1: ピクシーボブ(ブラジル連邦共和国) [ニダ] 2026/08/20(木) 12:46:09.63 ID:vxUHv9xV0
21: ベンガル(東京都) [US] 2026/08/20(木) 12:54:56.83 ID:p/dwhp2g0
お花畑乙
7: ジャガーネコ(SB-Android) [US] 2026/08/20(木) 12:49:23.37 ID:vL+bShKF0
>>1
パヨ~wwwww
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1: 少考さん ★ 2026/08/20(木) 11:44:59.77 ID:/WWr4j7h9
※関連記事
60: 名無しどんぶらこ 2026/08/20(木) 11:58:14.06 ID:tMF/NIz30
>>1
盛り過ぎワロタ
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1: おっさん友の会 ★ 2026/08/20(木) 10:57:16.59 ID:cnEQxL/z9
Grokより
問)「海外製AIモデルを安全に活用するプラットフォーム」つまりどういうもの?
簡単に言うと、「優秀な海外製AIの頭脳を、日本政府が管理する安全な箱(環境)の中で使う仕組み」です。源内は、AIモデルそのものではなく、複数のAIモデルを安全に切り替えて使うための「プラットフォーム(基盤・器)」です。
どういう構造か
・頭脳(AIモデル)
現在主に使っているのは海外製の高性能モデル(AnthropicのClaudeシリーズやAWSのNova Liteなど)。これらは世界トップクラスの性能を持っています。
・箱・環境(源内プラットフォーム)
デジタル庁が内製開発した、政府専用のセキュアな利用環境。ガバメントクラウド上で動作し、政府の統一セキュリティ基準に準拠しています。
使い方
政府職員は源内の画面からログインし、用途に応じてモデルを選び、文章作成・翻訳・国会答弁支援・パブリックコメント分類などの業務を行います。データは基本的にこの国内管理の環境内で処理されます。
なぜ「安全に活用」と言えるのか
・職員が個人でChatGPTやClaudeの公開サービスに直接入力するのと違い、政府が管理する閉じた環境を通す。
・機密性の高い情報(デジタル庁内では機密性2情報まで)を入力できる設計になっている。
・入力データが外部で学習に使われない契約や仕組みを採用している。
モデルを後から差し替えやすい(海外製から国産LLMへの移行も進めている)。
比喩で言うと
「世界最高レベルの外国人シェフ(海外製AIモデル)を、日本政府が厳重に管理した厨房(源内)に招き入れて働いてもらう」イメージです。厨房自体は国産で設計・運用されているので、食材(データ)が外に持ち出されにくく、安全に料理(業務)を進められます。
つまり「国産AI」とニュースで書かれても、実際は「国産の安全な利用基盤+海外製(+徐々に国産も)のAIモデル」という構成です。純粋な国産モデルだけを動かしているわけではなく、「安全に海外の力を借りるためのプラットフォーム」という位置づけが正確です。
7: 名無しどんぶらこ 2026/08/20(木) 11:01:17.58 ID:RuxvK5zq0
内製化か
超ガラパゴスお役所AIやな
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1: きつねうどん ★ 2026/08/20(木) 07:03:18.87 ID:Yl+Whija
7: Ψ 2026/08/20(木) 09:49:05.25 ID:NtRcbDXq
なんで名前出したらいけないんだよw
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1: ピクシーボブ(ブラジル連邦共和国) [CN] 2026/08/20(木) 08:18:55.02 ID:7rMIWx7k0
3: ピクシーボブ(ブラジル連邦共和国) [CN] 2026/08/20(木) 08:20:12.66 ID:7rMIWx7k0
32: スナネコ(東京都) [JP] 2026/08/20(木) 08:55:47.45 ID:Ep//iqaW0
憲法守れとか宣ってんだから公職選挙法も守れよ
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1: 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb
26/08/19(水) 12:03:15 ID:
9月10日から、海外で働くベトナム人労働者は、以下の規定に違反した場合、最大1億ベトナムドンの罰金を科される可能性があります。
https://cafef.vn/tu-10-9-lao-dong-viet-nam-o-nuoc-ngoai-co-the-bi-phat-tien-len-den-100-trieu-dong-neu-vi-pham-dieu-sau-18826081910521848.chn
grokによる要約
2026年9月10日から施行される政令283/2026/NĐ-CPに基づき、海外で働くベトナム人労働者とその関連者への行政罰が詳しく規定されています。
主な罰金額(第53条)
・労働者本人:契約終了後に正当な理由なく自ら違法に海外に残留した場合 → 8,000万〜1億ドン
・無許可での情報提供・広告・相談・募集・金銭徴収などを行った組織・個人 → 8,000万〜1億ドン
・労働者を違法に残留させるよう強制・誘導・騙した場合 → 8,000万〜1億ドン など。
※補足
政令283号自体は、労働・社会保険全体の罰則を新法に合わせて更新したもので、海外就労者への罰金規定は以前から存在していました(金額もほぼ同じ水準)。
今回の主な変更点は「時効を2年に延ばしたこと」と、送り出し機関への監督強化です。「自国民の海外での不法残留が増えすぎて、国の信用に関わるようになったから、罰則を強化して抑止しよう」というのが大きな背景です。労働者本人を罰するだけでなく、送り出しシステム全体の規律を高めたいという意図が読み取れます。特に日本との関係を意識した動きであることは、複数の報道でも指摘されています。
※ベトナムの平均年収(約1億〜1億800万ドン)ぐらいの罰金額
2: 名無し
26/08/19(水) 12:44:46 ID:F9.m9.L2
ベトナム国籍の不法滞在、犯罪だらけ
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1: お断り ★ 2026/08/19(水) 20:51:53.39 ID:L8bH5lZY9
88: 警備員[Lv.0][新芽] 2026/08/19(水) 21:45:25.61 ID:K03+UjZz0
Z!
