市が国際情勢を理由に10年以上前から停止している朝鮮学校への補助金について、「子どもの学ぶ権利が侵害されている」として再開を求める国連や弁護士会の指摘を挙げ、「原沢さんに質問をしたい」と切り出した内容です。
原澤氏の回答は以下のようなものでした。
・外国籍の子どもも含め、横浜に住む子どもは平等に教育を受ける権利がある。
・朝鮮学校については「なぜ援助をやめたかの理由をしっかり見極め、それが正しいのか悪いのかを考えて再検討する必要はある」と思う(自身が不勉強であることも認めた)。
・基本的には「横浜に住んでいる子どもたちなので、平等に教育は受けさせてあげたい」。
この「再検討する必要はある」「平等に教育を受けさせたい」という部分が、一部で「補助金再開に前向き」「再開を示唆」と解釈・拡散されました。島田洋一氏などの投稿で「朝鮮学校への補助再開を示唆」と取り上げられ、SNS上で広まったのが主な経緯です。
ただし原澤氏本人は当選後の記者会見で「前向きに検討すると言ったことは、おそらく一度もない」と明確に否定し、憲法89条(公の支配に属しない教育事業への公金支出禁止)や、団体の透明性確認など多段階の慎重な検討が必要だと説明。現状を変える必要性は現時点で考えていない、とも述べています。
要するに、討論会での「再検討が必要」「平等に」という表現が、文脈を超えて「再開に前向き」と受け止められたのが発端です。
ミラノ暴動でメローニ首相、軍500人追加派遣と新暴動法施行 生活費高騰への抗議が暴動化し、ミラノで略奪や放火が発生。メローニ首相は軍500人を追加派遣し、新法令で「暴力的デモ参加」を犯罪化、最大5年の禁錮を科すことを決定した。未成年者の親にも損害賠償責任を負わせ、治安維持を強化。一方でデモ権利は守り、経済不満への対応も求められている 最終更新: 54 分前 https://x.com/i/trending/2112309519451898247
🇮🇹 The Italian city of Bologna became a real war zone after devastating overnight riots by wild looters and radical leftists with Palestinian flags. https://t.co/rYy2SClHcl
— Visegrád 24 (@visegrad24) October 20, 2026
Manifestare è un diritto, devastare le nostre città no. Ecco le misure che abbiamo approvato per contrastare la violenza e tutelare la sicurezza dei cittadini. https://t.co/kqk51X8YZa
— Giorgia Meloni (@GiorgiaMeloni) October 20, 2026
ジョルジャ・メローニ首相(イタリア)の投稿の要約です。
投稿内容は「抗議・デモは権利だが、街を破壊するのは違う」というメッセージで、週末にミラノを中心に起きた暴力・略奪への対応として、閣議で承認した新しい緊急措置(デクレト)を説明しています。
背景
生活費高騰などに対する抗議デモが、ミラノなどの都市で暴力化しました。店の窓を割る、商品を略奪する、警察を攻撃するなどの行為が相次ぎ、主に若者・未成年者が関与。逮捕・拘束者は200人超で、その約80%が未成年、警察負傷者も多数出ています。ミラノでの被害額は約100万ユーロ規模と報じられています。
主な新措置
1. 新罪「暴力的なデモ参加(partecipazione violenta a una manifestazione)」
デモや行進中に5人以上のグループに加わり、石・爆竹・棒などを投げて安全を脅かす行為は、最大5年の懲役+最大2万ユーロの罰金。顔を覆っていた場合や負傷者が出た場合は刑が重くなり、グループでの破壊行為の罰も強化されます。
2. 未成年者への予防的拘束(fermo preventivo)の拡大
これまで大人にしか適用されなかった予防的拘束を、14〜17歳の未成年にも適用可能に。未成年が「自分の行為を理解していた」と推定する原則を即座に適用(反対の証明が必要)。
3. 「壊した者が払う」原則の強化
未成年が損害を出した場合は親が賠償責任を負う。公共物の場合は知事が支払い命令を出し、私有物の場合は所有者が即時執行可能な支払い命令を得られます。
4. ミラノへの軍派遣と司法強化
年末までミラノに追加で500人の兵士を派遣(警察・カラビニエリを支援)。未成年者司法に裁判官と収容施設の枠を増やし、罰の確実性を高めます。
メローニ首相は「政治的な不満や社会的な不満が、店を破壊して商品を奪う行為を正当化することはない。破壊と窃盗は抗議ではなく犯罪だ」と強調しています。
この措置はデクレト・レージュ(緊急政令)として即時効力を持ち、ミラノでの治安強化を狙ったものです。
Giorgia Meloni has deployed the Italian Army in Milan against the barbaric foreign horde. FIGHT. FIGHT. FIGHT. 🇮🇹 https://t.co/wMOACUpYDW
— Francesco 🇮🇹 (@SaP011) October 19, 2026
Se crea un nuevo delito: la violencia en una manifestación. Si se une a un grupo de 5 o más personas, lanza piedras, petardos y pone en peligro la seguridad de todos: 5 años de prisión y multa de 20.000€. Rostro cubierto: la pena aumenta. Todo es cuestión de voluntad política.
