コメント 【w】中道・公明との合流見送りを伝達した立憲「組織的交流はしない」
3党党首会談で立憲が中道・公明との合流見送りを伝達「組織的交流はしない」|東スポWEB https://t.co/wfjCvgu8FL
— 東スポ (@tospo_prores) August 28, 2026
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3党党首会談で立憲が中道・公明との合流見送りを伝達「組織的交流はしない」|東スポWEB https://t.co/wfjCvgu8FL
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立民、3党合流見送り 杉尾氏「中道は信任得ず」小西氏「仕方ない」石垣氏「立憲は立憲」https://t.co/EAfitEGiHX
— 産経ニュース (@Sankei_news) August 28, 2026
杉尾氏は「あれだけ議席を減らし、国民の信任を得られなかった。急ごしらえ過ぎで唐突過ぎた」と述べ、「本来の立憲民主党の支持者の考えと政策面でずれたのではないか」と指摘した。
8月25日 鳩山由紀夫が北京で「日本は侵略の歴史に無限の責任を負い、相手が追及しなくなるまで謝罪し続けるべきだ」と発言。
— 三木慎一郎 (@S10408978) August 27, 2026
元首相の肩書きで中国に出向き、中国側が望む歴史認識を発信。
国外から日本を貶め、日本に謝罪外交を強要し続ける姿勢は異常そのもの。… pic.twitter.com/e26zgfeoOk
立民が中道への合流見送りで調整、3党党首会談で伝達へ…「完全合流」求める公明の反発必至 : 読売新聞 https://t.co/0p2mol8Epl
— 読売新聞 政治 (@YOL_politics) August 27, 2026
立民、3党合流見送りへ 中道存続、不透明に:時事ドットコム
— 田村雄太郎 (@yutaro_tamura) August 27, 2026
立民は27日、水岡俊一代表や田名部氏らが党本部で協議。
終了後、出席者の一人は「合流はリセットだ」と明言した。…
Grokより
問)この件に公明党は何か反応してますか?
現時点(8月27日午後時点)で、公明党の公式な記者会見や代表・幹事長による明確なコメントは出ていません。27日朝の3幹事長会談で立憲側から見送り方針を伝えられた段階で、28日の3党党首会談を待って対応を決める構えです。
公明はこれまで「完全合流」を強く求め、期限までに進展がなければ中道改革連合から公明出身議員を離脱させる「完全撤退」も視野に入れていたと報じられています。統一会派だけでは不十分との立場を崩していません。
一部報道では、立憲の見送りを受けて公明自身も中道への合流を見送る方向を検討し始めたとの情報もありますが、公式確認は28日以降になる見込みです。党首会談後の動きが焦点です。
3党合流、中・立に先送り論 公明から「議員引き揚げ」の声 https://t.co/SVicqTDtjx
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) August 25, 2026
中道、地方から「合流は困難」の声 公明内には「離脱案」浮上 https://t.co/1ODvWN0fAV
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) August 25, 2026
中道改革連合の執行部と全国の総支部長らは25日、東京都内で中道、立憲民主、公明3党の参院議員らに関する合流協議について意見を交わした。
【w】公明党、なぜか議席を増やして完勝https://t.co/MrGzBgcvBg
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) February 8, 2026
【速報】「自民と対峙するスーパースターがたくさんいた」京都で高市政権批判 中道の小川代表が演説 https://t.co/XS2ZebzOyP
— 京都新聞 (@kyoto_np) August 24, 2026
Grokより
問)「自民と対峙するスーパースター」 誰のこと?
