コメント 【悲報】伝統的な無人販売所の閉鎖が相次ぐ「商品の数と料金箱の金額が合わない」という被害が続き、精神的に疲弊「人を信じられなくなってしまった」
とれたて野菜の“無人販売所”を閉じる農家が増えている…「何度数えてもお金が足りない」被害に加えて「税務署が動いている」という噂もhttps://t.co/exyzpbu9fK#デイリー新潮
— デイリー新潮 (@dailyshincho) August 21, 2026
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とれたて野菜の“無人販売所”を閉じる農家が増えている…「何度数えてもお金が足りない」被害に加えて「税務署が動いている」という噂もhttps://t.co/exyzpbu9fK#デイリー新潮
— デイリー新潮 (@dailyshincho) August 21, 2026
クールジャパン機構廃止へ 蓮舫氏過去関与で批判相次ぐ
経済産業省は累積赤字540億円に達したクールジャパン機構の廃止を調整中です。2013年設立のこの機構はアニメや食文化の海外展開を支援するため政府が1400億円超を出資しましたが、投資先の不振で失敗に終わりました。蓮舫氏は長年の追及を主張する一方、民主党政権時代に事業基盤を築いた過去が指摘され、ネット上で批判が集まっています。与野党を超えた検証の必要性も指摘されています。
最終更新:2時間前
https://twitter.com/i/trending/2091475381740093935
蓮舫さんが恥知らずにもクールジャパンを批判。
— 桜桃梅🇯🇵 (@ou_tou_bai_) August 23, 2026
クールジャパン事業は民主党政権(菅内閣)下で、「新成長戦略」や「産業構造ビジョン2010」「知的財産推進計画2010」を踏まえ始まった事業。蓮舫さんも行政刷新担当大臣として入閣していましたよね。
なぜ他人事? 記憶力はないの? 恥もないの? pic.twitter.com/gyX2sPPi14
Grokより
この投稿は、蓮舫氏がクールジャパン事業を批判したことを「恥知らず」と非難し、事業が民主党・菅内閣時代に新成長戦略などで開始され、蓮舫氏自身が行政刷新担当大臣として入閣していた点を指摘している。
クールジャパン戦略は2010年頃に知的財産推進計画などを基に始まった文化発信・産業振興策で、民主党政権下で本格化しており、投稿者は蓮舫氏の「他人事」発言を記憶喪失や無責任と批判。
添付画像は蓮舫氏本人の投稿で、教育コンテンツ輸出への100億円支出が成果を出さず、吉本興業所属芸人の案内メール問題を国会で追及した経緯を問題視した内容。
【社説】欧州から「男子限定」姿消す 日本も皇位継承問い直す契機に https://t.co/q0RecKyToK
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) August 22, 2026
【速報】首相の「反省」不使用、評価せず42%https://t.co/mPJQbhLFh3
— 47NEWS (@47news_official) August 23, 2026
松岡昌宏 「これは本当に間違ってますよ」“女優”を“俳優”と呼ぶ風潮に警鐘!?「実にけしからん」(スポニチアネックス) https://t.co/gjqCXoC0DO
— 草枕 (@kusamakura_yume) August 23, 2026
『俳優』呼びに違和感表明する大御所女優さんが続々 「違和感しかない。女優でいい。女が優しいって響きもいい」「女優という呼ばれ方に誇りを持っています」https://t.co/wWmbqIvNXB
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) May 19, 2025
【続報】「何に使おうが、ひとこと言ってくれれば…」収穫前の稲200キロ盗まれる 早朝の水田で6人以上の人影と軽トラック2台が目撃される=静岡県警・焼津署(静岡放送(SBS))#Yahooニュースhttps://t.co/IGcCKis1zq
— nov2019 (@nov20193) August 23, 2026
〈本音のコラム〉「残念」で済ませるのか? 前川喜平(現代教育行政研究会代表)https://t.co/ijSLkAbOIf
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) August 23, 2026
トランプはICCの所長が米国人であっても制裁するだろう。日本はICC所長が米国人であっても擁護すべきである。それは法の支配を守る姿勢を貫くということである。
— 前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民) (@brahmslover) August 19, 2026
詳細はこちらhttps://t.co/8DAVJ5LA6L
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 22, 2026
8月15日未明、沖縄県北谷町で発生した宿泊施設火災で、帰宅途中だった海兵隊第三海兵遠征軍情報群所属のマーシャル・マルティネス上等兵が火災に気づき、炎上する施設内へ迷わず突入し、就寝中だった宿泊者らを次々と起こし、避難を促しました。https://t.co/fO5jLkwQZc pic.twitter.com/Qztx4L3ilJ
— 海兵隊太平洋基地(MCIPAC) (@mcipac_jp) August 21, 2026
VIDEO | As bystanders recorded a Okinawa hotel burning in the predawn darkness, a 25-year-old Marine ran inside, pounding on doors and shouting to wake sleeping occupants.
