コメント 【は?】高市首相、経営管理ビザ厳格化による効果を報告 → 立憲 打越議員「はたして大幅に厳格化する必要性があったのでしょうか?」「ヘイトを助長する恐れ」
「ドヤ顔で実績アピール」高市首相の外国人経営管理ビザ“90%減”投稿に立憲・打越議員が猛反発「ヘイト助長する恐れ」(女性自身) https://t.co/bqDJ0QzF8m
— 黒き翼 (@EENkgTlGbo36130) October 5, 2026
素晴らしい!👍
なんでこれを批判するのか?w
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「ドヤ顔で実績アピール」高市首相の外国人経営管理ビザ“90%減”投稿に立憲・打越議員が猛反発「ヘイト助長する恐れ」(女性自身) https://t.co/bqDJ0QzF8m
— 黒き翼 (@EENkgTlGbo36130) October 5, 2026
元独情報機関トップ逮捕 元部下から内部文書入手し外国機関向け報告書 スパイ容疑 https://t.co/TJt5g5tgI6 ハニング元長官は1998~2005年に連邦情報局(BND)長官を務めた。ドイツ内務省の高官を経て、最近はセキュリティー・コンサルタントとして活動していた。
— 産経ニュース (@Sankei_news) October 6, 2026
反逆スパイ行為、国家機密漏洩、反逆未遂、スパイ行為の容疑で逮捕
発行年2026
日付2026年10月6日
本日(2026年10月6日)、連邦検察庁は連邦刑事警察庁の捜査官にドイツ国民を逮捕させた。
連邦最高裁判所の捜査判事が発行した逮捕状に基づき、バート・テルツ=ヴォルフラーツハウゼン郡(バイエルン州)およびシュタインフルト郡(ノルトライン=ヴェストファーレン州)で容疑者らの逮捕が行われた。また、これらの地域およびベルリンにある容疑者らの住居も捜索されている。
ハニングは、反逆的スパイ行為(ドイツ刑法第96条第1項)、国家機密漏洩(同法第96条第2項)、反逆未遂(同法第94条第1項、第22条)、およびスパイ行為(同法第99条第1項第1号)の容疑が強くかけられている。マンフレート・Dは、反逆未遂および反逆的スパイ行為の幇助および教唆(同法第94条第1項、第2項第1号、同法第96条第1項、第27条)の容疑で起訴されている。
要するに、逮捕状には以下の容疑が記載されている。
1998年12月から2005年11月末まで、容疑者ハニングは連邦情報局(Bundesnachrichtendienst)長官を務めた。当時、容疑者マンフレート・Dは彼の首席補佐官だった。その後、2005年12月から2009年11月までハニングが連邦内務省の国務長官を務めていた間、マンフレート・Dは彼の議会補佐官となった。2012年3月から2026年3月まで、マンフレート・Dは再び連邦情報局の複数の長官の首席補佐官を務めた。その職務において、彼は機密情報にアクセスできた。
両容疑者は2010年春、マンフレート・Dが連邦情報局からハニングに継続的に貴重な情報を提供し、その見返りとして報酬を受け取ることで合意したとみられている。ハニングは、この情報を自身の民間コンサルティングサービスで活用する予定だった。現在の調査結果によると、マンフレート・Dは長年にわたり、ハニングに約2000件の文書を提供していた。これらの文書の多くは、連邦情報局が内部目的、特に幹部向け情報ブリーフィングのためにのみ使用する機密情報を含んでいた。このブリーフィングは、連邦首相府で連邦省庁や様々なドイツ治安機関の高官が定期的に開催する会議である。ある時、ハニングはマンフレート・Dから提供された機密情報を用いて、外国情報機関の職員向けに分析を作成した。この資料が意図した受取人に届いたかどうかはまだ確認されていない。さらに、ハニングは別の外国情報機関の代表者と数年間にわたり密接な連絡を取り、マンフレート・Dから提供された資料を基にした政治情報をその代表者に渡していた。
この訴訟手続きは、2025年9月にハンブルク検察庁がクリスティーナ・ブロック他に対する捜査の一環としてハニングの事務所を捜索したことを受けて開始された。2026年5月初旬、連邦検察庁が捜査を引き継ぎ、連邦情報局および連邦刑事警察庁と協力して捜査を進めた。
容疑者らは本日、連邦裁判所の予審判事の前に出廷する。予審判事はその後、容疑者らに正式に起訴内容を告知し、公判前拘留の実施について決定する。
連邦検察庁
https://www.generalbundesanwalt.de/SharedDocs/Pressemitteilungen/EN/2026/Pressemitteilung-vom-06-10-2026-engl.html
grokより
問)どうして発覚したの?
