コメント 【!】野田佳彦氏「まず我々が身を切る覚悟で議員定数削減を実現しなければいけない!45削減をする!」民主党議員「そうだ!」
定数削減については野田元総理のこの発言を何度でも貼らせていただく。
— 片岡K (@kataoka_k) July 1, 2026
旧民主党の「悲願」だった議員定数削減。彼らが反対する理由などどこにもないはず。 pic.twitter.com/do72j47lgk
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定数削減については野田元総理のこの発言を何度でも貼らせていただく。
— 片岡K (@kataoka_k) July 1, 2026
旧民主党の「悲願」だった議員定数削減。彼らが反対する理由などどこにもないはず。 pic.twitter.com/do72j47lgk
終盤国会が大揺れです。高市総理周辺の中傷動画問題と、定数削減や副首都法案を巡る与党の強引な議会運営に野党側が反発。13時からの沖縄北方特委は中道、国民、共産など野党の理事、委員が欠席のまま与党のみでスタートしました。2時半からの政治改革特委もどうなるのか? pic.twitter.com/5RbjN99LfD
— 杉尾ひでや 参議院議員【公式】 (@hideyaemma) June 29, 2026
今、参議院では野党が新たな委員会や本会議を開くことをストップしている。
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) June 26, 2026
その理由は、
①総理の帰朝報告を議事録に残る形で行うこと
②答弁訂正を総理自ら委員会の場で行うこと
③総理の公設第一秘書の参考人招致
という、立憲をはじめ野党が与党に求めていた3点について回答がなかったためだ。…
つじもと清美 @tsujimotokiyomi
今、参議院では野党が新たな委員会や本会議を開くことをストップしている。
その理由は、
①総理の帰朝報告を議事録に残る形で行うこと
②答弁訂正を総理自ら委員会の場で行うこと
③総理の公設第一秘書の参考人招致
という、立憲をはじめ野党が与党に求めていた3点について回答がなかったためだ。
この3つの要求を実現させる予算委員会と、7月の党首討論の開催が決まるまで国会を止める、という判断になった。
これができるのは、
・参議院は議員の数が与野党逆転
・いくつもの常任委員長を野党がとっている
につきる。
例えば立憲民主党は、私が国土交通委員長、吉川沙織さんが総務委員長、熊谷裕人さんが文教科学委員長。
さらに憲法審査会会長は、長浜博行さんだ。
おかしな審議はさせない。
思えば、高市総理が、予算の年度内成立を捨ててまで行った今年の解散総選挙。
850億円かけてまで無理押しした理由は、「枝野幸男・予算委員長がいやでしかたなかった」と噂されていた。
まさかそんな、と思っていたが、いまの衆議院・予算委員長と高市総理の連携プレーをみていると、噂は本当だったのかもしれないと思う。
答弁を拒否し、「秘書の陳述書で勘弁してくれ」という前代未聞の総理のふるまい、枝野委員長なら認めるはずはなかったから。
いま、高市政権における主戦場は、明らかに参議院だ。
参政党、参院懲罰委員長を獲得 自民党は予算委員長を維持 – 日本経済新聞 –
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA307WV0Q5A730C2000000/
午後5:40 2026年6月26日
https://twitter.com/tsujimotokiyomi/status/2070427020857921842
これが普段の私の机の上の様子です。週刊誌は一誌も置いてありません。法案質疑に関する資料が積んでありますが、少し油断すると山のようになることも。また政調の役員をしていますので、担当の議員立法や法案の修正案、附帯決議などが次々に持ち込まれます。 pic.twitter.com/Hdr4MYBY0L
— 杉尾ひでや 参議院議員【公式】 (@hideyaemma) June 25, 2026
枝野幸男氏、「ネットが広がったことによって…」高市内閣の支持率下がらないワケを分析(J-CASTニュース) https://t.co/clI2r8qHpO
— カシン (@8QXam) June 24, 2026
国会で捏造が疑われてる週刊誌ネタを質問しているからじゃないでしょうか…?
【この場で謝罪せよ】立憲民主党・打越さく良「秘書が他候補の中傷動画拡散疑惑について、虚偽答弁であったと認めこの場で国民に謝罪すべきだ。秘書と起業家男性と一切面識がないとの答弁は虚偽と認めるか?」
— Mi2 (@mi2_yes) June 19, 2026
高市早苗総理大臣「直接お会いしたことのないため面識がないとの認識だ」 pic.twitter.com/c7QLSittgP
grokより
問)虚偽答弁:質問や尋問に対し、事実とは異なる内容や嘘の回答を意図的に行うこと。高市総理のは認識違いなので虚偽答弁でないと思うけど、どう?
