コメント ( ´_ゝ`)東京新聞「日本語能力試験が締切の10日以上前に募集終了」「日本で働くことを希望する多くの外国人に影響が出る恐れ。人生かけている人もいるのに」
満員で受験できない…外国人向け「日本語能力試験」で門前払い続く 人生かけている人もいるのに改善されずhttps://t.co/d9FmYjuSid
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) September 2, 2026
知らんがな
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満員で受験できない…外国人向け「日本語能力試験」で門前払い続く 人生かけている人もいるのに改善されずhttps://t.co/d9FmYjuSid
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) September 2, 2026
沖縄県知事選挙(期日前投票)おける投票用紙の交付誤りについて(報告)
令和8年8月31日(月曜日)に第一期日前投票所(沖縄市役所1階市民ホール)において、 沖縄県知事選挙の選挙権を有しない再転入者に誤って投票用紙を交付する事態が発生しました。
名簿照合の際に再転入の表示を確認せずに投票用紙を交付したことによるもので、このような事態が発生したことを深くお詫び申し上げます。
今後の対応としましては、投票資格確認の徹底を図るとともに、交付誤りがないよう再発防止に努めてまいります。
[沖縄市]
https://www.city.okinawa.okinawa.jp/k047-002/contents/p00020.html
沖縄市期日前投票で選挙権ない人に投票用紙誤交付、有効票に
8月31日、沖縄市役所1階の期日前投票所で、再転入から3カ月経過していない人に投票用紙を誤って交付した。選挙人名簿の確認を1人でしていたのが原因で、委員会は謝罪し複数人確認を徹底すると発表した。過去のミス例もあり、選挙の信頼性への懸念の声が上がっている。
最終更新:1 時間前
https://twitter.com/i/trending/2095333002117091709
grokより
問)沖縄での過去の似た事例を教えて
沖縄、過去の似た事例
2024年6月 県議選 投票権がない178人に入場券を誤発送
2024年7月 那覇市議補選 投票権がない20人に入場券を誤発送
2024年10月 衆院選 資格のない5人に入場券を誤発送
2025年7月 参院選+那覇市議選 市議選の投票用紙を誤交付(複数件)
2026年8月 沖縄県知事選 選挙権のない1人に投票用紙を誤交付
防衛装備の国内製造強化へ提言 笹川平和財団、小泉防衛相にhttps://t.co/Rtw60U7Zg2
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) September 2, 2026
有事に装備品の修理や増産が必要になるのに平時から備えるよう提言。また自衛隊員のなり手不足を踏まえ、外国人の採用を検討する時期に来ていると強調しています。
「自衛隊へ外国人登用検討を」 笹川平和財団が提言
— 佐藤正久 (@SatoMasahisa) September 2, 2026
↑
これはどうかと思う。反対だ。自衛隊に誇りと処遇改善で日本人採用強化策を推進すべき。
仮に業務の限定や同盟国・同志国、秘密へのアクセス制限と言っても、現場はアナログで義理人情で動く場合も。緊急時は尚更だ。 https://t.co/7IJ2Q09LmO
有事の官民連携、小泉防衛相に提言 笹川財団(時事通信) https://t.co/ZZpmQoyhre
— taiko (@taiko_mauloa) September 2, 2026
grokより
問)防衛省で小泉進次郎防衛相に手渡したその様子のポストはありますか?(公的ソース)
笹川平和財団公式アカウント(@SPF_PR)が、防衛省での手交の様子を写真付きで投稿しています。投稿日時は2026年9月2日、角南篤理事長が小泉進次郎防衛相に提言書を手渡す場面と、関係者の集合写真が掲載されています。
防衛省公式(@ModJapan_jp)や小泉防衛相本人のアカウント(@shinjirokoiz)には、この手交そのものを直接取り上げた投稿は確認できませんでした。
時事通信などの報道写真でも同様の手交シーンが使われていますが、X上の一次ソースとしては笹川平和財団の公式投稿が該当します。
手交後、角南理事長は記者団に「安保3文書改定のタイミングで人的基盤強化に着目した点が評価された」と説明しています。防衛省や小泉防衛相本人の公式アカウントには、この手交を直接取り上げた投稿はありません。 問)防衛省や小泉防衛相側の公式では、提言書を受け取ったとかその提言書に言及とか何もないということ?
はい、その理解でほぼ正確です。
防衛省公式アカウント(@ModJapan_jp)と小泉進次郎防衛相本人の公式アカウント(@shinjirokoiz)には、この提言書の受領や内容への言及は一切ありません。9月2日の防衛省公式投稿は、同日に行われた自衛隊指揮官幹部会同(高市首相の訓示)に関するものだけでした。
防衛省公式サイト(mod.go.jp)にも、該当するプレスリリースや告知は見つかりません。
報道では「出席者によると小泉氏が『安保3文書の見直しを前に非常にタイムリーだ。しっかり実現したい』と応じた」と伝えられていますが、これは公式発表ではなく、関係者からの間接的な情報です。防衛省・大臣側からの一次ソースでの言及はありません。
問)じゃあそれを報じてるマスコミは https://www.spf.org/security/publications/20260902.html このPDFを自分で読んでこういう内容だよって報じてるっていうこと?
