コメント ( ´_ゝ`)石破前首相、全国戦没者追悼式の式辞について「安倍総理、菅総理、岸田総理と反省という言葉を入れなかった。それは本当になくていいですか?ということ」
高市首相が用いなかった〝反省〟の言葉 石破茂前首相「本当になくていいですか?ということ」|東スポWEB https://t.co/seoIDDO7RQ
— 東スポ (@tospo_prores) August 21, 2026
お前がいらないわけだが
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高市首相が用いなかった〝反省〟の言葉 石破茂前首相「本当になくていいですか?ということ」|東スポWEB https://t.co/seoIDDO7RQ
— 東スポ (@tospo_prores) August 21, 2026
不審者情報「電車内で女子生徒に『あなた戦争を知っていますか』と声掛けする年配女性。」
— もへもへ (@gerogeroR) August 21, 2026
とか書かれてもなんの不思議もない。
【小渕優子氏が税調インナー辞任を決めた瞬間を激白「先人の苦労を考えると、たやすく消費税減税なんて言ってはいけない」】 #東洋経済オンラインhttps://t.co/DCwAfFuJ1V
— 東洋経済オンライン (@Toyokeizai) August 21, 2026
Grokより
問)彼女は衆院選の時にもそう主張していましたか?
いいえ、衆院選の際に同じ主張(「先人の苦労を考えると、たやすく消費税減税なんて言ってはいけない」)を公に強調していた形跡は見当たりません。
2026年2月の衆院選では、自民党(高市早苗首相)が食料品の消費税率引き下げ(ゼロや低税率への検討加速)を公約に掲げて戦いました。小渕氏は自民党候補として選挙に臨み、党の公約を覆すような公の反対発言は報じられていません。選挙後に彼女自身も「2月の衆院選公約は本当に重いものだと受け止めている」と述べています。
彼女の強い反対姿勢と「先人の苦労」を理由にした発言は、選挙後の2026年6月以降、税調インナーでの議論で食料品税率1%案が出た際に明確になりました。財政規律を重視する立場は一貫しており、2024年衆院選のアンケートでは「当面は10%を維持すべきだ」と回答していましたが、今回の「たやすく減税を言うべきでない」という具体的な表現や辞任に至る主張は、選挙期間中のものではありません。
公開情報上、選挙キャンペーン中に同趣旨の強い主張をした記録は確認できません。
✋️韓国国籍の再取得を迅速化 審査専門組織も新設へ=日本から昨年131人(聯合ニュース) – Yahoo!ニュース https://t.co/IXPUhTU13W
— Ryo (@0i8Wjo10okwPehZ) August 13, 2026
日本人と交流望む外国人94・8%、外国人住民増で「治安乱れる」72・4%…共生意識の乖離浮き彫り : 読売新聞 https://t.co/3GaxffQXut
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) August 21, 2026
関心が高まってるんじゃなくて、迷惑、被害が増えてるんだよ💢
— 群馬県民 (@GUNMA__KENMIN) August 20, 2026
言い換えるな💢 pic.twitter.com/pTuKEyXZ7x
インドネシア、中国と防衛協力拡大 「ミサイル工場を共同建設」 – 日本経済新聞 https://t.co/6qYpdu8q9u
— Yoko Iwama 岩間陽子 (@2000grips) August 21, 2026
中国、インドネシアと戦略対話 台湾統一の支持取り付けを主張 外務・防衛閣僚会合も開催https://t.co/Rjphr6yFbL
— 産経ニュース (@Sankei_news) August 21, 2026
中国外務省によると、双方は持続可能な貿易の発展や人工知能に関する協力拡大のほか、「戦略的自主性の堅持」と「互いの核心的利益の支持」で合意した。
grokより
問)ASEAN各国の対中防衛協力動向
インドネシア(最も注目される進展)
2026年8月に第2回2+2会合を実施。人員交流の拡大、共同演習の強化(Heping Garudaなど)、弾薬・ミサイル工場の共同建設(技術移転付き、2027年開始目標)で合意。2026年8月には台湾東方で海軍の共同航行演習を実施(中国が主張する主権アピールの文脈で注目された)。プラボウォ政権は米国との関係も維持しつつ、中国との実務協力を深化させている。
カンボジア(中国との関係が最も緊密)
Golden Dragon演習が毎年実施され、規模・内容が拡大(陸海空合同、実戦寄り)。リーム海軍基地の中国関与が続く。包括的な安全保障パートナーシップを推進。中国が主要な防衛パートナー。
タイ
Falcon Strike(空軍、2026年も実施)、Blue Strikeなどの定期演習。中国製装備の導入が進む(最大の武器供給国の一つ)。米国との条約同盟を維持しつつヘッジ。
マレーシア
Aman Youyi(平和と友情)演習を継続(2025年マラッカ海峡など)。2+2対話を設置。南シナ海での中国の行動には警戒しつつ、信頼醸成として協力。
ベトナム
2025年に初の陸軍共同訓練(Hand-in-Hand 2025)を実施。3+3対話(外交・防衛・公安)を設置。北部湾での共同巡視を継続。一方で米国・インド(ブラフモス導入)などとの協力も強化する典型的なヘッジ。
ラオス
中国が主要な防衛パートナー。装備供与・訓練が活発。3+3戦略対話を設置。
ミャンマー
軍事政権(軍)が中国から武器・支援を受けており、関係が深い。
フィリピン
対中防衛協力はほぼ皆無。南シナ海での緊張が続き、米国との同盟強化、日本・豪州・ベトナムなどとの協力拡大が中心。
シンガポール
Exercise Cooperation(対テロ・都市戦など)を定期実施(2025年も実施)。実務的な交流に留め、西側との関係を重視。
ブルネイ
目立った大規模協力は少ないが、南シナ海での共同開発など経済面で接近。中国側が演習拡大の候補として意識する動きも。
まとめ中国の影響力は大陸部ASEAN(カンボジア、ラオス、ミャンマー、タイ、ベトナムで特に強く、海洋部ではインドネシア・マレーシアがヘッジを深めつつ実務協力を増やす一方、フィリピンは明確に距離を置いています。インドネシアの最近の動き(ミサイル工場・台湾東方演習)は、他のASEAN諸国への「政治的ハードル低下」効果を懸念する声もあります。
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グーグルマップ
法務省「ラヴ上等」タイアップポスター取りやめ 「出演者や更生への取組を否定するものではない」 SNSなどで批判相次ぐhttps://t.co/pMH8JNk2W8
— FNNプライムオンライン (@FNN_News) August 21, 2026
【朗報】法務省『ラヴ上等』タイアップ中止 https://t.co/IJ38dKuG4N pic.twitter.com/7uk3KMvIgE
— DEATHDOL NOTE (@DEATHDOL_NOTE) August 21, 2026
「Netflixの『ラヴ上等』シーズン2とのタイアップについて」(令和8年8月21日)
https://www.moj.go.jp/hogo1/soumu/hogo01_00066.html
護憲リベラル共生(愛称ゴリラ)
— 川内 ひろし(鹿児島1区) (@kawauchihiroshi) August 20, 2026
🦍設立宣言https://t.co/sPwCFnu6I0
🦍基本政策https://t.co/2yJtD9Op5D
grokより
問)↑ この政策一覧は合っていますか?
