コメント 予算案の年度内成立を目指す与党(352議席)、議決強行し中央公聴会の日程を決定 中道(49議席)が猛批判「常軌を逸している」「異常事態!」
国会が異常事態です。
— 重徳和彦(しげとく和彦)/中道改革連合/衆議院議員・愛知12区 (@shigetoku2) March 3, 2026
今後衆院採決まで、総理答弁がほぼゼロに(?)。
イラン情勢、物価高、経済・財政。今回予算委を実際に見ていただければ分かりますが、どの議員も真摯に質問しています。
一国の総理の方針をしっかり答えていただけるよう、粘り強く与党と交渉します。https://t.co/oSOyOTQqQw pic.twitter.com/N9FAJhxoNL
“数の力”で野党を押し切る 「常軌を逸している」批判も 予算委https://t.co/VwlX7wsSRf
— 毎日新聞 (@mainichi) March 3, 2026
26年度予算案に過去最大規模の一般会計総額122兆円を計上したにもかかわらず、審議日程は与党の提案通りなら例年の半分程度で異例の短さとなります。
くだらない足を引っ張るだけが目的の野党の質問を受け答えするよりも、
イランやアメリカと外交してホルムズ海峡を通行できるようにするほうが重要だよ。
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