コメント 【w】榛葉氏「野党で連携して自民党を倒せとか言ってるからダメ」→ 杉尾氏「意味がわからない」
残念ながら私にはこの発言の意味が分かりません。 https://t.co/wO8vRtXoN4
— 杉尾ひでや 参議院議員【公式】 (@hideyaemma) November 1, 2026
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残念ながら私にはこの発言の意味が分かりません。 https://t.co/wO8vRtXoN4
— 杉尾ひでや 参議院議員【公式】 (@hideyaemma) November 1, 2026
【速報】原口一博元議員に賠償命令 コロナワクチンを「生物兵器」と中傷 https://t.co/9KkZQTEmQd
— 毎日新聞 (@mainichi) October 29, 2026
昨日の「UFO議連」設立総会の映像を編集していたら、総会開始前の原口一博・小泉進次郎両議院の会話を、やや日刊カルト新聞のマイクがたまたま拾ってしまっていたことに気づきました。原口さん、進次郎さんが困ってるじゃないですか。 https://t.co/QNattJLKR5
— 藤倉善郎 共著『スピリチュアリズムとナショナリズム』出ました (@SuspendedNyorai) June 7, 2024
政党交付金は、年4回(4月、7月、10月、12月)に分けて支給されます。
・支給日: 各月の 20日 です
・請求期限: 各月の 10日 までに請求書を提出します
https://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seitoujoseihou/seitoujoseihou04.html
geminiより
問)中道改革連合はいくらもらえるの?
報道などによると、中道改革連合が今年(2026年)の10月と12月に分けて受け取る未交付分の政党交付金は総額約11億7,000万円(正確には約11億6,940万円)です。政党交付金は年4回に均等に分けて支給されるため、本日10月20日の支給日には、その半額にあたる約5億8,500万円が交付される計算となります。
なぜ1人しかいないのに貰えるのか?
中道改革連合は9月に分裂し、現在は渡辺創衆院議員の1人のみが残留しています。しかし、政党交付金法に基づき「分党(解散)」ではなく「分派(離党)」の手続きをとったため、2月の衆院選の結果を基に算出された今年度分の交付金をそのまま全額受け取れる仕組みになっています。
産経新聞・FNNの世論調査では、この受給方針に対して74.0%が「納得できない」と回答しており、世論からは非常に厳しい批判が集まっています。
使い道について
党側は、この交付金の約9割を2月の衆院選で発生した巨額の債務(選挙費用など)の返済に充てるとしており、「社会的・経済的責任を果たすため、支払いを踏み倒すわけにはいかない」と説明しています。
1万円札1枚の重さは約1g、厚さは約0.1mm(日本銀行などの公称値)
1億円=1万円札1万枚 → 重さ約10kg、きれいに積み上げると高さ約1m
銀行でよく使う「1億円パック」のサイズはだいたい38cm×32cm×10cm(重さ約10kg)
5億円の場合:枚数:約5万枚
重さ:約50kg
体積:約0.06m³(60リットル前後)=1億円パック5個分
50kgは大人でも一人で楽に運べる量ではなく、小型のスーツケース数個分のスペースを取ります。オフィスの床に山積みにすれば、確かに「けっこうな量だな」と感じるサイズ感になります。
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「反高市層」でも「納得できず」66.7% 中道への政党交付金 野党支持率いまだ低迷 https://t.co/Iwh202WMn1 政党を存続させ、交付金を今年2月の衆院選の費用などに充てるとしているが、「納得できる」は全体で16.6%にとどまった。
— 産経ニュース (@Sankei_news) October 19, 2026
こんな感じだったな。辻元、高市に助け舟出していた。同学年で、政治家の経歴年数もほぼ同じだからだろう。追及して見せ場作る意思と準備が全くない。一対一の生の質疑答弁が苦手な高市を逃がしてやっている。呆れた。幕引きは許さないとか言いながら、野党が幕引きしている。 https://t.co/6cCOu70rRQ
— 世に倦む日日 (@yoniumuhibi) October 16, 2026
予算委員会・野党筆頭理事の私のところに、高市総理が言いに来たのは、 「午後1時から予算委員会が始まるが、官房長官は緊急地震速報が流れた件について、しばらく官邸で対応させてほしい」というものでした。 私は了承し、「いろいろ大変なのはわかるけど大丈夫?」と総理に声をかけました。
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) October 16, 2026
【爆笑】サナ首相、辻元に「それは辻元委員の感想」と一刀両断ww 参院予算委で辻元が簗さん問題を追及。 辻元氏「決断力のなさ、身内庇いに見えました」 辻元氏「総理の保身だったんじゃないかとも感じました」 辻元氏「怖かったんじゃないですか?なんかそう見えたんですよ」 サナ首相「それは辻元委員の感想だと思います」 見えた、感じた、ばっかり🙄 爆笑、辻元の感想と願望の垂れ流しww サナ首相に、ひろゆきばりに「それってあなたの感想では?」と返された #高市早苗
— まみ🫶やさしめ保守 (@mamichan_jpn) October 16, 2026
