コメント 【は?】立憲民主党「女性皇族の夫や子も皇室入りできるようにすべきだ」
皇室典範改正案、参院審議入り 採決先送り、今国会成立へ https://t.co/X2ZQhz63Tm
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) July 15, 2026
木原氏、「配偶者と子は皇族とならない」と改めて説明
やべえこと言ってんな
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皇室典範改正案、参院審議入り 採決先送り、今国会成立へ https://t.co/X2ZQhz63Tm
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) July 15, 2026
れんほう🪷蓮舫🇯🇵@renho_sha
立憲民主党は政府法案に対し、独自の修正案を提出します。
①旧宮家の男系男子を養子とし、皇室に迎えることを認める項目を削除
②女性皇族が結婚後に皇族として残られる場合、住民基本台帳に記載される項目を削除
③女性皇族と結婚した配偶者や子の身分を「すみやかに検討する」規定を追加
立憲民主党は政府法案に対し、独自の修正案を提出します。
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) July 13, 2026
①旧宮家の男系男子を養子とし、皇室に迎えることを認める項目を削除
②女性皇族が結婚後に皇族として残られる場合、住民基本台帳に記載される項目を削除
③女性皇族と結婚した配偶者や子の身分を「すみやかに検討する」規定を追加
立民・水岡氏、男系男子の皇位継承「ジェンダーの観点から疑問」養子案も「平等性に疑義」https://t.co/2iAP2wDu8q
— 産経ニュース (@Sankei_news) July 13, 2026
「今日の日本における天皇制の中で、男系男子がどういう意味を持つのか、疑問に思うところは多々ある」と語った。
これは本当にまずいです。本当に戦前に逆戻りです。そもそも完全な憲法違反です。
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) July 9, 2026
高市政権は暮らしも社会も国家も破壊し続けていることに気付いて頂きたい。 https://t.co/cnJJhQ80BN
党派は異なりますが、私も村上代議士とはご縁があります。いつも正論を述べられる村上さんを応援しています! https://t.co/ZzOLpm0gGS
— 杉尾ひでや 参議院議員【公式】 (@hideyaemma) July 8, 2026
詳細はこちらhttps://t.co/CzCzNya832
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) July 8, 2026
「男系男子への固執」に批判殺到 皇室典範改正案、野党議員がX上で相次いで非難(J-CASTニュース)#Yahooニュースhttps://t.co/BDJ5whdYLp
— う こ つ い @新潟市内でなんとなく生存中 (@Niigata06406444) July 9, 2026
3時間。
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) July 9, 2026
この、わずか3時間の審議で皇室典範を改正し、長く民間人の男系男子を養子とし、民間女性との婚姻後に生まれた息子を皇位継承者にするという高市総理、自民党・維新。
麻生太郎さんの妹が養親になる可能性、愛子さまは長子なのに継承しないとの法案。
禍根を残す、という言葉しか浮かばない https://t.co/gLoSE4EfUW
自民党内からさえ「国会の総意から逸脱」との異論が出る皇室典範改定案。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) July 8, 2026
男系男子への固執、女性皇族の扱い、養子の男の子の皇位継承ーーいずれも「国民の総意」とはほど遠く、附帯決議をどれだけ修正してもカバーできない憲法との齟齬をもたらす。国民の理解なく数の力で押し通すべきではない。 https://t.co/oOtRWb15yc
この度、私の不倫疑惑報道に関して作成された投稿33件が、虚偽情報の拡散を理由に裁判所で削除が認められました。虚偽情報の投稿はネット上に常時公開されるため、時間の経過により閲覧が増え権利侵害が拡大します。今後も事実に基づかない投稿には、開示請求や削除請求など必要な法的措置を講じます。
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) July 6, 2026
現在も事実に反する情報が流布され、本人はもとより家族や関係者の権利も侵害されています。虚偽情報によって名誉やプライバシーなどの権利が傷つけられることはあってはならず、裁判所に削除が認められたこのタイミングで改めて反論しておきます。…
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) July 6, 2026
玉木雄一郎(国民民主党)@tamakiyuichiro
現在も事実に反する情報が流布され、本人はもとより家族や関係者の権利も侵害されています。虚偽情報によって名誉やプライバシーなどの権利が傷つけられることはあってはならず、裁判所に削除が認められたこのタイミングで改めて反論しておきます。
まず、憲法審査会に関する指摘については、私が誰かに指示して傍聴させたり発言させた事実はなく、ヤジを飛ばしたり拍手をしていたのは、いわゆる護憲派の傍聴者の方々で、森英介憲法審査会長(当時)から複数回にわたって注意を受けていることが議事録にも残っています。そもそも、不倫を類推させる行動が報道されたことを受けて謝罪しましたが、私が不倫関係を認めた事実はなく、相手方も明確に否定しています。また、旧統一教会との関係についても既にXで反論しているとおり事実に反するものです。
虚偽情報によって名誉やプライバシーなどの権利を傷つけることは決して許されるものではありません。事実に基づかない動画やSNS上の投稿については、今後とも、開示請求や削除請求など必要な法定措置を講じていきます。
国民・玉木代表、不倫疑惑報道受け謝罪「おおむね事実です」
[朝日 2024.11.11]
https://www.asahi.com/articles/ASSCC05N4SCCUTFK006M.html
【悲報】立憲民主党・吉田忠智さん
— なんでも風刺Nagisama (@NagisamaFuushi) July 6, 2026
「定数削減法案は筋が悪い。だからどうしても出席できない」
と審議拒否を正当化してしまう
いや、筋が悪いと思うなら、
国会に出てその“筋の悪さ”を説明するのが議員の仕事では?
欠席しておいて
「テレビをご覧の皆さん、ご理解ください」… pic.twitter.com/D5JSLiGBUC
羽田孜の息子の立憲議員、NHK中継を意識してか国民に向けて「我々の疑惑追及にご理解を」と説明し、週刊誌について高市総理に質問してしまう
— なん速ニュース (@SOWIETK) July 6, 2026
羽田次郎(立憲)
「陳述書のせいで国会が空転した」
「我々は総理に疑惑が出たら追及しないといけないんです…国民の皆様にもご理解を」… pic.twitter.com/3MS7udOMxa
【速報】立民の国対委員長は、7日以降の国会審議に応じる方向で検討すると明らかにした https://t.co/KdEYueqFmi
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) July 6, 2026