コメント ( ´_ゝ`)日本共産党 志位議長、国旗損壊罪法案の衆院通過を批判「国旗への敬意を損壊している!」 ※日本共産党、党の大会に国旗なし
こういうやり方が「国旗」への「敬意」を「損壊」していることが分からぬか。 https://t.co/LBtnc8qSqx
— 志位和夫 (@shiikazuo) June 30, 2026
日本共産党党大会
自民党党大会
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こういうやり方が「国旗」への「敬意」を「損壊」していることが分からぬか。 https://t.co/LBtnc8qSqx
— 志位和夫 (@shiikazuo) June 30, 2026
「戦後最悪の議会制民主主義の危機」野党 国会正常化を議長に申し入れ(TBS NEWS DIG Powered by JNN)
— チップイン🇯🇵 (@gosyujin4305) June 30, 2026
民意は『定数削減』に賛成なんだわ。
逃げ回ってる野党が仕事放棄してるだけ。
https://t.co/mNQG1eWDDW
grokより
問)「2つの法案の審議中断を求め」どの法案?
2つの法案は衆院議員定数削減法案(自民・維新提出、比例45議席自動削減条項付き)と副首都法案(国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備推進に関する法律案)です。
与党が委員長職権で審議入りを強行したため、野党5党が審議拒否・ボイコットに踏み切り、国会が空転しています。
定数削減は選挙制度改革の議論を後回しにすると批判され、副首都法案は大阪を念頭とした構想として維新の看板政策に関連しています。
【北中米W杯】韓国代表への過剰批判に中国メディア警鐘「冷静であるべき」「責任押し付ける習慣」|東スポWEB https://t.co/2mUJs5RMNB
— 東スポ (@tospo_prores) June 30, 2026
「死刑になりたかった」同僚追いかけバールで襲撃か中国国籍技能実習生(20)“殺人
— 福岡・佐賀 KBC NEWS (@KBC_NEWS) June 30, 2026
▼記事を読むhttps://t.co/d5d7AjnJeH
もともと定数削減は『どっちでもいい派』でしたが、最近の野党の体たらくを見て、『絶対にやるべき派』に完全転向した私🙏
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) June 30, 2026
美延委員長… pic.twitter.com/imXlJacb82
国会「これより中道改革連合の質疑時間に入ります。・・・・・・・(約60分経過)これにて散会」」
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) June 30, 2026
議員定数削減も納得だな(´・ω・)pic.twitter.com/120NgOjdII
かねてから噂されていた、高市首相の経歴詐称疑惑に、新たに決定的証言が出てきた。勤務していたパトリシア・シュローダー下院議員の事務所の古参スタッフが米メディアに「高市はインターンだった」と証言し、SNSで猛拡散している。
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) June 26, 2026
https://t.co/8gSXy2dzIo #日刊ゲンダイDIGITAL
記事引用だけの「取材に基づかない」記事でしたので、引用元の米記事でインタビューされているキップ・シェルーテスさん(総理の米国時代元同僚)に直接「取材」したところ、「She was technically a Congressional Fellow」(彼女は正確に言えばコングレショナル・フェロー)とのことでした(続く) https://t.co/SeSQDshPTY
— 内閣広報官(色々投稿試し中) (@PressSec_JP) June 29, 2026
ので、お伝えします。また、2016年にも、キップ・シェルーテスさんから、写真のレターが発出されておりますので、共有させていただきます(なおキップさんの個人情報部分はマスクしております)。(続く) pic.twitter.com/K8Z6NqhP9C
— 内閣広報官(色々投稿試し中) (@PressSec_JP) June 29, 2026
加えて、1988年7月のパトリシア・シュローダー下院議員(当時)のレターでも明らかですので、当時使用していた名刺も添付した写真を共有させていただきます。 pic.twitter.com/xQ8xuPxhBI
— 内閣広報官(色々投稿試し中) (@PressSec_JP) June 29, 2026
日刊ゲンダイニュース記者 @gendai_x_news