【悲報】 参議院予算委員会 立憲民主党の辻元清美議員!高市総理に軽くいなされる。 高市総理 それは辻元委員の「感想」だと思います。 辻元清美議員は必死に高市総理を貶めようとするが、「それは感想だといなされる! 産経新聞 https://t.co/uiz3F8VBrY https://t.co/J73U3DxnSx
— SIL🇯🇵 (@X8iJg) October 16, 2026
「それは感想」高市首相 簗氏辞任巡る立民・辻元氏の「非を認めるの怖かった」指摘に反論 https://t.co/a80G6HSYer 立憲民主党の辻元氏は簗氏の辞任が遅かったとの認識を示したうえで「首相はかばった。非を認めるのが怖かったのではないか」と述べ、首相は「それは辻元委員の感想だ」と反論した。
— 産経ニュース (@Sankei_news) October 16, 2026
【速報】国民、物価高対策で5万円給付案 https://t.co/AUCLQ6FEr0
— 47NEWS (@47news_official) October 15, 2026
国民民主党 榛葉幹事長 『選挙前にお金配る。あんたの金かい?国民の払い過ぎた税金だろ。後から配るなら、最初から取るな!国民バカにしないでよ。私はね悔しいんだよ。失われた30年?失われちゃいないよ。就職氷河期?凍っちゃいねえよ。国民は歯食いしばって頑張ったんだよ』 榛葉さんの言う通り! https://t.co/pT2afYvijJ
— Yoshi 🐈 (@Yoshi95683706) June 16, 2025
【速報】農相辞任ない限り減税審議応じずと国民幹部 https://t.co/CtR2nPcAl2
— 47NEWS (@47news_official) October 14, 2026
古川さんは「辞任しろ」とも「審議拒否する」とも一言も言っていませんよ。慎重に言葉を選びながら、きちんと議論ができる環境を整えて欲しいと言っているだけです。 少なくとも支援者の皆さんは記事の見出しに釣られて判断するのはやめませんか。消費税減税法案については多数の課題があるので、しっかり議論して国民生活にとってより良いものに見直していきたいと思っています。 国民民主党は、「現役世代減税」を実現するため、がんばります!
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) October 14, 2026
※ざっと書き起こし(ざっと、です。もごもご言うところがよく分からない。詳細は動画を見てください)
記者:与党側はですね、この予算委員会の審議が終わった後、速やかに消費税の関連法案の審理入りを目指すそうです。この消費税法案を巡っては、ま 、再算予算委員会でも言われてますが、 あの、新たに設けられる支援金の対象が未だに明示されていないことなど、あの分からないことも 多くありますけれども、党としてこの消費税法案の、今の状況で、そのもの自体には、党として応じるというお考えでしょうか?
古川:まずですね、この??は大きな影響を受けますんでね。だからこの農林大臣のこの問題どうなるかっていうのがはっきりしないと、少なくともこの簗大臣ではもうちょっと、 統制能力ない中でね、この消費税、え、関連法 案の審議に入れるような状況じゃないんじゃないですかね。ちゃんとこれはやっぱりものすごくね、今回のあの 消費税の減税法案の中ではですね、あの??業者に対応する、極めて大きなあの我々懸念として上げてるところでありますし、あのちゃんとこれはね、 議論ができるような状況がまずできないと。とてもそもそもそんな状況にならないんじゃないですかね。
「農相辞任ない限り減税審議に応じない」と拳を振り上げた国民民主。辞任しましたよ。もう減税審議を拒否しないよな? https://t.co/Wn1MhV2NEN
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) October 14, 2026
【悲報】国民玉木さん、梁大臣辞任でも消費税減税法案審議拒否を示唆してしまう「やめて終わりではない」 簗農水大臣の辞任を受け 記者が玉木代表に 消費税減税法案の審議入りについて質問 与党が20日にも 衆議院本会議での審議を目指す中 審議に入る前提はどうなるのかと 尋ねました 玉木代表は 「辞めて終わりではなくて」 と述べ 農林水産行政は今回の減税法案でも 極めて重要な位置を占めると説明 新しい農水大臣についても どういう考え方の人物なのか 農業者への対策が きちんと講じられるのかを 確認する必要があるとしました その上で 「今回の混乱を収拾する 一定のけじめ、区切りをつけた上で 入っていかないと」 「辞めて、それではいそうですか ということにはならない」 と発言 過去の例も踏まえて 審議に必要な体制を整えるため 「けじめと区切り」をつけることが まず先に必要だと述べました 大臣の辞任だけでは そのまま減税法案の審議へ 進めるわけではないという玉木代表 具体的に何をすれば 審議入りの前提が整うのか 今後の国会対応が注目されます
— 禁断の日本政治 (@kindanpolitics) October 14, 2026
簗農水大臣「職責を全うしたい」 野党の辞任要求に対し続投表明(テレビ朝日系(ANN)) https://t.co/weJnGM7rJ2
— てつびん(◜◡◝) (@tetsu_binbin) October 14, 2026
国民民主党の偉い人 \簗大臣が辞任しない限り消費減税法案審議には応じられない/ https://t.co/MQYA8YvvgK
— Mi2 (@mi2_yes) October 14, 2026
【速報】農相辞任ない限り減税審議応じずと国民幹部 https://t.co/CtR2nPcAl2
— 47NEWS (@47news_official) October 14, 2026