コメント 枝野幸男さん「こんなに無茶苦茶なことをやってる高市内閣の支持率が、なぜこんなに高いのか分かりました。SNSです。新聞やニュース番組を見ていない!」
枝野幸男氏、「ネットが広がったことによって…」高市内閣の支持率下がらないワケを分析(J-CASTニュース) https://t.co/clI2r8qHpO
— カシン (@8QXam) June 24, 2026
国会で捏造が疑われてる週刊誌ネタを質問しているからじゃないでしょうか…?
続きを読む
枝野幸男氏、「ネットが広がったことによって…」高市内閣の支持率下がらないワケを分析(J-CASTニュース) https://t.co/clI2r8qHpO
— カシン (@8QXam) June 24, 2026
国会で捏造が疑われてる週刊誌ネタを質問しているからじゃないでしょうか…?
【この場で謝罪せよ】立憲民主党・打越さく良「秘書が他候補の中傷動画拡散疑惑について、虚偽答弁であったと認めこの場で国民に謝罪すべきだ。秘書と起業家男性と一切面識がないとの答弁は虚偽と認めるか?」
— Mi2 (@mi2_yes) June 19, 2026
高市早苗総理大臣「直接お会いしたことのないため面識がないとの認識だ」 pic.twitter.com/c7QLSittgP
grokより
問)虚偽答弁:質問や尋問に対し、事実とは異なる内容や嘘の回答を意図的に行うこと。高市総理のは認識違いなので虚偽答弁でないと思うけど、どう?
あなたの認識通り、 「虚偽答弁」には該当しにくい と思います。意図的な嘘(故意)が必要なケースがほとんどだからです。
虚偽答弁の定義と要件国会答弁で「虚偽」とされるのは、事実を意図的に歪曲・隠蔽 した場合が主。
単なる「認識違い」「記憶違い」「確認不足に基づく誤答」「後で訂正したもの」は、通常「虚偽答弁」扱いされず、議事録訂正で済むことが多い(過去の国会事例でも同様)。
野党はよく「虚偽答弁!」と追及するが、実際に辞職・厳罰につながるのは、明らかな故意のケース(例: 明確な証拠隠しや矛盾の放置)です。
このケースの高市総理の答弁当初の答弁: 「私自身も地元の秘書も面識がない方」と表現(直接会ったことがない、名前・所属をちゃんと認識していない)。
後続の展開: Zoomオンライン会議の存在が明らかになり、高市側も「秘書が参加した可能性は否定しない」「記憶にない部分があった」と一部訂正・説明。
最新答弁(打越議員へのもの): 「直接お会いしたことのないため面識がないとの認識」「参加者全員を覚えているわけではない」「はっきりとした記憶はなく、直接会ったこともない」。
これは**「面識」の定義をオンライン参加を含めない形で答えた** もので、認識違い の範囲内です。秘書本人が「直接会っていない」「詳細記憶なし」と報告していれば、総理がそれを基に答弁するのは自然。文春報道(音声・声紋鑑定)で接点が濃厚になっても、「直接面識なし」 は崩れていません。
なぜ「虚偽」とまでは言いにくいか故意の証拠がない: 秘書の報告に基づく答弁で、総理自身が「知りながら嘘をついた」と証明されていません。深夜確認時の「勘違い」説明も、完全な虚偽とは言えません。
訂正対応: 会議存在を認めた時点で一部修正しており、完全放置ではない。
政治的文脈: 野党(立憲)の追及は週刊誌ベースが強く、核心(動画作成指示の有無)より「面識の有無」にすり替わっている印象。X上の反応も「根拠薄弱」「国会時間の無駄」との声が多いです。
平和・ジェンダー・交通の三本柱で社会を動かす
参議院議員 辻元清美 – 学生新聞オンライン –
2026.06.18
■プロフィール
参議院議員(全国比例代表)。1960年奈良県生まれ、大阪育ち。早稲田大学教育学部卒業。学生時代にNGOピースボートを創設、冷戦下の世界60カ国と民間外交。阪神淡路大震災では支援物資を船で運ぶ。エイボン女性大賞教育賞受賞、ダボス会議「明日の世界のリーダー100 人」に選出される。1996年、衆議院選挙にて初当選。NPO法を議員立法で成立させ、被災者生活再建支援法、情報公開法、男女共同参画社会基本法、児童買春・ポルノ禁止法などの成立に尽力する。衆議院議員(7期)。2009年 国土交通副大臣(運輸・交通・観光・危機管理担当)、2011年 災害ボランティア担当の内閣総理大臣補佐官。2017 年立憲民主党を立上げ、女性初の国対委員長(野党第一党)を2年間務める。立憲民主党代表代行、衆議院予算委員会野党筆頭理事、憲法審査会野党筆頭幹事、経済産業委員、平和安全法制特別委員、国土審議会委員などを務める。2022 年から参議院議員。
