コメント 【w】共産党、連立政権を拒否され野田立民にガチギレ 「衆院選で候補者を最大限擁立して戦う」
共産党、立民・野田氏と調整否定的 衆院選「最大限擁立」https://t.co/XVKMSHaE73
— 日本経済新聞 政治・外交 Nikkei Politics (@nikkeiseijibu) September 23, 2024
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共産党、立民・野田氏と調整否定的 衆院選「最大限擁立」https://t.co/XVKMSHaE73
— 日本経済新聞 政治・外交 Nikkei Politics (@nikkeiseijibu) September 23, 2024
中国で日本人学校に通う男子児童が登校中に刃物を持った男に襲われ死亡した事件を受けて、北京を訪れている柘植外務副大臣は23日、中国外務省の幹部と会談し、動機などの解明のほか、根拠のない反日的なSNS上の投稿の取締りを徹底するよう求めました。(略
一方で、会談で柘植外務副大臣がSNS上での根拠のない反日的な投稿を取り締まるよう求めたことについては「中国には、いわゆる日本を恨むような教育はない。われわれは歴史を教訓にすることを主張している。それは、恨み続けるためではなく、戦争の悲劇が繰り返されないようにするためだ」と述べたうえで、日本と、戦略的互恵関係を推進し、建設的で安定した関係を築きたいと強調しました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240923/k10014589741000.html
人の命奪う死刑制度、国際社会からは批判の声 決して一様ではない被害者遺族たちの思い(共同通信)https://t.co/SOQtK9AtqT
— アムネスティ日本 (@amnesty_or_jp) September 23, 2024
「日本の死刑制度について考える懇話会」で講演をさせて頂きました。英国では、1960年代に死刑存置派が多数の中、政治の決断で死刑は廃止されました。人間が関わる限り誤審や冤罪の可能性がない制度は作れません。
— Julia Longbottom (@JuliaLongbottom) September 4, 2024
民主主義のパートナー国として死刑廃止に向けた議論が更に広がることを期待します。 pic.twitter.com/MCT5j7nFTU
日弁連の渕上会長にお目にかかり、ジェンダー平等やLGBTなどの人権課題について日英の状況をお話しました。法の支配は日英共通の価値観です。英国は日本とリーガル面での協力も更に進めていきます。 pic.twitter.com/20i6ooVN9y
— Julia Longbottom (@JuliaLongbottom) September 4, 2024
死刑制度懇話会 廃止ありきの議論やめよ
死刑廃止を求める日本弁護士連合会の呼びかけで、民間の識者らによる「日本の死刑制度について考える懇話会」が発足した。
委員には平沢勝栄衆院議員や林真琴前検事総長、金高雅仁元警察庁長官らが名を連ね、日弁連が事務局を務める。今秋にも提言をまとめて政府に働きかける方針だ。(以下略
全文はリンク先へ
https://www.sankei.com/article/20240331-4NYPZT7EZ5M4JFO4ES6R5AQP4Q/
フジテレビでは、今、持続可能な社会のために何ができるかを考える『楽しくアクション!SDGs』キャンペーンを行っています。
世界各地で問題になっている、オーバーツーリズム。
23日は韓国のケースを考えます。
韓国・ソウル市にある伝統家屋「韓屋(ハノク)」が人気の北村韓屋村(プッチョン・ハノクムラ)は、6000人あまりの住民が暮らしていますが、2023年は約660万人の観光客が訪れるなどオーバーツーリズムが問題となっています。(以下略
全文はリンク先へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/f11a64f49ddcae90f3be15fa026d86925dfe2713
【独自】小泉元環境大臣 出産費用の無償化「踏襲したい」 “乳幼児を持つ総理”のあり方模索
(略
また、2児の父親でもある小泉氏は総理・総裁になった場合の子育てついて、次のように語っています。
小泉進次郎元環境大臣「大体週の半分ぐらいは私がご飯を作って。お風呂、もちろんオムツ替えから園への送迎、いろんなことやりましたね。仮に私が総理総裁になったら、0歳児、そして4歳、乳幼児を持つ総理ってのは、今まで日本でないわけじゃないですか」
小泉氏は「危機管理が最優先」とした上で、「自分自身が実践をすることで世の中に伝わっていくこともあると思う」と述べ、公務との両立について摸索したいとの考えを滲ませました。
全文はリンク先へ
