コメント 【w】中道改革連合(所属議員1人)への政党交付金「納得できない」7割超 「民主改革の会」の支持率0.1%
中道改革連合への政党交付金「納得できない」が7割超 「民主改革の会」の支持率0.1% FNN世論調査 https://t.co/QfiICKomBE
— FNNプライムオンライン (@FNN_News) October 19, 2026
これをどういう層が支持するのか全くイメージできない
続きを読む
中道改革連合への政党交付金「納得できない」が7割超 「民主改革の会」の支持率0.1% FNN世論調査 https://t.co/QfiICKomBE
— FNNプライムオンライン (@FNN_News) October 19, 2026
こんな感じだったな。辻元、高市に助け舟出していた。同学年で、政治家の経歴年数もほぼ同じだからだろう。追及して見せ場作る意思と準備が全くない。一対一の生の質疑答弁が苦手な高市を逃がしてやっている。呆れた。幕引きは許さないとか言いながら、野党が幕引きしている。 https://t.co/6cCOu70rRQ
— 世に倦む日日 (@yoniumuhibi) October 16, 2026
予算委員会・野党筆頭理事の私のところに、高市総理が言いに来たのは、 「午後1時から予算委員会が始まるが、官房長官は緊急地震速報が流れた件について、しばらく官邸で対応させてほしい」というものでした。 私は了承し、「いろいろ大変なのはわかるけど大丈夫?」と総理に声をかけました。
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) October 16, 2026
【爆笑】サナ首相、辻元に「それは辻元委員の感想」と一刀両断ww 参院予算委で辻元が簗さん問題を追及。 辻元氏「決断力のなさ、身内庇いに見えました」 辻元氏「総理の保身だったんじゃないかとも感じました」 辻元氏「怖かったんじゃないですか?なんかそう見えたんですよ」 サナ首相「それは辻元委員の感想だと思います」 見えた、感じた、ばっかり🙄 爆笑、辻元の感想と願望の垂れ流しww サナ首相に、ひろゆきばりに「それってあなたの感想では?」と返された #高市早苗
— まみ🫶やさしめ保守 (@mamichan_jpn) October 16, 2026
【悲報】 参議院予算委員会 立憲民主党の辻元清美議員!高市総理に軽くいなされる。 高市総理 それは辻元委員の「感想」だと思います。 辻元清美議員は必死に高市総理を貶めようとするが、「それは感想だといなされる! 産経新聞 https://t.co/uiz3F8VBrY https://t.co/J73U3DxnSx
— SIL🇯🇵 (@X8iJg) October 16, 2026
「それは感想」高市首相 簗氏辞任巡る立民・辻元氏の「非を認めるの怖かった」指摘に反論 https://t.co/a80G6HSYer 立憲民主党の辻元氏は簗氏の辞任が遅かったとの認識を示したうえで「首相はかばった。非を認めるのが怖かったのではないか」と述べ、首相は「それは辻元委員の感想だ」と反論した。
— 産経ニュース (@Sankei_news) October 16, 2026
【速報】国民、物価高対策で5万円給付案 https://t.co/AUCLQ6FEr0
— 47NEWS (@47news_official) October 15, 2026
国民民主党 榛葉幹事長 『選挙前にお金配る。あんたの金かい?国民の払い過ぎた税金だろ。後から配るなら、最初から取るな!国民バカにしないでよ。私はね悔しいんだよ。失われた30年?失われちゃいないよ。就職氷河期?凍っちゃいねえよ。国民は歯食いしばって頑張ったんだよ』 榛葉さんの言う通り! https://t.co/pT2afYvijJ
— Yoshi 🐈 (@Yoshi95683706) June 16, 2025
【速報】農相辞任ない限り減税審議応じずと国民幹部 https://t.co/CtR2nPcAl2
— 47NEWS (@47news_official) October 14, 2026
古川さんは「辞任しろ」とも「審議拒否する」とも一言も言っていませんよ。慎重に言葉を選びながら、きちんと議論ができる環境を整えて欲しいと言っているだけです。 少なくとも支援者の皆さんは記事の見出しに釣られて判断するのはやめませんか。消費税減税法案については多数の課題があるので、しっかり議論して国民生活にとってより良いものに見直していきたいと思っています。 国民民主党は、「現役世代減税」を実現するため、がんばります!
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) October 14, 2026
※ざっと書き起こし(ざっと、です。もごもご言うところがよく分からない。詳細は動画を見てください)
記者:与党側はですね、この予算委員会の審議が終わった後、速やかに消費税の関連法案の審理入りを目指すそうです。この消費税法案を巡っては、ま 、再算予算委員会でも言われてますが、 あの、新たに設けられる支援金の対象が未だに明示されていないことなど、あの分からないことも 多くありますけれども、党としてこの消費税法案の、今の状況で、そのもの自体には、党として応じるというお考えでしょうか?