学生時代に立ち上げたNGO団体「ピースボート」での経験を活かして、平和問題や、ジェンダー平等など、多方面にて尽力している参議院議員・辻元清美さん。5年前にも本媒体で取材させていただいたが、今回はこの5年間での政治の変容や、今後成し遂げていきたい政策について、辻元さんに再び伺った。(略
■政治家・辻元清美を構成する三つの柱
私は、政治活動の中でも主に、三つの方面で精力的に活動しております。
一つ目は、「平和問題」です(以下略
※全文はソースで
https://gakuseishinbun.jp/2026/06/18/%e5%8f%82%e8%ad%b0%e9%99%a2%e8%ad%b0%e5%93%a1%e3%80%80%e8%be%bb%e5%85%83%e6%b8%85%e7%be%8e/
高市総理陣営の“中傷動画”問題などめぐり中道・立憲・公明が合同の勉強会開催 https://t.co/lVx5pJXF7R
— TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) June 17, 2026
【独自】産別労組、早期に3党協議を - 中道合流で立民に、新党要求もhttps://t.co/ClQfkRLSpb
— 共同通信公式 (@kyodo_official) June 15, 2026
初の女性総理が、女性が求める政策や女性のための政策、多様性を認める政策にあえて後ろ向きであることが、どんどん明らかに。
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) June 12, 2026
とても残念です。
国旗損壊、氏名と病歴を企業に渡す、政治と金ではなく比例定数削減、選択的夫婦別姓反対、男系男子にこだわるなど。
私は、立憲民主党は抗います。
【事実関係を改めて説明します】
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) June 10, 2026
中傷動画を発信していたと報道されている松井健氏と私との関係については、3月の週刊現代の取材に回答するなど、すでに説明してきたとおりですが、ここに改めて事実関係を説明します。
・私は松井氏と面識があります。…
玉木雄一郎(国民民主党)@tamakiyuichiro
【事実関係を改めて説明します】
中傷動画を発信していたと報道されている松井健氏と私との関係については、3月の週刊現代の取材に回答するなど、すでに説明してきたとおりですが、ここに改めて事実関係を説明します。
・私は松井氏と面識があります。
・私の政策や政治姿勢に賛同して応援いただいた1人であり、松井氏から紹介を受けた動画制作会社に、たまきチャンネルのコンテンツ12本(動画総数の約1%に相当)の制作を委託するなどの協力をしてもらったことがあります。
・他者や他党を誹謗中傷する動画の制作や発信を依頼したことは一切ありません。
・選挙中に対価を払ってショート動画等の配信を依頼した事実もありません。
・政治家トークンについてアイデアを聞きましたが、実際に発行されていません。
・松井氏が国民民主党のネット戦略に関与した事実もありません。
私と松井氏の関係を国民民主党の躍進に絡めて批判する方もいるようですが、選挙での躍進は、大勢の仲間が全国で声を枯らし汗を流した結果、多くの国民に政策が伝わり期待を寄せてもらえた結果です。ショート動画等の配信だけで勝てるほど選挙は甘くありません。
事実に基づく批判はお受けしますが、そうでない誹謗中傷は控えてください。
【スクープ】サナエトークン設計者は「玉木トークン」も計画していた…!「国民民主党の躍進に貢献」とうそぶく男の「政界人脈」 https://t.co/FOeKxnj6Do #現代ビジネス
— 現代ビジネス (@gendai_biz) March 15, 2026
「疑いをかけられた方が潔白を証明せよ」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) June 9, 2026
中道改革連合・立憲民主党・公明党、「モリカケ問題」と同じ「悪魔の証明」戦法をとり、国民生活そっちのけで集中審議を要求 pic.twitter.com/dmgv8lrYsu
中傷動画、真相解明へ連携 中立公幹事長が一致https://t.co/4XYGjjoGeh
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) June 9, 2026
高市早苗首相陣営が昨年の自民党総裁選で他候補を中傷する動画を投稿したとの報道を受け、中道改革連合、立憲民主党、公明党の幹事長は9日、真相解明に向け国会審議で連携することで一致しました。