別の事件の家宅捜索がきっかけです。
2025年9月、ハンブルク州検察がクリスティーナ・ブロック氏らに関する児童誘拐容疑の捜査で、ハニング氏の自宅を捜索した際に、BND内部文書のやり取りを示す資料が見つかりました。この発見を受け、2026年5月初めに事件が連邦検察庁へ移管され、BNDや連邦刑事庁と協力して捜査が進められ、10月6日の逮捕に至ったと公式発表で説明されています。
問)この元長官が児童誘拐事件で捜査されたの?
直接の被疑者というより、関連捜査での家宅捜索です。
2025年9月、ハンブルク州検察は実業家クリスティーナ・ブロック氏らを児童誘拐容疑で捜査し、その過程でハニング氏が関係する民間警備会社の関与が疑われ、同氏の自宅が捜索されました。ハニング氏本人は関与を否定していましたが、この捜索でBND文書の流出を示す資料が見つかり、別件として連邦検察庁のスパイ容疑捜査につながったと公式発表と各報道が説明しています。
「自分の情報は自分で守って」不正アクセス頻発で古川デジタル相 最近、頻発している企業からの個人情報流出の問題は、個人のレベルでどうこうできるものではない。 何のためのデジタル庁か。そもそもデジタル庁は何をしているのか? 大臣がこんなことを言うなら、もうデジタル庁などいらないだろう。
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) October 6, 2026
grokより
問)古川大臣の発言は問題ありますか?
発言の内容自体は、技術的には標準的な注意喚起で、完全におかしいとは言えません。ただ、タイミングと強調の仕方が「企業の責任を個人に転嫁している」ように聞こえやすい点はあります。
古川デジタル相は10月6日の会見で、大和証券(委託先経由で顧客約11万人分の氏名・メール・口座番号などが漏洩した可能性)やタイムズカーなど、企業への不正アクセスによる個人情報流出が相次いでいることを受けて発言しました。ポイントは次の通りです。
・サイバー攻撃は企業・組織だけの問題ではなく、国民一人ひとりの対策が二次被害の防止につながる。
・「自分の情報は自分で守るという意識を持って」協力してほしい。
・具体策として、(1)パスワードの使い回しをやめる、(2)多要素認証を設定する、(3)不審なメールやSNSに注意する、の3点を挙げた。
パスワードの使い回しや多要素認証の未設定は、情報が一度流出した後の「なりすまし」「不正ログイン」「詐欺」といった二次被害を広げやすい要因です。この部分の助言自体は、セキュリティの基本として妥当です。企業側の漏洩を個人の努力だけで防げる、という趣旨ではありません。
一方で、見出しが「自分の情報は自分で守って」と短く切り取られたことで、企業や委託先の管理不備、行政の監督・制度の問題を後景に押しやり、個人の自己責任を前面に出している印象を強めました。小沢事務所の批判や一部の反応は、主にこの点を突いています。企業への不正アクセスが続いている局面で、まず企業側の対策強化や監督の話を厚くすべきだった、という指摘には一定の筋があります。
まとめると、対策の中身はおかしくないが、企業責任や行政の役割を十分に示さないまま「自分で守れ」と聞こえる形で伝えられた点は、説明として不十分だったと言えます。
問)つまり時事通信の伝え方がおかしい っていうこと?