はい、その通りです。
マスコミ(日経、毎日、時事など)は、笹川平和財団が同日(9月2日)に公式サイトで公開した提言書を基に報じています。該当ページにPDFへの直リンクがあり、提言の項目一覧も掲載されています。
記事の内容は提言書のポイントと一致しています。
・防衛装備品の国内製造強化方針の策定
・自衛隊への外国人登用の検討(同盟国・同志国限定、非戦闘業務など)
・大学生向け奨学金制度
・有事に備えた官民連携や危機管理体制の強化
手交の場で記者団への説明もあったため、公開PDFと当日のブリーフィングの両方をソースにしています。防衛省側の公式発表がない中で、財団側が自ら公開した文書が報道の主な根拠になっています。
正々堂々という言葉から最も遠いヒトタチですね👎
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) September 2, 2026
何が手違いだよ👎
➡️玉城デニーのSNS投稿、「私ではなく担当者が発信」「手違い」と謝罪 pic.twitter.com/rgjbBRhUCw
玉城沖縄県知事の公式SNS 出馬取りやめの下地幹郎氏と自民党本部が『裏取引』と投稿、根拠は示さず 「手違い」と釈明し謝罪(RBC琉球放送) – Yahoo!ニュース https://t.co/CDck36ENRy
— Gengar7 (@Gengargengar7) September 2, 2026
詳細はこちら→https://t.co/XksG4MVoMf
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 1, 2026
詳細はこちらhttps://t.co/jbSuw5dzWk
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 2, 2026
grokより
問)これってさ、「裏取引」ポスト → 削除 → 釈明・謝罪 → 琉球放送 → ヤフー ってどんどん拡散されてるだけでは?
はい、その通りです。
元の「裏取引」投稿は9月1日に出てすぐ削除されたため、X上での直接の表示は限定的でした。魚拓段階で約1.7万回程度。
一方、9月2日の釈明投稿(「スタッフの手違い」)は287万回以上の表示を記録しています。さらにRBCのテレビ報道とYahoo!ニュースへの掲載で、Xを見ていない層にも広く届きました。
結果として、最初のX炎上時点とは桁違いの拡散規模になっています。削除・釈明したことでむしろ話題が拡大した典型的なパターンです。
削除されたポストの魚拓
https://megalodon.jp/2026-0901-1949-15/https://x.com:443/tamakidenny/status/2094724142197272739
「誰かのせいにして今をあきらめるのは、もう止めましょう」。
— 斉藤久典 (@saitohisanori) August 27, 2026
政治に関わろうとする人は多くないけれど、人は経済的な現実を無視しては生きてゆけない。誰かを批判している時間があるならば、自分の暮らしを創るために時間を使ったほうが良い…と感じた。🐸…
沖縄県知事選に6人立候補、古謝玄太氏「誰かのせいにしない沖縄」訴え 国や大企業を「悪者にしても変わらない」(J-CASTニュース)#Yahooニュースhttps://t.co/zGo545jdiF
— たまっち (@m_tamana) August 27, 2026
知事の公式LINEに同じものが流れたことの説明がつかない
— 沖みら (@okimira_jp) September 2, 2026
「自民と下地氏、裏取引」 玉城氏Xに一時投稿 スタッフが間違い (琉球新報)https://t.co/6ITrG4syCM
反戦アニメ作ってみました。アニメーターなりの反戦運動 pic.twitter.com/ZHiPWrIRMb
— 中野彰子 (@Toki2199r) September 2, 2026
これ侵略されてない? https://t.co/ORdVsvBbpr
— 横山少佐@皇道派 (@daitouayokoyama) September 2, 2026
はからずも「侵略的な外敵に備えよ」というメッセージになっている。 https://t.co/noqMULkED6
— 伊藤 剛 (@GoITO) September 2, 2026
伊藤剛氏はマンガ表現論を専門とする漫画評論家で、マンガ表現論第一人者。東京工芸大学マンガ学科教授です。代表作『テヅカ・イズ・デッド ― ひらかれたマンガ表現論へ』で「キャラ」と「キャラクター」の区別などを提唱し、マンガ表現論の分野で広く知られています。
昨日の投稿について
— 玉城デニー (@tamakidenny) September 2, 2026
玉城デニー事務所のスタッフにより、玉城デニーXアカウントにおいて9月1日自民党推薦候補と下地幹郎氏に関する投稿をいたしました。
誤って本人アカウントで投稿をしたため削除いたしました。…
昨日の投稿について
玉城デニー事務所のスタッフにより、玉城デニーXアカウントにおいて9月1日自民党推薦候補と下地幹郎氏に関する投稿をいたしました。
誤って本人アカウントで投稿をしたため削除いたしました。
皆様からいただいたご指摘を真摯に受け止め、今後は表現や発言に対する責任を深く自覚し、慎重に行動してまいります。