— Juan (@juanLR_r) October 20, 2026
新たな犯罪が創設される:デモにおける暴力行為。5人以上のグループに加わり、石や花火を投げつけ、全員の安全を危険にさらした場合:5年の懲役と20,000ユーロの罰金。顔を覆っている場合:刑が加重される。
すべては政治的意志の問題だ。
※2万ユーロ(20,000 EUR)、日本円で約355万4,600円
民主改革の会・階猛幹事長 中道の政党交付金5.8億円受け取りに「負い目を感じるものではない」|東スポWEB https://t.co/Wf26SPBylx
— 東スポ文化部ニュース班(芸能政治社会ネット) (@tospo_seiji) October 20, 2026
【11億円受け取りスキームに負い目は無い】 支持率0%の階猛さんが11億受け取りスキームを 「この方法に負い目は感じない」と開き直る ■■■ 民主改革の会 階猛幹事長 @shinatakeshi 「残務整理をちゃんとやっていく上で中道改革連合に 政党交付金が入る事が必要だという事でやったものです。形はどうであれ中道という路線は公明系も立憲系も堅持。我々として負い目を感じなくてはいけないものでは無い」 ■■■ 申し訳ない気持ちがゼロという衝撃
— ホットケーキくん(ホッケチャンネル) (@hotcake_kun_) October 20, 2026
問)1人も残さず完全解散したらどうなっていたの?
もし中道改革連合が1人も残さず「完全に解散(党を消滅)」させていた場合、主に以下の2つの大きな変化が起きていました。
1.未交付の11億7,000万円は「支給停止」
政党が解散すると、政党助成法に基づき、その時点から未交付分の政党交付金を受け取る権利は消滅します。 したがって、10月と12月に支払われる予定だった合計約11億7,000万円の公金は一切支給されず、そのまま国庫(国の金庫)に留まることになっていました。
2.手元に残ったお金は「国庫へ強制返還」
完全に解散する場合、その時点で党の口座や支部に残っている、すでに受け取り済みの政党交付金(未使用分)は、総務大臣の命令によってすべて国へ返還(国庫返納)しなければなりません。(実際に2026年9月にも、日本維新の会やいのちの党の解散した支部が、残った交付金を国に返還する手続きを行っています。)
中国産ウナギを「愛知から仕入れ」と表示し販売 京都の飲食店会社社長の男を容疑で逮捕 https://t.co/OS1OJxKSF7 実際には中国産ウナギを販売しながら「全国でも有数の産地である愛知県一色町から、厳選して仕入れている」といった産地を誤認させる表示をしたなどとしている。
— 産経ニュース (@Sankei_news) October 20, 2026
Grokより
不当景品類及び不当表示防止法(景品表示法)の違反に対する主な対応は、行政処分と刑事罰に分かれます。
措置命令は消費者庁や都道府県が出し、違反表示の停止や再発防止、消費者への周知を命じます。これに従わない場合は、2年以下の拘禁刑または300万円以下の罰金が科され、法人には3億円以下の罰金が科されます。
優良誤認表示や有利誤認表示の場合は課徴金納付命令が出され、対象期間の売上額の3パーセントを納付するよう命じられます。ただし150万円未満の場合は命じられません。過去10年以内に課徴金を受けたことがあると4.5パーセントに加重されます。
2024年10月の改正で直罰規定が加わり、故意に優良誤認や有利誤認の表示をした場合は措置命令を経ずに100万円以下の罰金が科されます。法人にも同様の罰金が科される可能性があります。
今回のウナギの産地表示のように、品質や産地について実際より優良だと誤認させる表示は優良誤認に該当しやすく、課徴金や直罰の対象になり得ます。警察が逮捕した背景には、こうした刑事罰規定の適用が考えられます。
中道 政党交付金約6億円受け取り 選挙費用などの清算に充てる方針(テレビ朝日系(ANN)) https://t.co/heLuUBdnQp
— 後藤圭介 (@karasu302005) October 20, 2026
