コメント ( ´_ゝ`)中国政府「外国のスパイカメ、スパイ魚が中国沿岸地域の水中マップを作成している」「政府職員はハニートラップに警戒しろ」
外国の「スパイカメ」「スパイ魚」が海洋機密を調査か、中国が警戒(AFP=時事)https://t.co/pCungS8aBS
— おっとっと、天サイさいヒマボンなのだ!?(;^ω^) (@tentendpekepeke) June 14, 2026
中国共産党には心当たりがある
他国もやっているはずと疑心暗鬼
続きを読む
外国の「スパイカメ」「スパイ魚」が海洋機密を調査か、中国が警戒(AFP=時事)https://t.co/pCungS8aBS
— おっとっと、天サイさいヒマボンなのだ!?(;^ω^) (@tentendpekepeke) June 14, 2026
【不適切】
— きーこ (@hirose_kiKO) June 17, 2026
同志社国際高校の平和研修旅行にて、
現地ガイド団体のガイドによる不適切な喫煙行為があったとの証言、指摘が複数の生徒から寄せられてます。
・ガイド中に生徒の面前で喫煙
・礼拝前後に生徒の近くで喫煙
・移動中の列の先頭で歩行喫煙
ちょっと萎縮しますか?#沖縄平和ネットワーク
【不適切②】
— きーこ (@hirose_kiKO) June 17, 2026
同志社国際高校の平和研修旅行にて、
現地ガイド団体のガイドの話が尽きず、予定を超過。
引率の女性教員が「時間なので」と促しても、「はいはい」と聞き流し、話しを続け、生徒たちには「学校のルールは守る必要がない」「大学の仕事を蹴って君たちに時間を使っている」と発言。
続 https://t.co/OxyLpyxrpu
また、平和公園では昼食時間になっても「ご飯は後回しでいい、優先すべき大事な話をしているだろ」とガイドが発言。
— きーこ (@hirose_kiKO) June 17, 2026
教員はスケジュール調整を強いられる事態に。
生徒たちからは、
「先生を下に見る扱いを見てちょっとしんどかったな」「先生ずっと謝ってた気がする」
という声が寄せられています。
【不適切③】
— きーこ (@hirose_kiKO) June 17, 2026
同志社国際高の平和研修旅行にて、
現地ガイド団体のガイドが「高市早苗が嫌い」などと特定の政治家を批判する過激な言葉があったと、複数の生徒から証言、指摘が寄せられてます。
非常に熱心に話されるガイドだったが、
話し方も態度も終始高圧的だったとのこと。#やっぱ萎縮しよか https://t.co/V6ooh61Cjd
名大祭に対する防衛省公式Xに関して
公開日:2026年06月17日
お知らせ
名大祭における本学の対応については、6月15日付で本学ホームページに掲載したとおりですが、本日、名古屋大学は、防衛省自衛隊愛知地方協力本部に対し、この度ご迷惑をおかけし混乱を招いたことについて、直接お詫びいたしました。
名大祭実行委員会をはじめ学生には、もとより何ら非はありません。
今回の混乱を招いた責任は、すべて大学にあります。大学全体として学生の意思を尊重しつつ安全性を確保できるか十分な検証を行わずに、関係部局のみの判断で名大祭実行委員会へ中止を要請しましたが、その経緯にガバナンス上の課題があったと受け止め、今後、検証、改善していく所存です。
本件につきまして、あらためて深くお詫び申し上げます。
2026年6月17日
名古屋大学
https://www.nagoya-u.ac.jp/info/normal/20260617.html
自衛隊、名古屋大学にて発生した「職員組合による災害派遣展示妨害」にお気持ち表明https://t.co/21IBM2HjOw https://t.co/BpAOk7w2oI pic.twitter.com/A3CICW2K23
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) June 16, 2026
自衛隊ブース 中止に
名大祭実行委 職員組合要求の中
名古屋大学の大学祭の「第67回名大祭」(11~14日)に自衛隊による高機動車の展示などブースの出展計画がありましたが、同祭実行委員会が出展を中止したことが13日、分かりました。同大学職員組合中央執行委員会が12日、出展中止を求める声明を大学当局と同祭実行委員会に提出していました。(略
同組合は声明で、自衛隊の本質が軍事組織であることを覆い隠した「一面的な宣伝活動」だと指摘しました。学生や地域住民、子どもに自衛隊への安心感を植え付け、「市民からの大学への信頼を失うことにつながる」と批判。過去の侵略戦争に加担した反省から1987年に制定された「名古屋大学平和憲章」の「いかなる理由であれ、戦争を目的とする学問研究と教育には従わない」との宣言を紹介し、自衛隊の出展は「憲章の精神を踏みにじる行為」だと批判しました。(以下略
全文はリンク先へ
[赤旗 2026.6.14]
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik26/2026-06-14/2026061401_02_0.php
高市総理陣営の“中傷動画”問題などめぐり中道・立憲・公明が合同の勉強会開催 https://t.co/lVx5pJXF7R
— TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) June 17, 2026
本日6月17日の県警HP更新より
— おはよ!まいぶらざー (@OhayoMybrother) June 17, 2026
茨城県警が「外国籍」という表記もやめたことを確認しました。茨城県の外国人犯罪を知る方法が無くなりました。 https://t.co/9yGeg0rYF1 pic.twitter.com/SD2dR3jyuT
grokより
問)本当?
