コメント 【速報】太田光、高市首相に謝罪
太田光 高市早苗首相に謝罪「意地悪でごめんね」 選挙特番の舌戦で「なんか意地悪やなあ」(スポニチアネックス)#Yahooニュースhttps://t.co/mk3xV3HbIO
— T.moriyama (@moriyamatomoki) February 11, 2026
いいよ😡
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太田光 高市早苗首相に謝罪「意地悪でごめんね」 選挙特番の舌戦で「なんか意地悪やなあ」(スポニチアネックス)#Yahooニュースhttps://t.co/mk3xV3HbIO
— T.moriyama (@moriyamatomoki) February 11, 2026
あの動画が自民党に投票する決め手になったなんて事はないと思いますが・・・。
— 1/3は脂肪 (@3bunno1ha_shibo) February 11, 2026
「2億から5億つっこんでる」古舘伊知郎 1億回再生突破の“高市動画”への持論が波紋…「一理ある」「印象操作」と賛否(女性自身) https://t.co/TxUkw3a1j0
【誰一人、取材を受けていません】
— 谷合正明・公明党参議院会長 (@masaaki_taniai) February 10, 2026
本日配信のAERAデジタル記事(https://t.co/2JOU8tT9uM)にて、**「公明党の参議院議員A氏」とされる人物の発言として**
「正直、うちはうまくやった」
「中道でやってもかなわない、一緒にやっていく意義もない」
などが掲載されました。… https://t.co/v6T2ciwTOt
谷合正明・公明党参議院会長@masaaki_taniai
【誰一人、取材を受けていません】
本日配信のAERAデジタル記事(https://dot.asahi.com/articles/-/275783?page=2)にて、**「公明党の参議院議員A氏」とされる人物の発言として**
「正直、うちはうまくやった」
「中道でやってもかなわない、一緒にやっていく意義もない」
などが掲載されました。
しかし私(参議院会長・広報委員長)が、参議院公明党所属の21名全員に直接確認したところ、誰一人として当該記事の取材を受けておりませんでした。これは厳然たる事実です。
さらに、党の見解は、昨日2月9日に発出した公明党の正式声明の通りであり、この記事にあるような発言・認識は一切ありません。
よって、本記事に記された「A氏」は実在しない人物の発言であり、上記発言とされる内容は、中道を分断しかねないものであるだけでなく、そもそも取材もしておらず、架空の発言を作り上げたものであり、悪質と言わざるを得ません。厳重に抗議いたします。
★緊急★AERAが「公職選挙法違反 虚偽事項公表罪」か! 萩生田事務所が抗議 AERA記事に登場する「八王子の自民党市議A氏」について『取材を受けた議員はいない』https://t.co/pfqAL91LZL
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) October 17, 2024
「中道で一緒にやっていく意義はない」 “負け組”立憲民主と“勝ち組”公明、もはや分裂必至か(AERA DIGITAL) – Yahoo!ニュース https://t.co/wOSP2SaUSE
— やまねこゆーいち (@yamanekoyuichi) February 10, 2026
テレ朝報ステで高市首相勝利シーンにダッチアングル、Xで偏向批判広がる
2月8日の衆院選で自民党が高市早苗首相の下、単独で3分の2超の316議席を獲得し歴史的大勝を収めた直後、テレ朝「報道ステーション」(2月9日放送)が勝利シーンをダッチアングルで報じた。これがX上で「印象操作」「プロパガンダ」との批判を呼び、ジャーナリストらが不安感を植え付ける手法だと指摘した。一方、テレ朝は自民の安定多数を冷静に分析したが、保守層を中心にオールドメディアの反高市姿勢との声が優勢だ。高市政権は参院過半数不足で野党協力が鍵となり、メディアの報道姿勢が注目される。
最終更新: 2 時間前
https://twitter.com/i/trending/2021004326244843849
2/9のテレ朝「報道ステーション」、ダッチアングルで再び視聴者を挑発。高市総理が進退をかけ臨んだ総選挙で大勝するとダッチアングルで彼女のイメージダウンを行った。昨年10/22NHK「ニュース7」の歴史的な歪曲報道は、日本初の女性総理、高市早苗内閣の晴れ舞台で、映像を傾け不安感と嫌悪感を視聴者… https://t.co/rTvkapXVVt pic.twitter.com/VW8TH2p8YR
— 西村幸祐 (@kohyu1952) February 9, 2026
https://ja.wikipedia.org/wiki/ ダッチアングル
カメラの撮影技法。カメラを傾けて、あえて水平にせず撮影する方法である。恐怖や不安を表現する際に用いられることが多い。
【発表】「NHKのど自慢」大雪の影響で中止に 「名場面」を代替放送https://t.co/N6DvU1a0pu
— ライブドアニュース (@livedoornews) February 8, 2026
「本日(8日)予定していた『NHKのど自慢(鳥取県米子市)』は大雪の影響と交通機関の乱れなどから、安全を考慮し中止します。誠に申し訳ありませんが、ご理解いただきますようお願いいたします」と伝えた。
選択的夫婦別姓制度導入が見通せず、高市政権は「旧姓の通称使用法制化」を打ち出す。「結婚できない要因はなくならない」「研究業績の不利益は残ったまま」と不満の声が上がる
— 共同通信ジェンダー問題取材班 (@kyodogender) February 7, 2026
結婚見送りや、研究業績不利益も 夫婦別姓願う女性医師らの不満 #47NEWS https://t.co/hEclLBWG3V @47news_officialより
「そうしないと、例えばテレビというのは間違ったら絶対に訂正しないといけない。法律上そうなっています。」
— 上野小太郎 (@74OorTBYGsWa6c3) February 5, 2026
だそうです。
玉川徹氏 選挙に関するSNS情報に「何らかの形で規制をかけるしかないのでは」その理由も説明(スポニチアネックス)#Yahooニュースhttps://t.co/6Et4NfmCti
#モーニングショー
— 前田修 Life science researcher, clinical trial superv (@maedaosamu1962) February 5, 2026
玉川徹「例えば、このテレビと言うのは、間違ったら”絶対”訂正いないといけない、法律上そうなっている、勿論、公職選挙法上もこの選挙期間は物凄く気を付けてやっている。だけどネットの世界は関係ない」
間違ったら”絶対”訂正だよな?