60: 名無しどんぶらこ 2026/08/19(水) 21:16:57.12 ID:wwwv8HEc0
なっ
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1: 黒トラ(大阪府) [ニダ] 2026/08/19(水) 20:15:47.56 ID:y4Jl3gBz0
14: ジャガーネコ(やわらか銀行) [ニダ] 2026/08/19(水) 20:21:04.39 ID:ntGh1XdK0
>>1
当然だな
もっとガンガンこき使え
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1: 少考さん ★ 2026/08/19(水) 19:02:11.60 ID:MzCTIMJt9
いさ進一 衆議院議員 @isashinichi
もう報道に出たので、経緯や意図を説明します。
いま、日中関係は1972年以来の最悪の状態。私は北京の大使館で一等書記官の仕事をしていましたが、どんなに日中関係が悪くても、担当者同士のやり取りは可能でした。今回は、すべての書記官、すべての省庁とのパイプが失われています。
政府間だけではありません。経済界の交流も文化交流も、青年交流も、すべてがストップしています。
お互いの対応もますます厳しくなり、デュアルユースの輸出規制、また在留邦人の安全など、経済はじめ多方面への影響も出始めており、偶発的な衝突の可能性すらあります。
この状態が続くことは、日本にとっても、中国にとっても、決して国益にかなうものではありません。どうあれ、両国の対話の窓口は必要なのではないかと、同僚議員と議論する中で、訪中して意見交換を進めることを中国に提案することになりました。
中国側も、私たちの提案を理解し受け入れてくれました。
日本の国会議員として、当然ですが日本の国益と、日本の立場を主張していきます。それは、先方も同じ。時に激しい応酬もあるでしょう。日本国内での批判も当然あるでしょう。それでもやっぱり、対話することが重要だとの信念で、同僚議員とともに訪中してきます。
また、YouTubeなどでご報告します。
※関連記事
2: 名無しどんぶらこ 2026/08/19(水) 19:02:41.17 ID:GLpdMkx30
かわいいアル
3: 名無しどんぶらこ 2026/08/19(水) 19:03:18.52 ID:/bb+bbCX0
ほらねwww
やっぱりあっち側だったろwww
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1: ばーど ★ 2026/08/19(水) 12:09:02.37 ID:wUr2eNMq
grokより
問)外国人の受け入れ制限は公約だったよね?
はい、その通りです。 外国人の受け入れに関する「厳格化」や「量的マネジメント(数値的な抑制・管理)」は、高市早苗氏および与党の明確な方針・公約に含まれていました。
主なポイントは以下の通りです。
・自民党総裁選(2025年)時の主張
高市氏は総裁選公約で、外国人問題に対応する「司令塔」の設置、不法滞在者対策の強化、土地取得規制の検討などを掲げました。移民政策を推進しないことを明確にし、「秩序ある」受け入れを強調しています。
・自民・維新の連立合意書(2025年10月)
連立合意に「外国人比率が高くなった場合の社会との摩擦の観点からの在留外国人に関する量的マネジメントを含め、外国人の受入れに関する数値目標や基本方針を明記した『人口戦略』を令和8年度中に策定する」と明記されました。これが現在の政策の大きな土台です。
・政権の看板政策としての位置づけ
高市政権発足後、「外国人政策の厳格化」は肝煎り政策(看板政策)とされ、特定技能・育成就労の受け入れ上限の抑制、永住・帰化要件の厳格化、在留審査の強化などが進められています。官邸主導で上限数を「もっと削って」と指示した経緯も報じられています。
完全な「受け入れゼロ」や全面停止を公約したわけではなく、「無秩序な増加を抑え、秩序ある共生を目指す」方向性です。特定技能外食分野の新規停止は制度上の上限到達が直接の理由ですが、全体の厳格化・量的管理の流れは公約・連立合意に沿ったものと言えます。
71: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん 2026/08/19(水) 12:37:31.96 ID:tCVUPizl
無理やり危機感を煽ってる記事だな
64: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん 2026/08/19(水) 12:35:24.37 ID:yLPpWLhb
>>1
公約通り
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