コメント 【えw】高市首相、国家情報会議「外国勢力の偽情報拡散も調査対象」→ 野党が懸念「市民への監視が強まる」
"首相「偽情報拡散工作に対処」 国家会議法案審議入り、監視懸念|47NEWS(よんななニュース)" https://t.co/Vez2o7myIT
— ネット上の情報検証まとめ (@jishin_dema) April 2, 2026
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"首相「偽情報拡散工作に対処」 国家会議法案審議入り、監視懸念|47NEWS(よんななニュース)" https://t.co/Vez2o7myIT
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国旗損壊罪、自民に賛否 4月集約目指し議論開始 https://t.co/Cmf9yb2gCx
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) March 31, 2026
【国旗損壊罪の議論に着手】自民党は日本国旗の損壊行為を処罰する法律の制定に向けたプロジェクトチーム初会合を開いた。自民党内では、外国国旗と同様の罰則を設けるべきとの意見が多い一方で、岩屋毅など慎重な意見も…。
— Mi2 (@mi2_yes) March 31, 2026
与党として4月中に法案を取りまとめ、今国会での成立を目指す。 pic.twitter.com/aktFE41qc4
中川元財務相会見巡り、SNS上に読売新聞記者の偽情報…事実無根を確認https://t.co/gQ9ZnK0EmE#政治
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) March 30, 2026
中川昭一氏の妻、中川郁子さん、17年前の事件・・財務省とマスコミに嵌められた経緯を告発
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 29, 2026
財務省側「今日の会見はなくなりました」
記者「会見がなくなったのなら、この薬を飲んで」
財務省側「記者会見をやることになった」
と中川氏を連れ出す、会見↓pic.twitter.com/mpl78MuVg2
詳細はこちら↓
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 29, 2026
中川昭一氏の妻、中川郁子さん、17年前の事件・・財務省とマスコミに嵌められた経緯を告発
「記者会見はなくなりましたと伝えられ」「夫は、越前谷さんから渡された薬を飲みワインを一口だけ飲んだそうです」https://t.co/ggOSVCu7Pp
高橋洋一さん、ありがとうございます。
— 原口 一博 (@kharaguchi) March 29, 2026
中川郁子さんの投稿。
中川昭一さんが亡くなられたという一報を受けて駆けつけた時に感じた違和感。
「酩酊会見」など中川昭一さんがするはずがない。
あの頃、日比谷で名士維新劇という劇を現職国会議員が集まってやっておりました。間… https://t.co/NbCqQMEpIk pic.twitter.com/U1roJ7Bjtc
「台湾訪問は当然」中国の制裁に反発 超党派議連会長の自民・古屋圭司氏https://t.co/aZFbIYkWuW
— 産経ニュース (@Sankei_news) March 30, 2026
「台湾訪問は議連として当然だ。制裁はさすが中国だ」と国会内で記者団に述べた。
中国には数十年間訪れておらず、中国国内にも財産はないとして「影響はない」と強調した。
【!】中国、自民 古屋氏に制裁発表「中国国内の財産を凍結しビザを発給しない」 どうだ、怖いか日本人https://t.co/GVlYrMd4Jf
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 30, 2026
中川 郁子
13時間
夫は、帰国して成田空港を出て、わたしと電話で話をするまで、ローマの記者会見について、日本のテレビやネットで大炎上していたことを知らなかった…
同行していた財務省の方々が、なぜ、夫に伝えなかったのか。
今でも疑問に思います。
〜〜〜〜
2009年2月13日、ローマでのG7会合の合間を縫って
夫は、日本の財務金融担当大臣として、IMFのストロスカーン専務理事と調印式を行いました。
リーマンショック後の金融危機に対応するため日本からI MFに1000億ドルの融資を実施するという合意文書に調印したのです。
日本がIMFの資金基盤を強化し、新興国を含む世界経済の安定に貢献するための重要な金融支援でした。
日本が世界的な金融危機に大きな貢献をし、その危機管理能力を高く評価されるものと、夫も、麻生太郎総理大臣も確信していたのでした。
夫は、成田空港到着後、財務省の公用車に乗りこむと直ぐに、わたしに電話をかけ、
「日本のテレビはどうだった?ずいぶん褒めていただろう?」と聞きました。
日本では、IMFとの調印式について全く報道されないどころか、朝から「酩酊会見、日本の恥だ!」テレビもネットも大騒ぎだったのです。
スマホ、タブレットもSNSもない時代です。本人は、役所の方々から聞かされなければ何も知ることは出来ません。
ローマには、篠原尚之財務官も玉木林太郎国際局長やその他の幹部職員も、財務省側の秘書官などたくさんの方々が同行していました。成田空港には、大臣出張を出迎えるほかの幹部もいたはずです。
成田空港到着は午後3時過ぎ、わたしがテレビで見たのは午前9時。息子がインターネットで大騒ぎになっていることをわたしに知らせてくれたのはそれより前です。
なぜ、夫には情報は伝わっていなかったのか?