はい、本当です。
茨城県警察の公式HP「事件検挙情報」ページ(本日6月17日更新分)を確認したところ、最近の逮捕情報では**「外国籍」**や国籍に関する表記が一切なくなっています。
具体例(投稿者が指摘したケース)県警公式発表(6月1日分):
単に「男(20歳代)」とだけ記載。
実際の報道:スリランカ国籍の26歳無職男性(不法残留)で、窃盗被害額も大きいものだった。
以前は「外国籍の○○国籍」と明記されていたものが、2025年8月頃から徐々に非公開化され、今回完全に「外国籍」表記も廃止されたようです。背景茨城県警は以前、来日外国人犯罪対策を積極的に公表していました(不法就労対策など)。
しかし近年、外国人犯罪関連の情報公開を控える動きが一部県警で見られ、茨城もその流れに乗った形です。 結果、国籍を伏せられた事件が増え、投稿者のような追跡者が「外国人犯罪の全体像を把握しにくくなった」と指摘しています。
他の県警ではまだ「外国籍」と記載しているところもありますが、茨城は明確に変更されたことが確認できました。情報公開の在り方については議論の余地がありますが、事実として投稿の内容は正しいです。
麻原元死刑囚の三女を韓国が入国拒否 中道・有田氏「日本政府が名簿送った」https://t.co/gmVK070BJi
— 産経ニュース (@Sankei_news) June 17, 2026
平成7年5月に麻原元死刑囚が逮捕されたときに麗華さんは12歳だったとして、有田氏は「オウム真理教とも後継団体とも全く関係ない人が韓国に行けない。おかしなことが起きている」と指摘した。
「食事は1日2回、洗濯は週1…生活保護費が少なすぎる」利用者250人が集団で東京都に不服審査請求https://t.co/hjw1E8qmut
— 東京新聞編集局 (@tokyonewsroom) June 15, 2026
東京新聞デジタル
辺野古の「テント村」復旧へ 台風接近で一時撤去 https://t.co/aJF2J3KTuu #沖縄 #ニュース
— RBC NEWS【琉球放送】 (@RBC_NEWS_Link) June 17, 2026
辺野古基金、賛同団体ページを削除 事故3カ月で批判高まる
沖縄・辺野古沖で起きた事故で高校生と船長が亡くなり、海保が捜査中です。この事故に関わるヘリ基地協は基金から支援を受けていましたが、基金のサイトに掲載されていた1280団体の賛同リストページが15日に削除されました。福岡の市議指摘をきっかけにXで「説明責任を」と批判が相次ぎ、アーカイブでリストが残る中、基金側はコメントを控えています。遺族の懸念も報じられ、透明性の向上が求められています。
最終更新: 6月16日
https://x.com/i/trending/2066447214034231764
【消せば増える】
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) June 15, 2026
ホームページから消された
辺野古基金の協賛団体のリスト
職人が残していました。
国会議員の皆さん、地方議員の皆さん
疑問を持つPTA関係者の皆さん、
ぜひ参考にされてください。 https://t.co/qqsEpWX8UH
After cheering their team on to a draw, Japan (@jfa_en) fans clean up the stands at Dallas Stadium. pic.twitter.com/oJCxuog8V0
— FOX 4 NEWS (@FOX4) June 14, 2026
【北中米W杯】日本人サポーターのゴミ拾い 中国メディアが疑念「見せかけの行為」(東スポWEB) https://t.co/xukF2dIlzp
— 熊 (@yoshinobu7726) June 17, 2026