コメント 【パシャパシャパシャパシャ】段ボールベッドに横たわり実演をする石破前総理wwww
党本部、災害対策特別委員会 災害備蓄展示会においては、石破総理に身体を張っていただいております。 pic.twitter.com/wrlT0MUiTu
— くさま剛 衆議院議員 神奈川19区 川崎市宮前区 横浜市都筑区 (@kusamatsuyoshi) April 9, 2026
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党本部、災害対策特別委員会 災害備蓄展示会においては、石破総理に身体を張っていただいております。 pic.twitter.com/wrlT0MUiTu
— くさま剛 衆議院議員 神奈川19区 川崎市宮前区 横浜市都筑区 (@kusamatsuyoshi) April 9, 2026
石破前首相が講演で国会審議について、自分が首相の時は「とにかく、なるべくなるべく丁寧に丁寧に」と心がけていた、先輩政治家に「野党に賛成してもらうのは無理だと。しかし納得はしてもらえ」と教えられたし、少数意見を尊重しないと民主主義というのは機能しないと述べた。
— maku (@maku94483) April 8, 2026
—文字起こし—… pic.twitter.com/9eMnxszb8n
maku@maku94483
石破前首相が講演で国会審議について、自分が首相の時は「とにかく、なるべくなるべく丁寧に丁寧に」と心がけていた、先輩政治家に「野党に賛成してもらうのは無理だと。しかし納得はしてもらえ」と教えられたし、少数意見を尊重しないと民主主義というのは機能しないと述べた。
—文字起こし—
2026/4/6 石破前首相講演
「私は自分が政権をお預かりしている時に、国会の審議というのは『とにかく、なるべくなるべく丁寧に丁寧に』ということを心がけておりました。論破すればそれで正しいというものでは全然ありませんで、相手を論破すればそれでいいという話にはなりません。
質問者の向こうには、その人たちに投票した、期待を寄せた大勢の国民がいるのであって。いかにして納得してもらうかというために、国会審議というのはあると私は思っていましたし、今でもそうです。
我々が当選した時に、竹下登先生とか渡部恒三先生とか、そういう国対のプロみたいな方がいらっしゃいましたが、そういった方々が我々に教えてくださったのは、『野党に賛成してもらうのは無理だと。しかし納得はしてもらえ』ということをよく言っておられましたですね。
なぜこれに賛成できないのか、なぜ反対するのかということをきちんと理解をしてもらう、有権者に理解してもらうということは大事なのであって。『賛成してもらうことは無理でも納得してもらえ』と言われたことを、私はよくよく覚えているところでございます。
やはり少数意見を尊重しないと民主主義というのは機能しないのだけれども、ともすれば少数の意見というものを没却するというのか、揶揄するというのか、そういうことはやはり民主政治においてはあまり上手くないのではないかというふうに思っております」
自民党総裁選 2024年9月 総裁に当選
衆議院総選挙 2024年10月 過半数割れ(大敗)
参議院選挙 2025年7月 過半数割れ(大敗)
BBCニュース – 衆院選、自民・公明与党が過半数割れ 立民など大幅増https://t.co/hfAIhK7FPH
— BBC News Japan (@bbcnewsjapan) October 28, 2024
自民・公明の過半数割れ確実に 15年ぶり 首相の目標議席に届かず https://t.co/1JJBlUxyaG
— 朝日新聞デジタル速報席 (@asahicom) October 27, 2024
自民党と公明党の与党の獲得議席が過半数(233議席)を下回ることが確実になりました。
目標議席を「自公で過半数」としていた石破茂首相(自民党総裁)の責任が問われる事態となりました。
参議院選挙 自民・公明、過半数割れの大敗 石破首相に退陣要求の声https://t.co/uXyxK9Q07D
— えりぃときんぴー🦋🐾 🐾🦋 🐾 🐾 🦋 (@areare319) February 9, 2026
韓国アサン政策研究院のアサンプレナムにて講演するためソウルに到着。中谷元先生とともに水嶋大使他との事前勉強会。 pic.twitter.com/w0CitN1MJf
— 石破茂 (@shigeruishiba) April 7, 2026
ソウル漢南洞からの夜景。 pic.twitter.com/YuKyn9ub7b
— 石破茂 (@shigeruishiba) April 7, 2026
「超党派 人道外交議連」がすごいメンツwwww
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 3, 2026
会長:石破茂(自民)
会長代行:舟山康江(国民民主)
副会長: 小池晃(共産)、中谷元(自民)、上田勇(公明)、辻元清美(立憲)、山添拓(共産)、ラサール石井(社民)pic.twitter.com/fqPvRalpJC
幹事長:谷合正明(公明)
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 3, 2026
事務局長:伊勢崎賢治(れいわ)
事務局長代行:石橋通宏(立憲)
事務局次長:あべ俊子(自民)、塩村あやか(立憲)
顧問:岩屋毅(自民)、斉藤鉄夫(中道)
特別顧問:あべともこ(中道)、中川まさはる(中道)、近藤昭一(中道)
高市総理のX発信「彼女のスタイル」石破前総理 ぶら下がりの機会は半減 https://t.co/Ldi7ImzQyX@tv_asahi_news
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) April 6, 2026