わたしは、夫の問いに「なにも知らないのですか?その車に乗っている秘書官にすべて聞いて下さい!」と答えるのが、やっとでした。
翌朝、山本高史秘書(中川事務所)が泣きながら、わたしの家に来ました。
IMF調印式のあと「今日の会見はなくなりました」と財務省側の事務秘書官から言われたので、財務大臣会合で各国の大臣からいただいたお土産などを、パッキングするために自分の部屋に戻ったのだそうです。しかし、その後、「会見が始まります」と言って誰かが連れ出したのだ、と説明をしました。
後日、夫を連れ出したのは、玉木林太郎国際局長だったことがわかります。山本秘書が部屋に戻ったのを確認すると、玉木林太郎国際局長は、まず、夫をランチに誘いました。オフィシャルなランチ会合は既に終わっていましたが、内輪でやり直そう、と玉木林太郎さんがセッティングしました。
そこには、読売新聞の越前谷知子記者、日本テレビ原聡子記者がいました。越前谷さんは、玉木林太郎さんとは特段の仲らしく、わたしは面識はありません。一方、原聡子記者は、夫の好きな「笑点」の公開録画に誘うなどずいぶん近づいていましたが、日本テレビ社内的には担当外でした。
夫も、玉木林太郎さんから「記者会見はなくなりました」と聞いたそうです。このとき、夫は、越前谷さんから、「記者会見がなくなったのなら、この薬を飲んで食事のあと、ゆっくり休んだら?」と言われて、渡された薬を飲みワインを一口だけ飲んだのだそうです。
夫は、ワイン好きでしたが、海外出張のときは飲まないようにしていました。
この直後、越前谷知子記者は、「おもしろいことが起こるわよ」と、複数の人に伝えていたそうです。事件後、越前谷記者は、アメリカ勤務になり日本からは姿を消しています。
原聡子記者は、誰より先にわたしたちの自宅前に到着して夫の帰宅時にマイクを向けていました。その後、日本テレビの花形情報番組の「バンキシャ!」のキャスターに抜擢されています。
話は戻ります。
ランチのあと、部屋に戻り休んでいる夫を、玉木林太郎さんが「記者会見は、やはりやることになったので」と言って迎えに来たのです。
夫の死後、葬儀が終わったあとになってやっと現れた玉木林太郎さんは「ホテルの部屋にお迎えに行ったとき、中川昭一大臣は酩酊状態ではなく、しっかりとしておられました。これによって中川大臣の名誉は保たれます。」 と言われました。
わたしからは「財務省の名誉が保たれる、の間違いではないですか?」とお応えしました。
玉木林太郎さんは、麻布高校の同級生でしたが、在学中も卒業後も全くお付き合いはありませんでした。夫が玉木さんを認識したのは、玉木さんが在アメリカ合衆国日本大使館経済公使になられた頃です。ワシントンで、別の経済公使から紹介されました。
夫が財務大臣に就任してから、玉木林太郎さんも国際局長へとジャンプアップし、なにかにつけて相談しているようで、いちばん近くにいた印象があります。
帰国後、予算委員会での審議の2日目の夜、自民党から慶應病院に入院するように促され、テレビのテロップで「財務大臣更迭」を知らされました。「病室ではテレビを見ないでね」と、高校生だった息子が、TSUTAYAで夫が大好きな映画をたくさん借りて来ました。
数ヶ月後、会見を見たのか恐る恐る尋ねると、「見た、信じられなかった…」そのときの夫の顔を忘れることができません。
わたしは、その後、何度も「記者会見」を見ましたが、ろれつがまわっていない夫の両脇には、篠原尚之財務官と白川日銀総裁が、何も言わず、表情をひとつ変えずに座っていたこと、テーブルにはワインが置かれていたことは、極めて不自然に思いましたし、今でも不思議でなりません。
玉木林太郎さんは、その後、財務官に昇格し、夫の死後は、OECD事務次長へと異例の出世をして行きます。夫に玉木林太郎さんを紹介した方もその後、民主党政権で外務事務次官に昇格しましたが、自民党に政権が戻ると、安倍総理から事実上の更迭、僅か9ヶ月で退任することになります。
安倍総理は、何かを知っていたのかも知れません。
〜〜〜〜
「自分は、アメリカから殺される」
「こどもたちを頼む」
夫が繰り返し、わたしにそう話すようになったのは、亡くなる10年ほど前からだったと、思います。
中東情勢を踏まえ、石油製品や、エネルギー源ではない石油関連製品、とりわけ医療関連の物資に関する不安のお声を伺っています。
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) March 29, 2026
まず、原油や石油製品については、備蓄の放出により「日本全体として必要となる量」を確保するよう取り組んでいます。…
高市早苗@takaichi_sanae
