コメント 原口一博「希望の党がどーなったか、忘れたのか!お前ら目を覚ませ😭」「次の衆院選に敗れるだけじゃない
「立憲議員、目を覚ましてほしい」 原口一博氏、新党『中道改革連合』めぐり呼びかけ 「戦う前から結果が出ている」(中日スポーツ)#Yahooニュースhttps://t.co/VqNGmMTLsB
— Non-Bay (@nonkian73) January 18, 2026
続きを読む
「立憲議員、目を覚ましてほしい」 原口一博氏、新党『中道改革連合』めぐり呼びかけ 「戦う前から結果が出ている」(中日スポーツ)#Yahooニュースhttps://t.co/VqNGmMTLsB
— Non-Bay (@nonkian73) January 18, 2026
新党・中道改革連合、綱領に「原発ゼロ」明記せず エネルギー政策で現実路線(日経)|
— 木霊/言霊4 (@edmsedms4) January 17, 2026
立民は綱領に「原発ゼロ社会を一日も早く実現する」と掲げていた。新党「中道改革連合」は19日に発表する予定の綱領に「原発ゼロ」を明記しない方針だhttps://t.co/o76qhsTN8e
エネルギー政策
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) October 7, 2024
① 原発ゼロ社会を一日も早く実現する
原発事故収束の見通しが立たない中、政府は原発活用へ舵を切りました。しかし、能登半島地震でもトラブルが生じるなど、再び巨大原発事故が起きてもおかしくない状況です。事故の反省と教訓にたち、一日も早い「原発ゼロ社会」を実現すべきです。
【速報】自民、衆院選で裏金議員の比例重複を容認へ
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) January 17, 2026
これが全てを物語る。
自民党は反省したふりはしても絶対に反省なんかしていない。
自民党に選挙で巨大な鉄槌を下すべき。 https://t.co/HFjmtrRQJn
この発言許せません。
— タローラモ🇯🇵 (@taro4587651) June 6, 2024
我が国の成り立ちを否定するような発言です。
国政はもちろん、地方ですら政治家を名乗らないでほしいです。 https://t.co/p33rNtMBCJ pic.twitter.com/xDyc5vcyHW
原口一博氏が激怒「断固反対、断固抗議」野田佳彦氏を痛烈批判「権威主義的な独裁国家のやり方」(日刊スポーツ)#Yahooニュース
— haru (@haruhiko8841610) January 17, 2026
https://t.co/lwjEFqCw6W
立民・原口一博氏が連日のブチ切れ「もう『原口一博の乱』ということになってます」党内環境暴露 #立憲民主 #原口一博https://t.co/ZnvmohdQDG
— 日刊スポーツ (@nikkansports) January 17, 2026
国民民主、衆院選の重点政策案「『もっと』手取りを増やす」…所得税減税や社会保険料負担の軽減など : 読売新聞オンライン https://t.co/8VmFoUS3ar
— 読売新聞 政治 (@YOL_politics) January 16, 2026
【野田佳彦代表「中道改革連合」発表前日、知人に激怒していた「新党の名前候補」】https://t.co/0W35o6PQU9 #政治 #新党 #立憲民主党 #野田佳彦 #女性自身[@jisinjp]
— 女性自身【公式・光文社】 (@jisinjp) January 17, 2026
島田洋一先生の「中国協賛党」バズってるな〜😆
— wanda💬 (@wanda04945552) January 15, 2026
リアルタイムで8位‼️🤗#日本保守党 https://t.co/0PVtCf9pRj pic.twitter.com/Ous8TA9GFx
原口一博氏が立憲公明新党に怒り→「新しく『ゆうこく連合』を政党化します」今後について言及(日刊スポーツ)#Yahooニュースhttps://t.co/7qlTk7lFke
— かづき (@kaduki01111) January 16, 2026
賢明な判断だと思います。希望の党が解体した時に私は当時の民進党(直前の総選挙を民進党藉を持ったまま無所属で闘う)を代表して「国民民主党」の綱領、基本政策の草案を提出しました。… https://t.co/L62xKxuvJz
— 原口 一博 (@kharaguchi) January 15, 2026
原口 一博@kharaguchi
賢明な判断だと思います。希望の党が解体した時に私は当時の民進党(直前の総選挙を民進党藉を持ったまま無所属で闘う)を代表して「国民民主党」の綱領、基本政策の草案を提出しました。
国民民主党は、地方組織の意見もよく聞く政党です。民進党の大塚耕平さんもこれまでの民主党の国会議員中心主義を改めて組織政党らしく地方組織を尊重する方針を明確にしました。
「大きな塊」「民主党の再結集」という名のもとに当時の立憲と新しい立憲を作りましたが、最後まで政策にこだわり、玉木代表は、国民民主党に残りました。あの玉木代表の判断は正しかったと後になって気づきました。
私は、自らが作った国民民主党の綱領、基本政策草案をもとに日本独立・日本再興・日本救世の3つのゆうこく連合の基本理念を加えて、新しく「ゆうこく連合」を政党化します。
韓信の股くぐりは、2度とごめんです。
中革には、一級候補と二級候補以下とがいると聞くが本当ですか?
— 原口 一博 (@kharaguchi) January 15, 2026
①一級候補は、公明党の方々で小選挙区には、出ずに単独比例一位などの特権を持つ?
②二級候補は、元立憲の候補者で吸収される公明党の候補者のために小選挙区の票を掘り起こす事で比例の票を積みます。… https://t.co/FgROE9Kfhf pic.twitter.com/6lwtKadNZG
原口 一博@kharaguchi
中革には、一級候補と二級候補以下とがいると聞くが本当ですか?
①一級候補は、公明党の方々で小選挙区には、出ずに単独比例一位などの特権を持つ?
②二級候補は、元立憲の候補者で吸収される公明党の候補者のために小選挙区の票を掘り起こす事で比例の票を積みます。
③二級候補の比例の順番は、各ブロック、一級候補の下に位置される。
これは本当ですか?それともデマですか?
私たちは何も知らされずに野田佳彦一任となっているので、吸収される政党の方に聞くのですが。
もし上記①から③が嘘ではなく真実だとしたら…
何故、公明党の「一級候補」の方々は小選挙区という国民の真を問うところへの出馬を控えるのでしょうか?
告発案件ですので、犯罪性がまったくない場合でも、最終処分が決定する前に、すべての案件が送検されます。別に新たな嫌疑が出たわけではなく、今回は、嫌疑なしの最終処分に向けた手続きにすぎないと思われます。
— 枝野幸男 立憲民主党 埼玉5区 衆議院議員 (@edanoyukio0531) January 15, 2026