コメント 国旗損壊罪に反対の橋下元大阪市長「維新の政治思想は中国共産党と全く同じ」
え?
— yuushin (@yuushin_purin) July 12, 2026
橋下徹氏「維新は思想的には中国とまったく同じ」国旗損壊処罰法案めぐる“愛国心醸成”発言批判(日刊スポーツ) https://t.co/ia7Wgk0ovi
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え?
— yuushin (@yuushin_purin) July 12, 2026
橋下徹氏「維新は思想的には中国とまったく同じ」国旗損壊処罰法案めぐる“愛国心醸成”発言批判(日刊スポーツ) https://t.co/ia7Wgk0ovi
天皇は「日本人の物語」の体現者です。
— ひろゆき (@hirox246) July 10, 2026
生まれた瞬間から皇族として自由が制限された天皇は「物語」そのものだと思います。
公務を続ける人生を歩む。その重さと責任が、日本国民からの敬意を集めることにつながっています。…
天皇は「日本人の物語」の体現者です。
生まれた瞬間から皇族として自由が制限された天皇は「物語」そのものだと思います。
公務を続ける人生を歩む。その重さと責任が、日本国民からの敬意を集めることにつながっています。
皇族として生きてきた人生そのものが正統性を形づくるのであり「自由を謳歌して生きてきた民間人ではない」という違いが重要だと考えます。
もし血統主義を「科学」を基準にして徹底するのであれば、天皇がDNA検査を受け、仮に神武天皇とされる系統のY染色体と一致しないと判明した場合、皇室制度そのものを廃止せざるを得ないことになります。
つまり、「科学的血統主義」と「皇室制度」は、論理的には同時に成立しえない関係にあります。
したがって、皇室制度の本質は「血統の科学的証明」ではなく「物語の継承」にあると言えるでしょう。
その観点からすれば、一般人として生きてきた男性を新たに養子として迎えるよりも、生まれながらに皇族として歩んできた愛子さまが天皇となられるほうが、国民の支持を得やすいと考えます。
民間人を受け入れ、物語としての継承が途切れ、DNA検査の結果によって「血統」が崩壊しうる存在に、国民統合の象徴としての役割を託すことはできるのでしょうか。
象徴としての天皇の意味は、この「物語の連続性」によって支えられているのではないでしょうか。
サンプラザ中野くん 音楽番組出演で感じた業界の変化「こんなこと言うのも嫌なんですけど」
https://news.yahoo.co.jp/articles/687a7859f036716acde30b138587c927298f0b7e
【告白】福田萌、5年間暮らしたシンガポールから日本へ帰国https://t.co/ysZjrmTa2z
— ライブドアニュース (@livedoornews) July 5, 2026
数年前にシンガポールに移住し、子どもたちと夫・中田敦彦と暮らしている福田は、帰国を決断。中田が「シンガポールはもう十分にわかったから」と帰国を切り出したという。 pic.twitter.com/hfvQXyRrNv
これは想像以上に重症だ
— 東郷ゆう子の旦那 (@togootto) July 1, 2026
佐藤二朗の現場がいかに地獄だったかわかる pic.twitter.com/344qLqFk4m
国旗損壊罪は1ミリも社会をよくしないと思う。むしろ日の丸を日本から消していく引き金になるかもしれない。…
— 古市憲寿 (@poe1985) June 28, 2026
古市憲寿@poe1985
国旗損壊罪は1ミリも社会をよくしないと思う。むしろ日の丸を日本から消していく引き金になるかもしれない。
たとえばワールドカップの応援でよく見かける、応援メッセージが書き込まれた国旗に対して「著しく不快又は嫌悪の情」を抱く人がいてもおかしくない。実際、国旗への書き込みがタブーの国も多い。
日の丸が少しでも汚れてたら、少しでも破れていたら通報されてしまうのではないか。そんな恐怖心が蔓延したら、人々はできるだけ国旗を掲揚しなくなるだろう。
自民党にも国旗は掲げられている。それがほんの少しでも汚れていないか、ほつれていないか、破れていないかを日々確認するのがいい。それで「著しく不快又は嫌悪の情」を抱いたと思ったら、どんどん事件化していけばいいと思う。
