コメント 【重要】外国人地方参政権を認めている韓国、中国人の投票が爆増(投票外国人14万人の8割)し危機感、投票条件厳格化する動き
🇰🇷)韓国の状況です。以前の出来事ですが、6月3日の地方選挙で中国人14万人が投票可能になりました。
— Sein🌌🌠 (@Sein5141) April 7, 2026
中国人がなぜ韓国で投票するのか理解できない部分です。 pic.twitter.com/nu1MXMCkK4
※参考
高IQ団体代表「全員に知っておいていただきたい。外国人参政権が認められた瞬間、日本人は終わります。ものの例えではなく、存在しなくなります」https://t.co/IvYNm6xHWn
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) June 13, 2024
韓国では、2005年から永住権(F-5ビザ)を持つ外国人に対して「地方選挙」の参政権が認められています。アジアで永住外国人に一律で地方参政権を付与している国は珍しく、日本の参政権議論でもたびたび例に挙げられます。
しかし近年、特に中国籍の有権者が多いことなどを背景に、「相互主義(相手国が認めないなら自国も認めない)」の観点から制限を設ける議論が活発化しています。
外国人有権者の国籍別内訳(2025年1月時点)
韓国の与党「国民の力」のキム・ミエ議員が国会予算政策処から入手した資料によると、外国人有権者の構成は以下の通りです。
全体数: 14万100人
中国籍: 81.0%(約11万3,500人)
台湾籍: 6.9%
日本籍: 4.8%
ベトナム籍: 1.1%
現在進んでいる制限の動き(2025年〜2026年)
韓国政府や与党「国民の力」を中心に、参政権の条件を厳格化する動きが具体化しています。
滞在期間の延長案:永住権取得後の待機期間を、現在の3年から「10年」に大幅に延長する法案が2025年に発議されました。
相互主義の適用:「韓国人がその国で参政権を持っていない場合、その国の国民には韓国での参政権を与えない」という相互主義の導入が検討されています。
※出典
140,000 foreigners can vote in April 2 by-elections, 81 percent are Chinese
https://koreajoongangdaily.joins.com/news/2025-03-19/national/politics/140000-foreigners-can-vote-in-April-2-byelections-81-percent-are-Chinese/2265631
韓国滞在期間10年以上、該当国も韓国人投票権がある場合、投票権付与、地方選挙投票権を持つ外国人14万人突破
https://www.mk.co.kr/jp/politics/地方選挙投票権を持つ外国人14万人突破
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