コメント ( ´_ゝ`)記者「創価学会側の了承は?」 公明・赤羽会長「それはこれから・・
記者「創価学会側の了承は?」 公明・赤羽会長「それはこれから」 記者「これから? 間違いない?」「公明党が本当に主導しているのか?」 立憲・公明の新党結成構想について質問相次ぐhttps://t.co/rwRNV0sraU
— yu (@iwaiwagon) January 15, 2026
創価学会の了承?なんやねんそれw立憲も佼成会やし統一教会と何が違うねんww
続きを読む
記者「創価学会側の了承は?」 公明・赤羽会長「それはこれから」 記者「これから? 間違いない?」「公明党が本当に主導しているのか?」 立憲・公明の新党結成構想について質問相次ぐhttps://t.co/rwRNV0sraU
— yu (@iwaiwagon) January 15, 2026
創価学会の了承?なんやねんそれw立憲も佼成会やし統一教会と何が違うねんww
事務方より。
— 原口 一博 (@kharaguchi) January 15, 2026
20日までに立憲民主党に離党届を提出せよ。
中道なんとかに入党届けを出せ。
納得のいかない場合は、無所属で。その場合も支援する。
党員の資格は、両院議員総会の議決ひとつで勝手に剥奪することができるのか。
そんな党に誰が入るか。
立憲民主党・野田佳彦代表
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 15, 2026
両院議員総会にて
「10月に高市政権ができた頃、というよりむしろ、総裁選挙をやっている最中ぐらいから、公明党とは水面下で協議を進めさせていただきました。急に浮き上がってきた話ではないということだけは、ご理解をいただきたいというふうに思います。」
【立憲と公明が新党結成で調整】野田佳彦代表「国民生活に根ざした中道勢力の結集が日本にとって大事」「こんな時に解散するというのは全く理解できない」「高市政権ができた頃というよりは総裁選挙をやってる最中ぐらいから公明党とは水面下で協議を進めていた」立憲民主党の両院議員総会で代表一任へ pic.twitter.com/Al25PiAofs
— ニコニコニュース (@nico_nico_news) January 15, 2026
立憲民主党と公明党は新党結成に合意しました
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 15, 2026
【速報】立民と公明が新党結成https://t.co/OhhyTl9t7d
— 47NEWS (@47news_official) January 15, 2026
【速報中】
— 朝日新聞社会部 (@Asahi_Shakai) January 15, 2026
新党名「中道改革」で調整 立憲と公明、まず衆院で結成へ:朝日新聞 https://t.co/zXYPWNIHxY #公明 #立憲
総選挙勝利へ、日本共産党への募金を緊急に心から訴えます
1月13日 日本共産党中央委員会
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2026-01-15/2026011503_02_0.php
女性トイレを男性以上に、国交省 駅や映画館、待ち時間短縮
— 共同通信ヘイト問題取材班 (@kyodonohate) January 14, 2026
指針案は、男性用トイレの大、小便器の合計数と女性用を比べ、女性用が男性用以上となることを原則とした。 https://t.co/wMXw8oKmb2
北海道がNHK受信料8120万円未払い 道庁などのテレビやカーナビ付き公用車912台https://t.co/8iR2G6eKHC
— 産経ニュース (@Sankei_news) January 14, 2026
未払いの内訳は、公用車190台、テレビや受信機能付きモニターなど540台、衛星放送が受信できるにもかかわらず、安価な地上放送の契約をしていたテレビ182台の計912台。
立憲民主、公明党首、新党へ午後会談 斉藤代表「中道」結集に意欲 https://t.co/W9Qvn1raXe
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) January 15, 2026
国境離島石垣島で聞かされた「野田佳彦立憲新党」の設立への両院議員総会? 私は間に合わない。早くも立憲圧壊の予測。 https://t.co/WB46vL77FG
— 原口 一博 (@kharaguchi) January 14, 2026
宛先:立憲民主党代表 野田佳彦 殿 / 執行部 御中
— 原口 一博 (@kharaguchi) January 15, 2026
発信:衆議院議員 原口一博
日付:令和8年1月15日
本日13時開催の両院議員総会において提案される、新党設立等に関する執行部への一任に対し、私は断固として反対の意を表明します。… pic.twitter.com/r3WGBCW97r
原口 一博@kharaguchi
本日13時開催の両院議員総会において提案される、新党設立等に関する執行部への一任に対し、私は断固として反対の意を表明します。
あわせて、本総会の開催および議事運営に対し、以下の理由をもって強く抗議します。
1.手続き上の重大な瑕疵
私は現在、党の命を受けた公務(尖閣諸島開拓記念式典出席)により石垣島に滞在しております。物理的に出席が不可能な時間帯に、党の存亡に関わる重大な会議を招集すること自体、手続き上の重大な瑕疵があります。よって、本総会での決定に私の合意は含まれないことを明記します。
2.白紙委任の拒絶と民主的プロセスの欠如
「誰と」「何のために」「どのような理念で」新党を作るのか。その詳細も示さず、主旨説明もなしに白紙委任(一任)を求めることは、私たちに主権を託した国民への裏切りであり、党員・サポーターに対する背信行為です。民主的なプロセスを経ない密室政治には断じて加担できません。
3.地方組織の軽視
党の解党や新党結成という極めて重大な決定を、地方組織(県連等)の意見集約もなしに行うことは認められません。現場の声を無視したトップダウンの決定は、党内民主主義の死を意味します。
4.「私党」化への抗議と「分党」の要求
立憲民主党は野田代表および一部執行部の私党ではありません。
報道にある通り、理念なき新党への移行を強行するのであれば、それは既存の立憲民主党の理念を捨てる行為に他なりません。
よって、新党に参加する者が離党して結成するのが筋であります。
仮に党全体を移行させようとするならば、新党に合流しない議員に対し、政治資金規正法上の「分党」を認め、資産および法的地位の公平な分割を強く要求します。
5.結論
解散総選挙を目前にした数合わせのための野合には、大義がありません。
私は、立憲民主党の立党の精神と、私を信じて託してくれた有権者の負託を守るため、今回の一任および新党構想に明確に反対します。
以上
公明党の伊佐進一衆議院議員、地元の創価学会の多くの支援者から
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 14, 2026
「『私は立憲を応援するのはイヤや。党がどう言ってるかわからんけど、私は立憲を応援したくない』って言われた」
↑
wwwwwwwwwwww pic.twitter.com/obvBytccr7