時事通信の見出しの切り方は、受け取り方を強く左右した面があります。本文そのものは、発言を大きくねじ曲げてはいません。
時事の記事見出しは「不正アクセス頻発『自分の情報は自分で守って』古川デジタル相」です。一方、本文では「サイバー攻撃は企業や組織だけの問題ではない。国民一人一人の対策が被害の防止につながる」という前置きと、「自分の情報は自分で守るという意識を持って被害防止に向けた取り組みに協力してほしい」という呼びかけ、さらにパスワード使い回しの停止・多要素認証・不審メールへの注意の3点をそのまま伝えています。
問題は、速報やSNSで広がったのがこの短い見出しだった点です。小沢事務所の投稿も、時事のこの見出し付き投稿を引用して批判しています。全文を見れば「企業側の漏洩を個人の努力だけで防げ」とは言っておらず、流出後の二次被害(なりすましや不正ログイン)を減らすための注意喚起です。しかし見出しだけだと、企業や委託先の管理不備が続いている局面で「自分で守れ」と言い放ったように読めます。
短い引用を前面に出す伝え方は、発言の重心を「個人の自己責任」側に寄せて見せる効果がありました。本文まで読めば文脈は追えますが、見出しとSNS拡散の時点で印象が固まりやすい、という指摘には当たっています。
関連スレ
政府「情報流出、利用者も個人個人の対策を。」時事通信フィルタ「自分の情報は自分で守って」
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1791286695/
大村知事「来てほしくなかった」 食事への不満投稿のタイ代表に https://t.co/FRHDbGgN0r タイ代表チームの関係者がテックボール競技会場で提供された食事メニューが少なかったとSNSに投稿したことについて言及しました。 宿舎や食事などの運営は組織委ではなく競技団体が担いました。
— 毎日新聞 (@mainichi) October 6, 2026
#2026年アジア競技大会(愛知・名古屋)の選手村食堂の食事をめぐり、SNS上で批判が広がっています。 タイのセパタクロー代表チームがTikTokに投稿した動画が発端です。食事の量について「普通の成人にも足りない」「ダイエット食か」といった批判が集まりました。 https://t.co/osezpx5GYW
— ParsToday Japanese (@ParsTodayja) September 19, 2026
愛知県の大村秀章知事が、2026年アジア競技大会(愛知・名古屋)で開催されたテックボール競技の会場食事について、タイ代表関係者がSNSで「メニューが少ない」と不満を投稿したことに対し、「来てほしくなかった」と発言したことを毎日新聞が報じた投稿です。
知事は組織委員会委員長も兼ねており、「食事はこれだけか」といった内容は厳しい印象だと述べ、SNSの閲覧数稼ぎを狙った投稿ではないかとの見解を示しました。宿泊や食事の運営は組織委員会ではなく競技団体が担う取り決めだった点も記事で触れられています。
テックボールはアジアオリンピック評議会(OCA)の要請で正式種目に追加された新競技で、運営費を組織委員会が負担しない条件付きだった背景があり、海外チームからの施設・サービスへの不満が大会運営の課題として浮かび上がった事例の一つです。
問)どういう事?タイは勝手に来たの?
