コメント 伊佐議員、日テレの「中国側が招待」を否定 「日中関係悪化ですべての書記官・省庁、経済界・文化・青年交流がストップしている。この状態は良くない」と、中国側に訪中を提案
もう報道に出たので、経緯や意図を説明します。
— いさ進一 衆議院議員 (@isashinichi) August 19, 2026
いま、日中関係は1972年以来の最悪の状態。私は北京の大使館で一等書記官の仕事をしていましたが、どんなに日中関係が悪くても、担当者同士のやり取りは可能でした。今回は、すべての書記官、すべての省庁とのパイプが失われています。… https://t.co/s4JApXnv6c
いさ進一 衆議院議員 @isashinichi
もう報道に出たので、経緯や意図を説明します。
いま、日中関係は1972年以来の最悪の状態。私は北京の大使館で一等書記官の仕事をしていましたが、どんなに日中関係が悪くても、担当者同士のやり取りは可能でした。今回は、すべての書記官、すべての省庁とのパイプが失われています。
政府間だけではありません。経済界の交流も文化交流も、青年交流も、すべてがストップしています。
お互いの対応もますます厳しくなり、デュアルユースの輸出規制、また在留邦人の安全など、経済はじめ多方面への影響も出始めており、偶発的な衝突の可能性すらあります。
この状態が続くことは、日本にとっても、中国にとっても、決して国益にかなうものではありません。どうあれ、両国の対話の窓口は必要なのではないかと、同僚議員と議論する中で、訪中して意見交換を進めることを中国に提案することになりました。
中国側も、私たちの提案を理解し受け入れてくれました。
日本の国会議員として、当然ですが日本の国益と、日本の立場を主張していきます。それは、先方も同じ。時に激しい応酬もあるでしょう。日本国内での批判も当然あるでしょう。それでもやっぱり、対話することが重要だとの信念で、同僚議員とともに訪中してきます。
また、YouTubeなどでご報告します。
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中国共産党、伊佐進一(中道)・橋本岳(自民)・小西洋之(立憲)らを名指しで北京に招待!「中国側からの前向きな動きだ」
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 19, 2026
grok「3人に共通するのは『高市首相の台湾発言で緊張した日中関係の中で、中国側にとって対話・交流路線を取れる議員』という点です」
中国の古代兵法書『六韜』より… pic.twitter.com/hlvAVgaiEL
詳細はこちらhttps://t.co/mzNWlPHlMU
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 19, 2026
「木下さんから具体的な指示があったわけではなく」「私自身が自ら主導してやった」
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) June 6, 2026
本人自身が明言してるのに、
いさ進一は「有罪になる」と断言!ヤバくない!?
いさ議員は比例だし、少しでも目立たないと!って感じなの?(´・ω・)
ネタにされる人は大迷惑だよ
詳細 https://t.co/46EbB093ic pic.twitter.com/DCGrzylbjv
やっぱりあっち側だったろwww
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