コメント 【テレビ】社会学者の古市憲寿氏、外国人による日本の土地購入を歓迎「制限しちゃうと日本がどんどん貧乏に。それでいいんですかね」
古市憲寿氏「制限、制限ってしちゃうと日本がどんどん貧乏に」外国人による日本の土地購入に私見 https://t.co/UvlM8qsT4k
— ニッカンエンタメ・プレミアム (@nikkan_entame) November 9, 2025
社会学者ってwどこかの大学教授ってわけではないんだろ?
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古市憲寿氏「制限、制限ってしちゃうと日本がどんどん貧乏に」外国人による日本の土地購入に私見 https://t.co/UvlM8qsT4k
— ニッカンエンタメ・プレミアム (@nikkan_entame) November 9, 2025
「高市総理の午前3時出勤は、野党の質問通告遅れのせい」
— 泉健太🌎立憲民主党 (@izmkenta) November 9, 2025
は一面的な見方。溢れる投稿で偏らないように気をつけたい。
まず今回の件、
今回の予算委は「前々日の昼」時点で日程が決まったのだから、その時には質問者も確定しておらず、質問通告の完了は不可能です。…
泉健太🌎立憲民主党@izmkenta
「高市総理の午前3時出勤は、野党の質問通告遅れのせい」は一面的な見方。溢れる投稿で偏らないように気をつけたい。
まず今回の件、今回の予算委は「前々日の昼」時点で日程が決まったのだから、その時には質問者も確定しておらず、質問通告の完了は不可能です。
こうした場合は「前日昼まで」の通告が通例であり、なので、木原官房長官も今回「全議員が前日昼まで通告を完了した」と会見で述べています。今回の件で言えば、質問者も「日程決定後、速やかに質問を作成し、遅滞なく通告した」との認識だと思います。
公平に考えれば、質問議員にも最低限の作成と通告時間が必要である一方、総理や政府側の負担を減らさねばなりません。そこで、国会にできる努力があります。
今後の改善策としては、国会として「前々日の昼」の「さらに1日前」に「委員会開催を決めねばならない」と定めてはどうか。
議員の質問作成時間を確保しつつ、その上で「前々日の昼の通告期限を守らない質問には、政府は回答義務を負わない」という厳しいルールにする。これは一つの考え方。
昨日の日中防衛相会談で、私から中国の董軍国防部長に対し、以下の発言をしました。日中関係のためには、政治のレベルで、困難な懸案から目を背けず、率直な議論と意思疎通を粘り強く重ねることが必要不可欠と考えたためです。今後も、この姿勢で言うべきことを言い、対話を重ねてまいります。… pic.twitter.com/miDKZWg0JA
— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) November 2, 2025
小泉進次郎@shinjirokoiz
昨日の日中防衛相会談で、私から中国の董軍国防部長に対し、以下の発言をしました。日中関係のためには、政治のレベルで、困難な懸案から目を背けず、率直な議論と意思疎通を粘り強く重ねることが必要不可欠と考えたためです。今後も、この姿勢で言うべきことを言い、対話を重ねてまいります。
(会談冒頭の私の発言)
董軍国防部長と初めてお会いし、対話の機会を持つことができ、嬉しく思います。
日中関係において安全保障分野は最も難しい分野であり、現に数多くの懸案が存在しています。とりわけ、我が国としては、東シナ海や太平洋地域における、様々な形での中国側の軍事活動の活発化を深刻に懸念しています。
10月31日、高市総理と習近平主席の間で日中首脳会談が行われ、日中関係の大きな方向性について改めて確認されました。日中間において「戦略的互恵関係」を包括的に推進し、「建設的かつ安定的な関係」を構築していくことは、日中首脳間で一致しているものです。新政権においてもこの立場に変わりはありません。
このような首脳間の一致事項を実現していくためにこそ、日中防衛当局間においては、具体的かつ困難な懸案から目を背けず、率直な議論と意思疎通を粘り強く重ねることが必要不可欠です。こうした観点から、貴部長との間で率直な議論を行いたいと考えています。
(会談後の記者会見抜粋)
私から、我が国固有の領土である尖閣諸島について、本年5月に発生した中国海警船から発艦したヘリコプターによる領空侵犯のような活動の即刻停止を強く求めつつ、尖閣諸島周辺で中国の活動に対する強い懸念を表明しました。
【驚愕】高市総理、やはり進次郎の突破力を見込んで防衛大臣に任命していた
— あーぁ (@sxzBST) November 8, 2025
高市総理「備蓄米放出より速いスピードでやって」
