コメント ( ´_ゝ`)国民民主、年5兆円の「教育国債」を発行し給食・修学旅行・教材無償化 所得税減税に社保軽減も「『もっと』手取りを増やす!」
国民民主、衆院選の重点政策案「『もっと』手取りを増やす」…所得税減税や社会保険料負担の軽減など : 読売新聞オンライン https://t.co/8VmFoUS3ar
— 読売新聞 政治 (@YOL_politics) January 16, 2026
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国民民主、衆院選の重点政策案「『もっと』手取りを増やす」…所得税減税や社会保険料負担の軽減など : 読売新聞オンライン https://t.co/8VmFoUS3ar
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【野田佳彦代表「中道改革連合」発表前日、知人に激怒していた「新党の名前候補」】https://t.co/0W35o6PQU9 #政治 #新党 #立憲民主党 #野田佳彦 #女性自身[@jisinjp]
— 女性自身【公式・光文社】 (@jisinjp) January 17, 2026
島田洋一先生の「中国協賛党」バズってるな〜😆
— wanda💬 (@wanda04945552) January 15, 2026
リアルタイムで8位‼️🤗#日本保守党 https://t.co/0PVtCf9pRj pic.twitter.com/Ous8TA9GFx
原口一博氏が立憲公明新党に怒り→「新しく『ゆうこく連合』を政党化します」今後について言及(日刊スポーツ)#Yahooニュースhttps://t.co/7qlTk7lFke
— かづき (@kaduki01111) January 16, 2026
賢明な判断だと思います。希望の党が解体した時に私は当時の民進党(直前の総選挙を民進党藉を持ったまま無所属で闘う)を代表して「国民民主党」の綱領、基本政策の草案を提出しました。… https://t.co/L62xKxuvJz
— 原口 一博 (@kharaguchi) January 15, 2026
原口 一博@kharaguchi
賢明な判断だと思います。希望の党が解体した時に私は当時の民進党(直前の総選挙を民進党藉を持ったまま無所属で闘う)を代表して「国民民主党」の綱領、基本政策の草案を提出しました。
国民民主党は、地方組織の意見もよく聞く政党です。民進党の大塚耕平さんもこれまでの民主党の国会議員中心主義を改めて組織政党らしく地方組織を尊重する方針を明確にしました。
「大きな塊」「民主党の再結集」という名のもとに当時の立憲と新しい立憲を作りましたが、最後まで政策にこだわり、玉木代表は、国民民主党に残りました。あの玉木代表の判断は正しかったと後になって気づきました。
私は、自らが作った国民民主党の綱領、基本政策草案をもとに日本独立・日本再興・日本救世の3つのゆうこく連合の基本理念を加えて、新しく「ゆうこく連合」を政党化します。
韓信の股くぐりは、2度とごめんです。
中革には、一級候補と二級候補以下とがいると聞くが本当ですか?
— 原口 一博 (@kharaguchi) January 15, 2026
①一級候補は、公明党の方々で小選挙区には、出ずに単独比例一位などの特権を持つ?
②二級候補は、元立憲の候補者で吸収される公明党の候補者のために小選挙区の票を掘り起こす事で比例の票を積みます。… https://t.co/FgROE9Kfhf pic.twitter.com/6lwtKadNZG
原口 一博@kharaguchi
中革には、一級候補と二級候補以下とがいると聞くが本当ですか?
①一級候補は、公明党の方々で小選挙区には、出ずに単独比例一位などの特権を持つ?
②二級候補は、元立憲の候補者で吸収される公明党の候補者のために小選挙区の票を掘り起こす事で比例の票を積みます。
③二級候補の比例の順番は、各ブロック、一級候補の下に位置される。
これは本当ですか?それともデマですか?
私たちは何も知らされずに野田佳彦一任となっているので、吸収される政党の方に聞くのですが。
もし上記①から③が嘘ではなく真実だとしたら…
何故、公明党の「一級候補」の方々は小選挙区という国民の真を問うところへの出馬を控えるのでしょうか?