タイ代表が「勝手に来た」わけではありません。アジア大会の正式種目として公式に参加したものです。
テックボールは、主催者であるアジア・オリンピック評議会(OCA)が開催直前に追加を強く求めた競技です。愛知・名古屋大会の組織委員会は当初「予算も人員も限界で対応できない」と難色を示していましたが、2026年2月に条件付きで受け入れました。その条件の要点は、会場確保・準備・運営・経費の負担を国際競技連盟(テックボール側)がすべて担い、組織委員会はビザ手続きやメダル作成など最低限の支援にとどめる、というものです。
そのため、競技会場で提供された食事も組織委員会ではなく競技団体側の手配によるもので、組織委員会は「自分たちが提供したものではない」と説明しています。タイ代表コーチがSNSで「量が少ない」「野菜ばかり」と投稿したのはこの会場食についてで、知事の発言はその投稿を受けてのものです。参加自体は正式な大会出場で、勝手に乗り込んだわけではありません。
「あってはならない」大村知事が運営業者に苦言 アジア大会での不手際に…「厳しく指摘をしていかなければ」|中京テレビNEWS NNN https://t.co/kUG1OmFo5f
— 中京テレビNEWS (@CTV_NEWS_NNN) October 6, 2026
「これが謝罪?」“被害者”の韓国、現地メディアが愛知・大村知事に苦言 「ミスはなかった」OCAは開き直り https://t.co/TT4eYsrjpM
— ヒロたん (@s30012811) October 6, 2026
grokより
問)韓国の被害を箇条書きで教えて
2026年愛知・名古屋アジア大会で、韓国選手団が被害として報じられた主な事例は次の通りです。
・9月18日の男子ホッケー(韓国対バングラデシュ)で、韓国国歌の代わりに北朝鮮の国歌が流れた。組織委員会は後に謝罪した。
・9月19日の女子ハンドボールでは、両チームの国歌演奏が省略されたまま試合が始まった。
・9月20日の男子バスケットボール決勝当日、迎えのバスが来ず、試合前の練習を中止した。
・空港到着後のシャトルバス手配が遅れ、宿泊施設まで数時間待機した例があった。
・選手村を設けずクルーズ船やコンテナ宿舎に分散したため、宿泊手続きの混乱、部屋の割り当てミス、水漏れなどの不満が出た。
・10月3日の男子サッカー決勝の表彰式で、韓国国旗の掲揚が遅れ、国歌斉唱中に旗が上がらなかった。観客からブーイングも起きた。
・競技会場への誤った輸送やバス遅延が複数回あり、練習や移動に影響したと韓国側は主張している。
これらは日本の組織委員会や日韓メディアが報じた内容で、組織委員会は一部を重大なミスとして謝罪しつつ、全体としては試合への大きな影響はなかったと説明しています。
本当に酷い国になってしまった。 もはや総理にも大臣にも倫理観の欠片すら無い。誰も彼もが権力に擦り寄り、不正や腐敗が横行する。 社会の倫理は荒廃し、今後さらに犯罪も増えることだろう。多くはそれでも甘く考えている。 結果は間もなく出るが、たとえその時に慌てても、もう手遅れになっている。
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) October 5, 2026
小沢一郎氏、中道に離党届 新党結成を模索 https://t.co/JIZdN8JxXc #時事通信 #ニュース #時事ドットコム
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) October 6, 2026
東大次期学長に投票で2位の藤垣裕子氏選出 関文科相、選考会議「説明責任果たすか注視」 https://t.co/FP2vCyl1Ia 東京大が次期学長に、学内投票で2位だった藤垣教授を選出したことについて、関文部科学相は「今回の選考に至った理由やその過程について丁寧に説明責任を果たしていくことが重要であり、対応を注視をしたい」と述べた。
— 産経ニュース (@Sankei_news) October 6, 2026
grokより
問)1位の人と2位の人、論文の数に差はありますか?