イタリアでもデモ 暴徒化し200人拘束 8割が未成年 生活費高騰などに抗議(2026年10月19日) #イタリア #デモ https://t.co/lCRim4emN6
— あきら (@whiskeyathome) October 20, 2026
ミラノで住民が長い棒で暴徒を追い払う動画が話題
10月17日から18日にかけ、ミラノで生活費高騰への抗議デモが暴徒化し、主に未成年や第二世代イタリア人の若者らが店舗を略奪しました。警察が200人以上を拘束する中、住民たちが自発的に立ち上がり、暴徒を退ける様子が動画で記録されました。投稿では住民の勇気を称える声が多く、移民問題や治安への関心を呼んでいます。メローニ首相は暴力を非難し、治安対策を強化する方針です。
最終更新:26 分前
https://x.com/i/trending/2112444109696770547
略奪を繰り返す暴徒を棒で殴りつけて撃退しているイタリア人男性。 https://t.co/sof2Tnx50E
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) October 19, 2026
イタリアの路上で、長い棒を手に暴れ回る移民 ところが、相手は簡単に逃げ出すような人たちではなかった そこには祖国の安全と誇りを守ろうとする者達の勇気と意地があった 日本人もいつかこんな戦いをしなければならない日がくるのだろうか https://t.co/zFEUSgVkQq
— 目頭 (@Awakend_Citizen) October 19, 2026
【イタリアはフランスにはさせない。イタリア人は強かった】 忘れていた。昔のイタリアの映画を ゴットファーザーの国だった こんな暴れ回る移民など、みんなで協力して確実に仕留めている やはりイタリアの男達は世界一ナンパする国民だけあって 女好きは肝が据わっている(偏見) 「プラダを着た悪魔」 の国は破壊された 「ゴットファーザー」 の国としてのプライドを見せてくれ そしてあの平和なローマの休日の景色をまたみたい https://t.co/dog5tgzGuQ
— さくらニュース (@KxeSHkstW453827) October 20, 2026
Italiano armado defendiendo su negocio. Honor https://t.co/4isslV3RBq
— 🅿🅴🅳🆁🅾 🟥⬛️🟥 ✋️ (@pedro_falan) October 19, 2026
<独自>生徒の背負い投げで教師大けが、指導に反発か 徳島の公立中 https://t.co/cipXLVmAr1 10月2日午前中に、教師が1年生の生徒を指導した際、反発した生徒が教師に背負い投げをしたとみられます。その後、通報で駆けつけた救急車が教師を医療機関へ搬送しました。
— 毎日新聞 (@mainichi) October 19, 2026
grokより
問)教師暴行は暴行罪に該当する?
この事件の場合、暴行罪ではなく傷害罪が成立する可能性が高いです。
刑法では、暴行罪(208条)は「人に暴行を加えたが、傷害するに至らなかったとき」に成立します。一方、傷害罪(204条)は暴行などによって相手に怪我(生理的機能の障害)が生じた場合に成立します。
報道では教師が大けがを負い、救急車で搬送され自宅療養中とされているため、怪我の結果が生じている以上、通常は傷害罪が問題になります。傷害罪の法定刑は15年以下の拘禁刑または50万円以下の罰金で、暴行罪(2年以下など)より重いです。
ただし、生徒は中学1年生(おおむね12〜13歳)のため、刑事責任年齢や少年法の適用が関係します。14歳未満であれば刑事処分の対象外となり、家庭裁判所での保護処分などが検討されます。現時点の報道では、警察の逮捕や立件に関する情報は出ていません。最終的な罪名や処分は、捜査や司法判断により決まります。
「日本人の個人情報が中国に渡る恐れ」…政府、中国系事業者の排除に本腰 https://t.co/qmwjbiSxtG
— エンジニアM168 (@masaru21) October 20, 2026