1: ラニナミビルオクタン酸エステル(ジパング) [ZA] 2026/02/05(木) 13:16:09.91 ID:6LP5Pd1U0
支持通信「高市のYouTube動画が1億再生を超えた!異例だ!広告だろ!疑問の声!」
二本松哲也@t_nihonmatsu
前提として重要なのは、YouTubeの再生回数はお金で買えるものではありません。
YouTubeのカウントは、
・視聴継続時間
・ユーザー行動の一貫性
・不正トラフィックの検知
といった複数のシグナルで判定されており、機械的な再生の水増しは無効化・巻き戻し・ペナルティ対象になります。
実際には
・広告出稿による露出増加
・SNS・メディア露出による自然拡散
といった正規の流通経路が再生数を押し上げるのであり、お金=再生数という単純な因果は成立しません。
この技術的前提を踏まえると、
「再生数が多い→ お金で回している→ 不正・倫理問題」
という連想は、技術的にも制度的にも飛躍があります。
午後7:10 · 2026年2月4日
russianblue@russianblue2009
技術的な観点から補足させてください。まったくその通りで、現在のYouTubeの検知システムにおいて「お金で数字を買う」行為はほぼ不可能です。
再生回数としてカウントされるには、単にページを開くだけでなく「一定時間の視聴継続」や「人間らしい操作ログ」という厳しい判定基準をクリアする必要があります。機械的なアクセスや業者による水増しは、GoogleのAIが即座に検知して無効化、あるいはペナルティとして削除されます。
よく誤解されがちですが、広告費をかけて露出を増やすことと、不正に数字を盛ることは別次元の話です。たとえ広告でお金をかけて表示させても、中身がつまらなくて視聴者がすぐに離脱すれば、再生数としてカウントすらされません。
つまり、現在の再生数は「お金の力」ではなく、視聴者がそこで足を止めて見続けたという「コンテンツの力」の証明に他なりません。技術的な仕組みを知れば、不正という指摘が的外れであることは明白です。
午後11:00 · 2026年2月4日
3: ザナミビル(みかか) [TN] 2026/02/05(木) 13:18:46.41 ID:RowE9gPa0
広告だけど何も悪くない定期
55: テラプレビル(愛知県) [FR] 2026/02/05(木) 13:54:41.64 ID:+tcJF9u00
>>3
法的には問題ないけど、こんなくだらないことに巡り巡って税金が投入されてるの異常じゃないか?
別に広告打ったから自民党が有利になるとも思えんし
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