コメント 茨城県筑西市、住宅への侵入窃盗が急増(前年比2倍)、家庭用防犯カメラの設置費用を一部助成
住宅侵入窃盗件数が2倍に増えた茨城県筑西市、家庭用防犯カメラ設置費の助成制度を導入(産経新聞)#Yahooニュースhttps://t.co/Es6bAztTZd
— 洋朗 (@n0314920donmb) September 1, 2026
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住宅侵入窃盗件数が2倍に増えた茨城県筑西市、家庭用防犯カメラ設置費の助成制度を導入(産経新聞)#Yahooニュースhttps://t.co/Es6bAztTZd
— 洋朗 (@n0314920donmb) September 1, 2026
自民党本部が 沖縄県知事選挙の第3極予定候補者下地幹郎さんと裏取引をした。
— 玉城デニー (@tamakidenny) September 1, 2026
まるで「令和の琉球処分」のような、この、わたしたちの自治への介入に怒りが収まりません。
沖縄県民をあまりにも愚弄した沖縄自治への介入は許されるものではありません。
ウチナーのことは、ウチナーが決める。… pic.twitter.com/tpmBKkVN8Q
玉城デニー@tamakidenny
自民党本部が 沖縄県知事選挙の第3極予定候補者下地幹郎さんと裏取引をした。
まるで「令和の琉球処分」のような、この、わたしたちの自治への介入に怒りが収まりません。
沖縄県民をあまりにも愚弄した沖縄自治への介入は許されるものではありません。
ウチナーのことは、ウチナーが決める。
沖縄のことは、沖縄が決めるんだ。
沖縄の自治を軽んじる自民党本部、権力言いなりの県政に陥らせてしまうのか、そうではない、わたしたち県民が県民の意志で決める、県政をつかみとり続けるのか。
今回のこの県知事選挙はウチナーンチュのアイデンティティをかけた大きな大きなたたかいです。
基地の押しつけ、沖縄を再び戦場にしようとする政策の押しつけ、基地負担のもとで沖縄の経済発展を妨げ続けてきた政策の継続、沖縄発展の阻害にほかなりません。
この沖縄の苦難の歴史を体現しながら、沖縄の文化、沖縄の歴史の厚みを県政に活かすことができる、そして、沖縄らしい未来を切り拓くやっぱり デニーなんだと沖縄の島の隅々まで、ぜひ、県民のみなさん、広げに広げてください。
わたしたちの意志による沖縄政治を奪い取られてはいけません。
どうか、県民のみなさんの力を強いおもいを玉城デニー候補に託してください。
ウチナンチュの誇りと尊厳をかけた たたかい
ウチナンチュ マキテー ナイビランドー
Grokより
問)下地幹郎氏と自民党が合意した政策は?
下地氏と自民党の政策合意の内容を確認します。下地幹郎氏と自民党本部が2026年8月25日に交わした政策合意(政策協定)は、次の4項目です。実現に向けて「努力する」との内容で署名されています。
・子どもの貧困対策予算300億円の確保
沖縄の子どもの貧困対策に300億円規模の予算を確保する。
・鉄軌道の着工
沖縄本島の鉄軌道(鉄道)について、5年後をめどに着工の見通しをつける。
・G7サミットの誘致
2030年の先進7カ国首脳会議(G7サミット)を沖縄に誘致する。
・辺野古移設と普天間返還
米軍普天間飛行場の辺野古移設工事を工程通り進め、令和18年(2036年)に終了させたうえで、普天間飛行場の返還期日を明らかにする。
下地氏は「これは私の政策そのもの。文案も自分が作った」と説明しています。自民側(鈴木俊一幹事長、西村康稔選対委員長ら)との協議を経て合意し、これを条件に知事選出馬を取りやめたとしています。合意書には「努力する」と記されており、法的拘束力のある確約というより、政権与党としての取り組みを約束する形です。
先日のBOB・別府温泉フェスでのこと。
— 溝口勇児 | 連続起業家 (@mizoguchi_yuji) August 31, 2026
ありがたいことに、ファンや応援してくださる方から、たくさんのプレゼントや手紙をいただきます。最近では手紙だけでも毎月数十通いただきますが、どれだけ慌ただしくても、必ずすべてに目を通すようにしています。…
溝口勇児 | 連続起業家@mizoguchi_yuji
先日のBOB・別府温泉フェスでのこと。
ありがたいことに、ファンや応援してくださる方から、たくさんのプレゼントや手紙をいただきます。最近では手紙だけでも毎月数十通いただきますが、どれだけ慌ただしくても、必ずすべてに目を通すようにしています。
ただ、誰から何をいただいたのか、手紙の内容まで一つひとつ正確に覚えておくことは、正直できなくて。
先日のBOBのイベントで、以前手紙をくださった方から、その内容について感想を求められました。あまり思い出せなかったので、正直に「内容を覚えていなくて…ごめんなさい」と伝えたところ、突然激昂されました。
