コメント 【w】原口一博さん「国会に戻ってほしい人材」→ 山尾志桜里さん、大石あきこさんなど女性ばかり5人
もう一回、国会に戻ってほしい人材。
— 原口 一博 (@kharaguchi) September 20, 2026
山尾志桜里さん
水島広子さん
櫛渕万里さん
阿部知子さん
大石あきこさん https://t.co/IKUrHWaUxe
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もう一回、国会に戻ってほしい人材。
— 原口 一博 (@kharaguchi) September 20, 2026
山尾志桜里さん
水島広子さん
櫛渕万里さん
阿部知子さん
大石あきこさん https://t.co/IKUrHWaUxe
岡田克也氏、新党への参加を明言 「受け皿として結集は大事」 https://t.co/B6rihldOVR
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) September 20, 2026
「国民感情をコントロールしていかないと」立民・岡田氏、首相の台湾有事答弁への姿勢巡りhttps://t.co/KsiXCEUx5B
— 産経ニュース (@Sankei_news) December 22, 2025
岡田氏は、非国会議員である日本保守党の有本香事務総長の発言に反応し、「国民感情のコントロール」に言及した。
意思は受け継がれる#国民の感情をコントロール#岡田かつやチャレンジ pic.twitter.com/o7yAJr7DsN
— バズ (@ccnrtasp) January 21, 2026
【悲報】小川淳也さん 高市総理を批判する際「苦心を偲びたい まだ亡くなったわけではありませんが」と不謹慎すぎるジョークを披露し 内輪で爆笑する炎上必至の動画を公開されてしまう
— 禁断の日本政治 (@kindanpolitics) September 19, 2026
小川淳也氏が後援会集会で
高市総理について言及
内閣改造については
「好きにやったらいいと思います」… https://t.co/EicJSQhC2P pic.twitter.com/6ojnBcsgqt
禁断の日本政治@kindanpolitics
【悲報】小川淳也さん 高市総理を批判する際「苦心を偲びたい まだ亡くなったわけではありませんが」と不謹慎すぎるジョークを披露し 内輪で爆笑する炎上必至の動画を公開されてしまう
小川淳也氏が後援会集会で高市総理について言及
内閣改造については
「好きにやったらいいと思います」
「あまり興味はありません」
と突き放した上で
女性初の総理であることは日本の歴史にとって重いとして
「女性ならではの苦心や苦労はあまたあったのではないか」
「そのご苦心を偲びたいと思っています」
と発言しました
ここまでは党派を超えて高市総理を評価する内容でしたが、直後に突然
「まだ亡くなったわけではありませんが」
とジョークを披露
すると会場では内輪から大きな笑いが起きました(以下略
「偲びたい(しのびたい)」とは、亡くなった方や遠く離れた人、過ぎ去った昔を「懐かしく思い出し、心惹かれて慕う」という意味の言葉です。
「遠く離れている人」や「過ぎ去った過去」を懐かしむという意味があるため、以下のように生存している人に対しても使うことができます。生きている人に使う場合の例遠くに離れて暮らす人を想うとき「遠い異国で暮らす友の暮らしを偲びたい」昔お世話になった人を懐かしむとき「恩師の若かりし頃の面影を偲びたい」
grokより
問)元動画はわかりますか?
