コメント 【は?】国際化推進団体、日本人向け「外国人とともに取り組む!災害対応ガイドブック」「好き嫌いではなく宗教上食べられないものがある人たちがいます」「礼拝には手足を清めるためペットボトル1本程の水が必要」
災害時に礼拝用にペットボトル1本の水が必要ですとか言ってんの、控えめに言って頭おかしいぞ? 貴重な水は飲み水として分け合うのが当たり前で、被災者は何日もシャワーを浴びることもできないまま耐えてるでしょ 礼拝は一日5回。手足洗うためにどれだけの水を使わせようと言うの? #おもてなし防災 https://t.co/DfJIMLWm9r
— 平和に暮らしたい藤沢市民@誰から誰へもNO HATE!! (@zetsuboushika) November 4, 2026
泣けるんだけど これが日本語で作られてるってことは、日本人に対して「やれ」って言ってんだよね もう呆れるんだけど 命の危険がある時ぞ? アレルギーより先に宗教が来てるのもなに?愚かにも程がある 他人に配慮させてまで宗教を実践するな こんなバカなことはない #おもてなし防災 #ハラルは利権 https://t.co/lWMqWdeMDf— 平和に暮らしたい藤沢市民@誰から誰へもNO HATE!! (@zetsuboushika) November 4, 2026
避難所でのイスラム礼拝用水配慮にXで疑問の声
佐賀県国際交流協会のガイドブックが、イスラム教徒の1日5回の礼拝で手足を清めるのにペットボトル1本の水が必要と記したことが、X上で反発を呼んでいます。投稿者らは「被災者はシャワーも浴びられず耐えているのに」と疑問を呈し、限られた資源の優先順位を問題視。東日本大震災の教訓を忘れているとの声も上がり、多文化共生と生存ニーズのバランスをめぐる議論となっています。 最終更新29 分前
https://x.com/i/trending/2118199834570309765
外国人とともに取り組む!災害対応ガイドブック(出前講座受付中!)
外国人とともに取り組む! 災害対応ガイドブックが完成しました!! このガイドブックは、外国人向けに「災害時どのような行動をとるべきか、事前に何を準備するべきか」ということが書かれているガイドブックではなく、災害時に外国人対応をする日本人向けに作成したガイドブックです。 このガイドブックには、普段外国人と接する機会が少ない日本人の方でも、災害時に戸惑うことなく外国人と共に災害を乗り越えていけるよう、災害時における対応(配慮)をまとめています。
このガイドブックを見ていただくことで、1人でも災害時に外国人が必要とする対応が出来る方が増え、外国人に安心を届けられるように、という思いで作成しました。 また、このガイドブックを使い地域の外国人と共に防災に取り組むことで、災害時には外国人も支援する側に立ち、地域防災を支える存在であることを意識してもらうことと同時に、顔の見える関係をつくっていく手助けになればとと思います。
このガイドブックは、講座を聞いてくださった方に配布しています。 出前形式で県内どこにでも出張しますので、ご希望の団体は当協会までご連絡ください。
![]()
https://www.spira.or.jp/disaster-prevention/
geminiより
一般財団法人自治体国際化協会(クレア)による「外国人とともに取り組む!災害対応ガイドブック」は、外国人住民向けに災害時の行動を説明したものではなく、災害時に外国人対応を行う日本人の支援者・地域住民・自治体職員向けのガイドブックです。
ガイドブックの主な特徴・目的
• 対象者:普段外国人と接する機会が少ない人や、地域防災に関わる日本人。
• 内容:災害時における具体的な配慮事項、避難所での受け入れ・情報伝達の方法、日頃からの多文化防災の取り組み方など。
• コンセプト: 外国人を「守られる存在」として一方的に支援するだけでなく、地域の一員として「ともに助け合う」体制づくりを目指しています。
一般財団法人自治体国際化協会(クレア / CLAIR)は、日本の自治体(都道府県や市区町村)の国際化を支援するために、全国の自治体が共同で設立した組織(文部科学省・総務省などと連携する外郭団体)です。
続きを読む