「なんで消す」中川昭一元財務相の妻 17年前の「酩酊会見」告発投稿を削除でSNS騒然…関与疑惑の読売新聞は真っ向否定(女性自身)https://t.co/whx1K5vGHD
— 島倉大輔 (@mercuryconsul) April 3, 2026
読売新聞「中川元財務相会見巡りSNS上に読売新聞記者の偽情報、事実無根を確認」「目に余る投稿の削除を求める法的措置を検討」https://t.co/zrPLHjJBKZ
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 30, 2026
"首相「偽情報拡散工作に対処」 国家会議法案審議入り、監視懸念|47NEWS(よんななニュース)" https://t.co/Vez2o7myIT
— ネット上の情報検証まとめ (@jishin_dema) April 2, 2026
国旗損壊罪、自民に賛否 4月集約目指し議論開始 https://t.co/Cmf9yb2gCx
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) March 31, 2026
【国旗損壊罪の議論に着手】自民党は日本国旗の損壊行為を処罰する法律の制定に向けたプロジェクトチーム初会合を開いた。自民党内では、外国国旗と同様の罰則を設けるべきとの意見が多い一方で、岩屋毅など慎重な意見も…。
— Mi2 (@mi2_yes) March 31, 2026
与党として4月中に法案を取りまとめ、今国会での成立を目指す。 pic.twitter.com/aktFE41qc4
中川元財務相会見巡り、SNS上に読売新聞記者の偽情報…事実無根を確認https://t.co/gQ9ZnK0EmE#政治
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) March 30, 2026
中川昭一氏の妻、中川郁子さん、17年前の事件・・財務省とマスコミに嵌められた経緯を告発
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 29, 2026
財務省側「今日の会見はなくなりました」
記者「会見がなくなったのなら、この薬を飲んで」
財務省側「記者会見をやることになった」
と中川氏を連れ出す、会見↓pic.twitter.com/mpl78MuVg2
詳細はこちら↓
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 29, 2026
中川昭一氏の妻、中川郁子さん、17年前の事件・・財務省とマスコミに嵌められた経緯を告発
「記者会見はなくなりましたと伝えられ」「夫は、越前谷さんから渡された薬を飲みワインを一口だけ飲んだそうです」https://t.co/ggOSVCu7Pp
高橋洋一さん、ありがとうございます。
— 原口 一博 (@kharaguchi) March 29, 2026
中川郁子さんの投稿。
中川昭一さんが亡くなられたという一報を受けて駆けつけた時に感じた違和感。
「酩酊会見」など中川昭一さんがするはずがない。
あの頃、日比谷で名士維新劇という劇を現職国会議員が集まってやっておりました。間… https://t.co/NbCqQMEpIk pic.twitter.com/U1roJ7Bjtc
「台湾訪問は当然」中国の制裁に反発 超党派議連会長の自民・古屋圭司氏https://t.co/aZFbIYkWuW
— 産経ニュース (@Sankei_news) March 30, 2026
「台湾訪問は議連として当然だ。制裁はさすが中国だ」と国会内で記者団に述べた。
中国には数十年間訪れておらず、中国国内にも財産はないとして「影響はない」と強調した。
【!】中国、自民 古屋氏に制裁発表「中国国内の財産を凍結しビザを発給しない」 どうだ、怖いか日本人https://t.co/GVlYrMd4Jf
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 30, 2026
中川 郁子
13時間
夫は、帰国して成田空港を出て、わたしと電話で話をするまで、ローマの記者会見について、日本のテレビやネットで大炎上していたことを知らなかった…
同行していた財務省の方々が、なぜ、夫に伝えなかったのか。
今でも疑問に思います。
〜〜〜〜
2009年2月13日、ローマでのG7会合の合間を縫って
夫は、日本の財務金融担当大臣として、IMFのストロスカーン専務理事と調印式を行いました。
リーマンショック後の金融危機に対応するため日本からI MFに1000億ドルの融資を実施するという合意文書に調印したのです。
日本がIMFの資金基盤を強化し、新興国を含む世界経済の安定に貢献するための重要な金融支援でした。
日本が世界的な金融危機に大きな貢献をし、その危機管理能力を高く評価されるものと、夫も、麻生太郎総理大臣も確信していたのでした。
夫は、成田空港到着後、財務省の公用車に乗りこむと直ぐに、わたしに電話をかけ、
「日本のテレビはどうだった?ずいぶん褒めていただろう?」と聞きました。
日本では、IMFとの調印式について全く報道されないどころか、朝から「酩酊会見、日本の恥だ!」テレビもネットも大騒ぎだったのです。
スマホ、タブレットもSNSもない時代です。本人は、役所の方々から聞かされなければ何も知ることは出来ません。
ローマには、篠原尚之財務官も玉木林太郎国際局長やその他の幹部職員も、財務省側の秘書官などたくさんの方々が同行していました。成田空港には、大臣出張を出迎えるほかの幹部もいたはずです。
成田空港到着は午後3時過ぎ、わたしがテレビで見たのは午前9時。息子がインターネットで大騒ぎになっていることをわたしに知らせてくれたのはそれより前です。
なぜ、夫には情報は伝わっていなかったのか?
