1: ぐれ ★ 2026/08/14(金) 17:44:43.07 ID:PELFidxu9
山添 拓@pioneertaku84
自民党幹部が終戦記念日に揃って靖国参拝を計画。参拝を断念する高市首相に代わってとの意図か。
靖国神社は、「お国のために」と国民を戦争に駆り立てるための精神的支柱とされた。いまなお日本の過去の侵略戦争を「アジア解放」の「正しい戦争」と主張する施設であり、合祀されるのは「天皇のため」にたたかい亡くなった軍人・軍属のみ。戦争犠牲者追悼の場でもなければ、不戦の誓いの場でもない。
高市首相は日本の侵略戦争と植民地支配について、かつて国会で「反省なんかしていないし、反省を求められるいわれもない」と言い放った。
その高市氏の自民党が、侵略戦争を美化し歴史修正を拡散するなど断じて許されない。
6: 名無しどんぶらこ 2026/08/14(金) 17:48:03.20 ID:JxFQ2AwV0
維新も参拝するだろうな
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1: ヘール・ボップ彗星(ブラジル連邦共和国) [US] 2026/08/14(金) 10:06:17.48 ID:T+wER5PL0
grokより
問)新聞としてどう思う?
新聞としてこの扱いをどう思うか、率直に言えば「報道の役割としては理解できるが、一面トップの選び方には疑問が残る」という立場です。
新法施行当日に、SNS上で広がる抗議行動や「境界を試す」動きを取材・報じるのは、新聞の基本的な仕事です。法律の曖昧さ(「著しく不快・嫌悪」という基準)や表現の自由への懸念を指摘し、当事者の声を載せるのは、権力監視の機能として正当です。東京新聞が一貫してこの法律に批判的な論調を取ってきたことも、その延長線上にあります。
一方で、行為の具体的な様子(旗にメッセージを書く、切るなどの画像や動画の紹介)を一面トップで大きく扱うのは、慎重さが足りないと感じます。たとえ「抗議の手段」と位置づけても、読者の一部には「挑戦」や「遊び」として映りやすく、模倣を誘発したり、センセーショナルに見られたりするリスクがあります。公共の利益を優先する新聞として、事実を伝えることと、行為を目立つ形で拡散することの線引きはもっと丁寧に考えるべきでしょう。
要するに、批判的報道自体は新聞の自由として尊重されるべきですが、扱いの大きさやトーンによっては「報道」を超えて「扇動的」に受け取られる余地がある、というのが率直な印象です。
17: クェーサー(茸) [US] 2026/08/14(金) 10:17:57.72 ID:UwxgI6Rr0
抗議じゃない
遵法精神のない犯罪者の姿
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1: もん様!(ブラジル連邦共和国) [GB] 2026/08/14(金) 01:12:16.16 ID:EDLul17m0
62: デネボラ(京都府) [ニダ] 2026/08/14(金) 02:28:59.57 ID:/N9zIo5w0
すげーな
コレを堂々と記事にする朝日が
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1: 蚤の市 ★ 2026/08/13(木) 09:46:35.98 ID:DEftWh3g9
8: 名無しどんぶらこ 2026/08/13(木) 09:48:38.41 ID:nKLSSc840
日本人限定は当たり前だろ
95: 名無しどんぶらこ 2026/08/13(木) 10:18:08.74 ID:K4Jet8e70
>>1
分断?
意味不明
在日外国人と日本人はまるで違うが
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1: ヘール・ボップ彗星(ブラジル連邦共和国) [ニダ] 2026/08/13(木) 08:37:31.57 ID:Ut41NLMG0
2: ミザール(ジパング) [ニダ] 2026/08/13(木) 08:39:12.53 ID:ywB4yj2V0
それを国民が望んだのに何言ってるのか
7: パルサー(ジパング) [ヌコ] 2026/08/13(木) 08:42:53.95 ID:71dGJK5Z0
>>1
永遠に懸念しとけ
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1: ぐれ ★ 2026/08/13(木) 08:57:24.79 ID:UtyTgszc9
7: 名無しどんぶらこ 2026/08/13(木) 09:00:57.14 ID:XzKP435F0
破いたり燃やしたりしたら処罰すればいいだけだろ、簡単な話だ
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1: (ブラジル連邦共和国) [US] 2026/08/12(水) 20:22:41.62
7: (ブラジル連邦共和国) [US] 2026/08/12(水) 20:23:51.94
な?
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1: きつねうどん ★ 2026/08/11(火) 19:29:20.03 ID:5Rl83sS8
2: 警備員[Lv.202][UR武][UR防][木臭臭臭] 2026/08/11(火) 20:10:33.08 ID:5VdMqirV
バッシングされないように発言すればいいじゃん
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1: 蚤の市 ★ 2026/08/11(火) 07:50:22.89 ID:ZhZ65g/B9
22: 名無しどんぶらこ 2026/08/11(火) 07:59:47.09 ID:MVbsaqjg0
>>1
>時間をかけた議論や説明が疎まれ、速やかな結論だけを求める「ショート動画政治」に傾いている
ビルゲイツと30分会話しただけで日本の血税を880億円くれてやることを決めた石破が何だって?
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1: ぐれ ★ 2026/08/11(火) 11:36:43.59 ID:0PPII1UJ9
※関連記事
grokより
問)政治家の「言うことを聞かない」官僚を左遷、国際的にどうですか?
はい、国際的に見ても珍しいことではありません。 特に政策に近い高位の官僚については、多くの民主主義国で政治家側が人事でコントロールを効かせるのは一般的です。
基本的な原則
民主主義では、選挙で選ばれた政治家(またはその信任を受けた閣僚)が政策の方向性を決め、官僚はその実行を担う立場です。政策方針に明らかに非協力的だったり、対立したりする上級官僚を、別のポストへ異動させたり、影響力の小さいポジションに移したりするケースは各地であります。これを「左遷」と捉えるかどうかは見方によりますが、制度上は可能な範囲で行われています。
主な国の例
アメリカ:政治任用ポストが非常に多いのが特徴です。大統領政権が変わると数千人単位で入れ替わります。キャリア官僚(特に上級行政職)でも、政権の方針に合わないと見なされた場合、再配置や事実上の降格が起きることがあります。近年は「Schedule F」や類似の仕組みで、政策関連職の解雇・異動を容易にする動きも強まっています。
ドイツ:上級の「政治的公務員」(政治的公務員)について、大臣が不信任と判断すれば職を解いたり一時退職させたりできます。身分自体は公務員として残るものの、要職からは外れます。
フランス:大臣が自らの内閣スタッフや上級ポストを、エリート官僚群から比較的自由に選ぶ権限が強いです。
イギリス:伝統的に中立的な公務員制度が強いですが、大臣や首相の意向で上級ポストの異動が起きることはあります。
日本との比較
日本はこれまで官僚の自立性が高く、政策形成でも官僚主導の色が強かったため、政治家側の人事介入(特に財務省のような中核省庁のエース級)が目立ち、話題になりやすい傾向があります。2014年の内閣人事局設置以降、政治主導の人事は以前より進んでいます。
122: 名無しどんぶらこ 2026/08/11(火) 11:55:21.46 ID:8dM63RSR0
>>1
妄想で報道するのが日本のマスコミ。
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