コメント ( ´_ゝ`)中道 岡本議員、伊佐さんへの誹謗中傷に胸が痛む「情報の出所が週刊誌だからいいとか悪いとかいう話ではない!」
【#岡本みつなり 金融ロードショー 06/12】#いさ進一 を誹謗中傷している人たちにも観てほしい。
— 新米さん (@rice093631685) June 12, 2026
この戦いは
「誰かを攻撃したいんじゃなくて、
民主主義の根幹を守りたい」ということ pic.twitter.com/mqxJxKDqSl
ちょっと伊佐さんを誹謗中傷されてる方々にも 是非、ご理解いただきたいと思ってるんですが、伊佐さんの今回、追求している事案というのはその情報の出所がですね、週刊誌だからいいとか悪いとか新聞だからどうとか、あの、そういう話じゃないんですね。
要はその事案が問題なんです。つまり、自民党の総裁戦はですね、公職選挙法関わってきません。どんなことはやられてもいいんですが、総選挙というのはですね、別にあの中道が不利とかどこが有利とかそんなんではなくて、その相手の候補に対してステルスマーケティング的なことで攻撃的な、例えば映像をどんどんどんどん流すことによって その政治の選挙の大きな流れをしていくというのはもう民主主義の根幹に関わるんですね。
選挙っていうのは自分たちの代表を国会だったり県議会であったり市議会に送ることですから、その有権者の判断がしっかりと行われないような誘導的なフェイク的なニュースがまかり通るというのはもう民主主義の根感に関わるから伊佐さんはああいう風に、このことを問題視して取り上げてるんですね。
あの、そこが問題 だと、あの、それがなんか週刊誌のネタだからっていう方のお気持ちも分かりますけれども、どこがネタ元であったとしても 、しかもそのネタ元になってる方が実名でいろんなことを告白をされていて、そして実際に、総理側のコメントも今までよりはもうちょっと、その事実を認めるようなコメントも多く出てきている中で、総理側がどうとか、総理の秘書の方がどうとかということではなくてですね、それだけではなくて民主主義の根感を揺がすようなことが起きていると いうことに関しての問題提起であり、もっと言うとですね、いま実は国会の中でこういう風にネット上のフェイクニュースとかが政治の方向性を決めたり、国民の皆さんを惑わせて投票行動に不適切なイメージやバイアスを作り上げることをどうやって防いでいくかとというのを、超党派で国会の中で今議論してる時なんです。その時に起こったかもしれないような事案なので、しっかりと本当は何だったかということをはっきりさせて2度と同じことが起きらずに日本の民主主義が守れる、有権者の方が自分の代表は誰かということを冷静に判断できるような情報をしっかり共有させていただけるようにしたいというそういう思いですので。伊佐さんもそうだし 私もそうですけれども誰かを責めて祭り上げよう、血祭り上げようとそんな趣旨は全くなくて、日本の未来のために有権者の基本的な基本的な人権の根幹にある選挙権ということをちゃんと守っていきたいという思い ですから、あの皆さんにもそういう冷静な目で是非ご覧いただきたいという風に思います。
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