コメント 【は?】共産党佐賀、防災訓練にオスプレイを参加させないよう申し入れ「オスプレイは米軍と軍事作戦を遂行するための武力で、防災や救援には関係ない」
オスプレイが防災訓練初参加 佐賀・玄海原発での事故想定 知事「さらなる活用法検証」https://t.co/jQDjBjrV6x
— 産経ニュース (@Sankei_news) October 3, 2026
佐賀県玄海町で震度6弱を観測し、4号機が原子炉の冷却機能を失ったと想定し、佐賀駐屯地から原子力災害の現地対策拠点へ輸送した。訓練は毎年実施しているがオスプレイの活用は初めて。
原子力防災訓練にオスプレイ飛ばすな!
党県委員会、県議候補が申し入れ
日本共産党佐賀県委員会(上村泰稔県委員長)と、むとう明美県議(佐賀市選挙区)、井上ゆうすけ県議候補(唐津市・玄海町選挙区)は9月25日、県の原子力防災訓練に陸上自衛隊オスプレイが投入されることにオスプレイの使用中止を求める申し入れを山口祥義知事に宛てて申し入れました。県の危機管理防災課の中路明伸課長が対応しました。
防災訓練は10月3日を予定。九州電力玄海原発が立地する玄海町で震度7の地震が起こる想定で、約80機関、住民含め約3万人が参加する計画です。原子力防災訓練にオスプレイが参加するのは初めて。要員輸送のため、緊急事態時に対策拠点となる唐津市の県オフサイトセンターと佐賀市の佐賀駐屯地を2往復する予定です。
むとう氏は「わざわざオスプレイを使う必要があるのか」と質問。井上氏は「防衛省は訓練で使うオスプレイの飛行経路を明らかにしないが、今回は県が行う防災訓練だ。飛行経路を明らかにしてほしい」と求めました。
[日本共産党佐賀委員会]
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共産党佐賀県委員会、原子力防災訓練でのオスプレイ参加中止を申し入れ | 行政・社会 | 佐賀県のニュース | 佐賀新聞 https://t.co/VOtZJDJPso
— おおつぼ (@tadanosagazuki1) September 26, 2026
grokより
問)オスプレイって輸送機だよね?
はい、V-22オスプレイはティルトローター方式の軍用輸送機です。
ヘリコプターのように垂直に離着陸でき、飛行中はエンジンとプロペラを前方に傾けて固定翼機のように高速・長距離で飛べます。人員や物資の輸送が主な用途で、陸上自衛隊も佐賀駐屯地に配備して災害派遣や島嶼防衛などの輸送任務に使っています。
今回の玄海原発の防災訓練でも、冷却機能喪失を想定した状況で人員・資機材を現地対策拠点へ運ぶ役割を担いました。
なんでやねん
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