コメント 【50人w】国旗損壊罪法、13日施行 なびかない市民約50人が官邸前で抗議 会場で複数人が「お子様ランチの旗の損壊」
「個人よりも国家優先という空気」ますます…「国旗損壊罪法」13日施行 なびかない人たちが官邸前で抗議:東京新聞デジタル https://t.co/xr6p28XDoj
— 東京新聞編集局 (@tokyonewsroom) August 10, 2026
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「個人よりも国家優先という空気」ますます…「国旗損壊罪法」13日施行 なびかない人たちが官邸前で抗議:東京新聞デジタル https://t.co/xr6p28XDoj
— 東京新聞編集局 (@tokyonewsroom) August 10, 2026
「次の公務がございますので・・・・」の「次の公務」が、東京での歯医者だったという・・・・🫢 https://t.co/AHUgM2hBWL
— 谷本惠美🐾🐾 (@odayakaobaa) August 9, 2026
向き合いましょう、高市総理。
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) August 11, 2026
この一言に尽きます。
次の予算委員会でお伺いすることがどんどん増えています。 https://t.co/E4eR2MJjae
※補足
2026年8月6日(木)、首相動静
午前(広島)
・7時49分頃:宿泊先のグランドプリンスホテル広島を出発
・8時頃:広島市中区の平和記念公園で「原爆死没者慰霊式並びに平和祈念式」に参列。献花・あいさつ
・9時頃:平和記念資料館を視察・記帳
・10時4分頃:リーガロイヤルホテル広島で「被爆者代表から要望を聞く会」に出席
・11時5分頃:同ホテルで記者会見
・11時36分頃:広島市東区の原爆養護ホーム「神田山やすらぎ園」を慰問(花束贈呈など)
午後
・12時台:広島空港へ移動(途中パーキングで休憩)
・13時46分頃:日本航空258便で広島空港発
・14時55分頃:羽田空港着
・15時12分頃:羽田空港発
・17時3分頃:東京都杉並区上井草の歯科診療所着(歯の治療)
・19時51分頃:歯科診療所発
・20時32分頃:公邸着
記者会見の次の予定は養護ホームの慰問。次の飛行機の時間が決まっているので会見が長引くと慰問の時間が短くなる。「次の公務が歯医者」は間違い
「ショート動画政治」が危うい…高市首相、支える議員に国民も 石破茂前首相が政権運営に苦言https://t.co/LTkIbzjhdX
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) August 10, 2026
給食を食べられない不登校の子らに無償化の恩恵はないの? 宮城県内35市町村を調査 | 河北新報オンライン
— ひとりでも給食(準備中) (@hitorikyushoku) August 11, 2026
https://t.co/KEVz3ueu3r
給食費負担軽減交付金実施要領
令和8年3月24日総合教育政策局長決定、5月29日一部改正
該当箇所(抜粋):
(2)非喫食者支援
①非喫食者及びその保護者を対象とした金銭給付その他の給付を行う事業を実施する場合には、給付の目的として、やむを得ない事情により、恒常的に給食を喫食できないことについて学校給食費相当額の金銭給付又は現物給付を行うものであることを明確化するとともに、当該事業の概要、当該事業に要する費用及び交付対象経費等を記載した実施計画を策定し、大臣に提出すること。
② 対象者は、給食実施校における在籍児童であって、主として、やむを得ない事情により、恒常的に学校給食を喫食しない者を想定している。やむを得ない事情としては、重度のアレルギーその他の疾患、不登校、宗教上の配慮が必要である場合等が考えられること。
③ 本事業により支援の対象となる金銭給付等に充てることが可能な交付金の上限額については、児童一人につき、当該児童の在籍する学校における学校給食の区分に応じて、上記3(2)で各都道府県が申請する額 × 非喫食の期間月数(一月に満たない端数がある場合、切り捨て) × 1/2 を乗じた額とすること。
![]()
https://www.mext.go.jp/content/20260325-mxt_kenshoku-000048546_2.pdf
「重度のアレルギーなど、学校給食を食べられない児童への支援を行う地方自治体があり、その支援を受ける場合は個別の手続が必要となります」との記載があります。
[文部科学省]
https://www.mext.go.jp/a_menu/sports/syokuiku/kyu-lighten.html
アメリカ国務省 ビザ取り消し17万5000件超 第2次トランプ政権で審査強化 #FNNプライムオンライン https://t.co/mnyWv9UphM
— FNNプライムオンライン (@FNN_News) August 10, 2026
【中国で複数邦人の拘束が判明】https://t.co/pw5cC8GULF
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) August 10, 2026
「言うことを聞かない」財務省エースを“左遷”か…高市官邸の異例人事に霞が関騒然、「ここまでとは思わなかった」自民党内からも懸念https://t.co/pmtmZe7Gt9
— 集英社オンライン編集部ニュース班 (@shuon_news) August 11, 2026
詳細はこちら↓https://t.co/FQh3pShMqu
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 6, 2026
grokより
問)政治家の「言うことを聞かない」官僚を左遷、国際的にどうですか?