— Stars and Stripes (@starsandstripes) August 21, 2026
Read more at: https://t.co/IRilB5awwB… pic.twitter.com/1bQ3gMxDGD
Grokより
投稿は沖縄で発生したホテル火災で、25歳の米海兵隊員が燃える建物内に飛び込み、ドアを叩きながら宿泊客を起こして避難を促した英雄的行動を動画付きで紹介している。
動画では夜明け前の暗闇で激しく炎上するホテル、黒煙、救助に当たる人々の様子が映され、海兵隊員が危険を顧みず行動したことが強調されている。
日本ユーザーからも感謝の声が多く、米軍の勇気ある行為として肯定的に受け止められ、基地関連の好印象を与える内容となっている。
問)日本で報道されていますか?
火災自体は日本(特に沖縄ローカル)で報道されていますが、海兵隊員の英雄的な行動についてはほとんど取り上げられていません。
火災の報道
沖縄タイムス(Yahoo!ニュース経由)や琉球朝日放送(QAB)、琉球新報などが、2026年8月15日未明の北谷町「ホテルハンビーリゾート」火災を速報・続報しています。
内容は「火柱が上がっている」「客室から意識不明の男性1人が見つかって搬送」「コンテナ型の簡易宿泊施設が燃えた」「約20人が宿泊していた」など。
意識不明だった男性は大阪府在住の55歳と後日判明。「建物の外にいた米軍属の男性も軍救急隊に搬送された」との記述はありますが、海兵隊員が中に入って宿泊客を起こしたという話は出ていません。
海兵隊員(マーシャル・マルティネス上等兵)の行動について
・主に在日米海兵隊(MCIPAC)の公式サイト・Xアカウントが日本語で詳しく発表しています(8月20〜21日頃)。
・Stars and Stripes(米軍向け新聞)やDVIDSなどの米軍系メディアが詳細を報じています。
・日本の全国紙(NHK、朝日新聞、読売新聞など)や主要民放のニュースでは、この英雄行為を大きく扱った記事はほとんど見当たりません。
要するに、火災の発生自体は沖縄のローカルニュースで扱われたものの、米海兵隊員の活躍は米軍側の発信とX上の拡散が中心で、日本国内の一般報道ではほぼ触れられていない状況です。
問)日本での報道を見せて
沖縄のローカルメディアが報じた「北谷町ホテル火災」の主な記事は以下の通りです(いずれも2026年8月15日未明の火災について)。
1. 沖縄タイムス(Yahoo!ニュース掲載)
タイトル: 「火柱が上がっている」と119番通報 北谷町のホテルで火災、客室から意識不明の男性を発見
配信: 2026年8月16日 6:31
15日午前3時45分ごろ、北谷町北谷1丁目のホテルハンビーリゾートで「火柱が3メートルほど上がっている。逃げ遅れた人がいる可能性がある」と宿泊者から119番通報があった。客室から意識不明の男性1人が見つかり、沖縄本島中部の病院に搬送された。
ホテルはコンテナを並べた簡易宿泊施設。客室のほか、駐車場のレンタカーが焼けた。建物の外にいた米軍属の男性も軍救急隊に搬送された。消防車5台が出動し約3時間半後に鎮火した。 当時約20人ほどが宿泊していた。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1903057
2. QAB(琉球朝日放送)
タイトル: 北谷町でホテル火災 男性1人意識不明
配信: 2026年8月15日 12:59
3. 琉球新報
タイトル: 北谷の宿泊施設で火災、男性の身元が判明 大阪府在住の55歳 沖縄署
配信: 2026年8月17日 13:50
これらの記事では火災の発生状況や被害者について報じていますが、米海兵隊員が建物内に入って宿泊客を起こした行動については一切触れられていません。米軍側の発表が主にXや米軍公式サイトで拡散された形です。
問)米海兵隊員、沖縄のホテル火災で炎があがる建物内に入り宿泊客を救助 → 沖縄メディア「建物の外にいた米軍属の男性も軍救急隊に搬送された」記載はこれのみ。主要メディアは報道せず
あってる?
