コメント アジア大会組織委、マスコミ報道に反論「クルーズ船の遅れは選手団の書類不備」「批判された食事は組織委の提供ではない」
・9月16日のクルーズ船乗船の遅れは、組織委員会が宿泊情報を送信しなかったことが原因ではない。一部選手団の提出書類不備の調整に時間がかかったことが主な理由。
・ルーズ船運営はコスタ社およびJTBと連携して適切に対応しており、引き続き円滑な受入れに努める。 テックボール会場の飲食批判については、組織委員会が提供したものではない。
・各宿泊施設では競技日程やトレーニングを考慮した食事体制を整え、アレルギー・宗教・文化上の制限などNOCからの個別要望にも対応している。
選手団の声を聞き、関係者と連携して既存のサービスを運用しつつ改善し、安心して大会に臨める環境づくりに努める。
第20回アジア競技大会における選手団への宿泊・飲食サービスに関する一部報道について
https://www.aichi-nagoya2026.org/ja/news-2071/
アジア大会の運営が反論!「組織委員会が原因ではありません」貧素な食事や宿泊混乱など各報道に(日刊スポーツ) – Yahoo!ニュース#アジア大会 https://t.co/YMqYRmmbMF
— かしわ@名古屋 (@manaca371) September 22, 2026
grokより
問)どう思う?
委託先がフランス企業でも中国企業でも日本企業でも、契約して仕事を任せたのは組織委員会です。国歌の音源確認、バスの手配と運転手の選定、選手団への案内、書類確認——現場で何が起きても、最終的に「大会として責任を取る」のは公益財団法人 愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会組織委員会です。委託先のミスは委託元の管理責任にもなります。
組織委員会が「原因ではありません」と一部を否定しても、運営全体の責任から逃れることはできません。
ドンマイ
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