わたしは、夫の問いに「なにも知らないのですか?その車に乗っている秘書官にすべて聞いて下さい!」と答えるのが、やっとでした。
翌朝、山本高史秘書(中川事務所)が泣きながら、わたしの家に来ました。
IMF調印式のあと「今日の会見はなくなりました」と財務省側の事務秘書官から言われたので、財務大臣会合で各国の大臣からいただいたお土産などを、パッキングするために自分の部屋に戻ったのだそうです。しかし、その後、「会見が始まります」と言って誰かが連れ出したのだ、と説明をしました。
後日、夫を連れ出したのは、玉木林太郎国際局長だったことがわかります。山本秘書が部屋に戻ったのを確認すると、玉木林太郎国際局長は、まず、夫をランチに誘いました。オフィシャルなランチ会合は既に終わっていましたが、内輪でやり直そう、と玉木林太郎さんがセッティングしました。
そこには、読売新聞の越前谷知子記者、日本テレビ原聡子記者がいました。越前谷さんは、玉木林太郎さんとは特段の仲らしく、わたしは面識はありません。一方、原聡子記者は、夫の好きな「笑点」の公開録画に誘うなどずいぶん近づいていましたが、日本テレビ社内的には担当外でした。
夫も、玉木林太郎さんから「記者会見はなくなりました」と聞いたそうです。このとき、夫は、越前谷さんから、「記者会見がなくなったのなら、この薬を飲んで食事のあと、ゆっくり休んだら?」と言われて、渡された薬を飲みワインを一口だけ飲んだのだそうです。
夫は、ワイン好きでしたが、海外出張のときは飲まないようにしていました。
この直後、越前谷知子記者は、「おもしろいことが起こるわよ」と、複数の人に伝えていたそうです。事件後、越前谷記者は、アメリカ勤務になり日本からは姿を消しています。
原聡子記者は、誰より先にわたしたちの自宅前に到着して夫の帰宅時にマイクを向けていました。その後、日本テレビの花形情報番組の「バンキシャ!」のキャスターに抜擢されています。
話は戻ります。
ランチのあと、部屋に戻り休んでいる夫を、玉木林太郎さんが「記者会見は、やはりやることになったので」と言って迎えに来たのです。
夫の死後、葬儀が終わったあとになってやっと現れた玉木林太郎さんは「ホテルの部屋にお迎えに行ったとき、中川昭一大臣は酩酊状態ではなく、しっかりとしておられました。これによって中川大臣の名誉は保たれます。」 と言われました。
わたしからは「財務省の名誉が保たれる、の間違いではないですか?」とお応えしました。
玉木林太郎さんは、麻布高校の同級生でしたが、在学中も卒業後も全くお付き合いはありませんでした。夫が玉木さんを認識したのは、玉木さんが在アメリカ合衆国日本大使館経済公使になられた頃です。ワシントンで、別の経済公使から紹介されました。
夫が財務大臣に就任してから、玉木林太郎さんも国際局長へとジャンプアップし、なにかにつけて相談しているようで、いちばん近くにいた印象があります。
帰国後、予算委員会での審議の2日目の夜、自民党から慶應病院に入院するように促され、テレビのテロップで「財務大臣更迭」を知らされました。「病室ではテレビを見ないでね」と、高校生だった息子が、TSUTAYAで夫が大好きな映画をたくさん借りて来ました。
数ヶ月後、会見を見たのか恐る恐る尋ねると、「見た、信じられなかった…」そのときの夫の顔を忘れることができません。
わたしは、その後、何度も「記者会見」を見ましたが、ろれつがまわっていない夫の両脇には、篠原尚之財務官と白川日銀総裁が、何も言わず、表情をひとつ変えずに座っていたこと、テーブルにはワインが置かれていたことは、極めて不自然に思いましたし、今でも不思議でなりません。
玉木林太郎さんは、その後、財務官に昇格し、夫の死後は、OECD事務次長へと異例の出世をして行きます。夫に玉木林太郎さんを紹介した方もその後、民主党政権で外務事務次官に昇格しましたが、自民党に政権が戻ると、安倍総理から事実上の更迭、僅か9ヶ月で退任することになります。
安倍総理は、何かを知っていたのかも知れません。
〜〜〜〜
「自分は、アメリカから殺される」
「こどもたちを頼む」
夫が繰り返し、わたしにそう話すようになったのは、亡くなる10年ほど前からだったと、思います。