コメント 【また】TBS報道特集「ナフサの供給6月に止まる!」→ デマでした・・・ 首相が全否定
こんばんは。#報道特集
— 報道特集(JNN / TBSテレビ) (@tbs_houtoku) April 4, 2026
きょう放送した特集①【激化するイラン攻撃で 続くエネルギー危機 石油不足が直撃で問われる日本政府の対応】が動画とテキストで公開されました。ぜひご覧下さい。
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8:39~ ↓
コネクトエネルギー合同会社 境xx彦氏
「倍になったところで、輸入は半分も満たしていないわけです。どこが安心なんだという話。間違いなく今の状況が続いたら、日本は6月に詰む。もう『ホルムズ海峡を通る』一択しかない」
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昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。…
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) April 5, 2026
高市早苗@takaichi_sanae
昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。
しかし、ナフサについては、既に調達済みの輸入ナフサと国内での精製2ヶ月分に加え、ポリエチレン等のナフサから作られる中間段階の化学製品(川中製品)の在庫2ヶ月分(ナフサ精製が仮にゼロであっても需要を満たす供給ができる期間)で、少なくとも国内需要4ヶ月分を確保しています。
また、足下では、国内でのナフサ精製の継続(約110万kl/月相当(2024年平均))に加え、中東以外からのナフサ輸入量も倍増すること(約90万kl/月相当)によって、昨年の平均的な国内需要量(約280万kl/月)を満たすにあたっても、前記の川中製品の在庫(ナフサ換算で約560万kl)を使う量も減らすことができ、その在庫期間は半年以上に伸びます。
加えて、現在、その川中製品の世界からの新たな調達も強化しようとしています。
したがって、当該報道にある「日本は6月には供給が確保できなくなる」という指摘は事実誤認であり、そのようなことはありません。
これからも、国民生活と経済活動に影響を生じることのないよう、安定供給の確保に全力で取り組んでまいります。
またTBSが嘘ついたってこと?
あらゆる手立てを駆使して、確保しており、更に確実を期して参ります! https://t.co/FXnL1Zw0Fu
— 片山さつき (@satsukikatayama) April 5, 2026
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