じゃあ、まず先にその発言を訂正しろよ pic.twitter.com/Dj5hNzMmzh
衆院選は「同性婚実現の正念場」 家探し、保険料徴収…同性カップルの生きづらさ「理不尽な法制度を変えて」https://t.co/1VTya0aaaF
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) February 4, 2026
【正論】同性婚について東京高裁裁判官「本来、私的な結合関係であるに過ぎない婚姻関係を国があえて法で保護するのは、次世代の国民の再生産という国益を実現する上で意義が認められるという一点のみ」https://t.co/byVKvLgipg
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) January 23, 2026
【ぱ激怒w】憲法学者さんが正論「同性愛という愛のありかたは個人の自由。しかしそれを国家が法的婚姻制度で保護することは別問題。生殖可能性がない以上、現状国家が保護すべき利益が見当たらない」 https://t.co/Ld2KrQl0pf
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) February 4, 2023
《衝撃スクープ》高市首相がNHK「日曜討論」出演キャンセルを2日前から準備していた! 官邸関係者が明かす真相「小林鷹之氏に代打を打診したが…」https://t.co/hZ1biBMTQe#週刊文春 pic.twitter.com/QASJEr3tOG
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) February 3, 2026
文春がまた高市首相を狙った「釣り記事」を出してきました。
— 上念 司 (@smith796000) February 3, 2026
《衝撃スクープ》
高市首相がNHK「日曜討論」出演キャンセルを
2日前から準備していた――という話。
正直に言います。
これは極めて悪質な構図の記事です。
まず、ここをはっきりさせておきます。
私はこの件について、… https://t.co/IA8EpbUHMn
上念 司@smith796000
文春がまた高市首相を狙った「釣り記事」を出してきました。
《衝撃スクープ》
高市首相がNHK「日曜討論」出演キャンセルを2日前から準備していた――という話。
正直に言います。これは極めて悪質な構図の記事です。
まず、ここをはっきりさせておきます。
私はこの件について、内部の状況を直接知る立場の人間から話を聞いています。
どこまで「中」かは言えません。証明もできません。反証可能性がない点は申し訳ない。
ですが――
この記事の内容は事実ではありません。少なくとも、「2日前から計画的にキャンセルを準備していた」という筋書きは成立しません。
実際に起きていたのは、当日の朝、急激な体調不良が発生したという一点です。
右手に強い痛みが走り、何かに触れるだけでも激痛が出る状態。連絡を受けた関係者が即座に対応し、病院へ。
これはすでに公開情報とも整合しますし、普通に取材すれば、これ以上でも以下でもない話です。
にもかかわらず文春は、「官邸関係者が証言」「代打を打診していた」――と、“会ったこともない誰か”を関係者に仕立てる。
これ、
以前の「消費税12%デマ」と同じ構図なんですよ。
・断定的な見出し
・有料記事で詳細をぼかす
・反論すると、別のリスクを負わせる構造
特に今回は悪質です。
反論しようとすれば、国家機密である首相の健康状態を必要以上に晒すことになる。そんなことできるわけないでしょ?
それを分かった上で、「どうせ詳しくは言えないだろ?」という前提で殴ってくる。
これはもう、ジャーナリズムではありません。言論の皮をかぶった、政治的妨害行為です。
私は高市首相を神格化したいわけでも、批判を許さないと言っているわけでもありません。
しかし、事実を歪め、疑惑を“作る”やり方は、どんな立場の政治家に対しても許されるものではない。
それでも――
ここまで読んでくださった皆さんなら、もう分かっていると思います。
この手の「直前スクープ」に、今さら簡単に釣られる人は少ない。
冷静でいてくれて、本当にありがとうございます。
投票日まで、あと4日。
相手は最後まで、不安と疑念を煽ってきます。
でも大丈夫。
事実と理性は、ちゃんとこちらにあります。
最後まで、一緒に踏ん張りましょう。