大きな差があります。日本の研究者データベース「researchmap」の登録数で比べると、投票1位の染谷隆夫氏は約320本、2位の藤垣裕子氏は約70本です。
染谷氏は有機エレクトロニクス・伸縮性電子皮膚の研究者で、NatureやScienceなど高インパクト誌の論文が多く、Google Scholar上の被引用数は7万件超、クラリベイトの高被引用研究者に複数回選ばれています。ResearchGateでは出版物が470本超と数えられる集計もあります。
藤垣氏は科学技術社会論(STS)が専門で、査読付き論文はresearchmap・J-GLOBALとも70本前後、MISC(解説・論説など)が120本超、書籍が約40冊です。人文・社会科学寄りの分野のため、工学系のような論文量・被引用の出方とは異なります。
単純な本数では染谷氏が数倍多く、分野の違いを考慮しても研究業績の規模には明確な差があります。総長選考では論文数そのものが基準として公表されておらず、選考会議は「総合的考慮」と説明しています。
海兵隊という海外への「殴り込み」を専門とする部隊の基地がある限り、このような凶悪事件はなくならない。 #海兵隊の撤退を求める
— 志位和夫 (@shiikazuo) October 4, 2026
Grokより
問)>海兵隊という海外への「殴り込み」を専門とする部隊 どういう意味?
この表現は、志位和夫氏(日本共産党)が米海兵隊を「他国への攻撃・侵攻を担う部隊」と位置づけたものです。
「殴り込み」は、計画的に相手の拠点へ乗り込んで攻撃する行為を指す口語的な言葉です。ここでの「海外への殴り込みを専門とする」とは、海兵隊が本土防衛ではなく、遠征・強襲上陸・迅速展開といった攻撃的な作戦を主な任務とする部隊だ、という主張を短く言い換えたものです。共産党機関紙「しんぶん赤旗」などでも、海兵隊員を「他国侵攻=“殴り込み”の先兵」と表現する同様の言い回しが使われています。
米海兵隊は実際、水陸両用作戦や危機対応のための即応部隊として編成されており、沖縄の第3海兵遠征軍(III MEF)もその一部です。一方で、日本政府や米側は、在日米軍全体を日米安保に基づく抑止・防衛の枠組みの中に位置づけており、「殴り込み専門」という性格づけ自体は、基地反対の立場からの政治的な評価です。
問)変だよねw
「変」と感じるのは自然な反応だと思います。事件の内容と、部隊の役割の説明がかなりずれているからです。
今回の事件は、休暇中の海兵隊員による私的な強盗殺人容疑です。米海兵隊の本来の任務(水陸両用の強襲上陸や遠征作戦)とは直接関係しません。それなのに「殴り込みを専門とする部隊の基地がある限り、こうした事件はなくならない」と結びつけるのは、論理の飛躍が大きいです。
海兵隊が遠征・攻撃的な作戦を想定した部隊であることは事実ですが、それを「殴り込み専門」と呼んで民間人殺害の原因にするのは、基地反対の立場からの強いレトリックです。同じ基地にいる他の兵種や、米軍以外の外国人・日本人による犯罪との比較はほとんど出てこない点も、この言い方の特徴です。
Japan is now live in the Election Simulator 🇯🇵 https://t.co/hna36ACRqX https://t.co/U2ofZsIWqD
— Election Enjoyer (@ElxMapping) October 3, 2026
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https://electionenjoyer.com/japan/
grokより
日本の衆議院選挙シミュレーションを追加したことを告知しており、自民党の高市早苗氏が比例代表得票率39.0%で345議席を獲得し、過半数(233議席)を大きく上回る見通しを示しています。
地図は日本列島の大部分を自民党の赤色で塗りつぶしており、大阪周辺など一部の選挙区では維新の会などの野党が優勢となる例外が見られ、2026年の結果を基にした2000回のシミュレーションに基づくものです。
返信ではツールの詳細さが評価される一方、大阪での自民党の弱さや、次回選挙(2030年2月まで)まで与党優位の結果になりやすい傾向が指摘されています。
問)345議席って4分の3に近くない?
465議席中の345議席なので、3分の2を超え、4分の3にかなり近い数字です。
衆院の定数は465です。過半数は233、3分の2は310、4分の3は約349です。345は全体の約74.2%で、憲法改正の発議に必要な3分の2(310)を35議席上回り、4分の3まではあと4議席です。