コメント ( ´_ゝ`)性的暴行複数回で実刑歴ありの韓国人歌手(50)、日本でAV男優を希望「韓国じゃ仕事を見つけるのは大変そうだから…」
韓国歌手“日本でAV男優になりたい”と悲痛叫び 性的暴行で実刑→仕事なく「法的に可能なら」(日刊スポーツ) https://t.co/4JsLNYe5vY
— T2ファージの憂鬱 (@yuki_mototika) July 13, 2026
自分の性欲を満たすためのではないからな
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韓国歌手“日本でAV男優になりたい”と悲痛叫び 性的暴行で実刑→仕事なく「法的に可能なら」(日刊スポーツ) https://t.co/4JsLNYe5vY
— T2ファージの憂鬱 (@yuki_mototika) July 13, 2026
え?
— yuushin (@yuushin_purin) July 12, 2026
橋下徹氏「維新は思想的には中国とまったく同じ」国旗損壊処罰法案めぐる“愛国心醸成”発言批判(日刊スポーツ) https://t.co/ia7Wgk0ovi
天皇は「日本人の物語」の体現者です。
— ひろゆき (@hirox246) July 10, 2026
生まれた瞬間から皇族として自由が制限された天皇は「物語」そのものだと思います。
公務を続ける人生を歩む。その重さと責任が、日本国民からの敬意を集めることにつながっています。…
天皇は「日本人の物語」の体現者です。
生まれた瞬間から皇族として自由が制限された天皇は「物語」そのものだと思います。
公務を続ける人生を歩む。その重さと責任が、日本国民からの敬意を集めることにつながっています。
皇族として生きてきた人生そのものが正統性を形づくるのであり「自由を謳歌して生きてきた民間人ではない」という違いが重要だと考えます。
もし血統主義を「科学」を基準にして徹底するのであれば、天皇がDNA検査を受け、仮に神武天皇とされる系統のY染色体と一致しないと判明した場合、皇室制度そのものを廃止せざるを得ないことになります。
つまり、「科学的血統主義」と「皇室制度」は、論理的には同時に成立しえない関係にあります。
したがって、皇室制度の本質は「血統の科学的証明」ではなく「物語の継承」にあると言えるでしょう。
その観点からすれば、一般人として生きてきた男性を新たに養子として迎えるよりも、生まれながらに皇族として歩んできた愛子さまが天皇となられるほうが、国民の支持を得やすいと考えます。
民間人を受け入れ、物語としての継承が途切れ、DNA検査の結果によって「血統」が崩壊しうる存在に、国民統合の象徴としての役割を託すことはできるのでしょうか。
象徴としての天皇の意味は、この「物語の連続性」によって支えられているのではないでしょうか。
サンプラザ中野くん 音楽番組出演で感じた業界の変化「こんなこと言うのも嫌なんですけど」
https://news.yahoo.co.jp/articles/687a7859f036716acde30b138587c927298f0b7e
富山モスクの土葬墓地要求に地元住民から強い反対の声
富山県射水市の富山モスク代表(56)は、約600人の地元イスラム教徒が火葬を禁忌とするため、遠方の墓地に遺体を運ぶ負担を解消しようと土葬墓地の整備を提案した。
地元住民は地下水汚染の懸念や不安を理由に強く反対し、計画は停滞中だ。
Xでは「日本のルールを守れ」「帰れ」といった声が数万件に上り、多文化共生の課題が浮き彫りになっている。
https://x.com/i/trending/2073501692306379033
いや、無理です‼️って思う人✋
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) July 4, 2026
▼ カーン・ナディームは、富山モスク代表としてモスク拡大・交通ルール整備・土葬墓地の確保を求めている。 pic.twitter.com/Qth5mbZqeY
( ´_ゝ`)大分の土葬希望者「郷には、従えない」
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) July 6, 2026
「日本に税金払っています。そのぐらいの権利を持っている、お墓ぐらい」 pic.twitter.com/uQwfIuNkM9
【告白】福田萌、5年間暮らしたシンガポールから日本へ帰国https://t.co/ysZjrmTa2z
— ライブドアニュース (@livedoornews) July 5, 2026
数年前にシンガポールに移住し、子どもたちと夫・中田敦彦と暮らしている福田は、帰国を決断。中田が「シンガポールはもう十分にわかったから」と帰国を切り出したという。 pic.twitter.com/hfvQXyRrNv
これは想像以上に重症だ
— 東郷ゆう子の旦那 (@togootto) July 1, 2026
佐藤二朗の現場がいかに地獄だったかわかる pic.twitter.com/344qLqFk4m
国旗損壊罪は1ミリも社会をよくしないと思う。むしろ日の丸を日本から消していく引き金になるかもしれない。…
— 古市憲寿 (@poe1985) June 28, 2026
古市憲寿@poe1985
国旗損壊罪は1ミリも社会をよくしないと思う。むしろ日の丸を日本から消していく引き金になるかもしれない。
たとえばワールドカップの応援でよく見かける、応援メッセージが書き込まれた国旗に対して「著しく不快又は嫌悪の情」を抱く人がいてもおかしくない。実際、国旗への書き込みがタブーの国も多い。
日の丸が少しでも汚れてたら、少しでも破れていたら通報されてしまうのではないか。そんな恐怖心が蔓延したら、人々はできるだけ国旗を掲揚しなくなるだろう。
自民党にも国旗は掲げられている。それがほんの少しでも汚れていないか、ほつれていないか、破れていないかを日々確認するのがいい。それで「著しく不快又は嫌悪の情」を抱いたと思ったら、どんどん事件化していけばいいと思う。
午前7:58 · 2026年6月29日
58歳俳優、高市首相のポストに痛烈ツッコミ「あなたの見苦しさは見た目の問題ではない」 #高市早苗 #金剛地武志https://t.co/yNZVXd4GYa
— 日刊スポーツ (@nikkansports) June 27, 2026
あなたの見苦しさは見た目の問題ではないから大丈夫です https://t.co/ZgeIjfL3Y8
— 金剛地武志 (@kongochi) June 27, 2026
国旗に特別な保護を与えてはならない。国家を神聖化しないことが民主主義の前提で、つねに批判や風刺の対象であるべきだし、そもそも愛国心を育てるために処罰を強化するという発想じたいが矛盾している。罰則で国家への敬意を求めることは愛ではなくて服従への誘導だろう。 https://t.co/XVR0YB5f2j
— 川上未映子 Mieko Kawakami (@mieko_kawakami) June 27, 2026
「他国にもある」は理由になりません。民主主義国家でも表現の自由とのバランスは国ごとに異なります。問題は、国家の象徴だけを刑罰で特別に保護することが本当に民主主義に必要なのかという点でしょう。また「政党のあり方を批判することと統合の象徴である国家を"抽象"することは別物」とありますが… https://t.co/xrtF9uKFD4
— 川上未映子 Mieko Kawakami (@mieko_kawakami) June 27, 2026
川上未映子 Mieko Kawakami@mieko_kawakami
「他国にもある」は理由になりません。民主主義国家でも表現の自由とのバランスは国ごとに異なります。問題は、国家の象徴だけを刑罰で特別に保護することが本当に民主主義に必要なのかという点でしょう。また「政党のあり方を批判することと統合の象徴である国家を”抽象”することは別物」とありますが、国家もまた権力の一部である以上、政権だけでなく国家の「象徴」も批判や風刺の対象になり得る/なるべきです。そこに刑罰を持ちこめば「何を侮辱とするか」を公権力が線引きすることになり、表現の自由に対する過度な介入を正当化しかねません。