コメント 立花孝志、不起訴 2025年11月に勾留された本件事案は起訴 その後に処理された周辺・別件は不起訴連発
N党立花被告らを不起訴 - 公選法違反疑い、神戸地検https://t.co/TBkUVxSnZL
— 共同通信公式 (@kyodo_official) September 29, 2026
grokより
問)立花孝志、嫌疑不十分これでいくつめですか?
立花孝志の「嫌疑不十分」による不起訴件数を正確に数えるため、報道を確認します。「嫌疑不十分」だけの公式な通算回数は公表されていません。報道で確認できる近年の主なものは、次のとおりです。
嫌疑不十分で不起訴と報じられたもの
1.2025年12月24日 神戸地検
奥谷謙一県議への名誉毀損、脅迫、威力業務妨害(一括で嫌疑不十分)
2.2026年3月31日 神戸地検
尼崎市議選・赤穂市議選の選挙ポスター代水増し請求(詐欺容疑)
3.仙台地検(2025年参院選後)
宮城選挙区の選挙ポスターによる名誉毀損
※その後、仙台検察審査会は「不起訴相当」
4.2026年9月25日 神戸地検
奥谷県議への脅迫(検察審査会が「不起訴不当」とした後の再捜査でも、再び嫌疑不十分)
5.2026年9月29日 神戸地検(今回)
赤穂市議選の事前運動(公職選挙法違反)
今回の赤穂市議選の事前運動は、報道上は少なくとも 5件目前後です。数え方は「送検単位」か「罪名単位」かで変わります。12月の奥谷案件は3罪名をまとめて1回の処分としている報道が多いです。
区別しておくべきものもあります。
起訴猶予(証拠はあるが起訴しない判断):尼崎市議選での「私人逮捕」事案(逮捕致傷から暴行に変更)
起訴されたもの:竹内英明元県議への名誉毀損
つまり「不起訴が多い」のは事実ですが、「嫌疑不十分これで何回目か」は、検察が通算回数を出していない以上、報道ベースで「近年だけでも複数回、今回で少なくとも5件前後」が正確です。
まだ勾留されてるの?
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