はい、国際的に見ても珍しいことではありません。 特に政策に近い高位の官僚については、多くの民主主義国で政治家側が人事でコントロールを効かせるのは一般的です。
基本的な原則
民主主義では、選挙で選ばれた政治家(またはその信任を受けた閣僚)が政策の方向性を決め、官僚はその実行を担う立場です。政策方針に明らかに非協力的だったり、対立したりする上級官僚を、別のポストへ異動させたり、影響力の小さいポジションに移したりするケースは各地であります。これを「左遷」と捉えるかどうかは見方によりますが、制度上は可能な範囲で行われています。
主な国の例
アメリカ:政治任用ポストが非常に多いのが特徴です。大統領政権が変わると数千人単位で入れ替わります。キャリア官僚(特に上級行政職)でも、政権の方針に合わないと見なされた場合、再配置や事実上の降格が起きることがあります。近年は「Schedule F」や類似の仕組みで、政策関連職の解雇・異動を容易にする動きも強まっています。
ドイツ:上級の「政治的公務員」(政治的公務員)について、大臣が不信任と判断すれば職を解いたり一時退職させたりできます。身分自体は公務員として残るものの、要職からは外れます。
フランス:大臣が自らの内閣スタッフや上級ポストを、エリート官僚群から比較的自由に選ぶ権限が強いです。
イギリス:伝統的に中立的な公務員制度が強いですが、大臣や首相の意向で上級ポストの異動が起きることはあります。
日本との比較
日本はこれまで官僚の自立性が高く、政策形成でも官僚主導の色が強かったため、政治家側の人事介入(特に財務省のような中核省庁のエース級)が目立ち、話題になりやすい傾向があります。2014年の内閣人事局設置以降、政治主導の人事は以前より進んでいます。
フランスで「ドラゴンボール」テーマパーク構想 サウジ資金でhttps://t.co/xaRNKcPLVA
— 毎日新聞 (@mainichi) August 10, 2026
フランスのパリ郊外に日本の世界的人気アニメ「ドラゴンボール」のテーマパークを建設する構想が浮上しています。
Un futur concurrent de Disneyland et du Parc Astérix? Une société saoudienne pourrait investir un milliard d'euros pour construire un parc d'attractions Dragon Ball à l'ouest de Parishttps://t.co/Bz0fzOAtxc
— BFM (@BFMTV) August 10, 2026
広がるか「男子枠」入試 家政や看護系、男子生徒の受験後押しにhttps://t.co/WjenzbDhX5
— 朝日新聞デジタル編成席 (@asahicom) August 4, 2026
入試に「男子枠」を導入する大学が出てきています。
理系に進む女性を増やそうと、理工系学部で「女子枠」入試が広がる一方、男子枠は何をめざしているのでしょうか。
grokより
問)女子枠 男子枠 それぞれ学部を教えて
女子枠と男子枠で対象学部は大きく異なります。
女子枠(主に理工系)
理工系分野(理学・工学・情報系など)で女性の進学を増やす目的で導入されています。2026年度入試では国公立で約38大学49学部に拡大しており、主に総合型選抜や学校推薦型選抜で実施されます。中心は工学部・理学部・情報系学部です。
男子枠(主に家政・看護系)
女性が多い分野で男性の受験を後押しする目的で、比較的少数の大学が導入しています。主に共学化に伴う移行措置や多様性促進として、総合型選抜・学校推薦型選抜で実施されます。
中心は家政学・生活科学系と看護系(健康科学を含む)です。
【衛星分離】H3ロケット9号機打ち上げ成功
— ニコニコニュース (@nico_nico_news) August 10, 2026
"日本版GPS" 準天頂衛星システムみちびき7号機を準静止軌道に投入
リフトオフ 29分2秒後に分離
内閣府は測位精度の更なる向上と、みちびきのみでの持続的な測位の実現を目指し、将来的に11機体制での運用を計画
H3ロケット9号機打上げライブ中継#H3F9 #JAXA pic.twitter.com/KIJI2IE08y