内閣広報官がXアカウントで #日刊ゲンダイ を宣伝してくださっていると親切な方からうかがいました。
内閣の偉い方が当方のような弱小メディアの存在を世間に広めてくださるのは、ありがたい話ですが…
やや、心配なのはチンピラよろしく、後から恩着せがましく広告費を請求してきたりはしませんよねぇ。
小生、あの総理を必死で擁護できる人は心底、信用できないのです。
杞憂だったら申し訳ございません、サイキさん@PressSec_JP
あら、#日刊ゲンダイニュース記者 ( @gendai_news )凍結されてるじゃない。 pic.twitter.com/vilZu43bhD
— パトラ@四十郎 (@ypatorako) June 30, 2026
grokより
凍結前の投稿は「内閣広報官が宣伝してくれてありがたいけど、チンピラよろしく広告費請求しないよね?」といった挑発的内容で、ルール違反(迷惑行為や欺瞞関連)と判断されたようです。
維新の会がしきりと「野党は審議拒否」と吹聴しているが、実態は「与党が国会破壊」
— 山添 拓 (@pioneertaku84) June 29, 2026
選挙制度は議会制民主主義の根幹であり、すべての党派が参加する協議会などで議論を進めてきた。…
山添 拓@pioneertaku84
維新の会がしきりと「野党は審議拒否」と吹聴しているが、実態は「与党が国会破壊」
選挙制度は議会制民主主義の根幹であり、すべての党派が参加する協議会などで議論を進めてきた。
衆議院議員の選挙制度をめぐっては、死票が多く常に一票の格差が問題となる小選挙区制の弊害を是正することこそ焦点となってきた。にもかかわらず民意を正確に反映する比例代表をターゲットに、現在の176を131へ、4分の1も減らすのは民意切り捨てにほかならない。
そもそも国会議員の数は多いのか。
人口あたりの国会議員数はOECD加盟38カ国中36番目。衆議院議員465人は歴史的にも戦後80年で最少。「多すぎる」どころではない。
結局、乱暴な定数削減は「身を切る改革」の旗印にすがる維新と高市氏との連立合意に基づき「実績」を積み上げたいがための党利党略というほかない。
国会を、民主主義を、どこまで壊すのか。
“国旗損壊罪”創設法案が衆院本会議で可決 共同提出者が異例の採決欠席 与党からは“造反”も https://t.co/w5hFu2WcnU
— FNNプライムオンライン (@FNN_News) June 30, 2026
衆議院・本会議
— あお (@yuritotsubasa37) June 30, 2026
「国旗損壊罪」法案採決直前に席を立つ岩屋氏… pic.twitter.com/KTsjqfDccK
衆議院本会議で国旗損壊罪が可決されました。違憲立法などと訴え法案に反対している中道、共産に加え、法案を共同提出した国民、参政両党も定数削減や副首都法案を巡り強硬姿勢を取る与党側に反発し、本会議を欠席しました。また、報道では自民党の岩屋毅前外相も棄権したとの事で、まさに異常事態。 pic.twitter.com/TCiZRv3uEL
— 杉尾ひでや 参議院議員【公式】 (@hideyaemma) June 30, 2026
共産・小池氏が4キロ離れた浜で献花 辺野古転覆「玉城県政を倒そうと最悪の政治利用」https://t.co/7nLrUPRRSb
— 産経ニュース (@Sankei_news) June 30, 2026
共産党の小池氏は、辺野古沖の船転覆事故で死亡した女子生徒ら2人を悼むため、現場から約4キロ離れた瀬嵩の浜で献花した。同党の田村氏や玉城知事もこれまで、この浜で献花している。
6月19日(金)、同志社国際高校にて「今回の事故についての説明会」がありました。
— きーこ (@hirose_kiKO) June 28, 2026
対象は現3年生徒のみで、西田校長により30分間の予定で実施。
冒頭の説明によると、事前に生徒へ質問を募集。
届いた質問の数は70件以上にのぼったとのこと。
複数から録音データも届いてます。
最初の約25分間は事前に集まった質問をもとに西田校長が説明。
— きーこ (@hirose_kiKO) June 28, 2026
その後、生徒が直接質問する機会が設けられたものの、時間となり5往復(5ターン)程のやり取りで終了。
校長の回答後に小声で「やばすぎる」という戸惑いの声が聞こえたり、中には泣きながら必死に質問を投げかける生徒の声がありました。
なお、説明会直前にあった礼拝では、ネット上で金井や辺野古との関わりを指摘されているY牧師(隠退教師)が登壇したとのこと。
— きーこ (@hirose_kiKO) June 28, 2026
講話の中で「船の一級免許が難しかった」といった自慢話のようなエピソードが語られ、生徒たちからは「あの人から船の話題は聞きたくない」と困惑や不満の声が届いてます。