小川淳也氏の演説で言及された「自民と対峙するスーパースター」は、旧民主党時代に京都から選出されていた国会議員たちを指します。
京都新聞の報道によると、小川氏は「旧民主党に所属していた京都選出国会議員の名前を挙げ」たうえで、「自民党と健全に対峙するスーパースターがたくさんいたが、今所属が別々。これが野党の弱体化を象徴している」と述べました。
具体的に名前が報じられているわけではありませんが、京都の旧民主系で知名度が高く、自民党と激しく競り合ってきた主な人物は以下の通りです。
前原誠司(京都2区、元民主党代表・外務大臣など。現在は日本維新の会)
泉健太(京都3区、元立憲民主党代表。現在は中道改革連合)
山井和則(京都6区、長期にわたって活躍。現在は中道改革連合関連)
福山哲郎(参議院・京都府、元内閣官房副長官・立憲民主党幹事長など。現在は立憲民主党)
これらの人々がかつては同じ党にいて自民党に対峙していたのに、現在は維新・中道・立憲など所属が分散している状況を、小川氏は野党全体の弱体化の象徴として指摘した、というのが文脈です。
('A`) 立民 山井議員、2時間54分にわたり復興予算の採決を妨害、枝野前代表の記録(2時間43分)を抜き新記録https://t.co/3RKJYqij8b
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 1, 2024
クールジャパン機構廃止へ 蓮舫氏過去関与で批判相次ぐ
経済産業省は累積赤字540億円に達したクールジャパン機構の廃止を調整中です。2013年設立のこの機構はアニメや食文化の海外展開を支援するため政府が1400億円超を出資しましたが、投資先の不振で失敗に終わりました。蓮舫氏は長年の追及を主張する一方、民主党政権時代に事業基盤を築いた過去が指摘され、ネット上で批判が集まっています。与野党を超えた検証の必要性も指摘されています。
最終更新:2時間前
https://twitter.com/i/trending/2091475381740093935
蓮舫さんが恥知らずにもクールジャパンを批判。
— 桜桃梅🇯🇵 (@ou_tou_bai_) August 23, 2026
クールジャパン事業は民主党政権(菅内閣)下で、「新成長戦略」や「産業構造ビジョン2010」「知的財産推進計画2010」を踏まえ始まった事業。蓮舫さんも行政刷新担当大臣として入閣していましたよね。
なぜ他人事? 記憶力はないの? 恥もないの? pic.twitter.com/gyX2sPPi14
Grokより
この投稿は、蓮舫氏がクールジャパン事業を批判したことを「恥知らず」と非難し、事業が民主党・菅内閣時代に新成長戦略などで開始され、蓮舫氏自身が行政刷新担当大臣として入閣していた点を指摘している。
クールジャパン戦略は2010年頃に知的財産推進計画などを基に始まった文化発信・産業振興策で、民主党政権下で本格化しており、投稿者は蓮舫氏の「他人事」発言を記憶喪失や無責任と批判。
添付画像は蓮舫氏本人の投稿で、教育コンテンツ輸出への100億円支出が成果を出さず、吉本興業所属芸人の案内メール問題を国会で追及した経緯を問題視した内容。
この訪中は三ヶ月ほど前に参加が決まっていたものでしたが、地元千葉の豪雨災害に対処する中で欠席を想定しておりました。一昨日の報道ぶりに驚きましたが、本日正式に不参加となりました。引き続き、千葉の災害対応に全力で努めますが、この機会に、この度の訪中について少しご説明をさせて頂きます。… https://t.co/MbbXnknrIR
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) August 21, 2026
小西ひろゆき (参議院議員)@konishihiroyuki
この訪中は三ヶ月ほど前に参加が決まっていたものでしたが、地元千葉の豪雨災害に対処する中で欠席を想定しておりました。一昨日の報道ぶりに驚きましたが、本日正式に不参加となりました。引き続き、千葉の災害対応に全力で努めますが、この機会に、この度の訪中について少しご説明をさせて頂きます。
まず、報道に「招待」とありましたが、招待を受けて行くものではありません。
昨年の高市総理による台湾有事発言の以降、中国側が初めて拒絶することなく「訪中を受け入れた議員団」というものです。
昨年11月の高市総理の発言から今に至るまで、国会議員も政府関係者も誰一人中国政府と対話できていません。
北京大使館の日本外交官についても、誰一人として中国側に接触できない状況にあります。
すなわち、両国の外交関係は崩壊状態にあります。
そして、日中間の経済交流や文化交流なども全てが途絶してしまっています。
それどころか、中国側からは日本への輸出規制などの措置も講じられ、そして、軍事的な緊張も高まるような状況にすらあります。
私の地元千葉にも、日中関係の破綻によって大きな経済被害を受けている事業者が多数います。
私はこれまで中国の力による現状変更の動きなどに対して、批判を行ってきました。
日本の国益のため、また、国連憲章に基づく世界秩序のため、そうした主張すべきことをはっきりと伝える姿勢は妥協なく貫いて参ります。
その上で、永遠の隣国であり、最大の貿易相手国であり、政治経済軍事の大国である中国と、適切な外交関係を保持し、戦略的互恵関係を構築していくことは日本の国益にとって極めて重要と考えています。
1972年の国交回復以降、最悪の日中関係において、この度の議員団の訪中は、外務省幹部などからも大きな期待が寄せられています。
議員外交によって、高市総理が政府答弁書にもなかった事柄を不用意に発言して招いた外交破綻の状況を改善する道筋を模索する必要があります。
私は不参加となりましたが、日本の国益と世界のために議員団の訪中の成功を祈りたいと思います。
※ なお、報道以降、「災害対応もやらずに訪中するのか」等の誹謗中傷を受けておりますが、発災以降、被災地に何度も入り懸命に支援を行っております。
大網白里市の被災状況を金坂市長より伺いました(宮間文夫市議ご同行)。事故や渋滞の原因となる路上車両の問題について国交省に要請し、千葉県とも調整の上、幹線の県道83号(山田台大網白里線)をレッカーに必要な災対法指定を行い、併せて、市内の路上車両のレッカーも調整することになりました。… pic.twitter.com/vCS8D6aXCB
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) August 16, 2026
豪雨で孤立状態にある茂原市の特養ホームに伺いました。施設の外は数百メートル規模で水没し、現在も車両通行ができず、合併浄化槽による水洗トイレが使えず、廃棄物処理等も深刻な状況にありました。その場で国交省幹部に電話でポンプ車の増強を要請し、本日の夕刻から24h稼働で排水が行われています… pic.twitter.com/7jnkAZEXnM
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) August 17, 2026
護憲リベラル共生(愛称ゴリラ)
— 川内 ひろし(鹿児島1区) (@kawauchihiroshi) August 20, 2026
🦍設立宣言https://t.co/sPwCFnu6I0
🦍基本政策https://t.co/2yJtD9Op5D
grokより
問)↑ この政策一覧は合っていますか?