おおむね合っています。 護憲リベラル共生(ゴリラ)の公式基本政策(11項目)と照合すると、主要な点はほぼ正確に反映されています。
公式文書の主な該当部分は以下の通りです:
・護憲・9条堅持:明確に「憲法9条一項及び二項をこれからも堅持」し、集団的自衛権に基づく武力行使を認めない。
・対米従属からの脱却:日米安保条約の下での米国従属からの脱却を図り、対米自立を実現する。
・日中関係・信頼回復:日中の信頼回復、アジア諸国を始め世界各国との多国間協調外交を掲げる。
・典範再改正・長子継承:長子による皇位継承を可能にする皇室典範の再改正(女性天皇・女系天皇も認める方向)。
・減税/給付付き税額控除(財源は大企業・富裕層課税強化):給付付き税額控除への転換、大企業に対する課税の適正化・所得税の累進課税強化などで財源確保。
・軍事ではなく先端技術/製造業/農業に投資:軍事産業ではなく教育・科学技術の再興、製造業の高度化、平和的で持続可能性のある分野、第一次産業の育成に投資。
・日銀の独立性・円安是正:日銀は政府からの独立性を保ちつつ、現下の円安是正に全力を挙げる。
・教育無償化:教育の無償化と生涯教育に全力。高等教育の給付型奨学金中心への転換など。
・非正規雇用削減・原則正規雇用:原則正規雇用とし、非正規は限定的なものに。
・AI共存(依存しすぎない):AIリスク管理法の制定、労働時間短縮などに活用しつつ権利を守り、技術に呑み込まれず共存を図る。
・脱原発・再エネ推進:原発は「一日も早く終わらせていくべき」、再生可能エネルギーへの転換を推進。
・奨学金:既存の奨学金返済についても免除や減額の拡大など思い切った措置。
・社保の企業負担分削減:中小企業支援の文脈で社会保険料の企業負担分の減免を挙げる。
・沖縄の基地削減:在日米軍基地・国連軍基地の縮減、辺野古新基地に反対し普天間機能の分散配備検討、地位協定の対等な改正。
・選択的夫婦別姓:選択的夫婦別姓を認める民法改正を実現。
・多文化共生・差別のない国:ジェンダー平等と多文化共生社会の実現、あらゆる差別をなくす。
・保険証とマイナンバー強制連携廃止:マイナンバーと医療情報を連動させることはせず、個人情報保護に努める。
細かい表現の差はありますが、方向性・内容はほぼ一致しています。詳細は公式の基本政策PDF(川内氏の投稿で共有されているもの)を確認するのが確実です。
問)「長子による皇位継承を可能にする皇室典範の再改正」ってどういう事?次は秋秋篠宮殿下・悠仁親王って決まってるのだけど、くつがえすという事?
はい、その理解で概ね正しいです。現在の皇室典範では皇位継承は「男系男子」に限定されており、順序は「天皇陛下 → 秋篠宮殿下 → 悠仁親王」と定められています。愛子内親王殿下は現行法では継承順位に入りません。護憲リベラル共生の基本政策は、これを変更するものです。
具体的には:
・「長子による皇位継承を可能にする皇室典範の再改正」を掲げている。
・性別による差別を認めない憲法の下で、男女平等を旨とする「長子継承制」にするのが相応しいとする。
・これにより「自ずと女性天皇、女系天皇も認められることになる」と明記している。
つまり、現行の男系男子優先のルールをくつがえし、男女を問わず長子(第一子)が継承できる仕組みに変えようという提案です。これを実行すれば、愛子内親王殿下が継承候補になる可能性が開かれ、秋篠宮殿下・悠仁親王という現在の順序も変わり得ます。
ベトナム政府、来月10日から海外で不法滞在するベトナム人に対し「帰国時に約40万円の罰金(ベトナムの平均年収)を徴収」の法律を施行
— NewsNews.Today (@newsnews_today) August 21, 2026
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入管に自ら出頭する不法滞在ベトナム人が増える
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正規に滞在するベトナム人「彼らのせいで迷惑している。もっと3倍〜4倍に高くすればいい」 pic.twitter.com/ih6X2g3Bbs
詳細はこちらhttps://t.co/ltUm9PJZTs
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 19, 2026