午前7:58 · 2026年6月29日
58歳俳優、高市首相のポストに痛烈ツッコミ「あなたの見苦しさは見た目の問題ではない」 #高市早苗 #金剛地武志https://t.co/yNZVXd4GYa
— 日刊スポーツ (@nikkansports) June 27, 2026
あなたの見苦しさは見た目の問題ではないから大丈夫です https://t.co/ZgeIjfL3Y8
— 金剛地武志 (@kongochi) June 27, 2026
国旗に特別な保護を与えてはならない。国家を神聖化しないことが民主主義の前提で、つねに批判や風刺の対象であるべきだし、そもそも愛国心を育てるために処罰を強化するという発想じたいが矛盾している。罰則で国家への敬意を求めることは愛ではなくて服従への誘導だろう。 https://t.co/XVR0YB5f2j
— 川上未映子 Mieko Kawakami (@mieko_kawakami) June 27, 2026
「他国にもある」は理由になりません。民主主義国家でも表現の自由とのバランスは国ごとに異なります。問題は、国家の象徴だけを刑罰で特別に保護することが本当に民主主義に必要なのかという点でしょう。また「政党のあり方を批判することと統合の象徴である国家を"抽象"することは別物」とありますが… https://t.co/xrtF9uKFD4
— 川上未映子 Mieko Kawakami (@mieko_kawakami) June 27, 2026
川上未映子 Mieko Kawakami@mieko_kawakami
「他国にもある」は理由になりません。民主主義国家でも表現の自由とのバランスは国ごとに異なります。問題は、国家の象徴だけを刑罰で特別に保護することが本当に民主主義に必要なのかという点でしょう。また「政党のあり方を批判することと統合の象徴である国家を”抽象”することは別物」とありますが、国家もまた権力の一部である以上、政権だけでなく国家の「象徴」も批判や風刺の対象になり得る/なるべきです。そこに刑罰を持ちこめば「何を侮辱とするか」を公権力が線引きすることになり、表現の自由に対する過度な介入を正当化しかねません。
江頭2:50、人気の「辛ラーメン」を初実食 本音が炸裂する姿に視聴者「信用出来る男」|Real Sound|リアルサウンド テック https://t.co/pmbn3EouOY
— ラーメンソムリエ協会 (@ramensommelier) June 24, 2026
これまでずっと我慢してたけど、全部話してもいいよ。夫婦で攻撃してる?ふざけんなよ。結婚するって言って、何をされたか分かってるの?
— 三崎優太(Yuta Misaki) 元青汁王子 MISAKI (@misakism13) June 23, 2026
サナエトークンも、松井氏に責任を全部押し付けようとしてる音声もある、そういうのも全部胸にしまい、巻き添い食っても何も言わなかった。流石に頭にくるわ。
仲間を守ると虚勢を張りながら、実態はトカゲの尻尾切りのように、責任をすべてなすりつける。この音声が嘘で塗り固められた、ハリボテの真実です
— 三崎優太(Yuta Misaki) 元青汁王子 MISAKI (@misakism13) June 24, 2026
サナエトークンの件で、世間に大変なご迷惑をかけた以上、自分自身が非を認め、誠実に責任を取るべきです。それが社長としてのあるべき姿だと思います。 pic.twitter.com/BeF7V7Dywo
三崎優太氏、サナエトークン問題直後の溝口氏の発言(編集したもの)を公開
※抜粋
「一緒にやってるのは事実じゃないですか。肩書は何でもいいというか」
「吊るし上げる役割の人がいた方がいいって。第三者で悪い奴を作ったほうがいいってアドバイスされてて」
「●さんにはそんなにマイナスないのかなと思って。そもそも失うものないじゃないですかあまり」
「淡々とやって。そんなに俺たちに対して火の粉が向くことは少なくとも減ると思うんで」
B氏「変に国とか巻き込んでるから、ノーボーダー自体がこの数千万みたいな小さい金儲けしたって思われたら可哀想だなと思って。犯人こいつだってやれば全然違うと思いますよ」
松井チーム「ご助言ありがとうございます」
「誰がやるんだっつってんの。松井くんいるの?」
「10分以内に回答して。そうじゃなければ暴れるんで」