告発案件ですので、犯罪性がまったくない場合でも、最終処分が決定する前に、すべての案件が送検されます。別に新たな嫌疑が出たわけではなく、今回は、嫌疑なしの最終処分に向けた手続きにすぎないと思われます。
— 枝野幸男 立憲民主党 埼玉5区 衆議院議員 (@edanoyukio0531) January 15, 2026
蓮舫氏「野田代表、斉藤代表の想いに心から賛同」新党に理解「中道を分厚く。今の日本に必要」 #蓮舫氏 https://t.co/BPzaeGFMIg
— 日刊スポーツ (@nikkansports) January 15, 2026
先ほど、立憲民主党の両院議員懇談会と総会が行われ、公明党との協議について、丁寧な説明がありました。
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) January 15, 2026
1月12日。
公明党の斉藤代表と、立憲民主党の野田代表が会談しました。
中道改革勢力として、結集していく。
この協議は、昨年10月から続いてきたものです。
連立与党の中の中道は、公明党。…
れんほう🪷蓮舫🇯🇵@renho_sha
先ほど、立憲民主党の両院議員懇談会と総会が行われ、公明党との協議について、丁寧な説明がありました。
1月12日。
公明党の斉藤代表と、立憲民主党の野田代表が会談しました。
中道改革勢力として、結集していく。
この協議は、昨年10月から続いてきたものです。
連立与党の中の中道は、公明党。
野党の中道は、私たち立憲民主党です。
政治とカネの問題で、公明党が連立を離れた今。
中道を分厚くし、勇ましい言葉ではなく、国民生活に根ざした政治を行う。
それが、今の日本に必要だという共通認識に至りました。
仮に解散があるなら、なぜ今なのか。
予算審議を先送りし、大雪の中、受験生の大切な時期に、なぜ急ぐのか。
この点についても、同じ問題意識です。
世界で分断と対立が進む中、日本でも同じ流れを強めてはいけません。
強い言動で分断を煽る政治ではなく、お一人おひとりの生活を支え、底上げする政治を。
私も、
野田代表、斉藤代表の想いに、
心から賛同します。🕊️
両院議員総会では、中道改革に賛同する候補予定者が次期総選挙で共に参加する新たな枠組みについて、代表に一任することが確認されました。
このあと、
斉藤公明党代表と野田立憲民主党代表による党首会談が行われます。
立公新党合意を速報 高市氏の対抗軸期待か―中国メディアhttps://t.co/JYlazEd0ob
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) January 15, 2026
中国国営メディアは、立憲民主党と公明党の新党結成合意を速報。高市首相の台湾発言への反発から、野党結集による対抗軸形成に期待。中国外務省は「内政」とコメント控える。
立民・枝野氏と柚木氏、公選法違反で書類送検 演説で自民候補に「裏金」批判も…虚偽疑いhttps://t.co/7wKgj5ixa1
— 産経ニュース (@Sankei_news) January 15, 2026
両氏は、選挙期間中に自民党の相手候補に対し、政治とカネの問題などで事実に基づかない発信をした疑いがあるとして、刑事告発されていた。
書類送検。選挙中だからといって虚偽の事実を演説で言うのは違法です。 pic.twitter.com/ZIqn5TR3OA
— 牧原秀樹 まきはらひでき (@hmakihara) January 14, 2026
事務方より。
— 原口 一博 (@kharaguchi) January 15, 2026
20日までに立憲民主党に離党届を提出せよ。
中道なんとかに入党届けを出せ。
納得のいかない場合は、無所属で。その場合も支援する。
党員の資格は、両院議員総会の議決ひとつで勝手に剥奪することができるのか。
そんな党に誰が入るか。
立憲民主党・野田佳彦代表
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 15, 2026
両院議員総会にて
「10月に高市政権ができた頃、というよりむしろ、総裁選挙をやっている最中ぐらいから、公明党とは水面下で協議を進めさせていただきました。急に浮き上がってきた話ではないということだけは、ご理解をいただきたいというふうに思います。」
【立憲と公明が新党結成で調整】野田佳彦代表「国民生活に根ざした中道勢力の結集が日本にとって大事」「こんな時に解散するというのは全く理解できない」「高市政権ができた頃というよりは総裁選挙をやってる最中ぐらいから公明党とは水面下で協議を進めていた」立憲民主党の両院議員総会で代表一任へ pic.twitter.com/Al25PiAofs
— ニコニコニュース (@nico_nico_news) January 15, 2026
立憲民主党と公明党は新党結成に合意しました
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 15, 2026
【速報】立民と公明が新党結成https://t.co/OhhyTl9t7d
— 47NEWS (@47news_official) January 15, 2026