コメント 【東京新聞】川口市の犯罪認知件数は20年前比3分の1以下に改善してるのに、川口市民意識調査で「治安が悪い」が急上昇 背景に何が
埼玉・川口市民の「体感治安」が急に悪化した背景には何が…犯罪認知件数は20年前比で3分の1以下に改善:東京新聞デジタル https://t.co/OP3NDga19I
— 共同通信ヘイト問題取材班 (@kyodonohate) January 27, 2026
告発しないと「相談ですね」言われて認知件数に入れんのよ
続きを読む
埼玉・川口市民の「体感治安」が急に悪化した背景には何が…犯罪認知件数は20年前比で3分の1以下に改善:東京新聞デジタル https://t.co/OP3NDga19I
— 共同通信ヘイト問題取材班 (@kyodonohate) January 27, 2026
ABCテレビ“ヤングケアラー”炎上回で再び声明 番組側の演出で「実態とは異なる受け止め…深く反省」(スポニチアネックス)…
— じたくん🍯🇯🇵 (@slugger1002) January 26, 2026
※関連スレ
ABCテレビ 探偵!ナイトスクープ“ヤングケアラー”炎上回 Tver配信停止 ★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1769411327/
【記者への誹謗中傷行為に対しては厳正に対処します】…
— 東京新聞編集局 (@tokyonewsroom) January 26, 2026
【w】東京新聞「ネット上には『進め一億火の玉だ』など威勢のいい言葉が溢れている」は誤りでした・・・https://t.co/hM6z4Bceqp
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) January 9, 2026
信じられない。
— 中村真暁 (@mappink) January 24, 2026
生活保護を利用できず、苦しい思いをしている外国人はたくさんいる。
外国人は生活保護の「対象」ではなく、準用による措置が講じられているにすぎない。
それでも、外国籍の世帯主がいる世帯は 全体の2.87%。
より声を上げにくい人たちを標的にし、また政治に利用するの?…
「外国人採用見直し」アンケート、答えられるのは「日本国籍」住民だけ 三重県のやり方は「二重差別では」:東京新聞デジタル https://t.co/kGVaBWUBMU
— 外国人人権法連絡会 (@jinkenho) January 24, 2026
長嶋一茂「中国の方たちが中華料理を食べて、ものすごく汚くする」 – サンスポ https://t.co/hL7mP2DLZJ @SANSPOCOMより
— 椎名ひろき (@shiina_hiroki) January 23, 2026
「戦前のような暗黒時代許すな」 スパイ防止法反対の市民集会(共同通信)#Yahooニュースhttps://t.co/lO0B79kzh1
— 狗鷲女士🦅随方毘尼🌏中道 RICE🌾 (@okiyan99) January 22, 2026
朝日新聞をはじめ複数のメディアが、高市首相が昨年末、公邸へ引っ越しする際、車いすの夫のためにバリアフリー対応の改修などが進められていた、という誤報を流した。それは、高市首相のXで初めて明らかになった。それで私は1月12日、「朝日新聞がしでかした2重の報道ミス」を投稿。65万回の表示… pic.twitter.com/M3jKfWQqTQ
— 鴨野 守 (@kamo3015) January 21, 2026
鴨野 守@kamo3015
朝日新聞をはじめ複数のメディアが、高市首相が昨年末、公邸へ引っ越しする際、車いすの夫のためにバリアフリー対応の改修などが進められていた、という誤報を流した。それは、高市首相のXで初めて明らかになった。それで私は1月12日、「朝日新聞がしでかした2重の報道ミス」を投稿。65万回の表示となり、それなりに読まれた。
訂正やお詫び記事はいつ出るのか、と関心を持ってみていたが、一向にどこからも出てこない。私は16日、朝日新聞広報部に電話を入れ、コメントを求めた。
質問項目は以下の通り。
1.昨年12月30日の朝日新聞朝刊3面に掲載された「首相、公邸へ引っ越し」の記事ですが、高市首相が9日のXで、バリアフリー工事に関して間違った報道があると指摘されました。私は、その間違った報道の中に、朝日新聞社も含まれているとみていますが、貴社の御見解を教えてください。
2.誤報であれば通常、訂正やお詫び記事の掲載があると思いますが、そのような予定はありますか。
3.訂正やお詫びを掲載する朝日新聞社の基準(目安)というものがあれば、お示しください。
4.バリアフリー工事に関する記述で、高市首相のご主人は落胆されたこと、首相は工事が必要であったなら、引っ越しをしなかった旨の記載がありました。この点について、紙面とは別に、首相ご夫妻へのお詫びをされた事実があれば、おしえていただきたい。
担当者から連絡が入り、「総選挙もあり、政治部もバタバタしている。回答は21日まで待ってくれないか」とのこと。その返答が21日夕方、届いた。
【回答】
まとめて回答します。
当社は事前の取材に基づき、昨年12月30日付朝刊記事「首相、公邸へ引っ越し 災害時など危機管理重視」を掲載しました。その後、高市首相がXで否定する発信をし、それを報じました。引き続き取材をしています。
朝日新聞は「あいまい戦略」に出た。誤報と認めたら、ではなぜ訂正記事を出さないのか、と迫られる。誤報ではない、と返答すれば、「開き直るのか」と迫られる。あいまいにすることで、この話題が人々の関心から消えていくのを待っているのだろうか。
担当者の肩書は 「広報・ブランド担当本部」。「あいまい戦略」を朝日新聞のブランドにするのか。しかし、それでは「あいまい」の初めの「い」を落として、「あまい戦略」と言えないか。賢明なる皆様の見解をお聞きしたい。
【は?】朝日新聞、自らの誤報を他人事のように指摘「バリアフリー公邸工事を高市首相がXで否定」「複数の報道機関がバリアフリー化の改修をしていたと報道」https://t.co/Z6ZXUQ5vD5
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) January 13, 2026
「円危機が始まった」楽天・三木谷社長が警告 高市首相に直接送った“緊急メッセージ”の内容とは?「物を申す人があまりいないと思いますので…」
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) January 21, 2026
記事はこちら↓https://t.co/MC2lnd7pw1#週刊文春
外国人市職員として「誇りを持って」 共生を体現する中国人男性は、子どもたちの明日のために前を向くhttps://t.co/46GcHiORjt
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) January 20, 2026
三重県が国籍要件復活を検討、中国の「国家情報法」制定など受け…個人情報の国外流出の防止目的
https://www.yomiuri.co.jp/national/20251224-GYT1T00372/