中東情勢を踏まえ、石油製品や、エネルギー源ではない石油関連製品、とりわけ医療関連の物資に関する不安のお声を伺っています。
まず、原油や石油製品については、備蓄の放出により「日本全体として必要となる量」を確保するよう取り組んでいます。
一部、バスやフェリー、トラック運送事業者などの燃料や、工場や漁業・農業用の燃料などについては、流通段階で、備蓄から放出された石油製品が行き届いていないケースが見受けられます。
これに対処するため、経済産業省において情報提供を受け付けて、他の流通経路からの融通支援を行っています。
流通問題の解消については、例えば、九州地方の路線バス会社への軽油の供給が再開され、また、海底ケーブル敷設船への重油の補給を実現しています。
繰り返しになりますが、日本全体として必要な量は備蓄放出により賄われていますので、皆様には、これまで通りの落ち着いた対応をお願い申し上げます。
次に、ナフサやエチレンをはじめとするエネルギー源ではない石油関連製品についてですが、こちらは「国内での原油からの生産」と「海外からの製品も含めた輸入」の2つのルートがあります。
「国内での生産」は、原油と同様、国内での精製により、国産のナフサの量は確保されるよう取り組んでいます。
また、「海外からの輸入」については、中東からのナフサ輸入を他の国からの調達に切り替えるべく取り組んでいるところです。
石油関連製品についても、流通段階での偏りがある事例が生じているため、化学工業メーカー各社や卸事業者に対して、安定供給の確保に万全を期すよう、対応を要請します。
さらに、個別の製品レベルでは、アジア各国で生産し、日本に輸入している製品が、アジア各国における原油不足により、長期的な供給に懸念が生じています。
具体的には、食品包装材の原材料について食品包装材企業から、また、透析回路用の医療用プラスチックや手術中に使用する廃液容器などについて医療関係企業からも政府に情報が寄せられており、経済産業省において情報を集約しています。
特に医療関係については、厚生労働省と経済産業省が連携して、サプライチェーンに関する情報を集約し、国内の医療活動が停滞しないよう、異なるサプライチェーン間での石油製品の融通支援など、安定供給を図る体制を立ち上げました。
こちらも、ただちに供給が滞ることはないですから、落ち着いた対応をお願い申し上げます。
医療機器業界や医療機関の現場に対しても、経済産業省と厚生労働省共同で周知するとともに、皆様の命と暮らしを守るべく、原油と同様に、代替調達を含め、あらゆる可能性を追求していきます。
午後5:37 2026年3月29日
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— 毎日新聞 (@mainichi) March 23, 2026
国旗損壊罪を巡っては、憲法で定められた表現の自由や思想・良心の自由が侵害される懸念が指摘されており、刑罰の対象などを定義しにくいことが背景にあるとみられます。
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— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 25, 2026
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('Д') 茂木外相、Appleの入社試験の問題もあっさりクリア
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 24, 2026
すぐ理解できなくて何回も見てしまったw https://t.co/OxZIFrImjN pic.twitter.com/5SB7YzL82O
切り抜き、ありがとうございます。
— 茂木敏充 (@moteging) March 24, 2026
【動画】茂木外務大臣は画像記憶能力者 ← ガチだったwwww https://t.co/hfFlXBsBqa
— yamadatarou (@orenikkinanona) February 23, 2026
橋下氏
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) March 22, 2026
「中国からしたらアメリカが一番、力による現状変更してるという思いが当然ある」
茂木外相
「中国は一貫して軍事力だけではなく、経済的威圧やってて、援助を使った債務の罠とか様々なことをやってる。長い目、広い目で見たら中国がやってることの方が危険であることは間違いない」 https://t.co/fcfOH7MzTJ pic.twitter.com/Xg6it5wWws