コメント 【w】衆院選惨敗で共同代表を引責辞任した野田佳彦・斉藤鉄夫、中道改革連合の政党顧問に就任へ
公明出身者を要職各代行に起用 - 中道新体制、18日に決定https://t.co/VQdWLDBOfo
— 共同通信公式 (@kyodo_official) February 17, 2026
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公明出身者を要職各代行に起用 - 中道新体制、18日に決定https://t.co/VQdWLDBOfo
— 共同通信公式 (@kyodo_official) February 17, 2026
\ママ普通の人になったの?/家族への想い
— 酒井なつみ 東京15区(江東区) 中道 (@sakainatsumi724) February 17, 2026
落選を伝えた時に、娘から言われた一言です。
「そう、ママ普通の人になっちゃった。どう?どんな風に感じる?」
と聞いたら
「嬉しい。」と。
「たくさん一緒に過ごせるから。」と娘は答えました。
私はそっか、そっかと答えましたが、涙が溢れました。… pic.twitter.com/L7NRrYepxT
波乱の船出の中道・小川体制 人事で迷走に離党の動き、落選者は漏らす「早く縁切りたい」https://t.co/JkNqDJdz76
— 産経ニュース (@Sankei_news) February 17, 2026
落選した立憲民主党出身の元職が離党する動きも出始めており、小川新体制は不安定さを抱えたままの船出となりそうだ。
"路上で女子高校生の顔を殴り財布奪ったか 中国籍の男逮捕 横浜市中区" https://t.co/5lqGZlOLhY
— タカ (@sskozy) February 18, 2026
作り上げられたイメージや誤情報の拡散・流布に対しては、今後も一貫した姿勢を貫きます。
— 衆議院議員 鈴木貴子/SUZUKI Takako (@_SuzukiTakako_) February 17, 2026
それらが、政治家本人のみならず、家族や支援者の人生にまで影響を及ぼし得ることを、私は誰よりも知っているという自負があるからです。…
衆議院議員 鈴木貴子/SUZUKI Takako@_SuzukiTakako_
作り上げられたイメージや誤情報の拡散・流布に対しては、今後も一貫した姿勢を貫きます。
それらが、政治家本人のみならず、家族や支援者の人生にまで影響を及ぼし得ることを、私は誰よりも知っているという自負があるからです。
#報道の自由は守られるべき権利であると同時に社会的責任を伴う自由であることを忘れてはならない
“The pen is mightier than the sword.”(ペンは剣よりも強し)
この言葉が今なお生き続けているのは、言葉や報道が人の評価をつくり、時に社会の方向さえ左右する力を持つからではないでしょうか。
「公平である」と唱え続けることよりも、自らの立場や視点を明確にしたうえで、正しい情報と事実を丁寧に伝えることにこそ、真の意義があるのではないかと考えます。
#事実に立脚した判断ほど揺るぎないものはない
午後11:41 · 2026年2月17日
デマや言いががりに即対応する自民党広報がすごい!
— ゆりまか (@STEPAYURIMAKA) October 24, 2025
なお当の立憲民主党・尾辻かな子氏は「高市政権が、麻生傀儡政権であることの証左」などと失礼千万なポストをしておきながらお詫びの言葉なく「失礼しました」で済ませるもよう
こういうので尾辻氏の人柄がよくわかる
本当に失礼な人 https://t.co/NDI5ey2zgo pic.twitter.com/o8E1F3brxK
第2次高市内閣が18日発足、全閣僚再任へ
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) February 17, 2026
特別国会の会期は7月17日までの150日間。自民党と連立を組む日本維新の会は第2次内閣でも閣僚を出さない「閣外協力」を継続します。https://t.co/WmWk4Q4Xqp
中国外相の日本批判、欧米から「現実離れ」と冷ややかな評価もhttps://t.co/ag4352TU0r
— 毎日新聞 (@mainichi) February 17, 2026
中国が日本を「軍国主義を復活させようとしている」と批判する構図には、欧米などの識者から「現実離れしている」「プロパガンダに過ぎない」などの冷ややかな評価も出ています。
【w】茂木外相、ミュンヘンで王毅氏をあえて「中国の参加者」呼び 「王毅外相」とも「中国外務大臣」とも呼ばず確実に中国のメンツを潰すhttps://t.co/R07P017FCc
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) February 17, 2026
日本外相,真的只是“无视”了王毅吗?
— 战斗室 (@7warroom) February 16, 2026
不。
他当面反驳了。
德国,一场国际会议上。
中共外长王毅,当众发难。
指责日本首相高市关于台湾的言论,是“对中共国主权的直接挑战”。
这是中共外交一贯的施压剧本。
然而,这次剧本没按预设的走。
日本外相茂木敏充,直接回击。… pic.twitter.com/uDNmeP7Qhv
機械翻訳
战斗室@7warroom
日本外相,真的只是「無視」した王毅だけだったのか?
いいえ。彼は面と向かって反論した。
ドイツ、国際会議の一幕。
中共外相王毅が、公の場で難癖をつけた。
日本の高市首相の台湾に関する発言を、「中共国主権への直接的な挑戦」と非難した。
これは中共外交のいつもの圧力脚本だ。
しかし、今回は脚本が予定通りに進まなかった。
日本外相の茂木敏充が、直接反撃した。
彼は、王毅の発言は「事実に基づいていない」と述べた。
茂木はさらに、日本は戦後ずっと平和国家の道を歩んできたと強調した。
面白い点が出てきた。
日本放送協会(NHK)が、日本公共メディアとして、どう報じたか?
彼らは王毅の非難を放送した。
そして、茂木の反論部分を、カットしてしまった。
なぜか?
なぜ公共メディアが、情報を選択的に提示するのか?
一方の強硬な非難だけを流し、自国代表の力強い応答を隠すのか。
これはどんなシグナルを発しているのか?
メディアのハサミは、時には外交官の言葉よりも、味わい深い。
「勝ちすぎ」高市政権のリスクを田崎史郎氏が指摘 難しいのは次の解散タイミング「負けるに決まっています」#田崎史郎 #高市早苗 https://t.co/q7U5edyTRm
— J-CASTニュース (@jcast_news) February 15, 2026
さすが茂木さんシゴデキ👍✨
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) February 17, 2026
「茂木外相は中国に反論する際、『王毅外務大臣』とも『中国の外務大臣』とも言ってない。単に中国の『参加者』と。
中国としては相当ムカつく言い方だが、逆に名前を言わないことにより、中国の発言の重みがドンと下がり、記事にもならないと明確に茂木さんはした」 pic.twitter.com/TSEDV1zvgD