コメント ( ´_ゝ`)石破前首相、講演で成立した国旗損壊罪を猛批判「刑罰によって強制するものではない」
石破前首相、国旗損壊処罰法に否定的見方「刑罰で強制するものではない」「愛国心は強制するものでない」(読売新聞オンライン)#Yahooニュースhttps://t.co/MpCGmzY26O
— 和泉千秋 (@chiaki_iz_1989) July 27, 2026
Grokより
問)国旗損壊法の採決で石破さんは反対したの?
いいえ、採決で反対したという事実は確認されていません。
石破茂前首相は自民党所属の衆議院議員で、国旗損壊処罰法(正式名称は「国旗の損壊等の処罰に関する法律」)に対して事前に疑問を示していました。2026年6月のラジオ出演などで「刑罰をもって臨むことなのか。法理論的にあまり正しくない」「保護法益が明確でない」と述べ、成立後の7月26日頃の講演でも「刑罰で強制するものではない」「愛国心は強制するものでない」と否定的な見解を示しています。
しかし、実際の採決での行動は以下の通りです。
衆議院(2026年6月30日):自民党と日本維新の会などの賛成多数で可決。全野党が欠席する異例の採決となり、自民党内では岩屋毅前外相が採決前に退席して棄権したことが報じられています。石破氏が反対や棄権をしたとの報道はなく、党の方針に沿ったものとみられます。
参議院(2026年7月17日):自民党などは賛成多数で可決・成立。参議院の投票結果でも自民党系はほぼ全員賛成(反対0)でした。石破氏は衆議院議員のためこの投票には関与していません。
要するに、石破氏は法案の考え方に批判的な発言を繰り返していますが、採決そのもので反対票を投じたわけではなく、党議拘束の下で賛成側に回ったか、少なくとも反対行動は取っていない状況です。党内で慎重論を唱えた議員として岩屋氏が明確に棄権したのとは対照的です。
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— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) June 30, 2026
何いってんだ?
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