はい、わかります。問題の発言があったのは、2026年9月12日(土)に埼玉県春日部市で開かれた「三角そうた前衆院議員の後援会集会」です。小川淳也氏がゲストとして挨拶した際のものです。
元動画(挨拶部分)はこちらに上がっています:
![]()
https://www.youtube.com/watch?v=MZg_8h7Rx60
タイトル:【9/12 埼玉•春日部】三角そうた 後援会集会でご挨拶【小川淳也 代表】
X上で拡散されている短いクリップは、この集会の映像から該当箇所を切り出したものです。フルの集会映像が公式に公開されているかは確認できませんでしたが、上記が現時点で最も近い「元動画」です。
※補足
【9/12 埼玉•春日部】三角そうた 後援会集会でご挨拶【小川淳也 代表】というもの、インスタ、FB、YouTubeぜんぶ削除されているので、恐らく三角さんが投稿し削除したと思われます。小川さんは写真のみ今も載せています↓ 冒頭の動画と背景など一致。
【埼玉16区・春日部へ】
— 小川淳也|香川1区|衆議院議員🚲 (@junyaog) September 12, 2026
本日は、三角そうた(@misumikouenkai1)さんの集会に参加しました。
東京をはじめ、遠方からも多くの方々に駆けつけていただき、うれしく思います。
足を運んでくださった皆さま、本当にありがとうございました。
ともに頑張ってまいります。#埼玉16区 #三角そうた… https://t.co/G0NuRhxddu pic.twitter.com/ghUOfZ0Isi
「民主党」はもう使えない?中道解体後の新党名巡り続くドタバタhttps://t.co/UkbGM81bxW
— 毎日新聞 (@mainichi) September 19, 2026
立憲出身議員の新党設立を巡り、党名候補が二転三転するドタバタ劇がありました。
当初は「民主党」に近い党名が検討されていましたが、とある「壁」にぶつかり案は幻に。何が起きていたのでしょうか。
野田幹事長が離党検討https://t.co/JiXspTRhKt
— 千葉日報 (@chibanippo) September 19, 2026
立憲民主党千葉県連で幹事長を務める野田剛彦県議が離党を検討していることが18日までに分かりました。
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⇒それを岩屋毅氏、岡田克也氏、私の被害を例に政治家バッシングを考えるというもの。ご高覧頂ければ幸いです。 pic.twitter.com/Oc1JIT6nCi
— 杉尾ひでや 参議院議員【公式】 (@hideyaemma) September 18, 2026
【速報】民主改革の会、裏金議員の入閣を批判https://t.co/hdxCgAPALr
— 47NEWS (@47news_official) September 17, 2026
立憲系新党、名称は「民主改革の会」で調整 2案から選定https://t.co/PCeXro5pE4
— 毎日新聞 (@mainichi) September 15, 2026
中道改革連合を離党して新党を設立する立憲民主党出身議員は、新党の名称を「民主改革の会」とする調整に入りました。関係者が15日、明らかにしました。
【速報】中道立民系議員は新党代表を小川淳也(おがわ・じゅんや)氏とする方針で一致した https://t.co/Cz1JPvLqWI
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) September 15, 2026
昨晩のアベマでのやり取りが、記事になりました。
— あさお慶一郎 (@asao_keiichiro) September 15, 2026
交付金「中道に来年以降も年17億円」自民・浅尾氏 中道・泉氏「期待生かす」受領に含み(産経新聞)#Yahooニュース
https://t.co/vSG8wjmTm4
grokより
問)どういうこと?
政党交付金は「今の所属議員数」だけで決まるのではなく、直近の国政選挙の得票数(得票数割)と議員数(議員数割)の合算です。中道改革連合は2月の衆院選で一定の得票を得ているため、所属議員が1人になっても「国会議員1人以上+得票率2%以上」の要件を満たせば、政党として存続できます。
今年分は約23.4億円で、残り約11.7億円は解党しなければ10月・12月に交付されます。浅尾氏が総務省に確認したところ、1人のまま党を残せば来年以降も次の衆院選まで毎年約17億円が支給される、との説明です。
中道側は「今年の残りは衆院選の未払い(約10億円超)の返済に充てる」と説明しています。来年以降の受け取りについては、泉氏が番組で明確に否定せず「期待を生かす」と含みを残しています。解党すれば未交付分は国庫返還になります。
問)2026年 4月 5億8400万円 ← 交付ずみ
2026年 7月 5億8400万円 ← 交付ずみ
2026年 10月 5億8400万円 ← これから
2026年 12月 5億8400万円 ← これから
あってる?
ほぼ合っています。
問)解党しなかったとして、現状とこの続きを表にして書いてくれる?
![]()
私は。
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) September 10, 2026
それでも抗い続けたいと思います。
野党なき大政翼賛会的な国会を許してしまっては、国民の声を代弁できないからです。
拍手がなくても、苦渋の決断でも。
絶対的安定多数な政府与党に白紙委任はしたくない。 https://t.co/wfXKpbmZZo