みちびき7号機×H3ロケット9号機、8月11日リフトオフ!打上げライブ中継は下記のリンクからご覧いただけます。
— JAXA(宇宙航空研究開発機構) (@JAXA_jp) August 9, 2026
🎥Activity Report mini🎥#JAXA #H3ロケット #みちびき pic.twitter.com/5hKYmNlUNP
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— JAXA種子島宇宙センター (@tnsc_JAXA) August 11, 2026
🚀✨H3ロケット9号機 打上げ成功✨🚀
\\
本日4時23分31秒に種子島宇宙センターから #H3ロケット9号機 を打ち上げ、#みちびき7号機 は所定の軌道に投入されました🛰
打上げを見守ってくださった皆さま、
ありがとうございました!#H3F9 pic.twitter.com/qXlIgYsfgT
◤H3ロケット9号機 打上げ🚀◢#みちびき7号機 を搭載した #H3ロケット9号機 は、本日種子島宇宙センターから打ち上げられました🛰🚀
— JAXA種子島宇宙センター (@tnsc_JAXA) August 10, 2026
あたたかいご声援、誠にありがとうございました!#H3F9 pic.twitter.com/A1JJXt0ACF
日本版GPS「みちびき」が進化するポイント
1. ビル影や山間部でも「圏外」が減る
・進化前:使える衛星が少なかったため、高層ビル群や山の中では電波が遮られがちでした。
・進化後:宇宙にいる衛星が6機に増えたことで、常に日本の真上(天頂)付近に衛星がいる状態になり、電波が届きにくい場所が劇的に減ります。
2. 位置情報のズレが「センチメートル単位」に
進化前:スマホなどの一般的なGPSは、数メートル〜数十メートルのズレ(誤差)がありました。
進化後:みちびきの特殊な電波により、誤差がわずか数センチメートルにまで縮まります。
3. 自動運転やドローンの未来が広がる
進化前:位置がズレるため、車線変更やドローンの正確な着陸には不安がありました。
進化後:超高精度な位置情報のおかげで、自動運転車、自動で動くトラクター(スマート農業)、ドローン宅配などが安全・確実にできるようになります。
これまでのみちびき(特に4〜5機体制)では、日本上空に常時4機以上のみちびき衛星が揃わない時間帯・場所があったため、主にアメリカのGPSの信号を組み合わせて測位していました。みちびきの信号は最初からGPSと互換性が高く、「GPSを補完・補強する」設計でした。
スマホやカーナビなど一般的な受信機も、GPSを中心に、他の外国システム(ロシアのGLONASS、欧州のGalileo、中国のBeiDouなど)と一緒に使う「マルチGNSS」が普通です。
7機体制になると、日本周辺で常に4機以上のみちびきが可視になるので、みちびきの信号だけで位置を計算できるようになります。安全保障やインフラの安定性の観点からも、「もし他国のGPS信号が使えなくなっても日本だけで測位できる」状態を目指している、という位置づけ。
今回の7号機打ち上げ成功で、現状は6機体制に近づきました(いま7号機が調整中、調整が完了すれば6機体制)。(5号機が以前のH3失敗で失われたため完全な7機には達さず6機で運用)。
7機体制(実際は6機)は「みちびき単独で日本周辺で持続的に測位できる」ための必要最低限の体制。これで他国のGPSなどに頼らず測位が可能になる。ただし、1機故障するとその持続測位が保てなくなる可能性がある。目標は11機体制
11機体制になると主に次の点が強化される:
・バックアップ(冗長性)の強化
どの1機が故障しても、持続測位や高精度サービスを維持できるようになる。
・サービスエリアの拡大
準天頂軌道の衛星を東西に追加配置することで、カバー範囲が広がる(現在は日本周辺 → アジア・オセアニア地域での利用がより充実)
11機体制の完成目標は2030年代後半ころ
とりあえずは「みちびき1号機R(初号機は引退し、いま居るのは後継の1号機R)、2号機、3号機、4号機、6号機、7号機」が全力でがんばる!ということ