その方は女性議員なのですが、「私は高市総理と面識がある。あなたの会社を潰してやる」とまで言われました。いきなりこんなキレられるのが本当に理解できなくて涙。
まさにぃも以前、その女性議員とのトラブルに巻き込まれたことがあり、「溝口さん、関わらないほうがいい」と忠告してくれていました。それでも、ずっと俺のことを応援してくれている方だというのは知ってたから、先入観を持たず、できる限り普通に接していたつもりだったんだけどな
プレゼントや手紙をいただけることは本当にありがたいし、心から感謝しています。ただ、それによって特別な対応や見返りを求められても、応えることはできません。自分はあくまで経営者であって、タレントではないので。
もちろん、俺のような賛否のある人間を、それでも変わらず応援し続けてくれるすべての方への感謝は、これからも忘れません。どれだけ叩かれても前を向いていられるのは、そんな方たちのおかげです。
見る目が正しかったことを証明したり、「応援してきてよかった」と思ってもらうために必要な、一番の恩返しは、俺が経営者として結果を出し、何かを成し遂げることだと思っています。
だからこそ、やるべき会社経営と仕事に集中します。
とはいえ、9月19日のBreakingDown札幌大会までは、試合に向けた練習もしないとだけど🥲
午前11:35 · 2026年8月31日
( ´_ゝ`)サナエトークンの溝口勇児氏、高市総理に「俺を捕まえる、なんてことがあったらすべて話すからな!」
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) June 7, 2026
→ 大騒ぎになり「エンタメというか、酔っ払ったノリで話していた内容なんだけど」https://t.co/eWMLKohnEY
ファッション誌やカルチャー誌が、政治や社会情勢を「別の世界の話」とせず、正面から企画にしている。
— 東ちづる/HOLLY’S GOLF MARKET /Get in touch (@ChizuruA1) August 31, 2026
それは素晴らしい変化である一方で、そこまでしなければならないほど、政治が私たちの暮らしや生き方に深く入り込んでいるということだろう。… pic.twitter.com/zLGKr2v7nW
東ちづる/HOLLY’S GOLF MARKET /Get in touch@ChizuruA1
ファッション誌やカルチャー誌が、政治や社会情勢を「別の世界の話」とせず、正面から企画にしている。
それは素晴らしい変化である一方で、そこまでしなければならないほど、政治が私たちの暮らしや生き方に深く入り込んでいるということだろう。
政治に無関心でいられても、政治と無関係ではいられない。服を着ることも、働くことも、家族のあり方も、性別も、表現も、平和も、すべて繋がっている。
モードは、ただ流行を着ることではなく、「今あるもの」に違和感を持ち、既成概念を問い直す反骨の表現でもある。
権威に迎合するのではなく、時代の空気を感じ取り、ときにはそこへ違和感を突きつける。
それが反骨であり、モードの本質的な美学。その反骨は、もっと自由に、もっと美しく、もっと安心して生きられる社会を求めるためのもの。
だからこそ、SPURやVOGUEやGQのような媒体が、それぞれの得意な入口から社会に切り込むことには、「政治に興味がある人だけの話」にしない力がある。
たまたまXを開いたら、鈴木エイト氏の動画が出て来て、全くの嘘を言っているので驚愕した。中で、安倍晋三さんとの高尾山登山の話に、ある人物について「教団と安倍さんを再接近させた一人でもある」とあるが、まるで一字一句すべて事実無根です。私はそもそも鈴木エイト氏から取材を受けた事は一度も… https://t.co/2InAnfMmK3
— 小川榮太郎 (@ogawaeitaro) August 31, 2026
小川榮太郎@ogawaeitaro
たまたまXを開いたら、鈴木エイト氏の動画が出て来て、全くの嘘を言っているので驚愕した。中で、安倍晋三さんとの高尾山登山の話に、ある人物について「教団と安倍さんを再接近させた一人でもある」とあるが、まるで一字一句すべて事実無根です。私はそもそも鈴木エイト氏から取材を受けた事は一度もない。私の著作を論じるなら取材は必要ないが、事実関係についてジャーナリストとして語るなら対面取材くらいしろよ。
Grokより
小川榮太郎氏が鈴木エイト氏の動画で、安倍晋三氏と教団(統一教会関連)の再接近に関与したとする主張を「一字一句事実無根」と強く否定する投稿。
自身が鈴木氏から取材を受けたことは一度もなく、事実を語るジャーナリストなら対面取材をすべきだと指摘し、情報収集の不備を批判。
引用元の投稿では2022年以降の情報整理で小川氏が鈴木氏を上回るファクトを有しているとされ、教団・政治家関係をめぐる論争の文脈を示している。
問)鈴木エイトって?