はい、ほぼ正確です。
事実確認
実際の行動:2026年8月15日未明、沖縄県北谷町のホテルハンビーリゾート火災で、米海兵隊のマーシャル・マルティネス上等兵(25歳)は炎が上がる建物内に入り、ドアを叩きながら「Fire! Fire!」と叫び、就寝中の宿泊客を起こして避難を促しました。さらに残っていた意識不明の男性を救出する手伝いもしました。これは米軍公式発表(在日米海兵隊・Stars and Stripesなど)で詳細に報じられています。
沖縄ローカルメディアの記載:
沖縄タイムス、QAB(琉球朝日放送)、琉球新報などの記事では、火災の発生、意識不明の男性(後に大阪府在住55歳と判明)の搬送、コンテナ型施設が焼けたことなどを報じています。
米軍関係者については、「建物の外にいた米軍属の男性も軍救急隊に搬送された」という一文程度の記載のみです。建物内に入って救助したという英雄的行動には一切触れていません。
主要(全国)メディア:
NHK、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、共同通信などの全国紙・放送局で、この海兵隊員の救助行動を報じた記事は確認できませんでした。火災自体の速報もほとんど全国レベルでは扱われていません。
(抜粋)
国際的にも、多くの国が既に死刑制度を廃止しており(過去10年以上死刑を執行していない事実上の廃止を含めれば145か国(2025年末時点))、世界的な死刑廃止の流れは更に進んでいる。
2025年2月に結果が公表された世論調査では、「死刑の存続はやむを得ないとの回答が8割以上であった」とされる。しかし、国際人権(自由権)規約委員会等からは「世論調査の結果にかかわらず」死刑制度の廃止を考慮するよう、我が国は何度も勧告を受けている。さらに、その世論調査でも、別の質問に対する回答で「死刑に代えて導入される刑罰の内容次第では、死刑制度の廃止も受け容れられる余地がある」ことが示されている。
https://www.nichibenren.or.jp/document/statement/year/2026/260821.html
国際刑事裁判所の赤根智子所長への制裁整理
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) August 19, 2026
そもそも国連と言う組織はない
UNITED NATIONS(UN)であり、第二次世界の戦勝国同盟である連合国
安保理以外には強制力はなく、連合国下部組織は任意団体でしかない
各条約において動いており、それぞれの条約非加盟国には効果が及ばない… pic.twitter.com/sdQ6DlKGZd
米国 国際刑事裁判所の赤根智子(あかね・ともこ)所長を制裁対象に指定
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) August 19, 2026
日本を含む世界中の全ての銀行口座凍結又は没収になります。また、クレジットカードは無効になり、全て使えなくなり、住宅や自動車などのローンは即時全額払いとなります。どうするんだろう?
