コメント 【えw】1人残して党存続の中道、「政党交付金(約11.7億円)目当て」の指摘に「大勢の落選議員を抱えて、体面を気にしている場合ではない」
自白しとるがな😵💫😵💫😵💫💦
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) September 9, 2026
キャスター
「政党存続で政党交付金を受け取れるため、政党交付金目当てとの指摘も」
中道関係者
「大勢の落選議員を抱えて体面を気にしている場合ではない」 pic.twitter.com/mwUvBpir1w
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— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 8, 2026
grokより
問)解党で政党交付金を国庫に返納した政党は過去にありましたか?
はい、みんなの党が解党時に政党交付金の残余を国庫返納しました。
2014年11月の解党時、浅尾慶一郎代表は「所属議員らへの支給額などを差し引いた12億5000万円超を国庫に返納する」と表明しました。解党を選んだのは分派や新党結成で交付金を引き継がず、税金の無駄遣いをなくす方針だったためです。その後、職員の退職金などを支払ったうえで残った約8億2600万円を2015年に総務省の返還要求に応じて返納しています。これが公式に確認されている最終額です。
2016年に解党した「維新の党」(現在の日本維新の会の前身の一つ)も返納しています。維新の党は民主党との合流で解党する際、必要経費を差し引いた残余金約2億円を国庫に返納しました。橋下徹氏が「残ったお金は国に返す」と表明した経緯もあります。
政党交付金は余ったら本来国庫返納が原則ですが、基金として繰り越す例が多く、解党時にまとめて返したケースは珍しいです。
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