鈴木エイトは、1968年滋賀県生まれのジャーナリスト・作家です。ペンネームで、「やや日刊カルト新聞」の主筆を務め、日本脱カルト協会理事や日本ペンクラブ会員でもあります。
日本大学経済学部卒業後、パンクバンドのボーカルとして音楽活動をしていましたが、2002年に旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の「偽装勧誘」の実態を知り、街頭での勧誘阻止活動を始めました。その後、教団の手法や被害構造、政治との関係を長年取材してきました。
2022年の安倍晋三元首相銃撃事件をきっかけに、自民党と旧統一教会の関係を長年追っていたことで広く知られるようになりました。著書に『自民党の統一教会汚染 追跡3000日』シリーズや『「山上徹也」とは何者だったのか』、『統一教会との格闘、22年』などがあります。ジャーナリズム賞も複数受賞しています。
現在も旧統一教会問題や宗教2世問題などを中心に活動しており、Xアカウントは @cult_and_fraud です。
野田佳彦氏に告ぐ。
— 川内 ひろし(鹿児島1区) (@kawauchihiroshi) August 31, 2026
「けじめを付けたまえ」 https://t.co/GTfYborA2H
grokより
問)前の衆院選、鹿児島1区の開票結果を教えて
有権者数は35万999人、投票率は52.22%でした。宮路氏と川内氏の票差は3万5,059票です。比例九州ブロックでも復活当選できませんでした。中道改革連合は同ブロックで4議席を獲得しましたが、すべて公明党出身者が占めたためです。
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【!】原口一博氏、さらに激怒「断固反対、断固抗議」「もう『原口一博の乱』ということになってます」野田代表を痛烈批判「権威主義的な独裁国家のやり方」https://t.co/qMmVRunWw2
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) January 17, 2026
原口一博「希望の党がどーなったか、忘れたのか!お前ら目を覚ませ😭」「次の衆院選に敗れるだけじゃないぞ!」https://t.co/lE669xOvdx
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) January 18, 2026
自衛隊「配備強化絶対に認めず」 玉城氏、石垣の街頭で総決起 沖縄県知事選2026https://t.co/a0VkoX1cSq
— 沖縄八重山日報 (@YaeyamaNippou) September 1, 2026
石垣市の街頭で開いた総決起大会で玉城氏は、先島諸島での自衛隊配備について「これ以上の配備の強化は絶対に認めない」と明言した。 pic.twitter.com/ZuifpBTBaR
沖縄県知事選挙。「古謝、玉城氏横一線」
— 有田芳生 (@aritayoshifu) September 1, 2026
「投票先未定5割」知事選「行く」7割。「琉球新報」。
真偽不明の調査が流れていましたが、これが現状。
維新や国民の支持者を古謝氏陣営は固めきれておらず、下地幹郎不出馬(3万〜5万)効果も、せいぜい1万票ではないかと別の社の記者は判断しています。… pic.twitter.com/dE3ViQ2ATm
【沖縄知事選】古謝氏 玉城氏 横一線 投票先未定は5割 投票「行く」は7割 琉球新報・JXネット情勢調査#2026知事選 #古謝玄太 #沖縄の選挙 #玉城デニーhttps://t.co/pA1Bn2WKxM
— 琉球新報 (@ryukyushimpo) August 31, 2026
grokより
問)古謝氏 玉城氏 横一線古謝さんの名前が先にあるということは古謝さんんが少し優勢ということ?