原文 pic.twitter.com/Jb05b5Ie4u
ICC赤根智子所長「日本の支援重要」 アメリカの制裁予期とコメントhttps://t.co/CQ042eu08k
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) August 22, 2026
制裁に対して国連事務総長が「深刻な懸念」を示すなど、国際社会から批判が相次いでいます。一方で日本は「大変残念」(高市首相)と表明するにとどまっています。
ICC赤根所長、トランプ政権の制裁対象に 日本支援を呼びかけ
国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長が、米トランプ政権から制裁対象に指定された。赤根氏は検察官や教授を経て2024年3月に就任し、制裁に対し「予期していた」とコメント、日本人の支援を求めた。欧州各国がICC支持を表明する一方、日本の高市首相は「残念」と述べ、SNSではデジタル生活への影響や政府対応が議論されている。背景にはICCの米主権侵害主張があり、国際社会の連携が注目される。
最終更新:45 分前
https://x.com/i/trending/2091208099717931244
🇺🇸「ルビオ国務長官のX投稿」解説。
— Elise Vanessa (@ev0123456789) August 19, 2026
マルコ・ルビオ国務長官:
「先月、私は米国の国家主権を脅かすICCの脅威を解体するため、外交キャンペーンを開始した。
トランプ政権は、偽りの裁判所(ICC)からアメリカ人を守るという揺るぎない使命のもと、赤根智子所長らに制裁を課す。… pic.twitter.com/v4t9Uf7XuM
私はICC・赤根所長を応援しない。
— 上岡 龍次(ウエオカ リュウジ) (@box217) August 22, 2026
ポスト:アメリカがICCによる国家主権への攻撃を容認しない理由は正当https://t.co/dIb1DzapMg… https://t.co/9YwGBPFBBb
Elise Vanessa@ev0123456789
🇺🇸「ルビオ国務長官のX投稿」解説。
マルコ・ルビオ国務長官:
「先月、私は米国の国家主権を脅かすICCの脅威を解体するため、外交キャンペーンを開始した。
トランプ政権は、偽りの裁判所(ICC)からアメリカ人を守るという揺るぎない使命のもと、赤根智子所長らに制裁を課す。
我が国の『独立宣言』の精神に則り、アメリカ人が偽りの罪によって海を越えて連行され、裁判にかけられることなど断じて許さない。」
💡 何が起きているのか?
「国際裁判所のトップに日本人が就いた」と聞くと、日本の左派メディアは「誇らしい」「国際的な正義の体現者」と持ち上げます。しかし、現実の構造は真逆です。
① 「法の支配」を無視した超国家的な主権侵犯。
アメリカは自国民の裁判権を渡さない立場からICC条約を批准していません。
それにもかかわらず、赤根氏らは「国際法」を盾に米軍人や同盟国(イスラエル等)を裁こうとしました。
責任も負わない国際官僚が、国家の主権や憲法を足蹴にする行為に対し、米国は「自国の独立と主権を守るため」に断固たる制裁で答えたのです。
② 赤根氏とICCが抱える「決定的なダブルスタンダード」。
赤根氏らは法治国家であるアメリカや西側諸国には強気で「人権」を主張する一方、
🇮🇷 イラン政権による自国民の大量虐殺・処刑。
🇻🇪 ベネズエラ独裁政権による秘密収容所での拷問。
🇨🇺 キューバ共産党体制による悲惨な人道危機。
といった、「真に人道を無惨に踏みにじっている現実の独裁国家」に対しては腰が引きけ、実質的に放置し続けています。
反論してこない民主主義国にだけ「正義の味方」ヅラをし、反米・反西側の政治パフォーマンスに興じる姿勢は、まさに左派グローバリストの偽善そのものです。
📌 まとめ!
自国民を惨殺する本物の独裁者からは目を背け、自国を守る主権国家ばかりを標的にする「まやかしの裁判所(ICC)」、それを主導する赤根智子氏ら。
ルビオ長官の制裁は、国際機関という威光を借りて他国の主権を侵食しようとする左派・グローバリストに対する、主権国家側からの強烈な「ノー」の突きつけです。日本も「国際機関=絶対正義」というおめでたい幻想を捨て、自国の主権と現実的な国益を見つめ直す時が来ています。
上岡 龍次(ウエオカ リュウジ)@box217
私はICC・赤根所長を応援しない。
ポスト:アメリカがICCによる国家主権への攻撃を容認しない理由は正当
https://x.com/box217/status/2090207414868136213
理由はICCが国家主権・国家元首を否定する行為をするから。法律は国内限定であり国外に持ち出せない。法律を国外に持ち出し相手国に適用することは相手国の国家主権を否定する行為。
国家主権の否定は独立の否定。これを容認すればテロリスト。だから私はICCを否定する。
国家を否定する革命思想を持つ者がICCを肯定しているとしか思えない。