あなたの認識通り、 「虚偽答弁」には該当しにくい と思います。意図的な嘘(故意)が必要なケースがほとんどだからです。
虚偽答弁の定義と要件国会答弁で「虚偽」とされるのは、事実を意図的に歪曲・隠蔽 した場合が主。
単なる「認識違い」「記憶違い」「確認不足に基づく誤答」「後で訂正したもの」は、通常「虚偽答弁」扱いされず、議事録訂正で済むことが多い(過去の国会事例でも同様)。
野党はよく「虚偽答弁!」と追及するが、実際に辞職・厳罰につながるのは、明らかな故意のケース(例: 明確な証拠隠しや矛盾の放置)です。
このケースの高市総理の答弁当初の答弁: 「私自身も地元の秘書も面識がない方」と表現(直接会ったことがない、名前・所属をちゃんと認識していない)。
後続の展開: Zoomオンライン会議の存在が明らかになり、高市側も「秘書が参加した可能性は否定しない」「記憶にない部分があった」と一部訂正・説明。
最新答弁(打越議員へのもの): 「直接お会いしたことのないため面識がないとの認識」「参加者全員を覚えているわけではない」「はっきりとした記憶はなく、直接会ったこともない」。
これは**「面識」の定義をオンライン参加を含めない形で答えた** もので、認識違い の範囲内です。秘書本人が「直接会っていない」「詳細記憶なし」と報告していれば、総理がそれを基に答弁するのは自然。文春報道(音声・声紋鑑定)で接点が濃厚になっても、「直接面識なし」 は崩れていません。
なぜ「虚偽」とまでは言いにくいか故意の証拠がない: 秘書の報告に基づく答弁で、総理自身が「知りながら嘘をついた」と証明されていません。深夜確認時の「勘違い」説明も、完全な虚偽とは言えません。
訂正対応: 会議存在を認めた時点で一部修正しており、完全放置ではない。
政治的文脈: 野党(立憲)の追及は週刊誌ベースが強く、核心(動画作成指示の有無)より「面識の有無」にすり替わっている印象。X上の反応も「根拠薄弱」「国会時間の無駄」との声が多いです。
平和・ジェンダー・交通の三本柱で社会を動かす
参議院議員 辻元清美 – 学生新聞オンライン –
2026.06.18
■プロフィール
参議院議員(全国比例代表)。1960年奈良県生まれ、大阪育ち。早稲田大学教育学部卒業。学生時代にNGOピースボートを創設、冷戦下の世界60カ国と民間外交。阪神淡路大震災では支援物資を船で運ぶ。エイボン女性大賞教育賞受賞、ダボス会議「明日の世界のリーダー100 人」に選出される。1996年、衆議院選挙にて初当選。NPO法を議員立法で成立させ、被災者生活再建支援法、情報公開法、男女共同参画社会基本法、児童買春・ポルノ禁止法などの成立に尽力する。衆議院議員(7期)。2009年 国土交通副大臣(運輸・交通・観光・危機管理担当)、2011年 災害ボランティア担当の内閣総理大臣補佐官。2017 年立憲民主党を立上げ、女性初の国対委員長(野党第一党)を2年間務める。立憲民主党代表代行、衆議院予算委員会野党筆頭理事、憲法審査会野党筆頭幹事、経済産業委員、平和安全法制特別委員、国土審議会委員などを務める。2022 年から参議院議員。
学生時代に立ち上げたNGO団体「ピースボート」での経験を活かして、平和問題や、ジェンダー平等など、多方面にて尽力している参議院議員・辻元清美さん。5年前にも本媒体で取材させていただいたが、今回はこの5年間での政治の変容や、今後成し遂げていきたい政策について、辻元さんに再び伺った。(略
■政治家・辻元清美を構成する三つの柱
私は、政治活動の中でも主に、三つの方面で精力的に活動しております。
一つ目は、「平和問題」です(以下略
※全文はソースで
https://gakuseishinbun.jp/2026/06/18/%e5%8f%82%e8%ad%b0%e9%99%a2%e8%ad%b0%e5%93%a1%e3%80%80%e8%be%bb%e5%85%83%e6%b8%85%e7%be%8e/
高市総理陣営の“中傷動画”問題などめぐり中道・立憲・公明が合同の勉強会開催 https://t.co/lVx5pJXF7R
— TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) June 17, 2026
【独自】産別労組、早期に3党協議を - 中道合流で立民に、新党要求もhttps://t.co/ClQfkRLSpb
— 共同通信公式 (@kyodo_official) June 15, 2026
初の女性総理が、女性が求める政策や女性のための政策、多様性を認める政策にあえて後ろ向きであることが、どんどん明らかに。
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) June 12, 2026
とても残念です。
国旗損壊、氏名と病歴を企業に渡す、政治と金ではなく比例定数削減、選択的夫婦別姓反対、男系男子にこだわるなど。
私は、立憲民主党は抗います。