その理解はかなり正確です。日本の選挙情勢報道(いわゆる「情勢調査文学」)では、数字を直接出せない制約があるため、独特の表現と名前の並び順で微妙な差を伝える慣例が定着しています。「横一線」「互角」「激しく競り合う」といった表現の場合:支持率はほぼ同じか、誤差の範囲内の差だとされています。
それでも先に名前が書かれた候補者の方が、0〜4ポイント程度優勢であるケースが多い、というのが選挙関係者や分析サイトで共有されている読み方です。
選挙ドットコムなどの解説でも明確に「候補者名は先に書かれている方が優勢」「横一線でも先に名前を書かれた候補者がわずかに優勢と言われている」とされています。実際の開票結果を過去データで検証した分析でも、互角表現でも先に書かれた候補の得票率が平均で数ポイント高い傾向が出ています。ただし、例外もあります。差が1ポイント以内の「まったくの互角」「大接戦」の場合は、届け出順や五十音順になることもある。
琉球新報の「古謝氏 玉城氏 横一線」の場合も、この慣例に沿って読むなら「古謝氏がわずかに先行、またはほぼ互角だが古謝側がわずかに上」というニュアンスで書かれた可能性が高いです。完全に「全くの同等」を意味するわけではない、というのが一般的な見方です。
三枝玄太郎さんによる沖縄県知事選挙・自民党第4回目の情勢調査報告
— NewsNews.Today (@newsnews_today) August 31, 2026
「古謝げんたさんが44.1%、玉城デニーさんが40.9%。選挙戦最初の土日で古謝さんが玉城さんを逆転しました」 pic.twitter.com/hdMb0WqpkY
grokより
問)「自民党第4回情勢調査」ソースはありますか?三枝さんだけ?
公開されている公式ソースや大手メディアの報道では確認できません。主に三枝玄太郎氏(元産経新聞記者、現在はYouTuber・ジャーナリスト)の報告に基づくものです。
三枝氏が自民党の内部情勢調査(第4回)として伝えた数字で、古謝玄太氏44.1%、玉城デニー氏40.9%という内容です。告示後の最初の週末(8月末頃)の調査結果として動画などで発信され、Xや関連チャンネルで拡散されています。須田慎一郎氏関連の言及でも同様の数字が語られるケースがあります。
自民党の内部調査はこれまでも部分的にリークされ、門田隆将氏らが中旬までの数字(例: 8月中旬時点で玉城氏リード)を伝えていましたが、この「第4回・逆転」の具体数字は三枝氏周辺以外の独立した報道では見当たらません。大手紙(産経、沖縄タイムス、読売、朝日など)や公式発表では、この数字を直接引用した記事は確認できず、情勢は接戦・流動的と報じられる程度です。他の世論調査(例: ジャッグジャパンなど)では玉城氏先行の結果もあります。
内部調査はサンプルや手法が非公開で、党の戦術情報として扱われるため、外部検証が難しい性質があります。
現状では「この人(三枝氏)を主なソースとする報告」と見るのが妥当です。選挙は9月13日投開票で、最終的な情勢は投票行動次第です。最新の動きは複数の情報源を照合することをおすすめします。
【試算】自民党・公明党の連立解消による影響シミュレーション ~公明比例票のゆくえ~ https://t.co/oVl4M7NJ4f
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) January 17, 2026
上記URLのシミュレーション操作例を動画で紹介します。自公の連立解消と立民公明の選挙協力のインパクトの大きさをぜひ体感してみてください。 pic.twitter.com/BXScxueaqk
この豪快な"自民党公明党の連立解消による影響シミュレーション"からまだ9ヶ月も経ってない。
— モト (@29silicon) August 31, 2026
シミュレーションは使用するパラメータの選び方でどうにでもなるという見本だな〜としみじみ…
「圧倒的じゃないか」から「以外と甘いようで」までの時間って、どれくらいあったかしら。 https://t.co/nLAQlyOOYX pic.twitter.com/WlloW0c7yc
grokより
指示)時事通信が作成した「2026年衆院選、中道改革連合が誕生した場合の議席シュミレーション」同じ形で実際の獲得議席を作ってください
![]()
ついえた高市政権への対抗軸、1千万票の民意は?「野党いなくなる」 https://t.co/nnriO5gtrA
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) August 31, 2026