古川:まずですね、この??は大きな影響を受けますんでね。だからこの農林大臣のこの問題どうなるかっていうのがはっきりしないと、少なくともこの簗大臣ではもうちょっと、 統制能力ない中でね、この消費税、え、関連法 案の審議に入れるような状況じゃないんじゃないですかね。ちゃんとこれはやっぱりものすごくね、今回のあの 消費税の減税法案の中ではですね、あの??業者に対応する、極めて大きなあの我々懸念として上げてるところでありますし、あのちゃんとこれはね、 議論ができるような状況がまずできないと。とてもそもそもそんな状況にならないんじゃないですかね。
「農相辞任ない限り減税審議に応じない」と拳を振り上げた国民民主。辞任しましたよ。もう減税審議を拒否しないよな? https://t.co/Wn1MhV2NEN
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) October 14, 2026
【悲報】国民玉木さん、梁大臣辞任でも消費税減税法案審議拒否を示唆してしまう「やめて終わりではない」 簗農水大臣の辞任を受け 記者が玉木代表に 消費税減税法案の審議入りについて質問 与党が20日にも 衆議院本会議での審議を目指す中 審議に入る前提はどうなるのかと 尋ねました 玉木代表は 「辞めて終わりではなくて」 と述べ 農林水産行政は今回の減税法案でも 極めて重要な位置を占めると説明 新しい農水大臣についても どういう考え方の人物なのか 農業者への対策が きちんと講じられるのかを 確認する必要があるとしました その上で 「今回の混乱を収拾する 一定のけじめ、区切りをつけた上で 入っていかないと」 「辞めて、それではいそうですか ということにはならない」 と発言 過去の例も踏まえて 審議に必要な体制を整えるため 「けじめと区切り」をつけることが まず先に必要だと述べました 大臣の辞任だけでは そのまま減税法案の審議へ 進めるわけではないという玉木代表 具体的に何をすれば 審議入りの前提が整うのか 今後の国会対応が注目されます
— 禁断の日本政治 (@kindanpolitics) October 14, 2026
簗農水大臣「職責を全うしたい」 野党の辞任要求に対し続投表明(テレビ朝日系(ANN)) https://t.co/weJnGM7rJ2
— てつびん(◜◡◝) (@tetsu_binbin) October 14, 2026
国民民主党の偉い人 \簗大臣が辞任しない限り消費減税法案審議には応じられない/ https://t.co/MQYA8YvvgK
— Mi2 (@mi2_yes) October 14, 2026
【速報】農相辞任ない限り減税審議応じずと国民幹部 https://t.co/CtR2nPcAl2
— 47NEWS (@47news_official) October 14, 2026
簗農水相は「自ら辞任を、しないなら首相が更迭を」 民改・階幹事長、道路予算削減言及で https://t.co/1QgyjTvkKd 民主改革の会の階猛幹事長は、簗和生農水相に関し「自ら潔く辞任しなくてはいけない。辞任しないなら高市早苗首相は更迭すべきだ」と述べた。
— 産経ニュース (@Sankei_news) October 12, 2026
階幹事長「簗農相は潔く辞任を」 - 自治体の道路予算削減言及で https://t.co/2cm2BuciIS
— 共同通信公式 (@kyodo_official) October 12, 2026
立憲、参院農水委員会の開催に応じない考え 簗農水相発言で https://t.co/XCJK2bFoHk
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) October 8, 2026
grokより
審議拒否に、委員会の開催を法的に禁止する効力はありません。国会法や参議院規則に「野党が反対すれば委員会を開けない」という明文規定はなく、原則として委員会の招集権限は委員長にあります。
実際の運用では、与野党の国会対策委員長間の協議で日程を決める慣行が強く、野党側が開催に同意しない場合、委員長は政治的配慮から開会を見送ることがほとんどです。このため、野党の拒否は事実上の審議停止として機能します。
ただし、与党が過半数を持っていれば、委員長が職権で委員会を招集し、野党欠席のまま採決まで進めることも制度上は可能です。過去にも与党が「強行採決」に踏み切った例はあり、法的無効にはなりません。立憲側の今回の対応も、この慣行を利用した政治的圧力であり、法的拘束力そのものではない点に注意が必要です。
問)前の国会で審議拒否やった時はどうなった?
直近の明確な事例は、2026年6月下旬の特別国会終盤です。与党が衆院議員定数削減法案と「副首都」関連法案の審議入りを委員長職権で決めたことに反発し、野党側が衆参両院で事実上の審議拒否に入り、委員会を欠席しました。
衆院では与党が3分の2超の議席を持っていたため、野党欠席のまま趣旨説明や審議、一部採決が進められました。参院は与党が過半数割れのため日程が窮屈になり、会期延長論が出るなど、重要法案の扱いに影響が出ました。
結果として、衆院では「数の力」で一部手続きが進み、参院では野党の協力なしに成立を急げない状況が続きました。過去の類似事例でも、多数派の院では強行が進み、少数与党の院では停滞や妥協・会期延長で決着することが多く、辞任などの要求がそのまま通るケースは限定的です。
杉尾ひでや 参議院議員【公式】 @hideyaemma
NHKの若手記者の皆さんが会館の部屋に来られました。私のTBS時代のエピソードを紹介しながら、報道の仕事は「ジャーナル=日誌」な社会事象を追いながら「エッセンシャル=本質的」なものを見つめる目が重要だとお話しました。少しは為になると良いのですが。 (中略)
※画像
午後3:42 2026年10月7日
https://twitter.com/hideyaemma/status/2107723228961718516
※関連
杉尾ひでや 参議院議員【公式】@hideyaemma
参院議員|立憲民主党 2016年~|元TBSニュースキャスター|東大アメフト部キャプテン|鉄道大好き|料理が息抜き|愛犬はラブのエマちゃん 🦮|座右の銘:「Where there is a will,there is a way(意志ある処に道あり)」岸井成格 氏遺言「権力に最も遠い、声なき声に耳を傾ける」
https://twitter.com/hideyaemma
「x」削除、魚拓なし
![]()
「Facebook」、削除
![]()
残ってたやつ(議員以外は修正)
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search/tweet/2107723228961718516?detail=1&ifr=tl_twdtl&rkf=1