コメント 【は?】アメリカ(同盟国)を主権侵害し制裁対象に指定されたICC赤根所長、日本に支援を呼びかけ
国際刑事裁判所の赤根智子所長への制裁整理
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) August 19, 2026
そもそも国連と言う組織はない
UNITED NATIONS(UN)であり、第二次世界の戦勝国同盟である連合国
安保理以外には強制力はなく、連合国下部組織は任意団体でしかない
各条約において動いており、それぞれの条約非加盟国には効果が及ばない… pic.twitter.com/sdQ6DlKGZd
米国 国際刑事裁判所の赤根智子(あかね・ともこ)所長を制裁対象に指定
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) August 19, 2026
日本を含む世界中の全ての銀行口座凍結又は没収になります。また、クレジットカードは無効になり、全て使えなくなり、住宅や自動車などのローンは即時全額払いとなります。どうするんだろう?
原文 pic.twitter.com/Jb05b5Ie4u
ICC赤根智子所長「日本の支援重要」 アメリカの制裁予期とコメントhttps://t.co/CQ042eu08k
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) August 22, 2026
制裁に対して国連事務総長が「深刻な懸念」を示すなど、国際社会から批判が相次いでいます。一方で日本は「大変残念」(高市首相)と表明するにとどまっています。
ICC赤根所長、トランプ政権の制裁対象に 日本支援を呼びかけ
国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長が、米トランプ政権から制裁対象に指定された。赤根氏は検察官や教授を経て2024年3月に就任し、制裁に対し「予期していた」とコメント、日本人の支援を求めた。欧州各国がICC支持を表明する一方、日本の高市首相は「残念」と述べ、SNSではデジタル生活への影響や政府対応が議論されている。背景にはICCの米主権侵害主張があり、国際社会の連携が注目される。
最終更新:45 分前
https://x.com/i/trending/2091208099717931244
🇺🇸「ルビオ国務長官のX投稿」解説。
— Elise Vanessa (@ev0123456789) August 19, 2026
マルコ・ルビオ国務長官:
「先月、私は米国の国家主権を脅かすICCの脅威を解体するため、外交キャンペーンを開始した。
トランプ政権は、偽りの裁判所(ICC)からアメリカ人を守るという揺るぎない使命のもと、赤根智子所長らに制裁を課す。… pic.twitter.com/v4t9Uf7XuM
私はICC・赤根所長を応援しない。
— 上岡 龍次(ウエオカ リュウジ) (@box217) August 22, 2026
ポスト:アメリカがICCによる国家主権への攻撃を容認しない理由は正当https://t.co/dIb1DzapMg… https://t.co/9YwGBPFBBb
Elise Vanessa@ev0123456789
🇺🇸「ルビオ国務長官のX投稿」解説。
マルコ・ルビオ国務長官:
「先月、私は米国の国家主権を脅かすICCの脅威を解体するため、外交キャンペーンを開始した。
トランプ政権は、偽りの裁判所(ICC)からアメリカ人を守るという揺るぎない使命のもと、赤根智子所長らに制裁を課す。
我が国の『独立宣言』の精神に則り、アメリカ人が偽りの罪によって海を越えて連行され、裁判にかけられることなど断じて許さない。」
💡 何が起きているのか?
「国際裁判所のトップに日本人が就いた」と聞くと、日本の左派メディアは「誇らしい」「国際的な正義の体現者」と持ち上げます。しかし、現実の構造は真逆です。
① 「法の支配」を無視した超国家的な主権侵犯。
アメリカは自国民の裁判権を渡さない立場からICC条約を批准していません。
それにもかかわらず、赤根氏らは「国際法」を盾に米軍人や同盟国(イスラエル等)を裁こうとしました。
責任も負わない国際官僚が、国家の主権や憲法を足蹴にする行為に対し、米国は「自国の独立と主権を守るため」に断固たる制裁で答えたのです。
② 赤根氏とICCが抱える「決定的なダブルスタンダード」。
赤根氏らは法治国家であるアメリカや西側諸国には強気で「人権」を主張する一方、
🇮🇷 イラン政権による自国民の大量虐殺・処刑。
🇻🇪 ベネズエラ独裁政権による秘密収容所での拷問。
🇨🇺 キューバ共産党体制による悲惨な人道危機。
といった、「真に人道を無惨に踏みにじっている現実の独裁国家」に対しては腰が引きけ、実質的に放置し続けています。
反論してこない民主主義国にだけ「正義の味方」ヅラをし、反米・反西側の政治パフォーマンスに興じる姿勢は、まさに左派グローバリストの偽善そのものです。
📌 まとめ!
自国民を惨殺する本物の独裁者からは目を背け、自国を守る主権国家ばかりを標的にする「まやかしの裁判所(ICC)」、それを主導する赤根智子氏ら。
ルビオ長官の制裁は、国際機関という威光を借りて他国の主権を侵食しようとする左派・グローバリストに対する、主権国家側からの強烈な「ノー」の突きつけです。日本も「国際機関=絶対正義」というおめでたい幻想を捨て、自国の主権と現実的な国益を見つめ直す時が来ています。
上岡 龍次(ウエオカ リュウジ)@box217
私はICC・赤根所長を応援しない。
ポスト:アメリカがICCによる国家主権への攻撃を容認しない理由は正当
https://x.com/box217/status/2090207414868136213
理由はICCが国家主権・国家元首を否定する行為をするから。法律は国内限定であり国外に持ち出せない。法律を国外に持ち出し相手国に適用することは相手国の国家主権を否定する行為。
国家主権の否定は独立の否定。これを容認すればテロリスト。だから私はICCを否定する。
国家を否定する革命思想を持つ者がICCを肯定しているとしか思えない。
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