コメント ( ´_ゝ`)福島みずほ党首 スパイ防止法を「大問題の憲法違反の法律!」と7分半の徹底追及「スパイ天国ではない!」自席からヤジも
よほど困るらしい。
— しましま (@shimashima98480) April 15, 2026
社民・福島みずほ党首「7分半」の徹底追及 スパイ防止法を「大問題の憲法違反の法律」 自席からクレームを飛ばす場面も(ABEMA TIMES)#Yahooニュースhttps://t.co/hKVVv9lFkU
スパイ防止法を批判するのはスパイのみ
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よほど困るらしい。
— しましま (@shimashima98480) April 15, 2026
社民・福島みずほ党首「7分半」の徹底追及 スパイ防止法を「大問題の憲法違反の法律」 自席からクレームを飛ばす場面も(ABEMA TIMES)#Yahooニュースhttps://t.co/hKVVv9lFkU
何度も言いますが、
— いさ進一 衆議院議員 (@isashinichi) April 14, 2026
『私生活には使えません』
あくまで秘書とか事務所とか車とか、政治活動にしか使えないもの。
他党は、言っちゃなんだけど、もっと多いと思うよ。 https://t.co/kF2RwTdzvT
様々なコメント、有難うございます。ご指摘に対しお答えいたします。
— いさ進一 衆議院議員 (@isashinichi) April 15, 2026
・お金に色はないので、私生活に使ってもわからない!
→ 政党交付金から出るお金はすべて、領収書の公開が必要です。私生活には使えません。
・一般人なんだから、働かせろよ!
→… https://t.co/qTcuox8A8A
いさ進一 衆議院議員@isashinichi
様々なコメント、有難うございます。ご指摘に対しお答えいたします。
・お金に色はないので、私生活に使ってもわからない!
→ 政党交付金から出るお金はすべて、領収書の公開が必要です。私生活には使えません。
・一般人なんだから、働かせろよ!
→ 私生活に使えない以上、当然、何らかの形で働きます。落選中、福祉事業所でバイトする人は多いです。
・そもそも落選者に配るのが問題だ!
→ 衆議院解散後に、各党とも選挙費用として一定額が候補に配分されます。その時、候補はすでに議員の身分を失っており、落選者も現役も差はありません。
・いやいや、会社を首になった人に、なんで会社がお金出すんだよ!
→ 首になっていません。党の支部長として活動して頂いています。その費用です。
・落選したのだから、要らないってことなんだよ!
→ これからの若い世代が選挙でえらばれることも、否定されますか?
・税金を使うのが問題だ!
→ 政党交付金は、政党の政治活動が特定の企業団体の意向にゆがめられることを避けるため、民主主義のコストとして国民の皆さんからいただいた税金で賄われています。
【!?】中革連「月に40万円支給するぞ~ 落選者はあつまれ~(^q^)https://t.co/eYEGhGrO8l
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 14, 2026
11歳男児宅を家宅捜索 死体遺棄容疑、遺体状況踏まえ―京都府警https://t.co/bdqXxTp8Iz
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) April 15, 2026
京都府南丹市の山林で見つかった市立園部小の安達結希さん(11)の遺体を巡り、府警は15日、同市園部町にある安達さんの自宅に、死体遺棄容疑で家宅捜索に入りました。
⚽️ワールドカップ⚽️
— サッカーダイジェスト (@weeklysd) April 10, 2026
「韓国人主審またも選出されず」北中米W杯の審判員が発表。170名のリストに韓メディア落胆。24年間でゼロ「恥をかくことになった」 https://t.co/JzOQqLFcgM pic.twitter.com/i7Sa1sUZbh
⚽️ワールドカップ⚽️
— サッカーダイジェスト (@weeklysd) April 10, 2026
「韓国審判団“0人”で再確認された」北中米W杯でFIFAのレベルに達せず。自国メディアは危機感「信頼を寄せるのは難しいということだ」 https://t.co/O4x3hmCjRj pic.twitter.com/KneZmDIjkK
【動画】落選の岡田克也氏、中道改革連合結成は「正しい選択だった」 従来の支持者が離れた誤算も
— 中日新聞 (@chunichi_denhen) April 14, 2026
▼記事はこちらhttps://t.co/VbXQyFCcpe
【中東情勢・重要物資】
— 経済産業省 (@meti_NIPPON) April 14, 2026
事業者の方々から塗料用シンナーが入手困難との相談を受け、今般、石油化学/シンナーメーカー等のサプライチェーン間で、ナフサを分解して作られるトルエン、キシレンなど主たる原料の供給見通しを共有することで、前年並みのシンナー出荷量継続の目処がたちました。#中東情勢 pic.twitter.com/I380tvzh6e
これを見てもまだ「煽りだ」とか「デマだ」とか言っている人にお願いです。1リットルでもいい、シンナーと潤滑油を集めてきてください。そしてあなたの近くの工事現場に、工場に届けてください。出来ることがあるなら、やってください。今もう、この国はそういう状況に来ています。
— 境野春彦 | LPガス取引制度 (@LPGadvisorJP) April 13, 2026
【また】TBS報道特集「ナフサの供給6月に止まる!」→ デマでした・・・
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 5, 2026
首相が全否定https://t.co/GhnEdg7Zaf
【TBS報道特集】木原官房長官、一部メディアの「誤った情報」に言及
