コメント ( ´_ゝ`)ラサール石井副党首、道端で熱弁「こういう空気が戦前の空気」
高市総理の「存立危機事態」発言撤回を求める総理官邸前行動で挨拶しました。
— ラサール石井事務所スタッフ (@l_ishii_office) November 25, 2025
現在防衛省は、「まるわかり日本の防衛」という小冊子を全国の小学校に配布しています。この小冊子は特定の国を名指しし、抑止力が必要だと説いています。今年からは専守防衛や非核三原則の記述すら消えてしまいました。… pic.twitter.com/7TWZBwEKM8
ラサール石井事務所スタッフ@l_ishii_office
高市総理の「存立危機事態」発言撤回を求める総理官邸前行動で挨拶しました。
現在防衛省は、「まるわかり日本の防衛」という小冊子を全国の小学校に配布しています。この小冊子は特定の国を名指しし、抑止力が必要だと説いています。今年からは専守防衛や非核三原則の記述すら消えてしまいました。
政治家は勇ましいことばかり言います。「ルールを守らない外国人が国民の安全・安心を脅かしている」と、外国人への敵意を煽る人もいます。しかし、彼らは米兵の性暴力には何も言いません。沖縄の方々を始め、米兵によって人権を蹂躙される方のことなど、何も考えていないのです。
現在、政治も、メディアも、とても危うい状況にあります。政府に批判的なことを言えば、「日本人なのか?」と言われる。戦前の空気が、再出現しています。
勇ましいことを言うのが愛国ではありません。今、この状況を打破しなければ、平和憲法すら改悪されてしまいます。
戦前へ向かう流れを食い止めるため、共に頑張りましょう!
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