コメント ( ´_ゝ`)立憲民主党、スパイ防止法制定に懸念「重大な人権侵害を引き起こすリスクがある」
アホすぎるって思う人✋
— K氏🇯🇵 (@Kshi_nippon) April 29, 2026
立憲・本庄政調会長「スパイにも人権はある」 pic.twitter.com/VqwMZryDto
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アホすぎるって思う人✋
— K氏🇯🇵 (@Kshi_nippon) April 29, 2026
立憲・本庄政調会長「スパイにも人権はある」 pic.twitter.com/VqwMZryDto
立憲民主党、玉城デニーを「同志」として知事選で支援すると明かす
— なん速ニュース (@SOWIETK) April 27, 2026
Q.9月の沖縄県知事選での立憲の対応は?
「玉城デニーは民主党以来の同志なので、県知事の仕事をしっかり果たしているという印象」
「なので、我々立憲として応援していきたい」… pic.twitter.com/UWESW3arK7
デタ――(゚∀゚)――!! 立憲民主党「沖縄県知事選、玉城デニー知事を支援」https://t.co/BGSPAUXKsB
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 27, 2026
立民、沖縄知事選で玉城氏支援へ:時事ドットコムhttps://t.co/tGxDIYJFZ1
— 沖みら (@okimira_jp) April 27, 2026
立憲議員が男女共同参画局長に「男女共同参画局なんかいらないじゃないですか? おかしいでしょ?」選択的夫婦別姓めぐり語気強める(ABEMA TIMES)
— 高知のニュースまとめ(仮) (@joe22113) April 22, 2026
>21日、参議院内閣委員会において、立憲民主党の杉尾秀哉議員が選択的夫婦別姓をめぐって厳しく追及した。
( ;´Д`) https://t.co/tTGNN2ASyR
街角に立つ。
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) April 21, 2026
意思表示のプラカードを持って。
それだけでも覚悟がいります。
でも。
想いを伝えたい気持ちはとても大切で、共鳴してくれる人がいる。
【ごっこ】?
ふざけるな、と私は言いたい。 https://t.co/DJ5IWdeTRe
汚らしいRシールを剥がしてくれたのは、門ひろこさん。
— クモちゃん2 (@aaHBSr7XH28329) April 22, 2026
私は近くの街の住民ですが、このRシールにとても困っていました。
門さんにはとても感謝しています。 https://t.co/ua9SyZuYRl pic.twitter.com/dgxxTfDJZP
腰巾着最高!
— 🦢お太り様 𝕏 🐤 (@masakichi22) April 18, 2026
>達増知事は会合の県政報告の中で、1990年代以降低迷した日本経済の「失われた30年」に言及。「(90年代に)小沢一郎さんを総理大臣にしなかったから、こうなった」と語った。
「油断して私のようにならないで」 小沢一郎氏、落選をおわび | 毎日新聞 https://t.co/6WXQJhSnla
速報★小沢一郎(岩手3区)敗北確実https://t.co/HOqxoISTph
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) February 8, 2026
「インド料理店が閉じてしまう。元に戻して」立民・打越氏「経営・管理」ビザ厳格化を批判 https://t.co/G5IiZtSc6R @Sankei_newsより
— 取り戻そう日本! (@c_kame6969) April 16, 2026
国会審議を丁寧に聴いて批判してくださってありがとうございます!
— 打越さくら 参議院議員(新潟) (@sakurauchikoshi) April 16, 2026
誰にも何のメリットもない省令改正。
これからも追及します。 https://t.co/Vn3R2AxwPv
@isashinichi
— かく たけよし🧸弁護士&経営者 (@Kaku_Takeyoshi) April 15, 2026
残念ながら立憲さんは、直近まで、『調査委託費』名目で、落選者に月額25万円を支給している実績があります。
これなら、領収書不要で私的利用しても、わからないですよね?
小川さんが言う「落選者支援制度」というなら、こういう形での支給を想像されてもおかしくないのでは? https://t.co/OJYwVGZ3tc pic.twitter.com/O7vlG0LNOO
政治資金収支報告書
令和7年11月28日公表(令和6年分 定期公表)
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https://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/reports/SS20251128/SF/000100.html
80年前の今日。
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) April 9, 2026
初めて女性が参政権を行使しました。
当たり前に見える今は、先人の声の積み重ねです。
しかし。
女性が立候補できる時代でも、女性の声が政策になるとは限りません。
選択的夫婦別姓。
女性天皇の在り方。
総理と議論し、考えの違いは明確でした。
だからこそ。声を上げ続けます。…
「血だらけ」中道・小川氏「野党うざい」世論の根本は「有権者の余裕が失われつつある」https://t.co/oufEMk6PWx
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 8, 2026
小川氏は「最近の風潮だと『野党めんどくせえ』とか『野党黙ってろ』とか『野党うざい』『うるさい』という世論が少なからずある」との認識を示した。