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 6, 2026
「政府や関係団体の公式見解を確認し、誤った情報を拡散しないように」https://t.co/JfyHzRnVd3
( ´_ゝ`)誤報・炎上の「報道特集『日本は6月に詰む』」について「一部の製造業が止まる=詰む、という表現」「文脈が飛んだ切り取りが拡大して誤解を招いたかも」https://t.co/EnEMWoeFCM
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 6, 2026
文科省、朝鮮学校補助金支出の岐阜2町に口頭指導 「生徒ゼロ」にもかかわらず補助継続https://t.co/TjyCiflGGq
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 14, 2026
岐阜朝鮮初中級学校に補助金を交付していた岐阜県内の2町に対し、文部科学省が適正な補助金の執行を行うよう口頭指導していたことが14日、分かった。
中道、落選者支援制度を発表 党本部選定の対象者に月40万円支給 30人規模で5月スタートhttps://t.co/RouFwSMOHB
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 14, 2026
制度はまず30人規模で開始し、段階的に対象人数を増やす方針で、年内に約70人とすることを想定している。
当該画像の校長発言部について
Youtubeの自動文字起こしを拾ってAIに修正・整形して貰いました pic.twitter.com/aL6jaDzZFG— Kim_rin (@same_san_6285) April 14, 2026
【同志社国際高校・西田校長4月10日始業式 発言全文(文字起こし)】
私は年に8回、この礼拝でお話をしています。
いつも礼拝でお話をする時は、「こんな話をしよう」 「あんなことを伝えよう」と、時間をかけて考えてきます。ただ、今回に関しては、話さなければならないことがはっきりしていて、内容は一つしかないように思っています。そのことをうまく伝えられるかどうか、自分でも不安です。
それでも、しっかりと話さなければならないことですので、よく聞いておいてください。皆さんもご存じのとおり、先月の研修旅行で、私たちは尊い命を失うことになりました。
自分たちの足元にある平和も守れないようなものは、平和学習ではないと思っています。今回の事故の直接的な原因、事故が起こった直接の原因は、私たちにあるわけではありません。しかし、それを未然に防ぐため、避けるため、回避するためのことはできたのではないかと思っています。
そういう意味で、私たちに責任がまったくないとは決して考えていません。むしろ、非常に重い責任があると考えています。この場を借りて、まず皆さんにお詫びします。大変申し訳ございませんでした。いろいろなことが言われていますが、まず一つだけ、皆さんに理解しておいてほしいことがあります。
私たちが教えていることは、思想的・政治的に偏ったものを提供することを目的としていません。そのことだけは信じてください。あるネット上のニュースで、本校の先生が非常に戦争反対を訴えており、それが思想的に偏っているのではないか、政治的に偏っているのではないか、という指摘がされていました。 その先生は、確かに授業でもこの礼拝でも、戦争反対について強い言葉で話されています。
しかし、それは思想的・政治的な主張ではありません。ネット上ではそう書かれていますが、実際は違います。 その先生は、ご自身が子どもの頃に神戸の大空襲を体験し、逃げ場のない恐怖を経験されています。
それは、その先生の実体験です。体験から生まれた戦争反対の気持ちなのです。 その気持ちを、思想や政治に置き換えてしまうのは違うと思います。体験から出てくるものは、何ものにも変えられません。そうした部分について、いろいろな見方がされているようですが、皆さんが不安に思ったり、惑わされたりする必要はありません。その点は安心してください。学校がそのような活動を提供することは、絶対にありません。
それでも、先ほどお話ししたとおり、生徒一人の命を失った事実はあまりにも大きいという風に自覚しています。この点については、これから学校全体で力を合わせて、信頼の回復に取り組んでいきます。今回のことを受け、 学校はある意味でリスタートします。平和の再構築のために、これから進んでいきます。
学校がどのように変わっていくのか、できるだけ皆さんにも目に見える形で示し、安心してもらえるようにしたいと考えています。それと同時に、在校生の皆さんにお願いがあります。
学校はできる限り慎重に運営していきます。もちろん、これがこの場だけの話になるかもしれませんが、皆さんは学校に対して、真の安全を求める権利があります。ぜひ、その権利を行使してください。皆さんが見ていて「おかしいな」 「変だな」と思うことがあれば、どんどん指摘してください。直接校長室に来て話し合いましょう。あくまで話し合いです。私の方から一方的に押し付けることはしません。
皆さんも自分の主張だけを押し通すのではなく、力で訴えるのでもなく、相互理解と問題解決のための話し合いをしていきましょう。それが大切だと考えています。
同志社国際高校、始業式 黙祷なし
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 11, 2026
留任の校長が挨拶「事故の直接的な原因は学校にはありません。ネットで騒がれているような思想的、政治的な平和教育ではない。学校の歩みを止めるわけにはいかない」保護者呆れhttps://t.co/0NvCaaGBUp
「全島エイサーから一方的排除は不当」 市民団体が琉球新報・沖縄テレビの実行委再加入を要請へ 沖縄https://t.co/ChL1opEebe#エイサー#全島エイサー#沖縄市
— 琉球新報 (@ryukyushimpo) April 14, 2026