コメント 韓国外務省、高市首相の靖国神社 真榊奉納を批判「靖国神社に日本の指導的立場の人たちが供え物を奉納し、参拝を繰り返したことに深い失望と遺憾の意」
韓国外務省「深い失望と遺憾の意」高市首相が靖国神社に真榊奉納 https://t.co/CAbL1b7hED
— 日テレNEWS NNN (@news24ntv) October 17, 2026
grokより
問)文句を言うようになった背景を教えて
1985年に「突然」強く言い出すようになった主な理由は、中曽根首相の参拝がそれまでと明確に違った「公式」なものだった点にあります。
それ以前の首相参拝は、主に「私的」や曖昧な立場で行われ、公費を使わない・肩書きを明確にしないなどの形で政教分離に配慮していました。中曽根氏は1985年8月15日(終戦40周年)に、公費から供花料を支出し、「内閣総理大臣の資格で参拝した。いわゆる公式参拝である」と明言しました。この公式性の強調が、A級戦犯合祀と結びつけて「侵略の美化」や「軍国主義の復活」と受け止められるきっかけになりました。
中国が特に強く反応したのが最初のきっかけです。事前に多少の黙認姿勢があったとの記録もありますが、参拝後に学生デモなどが起き、中国政府が本格的に批判を強めました。韓国もこれに合わせて反発を表明したとされ、中曽根氏が翌年以降の参拝を見送ったことで、「抗議すれば日本が折れる」という前例ができ、以降の外交カードとして定着したと見る指摘があります。
要するに、合祀自体は1979年に知られていたものの、公式参拝という新しい要素が加わり、かつ日本側が対応を変えたことで、1985年以降に本格的な外交問題として繰り返し使われるようになった、というのが経緯です。
うるせえよ
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