おおむね合っています。 護憲リベラル共生(ゴリラ)の公式基本政策(11項目)と照合すると、主要な点はほぼ正確に反映されています。
公式文書の主な該当部分は以下の通りです:
・護憲・9条堅持:明確に「憲法9条一項及び二項をこれからも堅持」し、集団的自衛権に基づく武力行使を認めない。
・対米従属からの脱却:日米安保条約の下での米国従属からの脱却を図り、対米自立を実現する。
・日中関係・信頼回復:日中の信頼回復、アジア諸国を始め世界各国との多国間協調外交を掲げる。
・典範再改正・長子継承:長子による皇位継承を可能にする皇室典範の再改正(女性天皇・女系天皇も認める方向)。
・減税/給付付き税額控除(財源は大企業・富裕層課税強化):給付付き税額控除への転換、大企業に対する課税の適正化・所得税の累進課税強化などで財源確保。
・軍事ではなく先端技術/製造業/農業に投資:軍事産業ではなく教育・科学技術の再興、製造業の高度化、平和的で持続可能性のある分野、第一次産業の育成に投資。
・日銀の独立性・円安是正:日銀は政府からの独立性を保ちつつ、現下の円安是正に全力を挙げる。
・教育無償化:教育の無償化と生涯教育に全力。高等教育の給付型奨学金中心への転換など。
・非正規雇用削減・原則正規雇用:原則正規雇用とし、非正規は限定的なものに。
・AI共存(依存しすぎない):AIリスク管理法の制定、労働時間短縮などに活用しつつ権利を守り、技術に呑み込まれず共存を図る。
・脱原発・再エネ推進:原発は「一日も早く終わらせていくべき」、再生可能エネルギーへの転換を推進。
・奨学金:既存の奨学金返済についても免除や減額の拡大など思い切った措置。
・社保の企業負担分削減:中小企業支援の文脈で社会保険料の企業負担分の減免を挙げる。
・沖縄の基地削減:在日米軍基地・国連軍基地の縮減、辺野古新基地に反対し普天間機能の分散配備検討、地位協定の対等な改正。
・選択的夫婦別姓:選択的夫婦別姓を認める民法改正を実現。
・多文化共生・差別のない国:ジェンダー平等と多文化共生社会の実現、あらゆる差別をなくす。
・保険証とマイナンバー強制連携廃止:マイナンバーと医療情報を連動させることはせず、個人情報保護に努める。
細かい表現の差はありますが、方向性・内容はほぼ一致しています。詳細は公式の基本政策PDF(川内氏の投稿で共有されているもの)を確認するのが確実です。
問)「長子による皇位継承を可能にする皇室典範の再改正」ってどういう事?次は秋秋篠宮殿下・悠仁親王って決まってるのだけど、くつがえすという事?
はい、その理解で概ね正しいです。現在の皇室典範では皇位継承は「男系男子」に限定されており、順序は「天皇陛下 → 秋篠宮殿下 → 悠仁親王」と定められています。愛子内親王殿下は現行法では継承順位に入りません。護憲リベラル共生の基本政策は、これを変更するものです。
具体的には:
・「長子による皇位継承を可能にする皇室典範の再改正」を掲げている。
・性別による差別を認めない憲法の下で、男女平等を旨とする「長子継承制」にするのが相応しいとする。
・これにより「自ずと女性天皇、女系天皇も認められることになる」と明記している。
つまり、現行の男系男子優先のルールをくつがえし、男女を問わず長子(第一子)が継承できる仕組みに変えようという提案です。これを実行すれば、愛子内親王殿下が継承候補になる可能性が開かれ、秋篠宮殿下・悠仁親王という現在の順序も変わり得ます。