コメント 高市首相の急襲に対し、立憲民主党・公明党が新党結成 新党名は「中道改革」で調整
【速報中】
— 朝日新聞社会部 (@Asahi_Shakai) January 15, 2026
新党名「中道改革」で調整 立憲と公明、まず衆院で結成へ:朝日新聞 https://t.co/zXYPWNIHxY #公明 #立憲
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国境離島石垣島で聞かされた「野田佳彦立憲新党」の設立への両院議員総会? 私は間に合わない。早くも立憲圧壊の予測。 https://t.co/WB46vL77FG
— 原口 一博 (@kharaguchi) January 14, 2026
宛先:立憲民主党代表 野田佳彦 殿 / 執行部 御中
— 原口 一博 (@kharaguchi) January 15, 2026
発信:衆議院議員 原口一博
日付:令和8年1月15日
本日13時開催の両院議員総会において提案される、新党設立等に関する執行部への一任に対し、私は断固として反対の意を表明します。… pic.twitter.com/r3WGBCW97r
原口 一博@kharaguchi
本日13時開催の両院議員総会において提案される、新党設立等に関する執行部への一任に対し、私は断固として反対の意を表明します。
あわせて、本総会の開催および議事運営に対し、以下の理由をもって強く抗議します。
1.手続き上の重大な瑕疵
私は現在、党の命を受けた公務(尖閣諸島開拓記念式典出席)により石垣島に滞在しております。物理的に出席が不可能な時間帯に、党の存亡に関わる重大な会議を招集すること自体、手続き上の重大な瑕疵があります。よって、本総会での決定に私の合意は含まれないことを明記します。
2.白紙委任の拒絶と民主的プロセスの欠如
「誰と」「何のために」「どのような理念で」新党を作るのか。その詳細も示さず、主旨説明もなしに白紙委任(一任)を求めることは、私たちに主権を託した国民への裏切りであり、党員・サポーターに対する背信行為です。民主的なプロセスを経ない密室政治には断じて加担できません。
3.地方組織の軽視
党の解党や新党結成という極めて重大な決定を、地方組織(県連等)の意見集約もなしに行うことは認められません。現場の声を無視したトップダウンの決定は、党内民主主義の死を意味します。
4.「私党」化への抗議と「分党」の要求
立憲民主党は野田代表および一部執行部の私党ではありません。
報道にある通り、理念なき新党への移行を強行するのであれば、それは既存の立憲民主党の理念を捨てる行為に他なりません。
よって、新党に参加する者が離党して結成するのが筋であります。
仮に党全体を移行させようとするならば、新党に合流しない議員に対し、政治資金規正法上の「分党」を認め、資産および法的地位の公平な分割を強く要求します。
5.結論
解散総選挙を目前にした数合わせのための野合には、大義がありません。
私は、立憲民主党の立党の精神と、私を信じて託してくれた有権者の負託を守るため、今回の一任および新党構想に明確に反対します。
以上
立憲と公明が新党結成を視野に調整に入っているというニュースが笑える。15日に両党幹部が協議するそうだ。私の元には、その新党へ石破茂氏や岩屋毅氏にも声がかかっている、という情報も。もう“何でもあり”? https://t.co/wSwGykmJYe
— 門田隆将 (@KadotaRyusho) January 14, 2026
立憲民主と公明、新党結成を視野に調整 15日に両党幹部が協議へhttps://t.co/ZpvkXOpTkM
— 朝日新聞デジタル速報席 (@asahicom) January 14, 2026
ともに「中道」を掲げる両党。
公明側は自民への配慮から、態度を保留していました。
高市首相が冒頭解散する意向を与党幹部に伝えたことから、
公明は立憲との新党結成を容認する方向に傾いたとみられます。
立憲民主と公明、新党結成を視野に調整 15日に両党幹部が協議へ https://t.co/KHwkru6RWI
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) January 14, 2026
【悲報】創価学会に支援要請の立憲民主党に立正佼成会から憤りの打電whttps://t.co/C1P5SvtPvm
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) January 14, 2026
立憲民主党所属の役職にある地方議員に立正佼成会から一体どういうことなのかと憤りの打電が入ったとのこと。 https://t.co/Q7ddHvSwoW
— うえはた のりひろ 神戸市会議員(東灘区)上畠寛弘 (@NorihiroUehata) January 14, 2026
【うわ】立民幹事長「各都道府県の公明党県本部代表、国会議員、ならびに創価学会の責任者の方へ面談を」「総選挙におけるご支援・ご協力を要請してください」https://t.co/8fheppPZdR
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) January 13, 2026
立正佼成会は参議院選挙全国比例区で自民党ではなく民主党→立憲民主党の候補者を東と西に分けて擁立してきました。立正佼成会執行部は政治には直接関わらない方針を模索してきましたが、下部組織に任せています。菅義偉官房長官は野党から与党に取り返す努力をしてきましたがうまくいっていません。 https://t.co/nENkFP0BV7
— 有田芳生 (@aritayoshifu) September 18, 2024
立正佼成会はかつては自民党も支持していたが、自民党が創価学会を支持母体とする公明党と連立政権を作ったことで民主党、立憲民主党に移ったのでしょう。日蓮宗の在家信者団体の問題でしょう。
— パラオがすき (@palau60) September 18, 2024
なるほど pic.twitter.com/eWD3WbsjK0
— うえはた のりひろ 神戸市会議員(東灘区)上畠寛弘 (@NorihiroUehata) January 13, 2026
↓文字起こし
2026年1月13日
立憲民主党
都道府県連代表・選挙責任者 各位
立憲民主党幹事長
安住淳
公明党・創価学会への対応について
連日のご活動に心より敬意を表します。
解散・総選挙が、いよいよ現実のものとなっています。かねてより課題となっていた公明党および創価学会への対応について、先方の了解を得ましたので、以下の対応をお願い申し上げます。
各都道府県の公明党県本部代表、国会議員、ならびに創価学会の責任者の方へ面談を申し入れ、新年のご挨拶とともに、総選挙におけるご支援・ご協力を要請してください。
その上で、先方のご了承が得られた場合には、各候補者との面会の機会を速やかに調整し、改めてご挨拶を行ってください。
今回の選挙戦はかつてない短期決戦です。迅速な対応を宜しくお願い申し上げます。
【「ネット民のおもちゃ」ネット冷笑…立憲民主党“フリー切り抜き動画素材”を提供するSNS戦略に疑問噴出】https://t.co/JcUVC8AdLz #SNS #政治 #立憲民主党 #野田佳彦 #女性自身[@jisinjp]
— 女性自身【公式・光文社】 (@jisinjp) January 12, 2026
【w】立憲民主党が切り抜き動画を大募集!「素材はここにあります!」https://t.co/2g5gzKTtMk
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) January 12, 2026
【一泡吹かせてやる】立憲民主党と公明党との衆院選選挙連携について、立憲民主党・野田佳彦「やっぱり高市総理に一泡吹かせたいなっていう思いの強さは感じた。公明党と強い連携を図ることができると思う」 pic.twitter.com/r6KPMP4YxG
— Mi2 (@mi2_yes) January 13, 2026
立民、ネット戦略で後手 「高市人気」に埋没懸念 https://t.co/h6bFDKb7jn
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) January 12, 2026