玉城デニー事務所スタッフ
公式LINEで同じ文章を流しておいて「アカウントを間違えました」は通用しないだろ。 pic.twitter.com/XoktTomMMl
— 田中けい (@TANAKA_Kei) September 2, 2026
昨日の投稿について
— 玉城デニー (@tamakidenny) September 2, 2026
玉城デニー事務所のスタッフにより、玉城デニーXアカウントにおいて9月1日自民党推薦候補と下地幹郎氏に関する投稿をいたしました。
誤って本人アカウントで投稿をしたため削除いたしました。…
犯罪はデマを流した時点で成立するそうです。ご留意ください。
— 玉城デニー (@tamakidenny) November 14, 2024
削除しても無かったことにはならない、と蓮舫さんが仰ってますね! pic.twitter.com/eWzhhg3jrO
— 鮭松𝕏、それすなわちユニバース (@Yama3_Take3) June 15, 2026
玉城デニーから貰ったかりゆし着て決起集会に参加し、古謝げんた勝利のために吠える岸田文雄さん
— Chum(ちゃむ)🌕🐇 (@ca970008f4) September 2, 2026
このムーブ、ほんと広島ヤクザで好き https://t.co/MjV3Vh8eME pic.twitter.com/hYlVk0X0Ww
【速報】中道分裂、立民出身者復党考えずと田名部氏https://t.co/U9LDPWJ13h
— 47NEWS (@47news_official) September 2, 2026
grokより
問)?どういうこと?公明出身議員は公明党に戻って、立憲出身議員だけが中道に残るっていうこと?じゃあ立憲民主党が衆院は中道、参院は立憲民主党っていうこと?
はい、その理解でほぼ合っています。
2026年1月に立憲民主党と公明党の衆院議員だけが離党して結成したのが「中道改革連合」(中道)です。参院議員と地方組織はもともと両党に残したままスタートしています。
その後の流れはこうです:
・2月の衆院選で中道は惨敗し、49議席(公明出身28人、立憲出身21人)になりました。
・その後、残った立憲・公明の参院側も含めて3党で本格合流しようと協議していましたが、8月末に断念しました。
・これを受けて、中道にいる公明出身議員は離脱して公明党に戻る方向で調整しています(分党か離党の形)。
結果として、中道には立憲出身の衆院議員が残る形になりそうです。小川淳也代表(立憲出身)は「衆院での統一会派結成を目指す」と述べていて、分裂後も国会運営では連携を残す狙いです。
立憲民主党自体は参院ではそのまま存続しています。衆院側は中道という別の党名のまま残る、という「衆参で党が分かれた状態」が当面続くことになります。完全に「立憲民主党の衆院組織=中道」と公式に一本化する動きは、今のところありません。
中道、結党わずか7ヶ月で分裂
— 東郷ゆう子の旦那 (@togootto) September 1, 2026
「クラファンで集めた一億円を返すべき」 pic.twitter.com/P2C82Yxksq
14:40~ 記者が質問
14:41~
「あの、ま、わずか7ヶ月でもう分裂という ことですから。選挙目当ての野合談合集団だったということを自分たちで証明したんだと思います。私も選挙戦も 戦いましたけれども、選挙直前になって政策や理念を一致させることなく、選挙でくっついたら有利だろうという目的のためだけに一緒になった選挙互助会、野合談合集団だったということを自ら証明されたと思います。
あの クラファンも7月末までやられて約1億円を超えるクラファン集められたということですけれども、そのわずか1ヶ月後に、事実上の分裂ですから。クラファンのお金は、1億円は寄付者に返した方がいいと思います。
また、あの1000万票の方が、1000万票が投じられた、それもこの7ヶ月で分裂ということですから。その有権者の思いというのはどうなるのかなと思います。あまりにも選挙互助会すぎて、やっぱりこうなったかという感想です。生活者ファーストじゃなくて自分たちファーストだったということだと思います。
どうやったら選挙勝てるか、その発想しかない。やはりもう比例定数削減やるべきですね。改めて思いました。(略
17:24~
記者「あ、あの、今の関連して、やっぱり比例は削減すべきだというところがなぜそうなるのかなってのがちょっと理解できなかったんですけど・・
結局比例でしょ。比例の当選者、中道で投票してるのに、また立憲と公明に分裂するわけじゃないですか。でも投票してる人は中道に投票してるわけでしょ。でもその中道はなくなるわけじゃないですか。比例ってやっぱりそういうとこあるんだろうかなという風にも思います。
本来であればやっぱりあの中道に投票されたんだからここは1つの塊になるとか、それがなくとも次の選挙まではね、もうそのなんとかこれ一緒にやっていこうということをやるべきだと思いますけど、もう7ヶ月で分裂でしょ。あの衆議院で統一会を組むっていう別れたのにまた形だけくっつこうかみたいな、もうよくわからないな。やはり小選挙区を強化した方がいいと思うんですけどね。
その比例も1000万票を投じられましたけど、公明党の議員が、公明党系議員が28名ですか、そちらの方が多いという状況ですね。もとんもと中道に投票したはずだと思うんですけれども。ま、それで多様な民意が反映されてるといえるのか、とそういう風に思います。