小泉防衛相「中国国防大臣と激しいやり取りをしました」
高市総理「テレビで見たわ。凄かったな。ありがとうな、日本のために頑張ってくれて」 pic.twitter.com/XDF3WAxlJN
SNSで降り注ぐ“立憲民主党不要論”「下品ヤジ」「クマ発言30分追及」「午前3時レク自爆」――本当に「不要」なのは一体なにか(LASISA) https://t.co/lq6ym8QFih
— 旅好き🛫 (@TABIZUKey) November 9, 2025
外免切替の厳格化で合格率が急落 埼玉ひき逃げ中国人は「日本語わからないと言えばいい」https://t.co/JY2rlL8x1b
— 産経ニュース (@Sankei_news) November 8, 2025
母国の運転免許を日本の免許へ切り替えられる「外国免許切替」制度の審査が先月から厳格化された結果、静岡県内では筆記試験の合格率が前年から56ポイント急落したことがわかった。
勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない。覚悟が出来ているのか。😡 https://t.co/89gFxF83qh
— 薛剑XueJian (@xuejianosaka) November 8, 2025
高市首相"台湾有事は存立危機事態”発言は妥当か?
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) November 8, 2025
-妥当である82%
-妥当でない12%
-どちらとも言えない6%
直前に否定的な発言をしていた玉木さんと橋下さん、黙り込むw pic.twitter.com/1hKpkFPZyC
これは良くないと思う。
— ピヨスケ弁護士@異端的正論派 (@Piyosuke_lawyer) November 9, 2025
性自認=「本人の主観」を根拠として性別変更を認めるのは基準として曖昧すぎる。
過去の性別変更者との公平性も問題になるし、更衣室や浴場で周囲の女性に与える恐怖感や不安感も大きいだろう。
性別変更の外観要件 高裁「違憲」 – Yahoo!ニュース https://t.co/E8LOKi2HoT
「2日前通告ルール」なるものは存在しない。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) November 8, 2025
例えば参院予算委員会は理事会で日程を協議する際、前日正午までに質疑通告(答弁要求する大臣を指定)、質問内容の通告は前日午後5時を目途とするのが通例。なお、翌日の質疑が前日午後に決まることも多い。前日の答弁を踏まえ質問を練ることも当然必要。
違う。令和5年(第211回国会)の衆議院運営委員会協議会において、「質疑通告は原則として質疑予定日の2日前正午までに行う」と与野党で合意。これがいわゆる「2日前ルール」。国会の公式な意思として確認された基準となっている。… https://t.co/NZcvxvLV3x
— 樋渡 啓祐 (@hiwa1118) November 8, 2025
樋渡 啓祐@hiwa1118
違う。令和5年(第211回国会)の衆議院運営委員会協議会において、「質疑通告は原則として質疑予定日の2日前正午までに行う」と与野党で合意。これがいわゆる「2日前ルール」。国会の公式な意思として確認された基準となっている。
百歩譲って委員会開催が前日に決まったとしても、質問通告が深夜まで及ぶというのはあり得ない。
令和7年6月18日
参議院改革協議会報告書
(略
参議院改革協議会 意見表明
日本維新の会 柴田 巧
◇「参議院の組織及び運営の改革に関する件」について
1、「委員会・調査会等の整理再編・充実・地方との連携」
参議院の在り方について、わが国が2院制を採用するならば、(略
調査会について、外交・安全保障など重要なテーマを取り上げてはいるものの、議論の結果を報告書にするだけで、それが具体的な政策に反映されているとはいえない。今のままの調査会であれば、もはやその役割は終えており廃止すべき。その代わり、議員同士が、議員立法を真剣に議論し、結論を出す場を設けることこそ参議院の独自性を発揮できると考える。
特別委員会については定期的に見直し、必要性が薄くなった特委は廃止、新たに求められる特委は新設するなど、スクラップアンドビルドに努めるべき。委員会審議で充実させる具体策としては、2 日前までの質疑通告ルールを徹底させる。(以下略
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https://www.sangiin.go.jp/japanese/kon_kokkaijyoho/sankaikyou/r4/pdf/r7kyougikai_houkoku-2.pdf