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1442554?display=1
【悲報】小泉進次郎さん、15年議員やって議員立法提出0件・・・https://t.co/BybFeRjroc
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 17, 2024
国会議員って超ホワイトなんだね
まともに仕事してる議員さんが気の毒
( ´_ゝ`)こども家庭庁のベビーシッター割引券、予算がなくなり配布終了 ※ベビーシッター、最大月に5万円の補助https://t.co/0jwIl4movP
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) October 3, 2023
彼、本音は総裁なんかやりたくないのでは
【速報】探査船ちきゅう、ドリル掘削で世界最深記録更新 宮城沖7877mhttps://t.co/8Od79v77E3
— 毎日新聞 (@mainichi) September 22, 2024
9/21(土) 水深6,897.5mの地点で海底面下980mの予定掘削深度に到達‼️
— CHIKYU 地球深部探査船「ちきゅう」 (@Chikyu_JAMSTEC) September 22, 2024
掘削チームの努力が実り #ちきゅう は総ドリルパイプ長7,906mという #海洋科学掘削 の世界記録を樹立しました🥳✨
この地点でのLWD(掘削同時検層)は完了し、現在は計測機器を引き上げています。#IODP #JTRACK #JAMSTEC #研究航海 pic.twitter.com/cZbz5n000Q
9/22(日)ドリルパイプの揚管作業を終えて、第2フェーズ(掘削同時検層)の前半が完了し、 #ちきゅう は次の調査地点へ向けて移動を開始しました🚢
— CHIKYU 地球深部探査船「ちきゅう」 (@Chikyu_JAMSTEC) September 23, 2024
画像は、今回の掘削で頑張ってくれたドリルビット(回収後)です👏👏👏#IODP #JTRACK #JAMSTEC #研究航海 pic.twitter.com/2L2RReM2C7
2024年9月23日 15時41分
立憲民主党の代表選挙は、上位2人による決選投票の結果、野田元総理大臣が枝野前代表を抑えて新代表に選出されました。
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240923/k10014589651000.html
民主党政権を彷彿させるおふたり
泉さんかわいそう
その感想しかないよね
夫婦別姓やれって大騒ぎはじめるぞ
立憲民主党の代表選挙は、開票の結果、4人の候補者がいずれも過半数のポイントを獲得できず、1位の野田元総理大臣と2位の枝野前代表の上位2人による決選投票が行われることになりました。
2024年9月23日 14時42分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240923/k10014589651000.html
立憲民主党代表戦
— 吉田圭志(ボンペイ吉田) (@epachinko) September 23, 2024
さあ、決選投票
野田佳彦267
枝野幸男206
泉泉健太143
吉田晴美122
国会議員票で枝野を上回った泉
数字を読み上げられた瞬間、ニンマリ笑ってて良かった🥹 pic.twitter.com/LQKIEC1KTN
立憲民主党
— 討論政治ニュース (@t_s_news) September 23, 2024
野田氏と枝野氏、どちらが選ばれるのでしょうか?
ってか過半数いかないって事はどの候補者の似たりよったりって事か?#立憲民主党 #代表戦 #自民党総裁 #ニュース
代表戦中継(立憲民主党
今日の昼だったの忘れてた
スレも立ってないし空気すぎる
【独自】小泉元環境大臣 出産費用の無償化「踏襲したい」 “乳幼児を持つ総理”のあり方模索
自民党の小泉進次郎元環境大臣はTBSの単独インタビューに応じ、政府が検討を進める保険適用や自己負担分の助成などによる出産費用の実質無償化について、「踏襲する」との考えを示しました。
小泉進次郎元環境大臣「出産の負担がない形の制度設計をあらゆる形で考える、これは私も継続したい、踏襲したいというふうに思っています」
政府は出産費用について保険適用で全国一律の価格を設定したうえで、“標準的な出産費用”については無償化を検討していますが、小泉氏もこうした方向性を引き継ぐ考えを示しました。 (略
また、2児の父親でもある小泉氏は総理・総裁になった場合の子育てついて、次のように語っています。
小泉進次郎元環境大臣「大体週の半分ぐらいは私がご飯を作って。お風呂、もちろんオムツ替えから園への送迎、いろんなことやりましたね。仮に私が総理総裁になったら、0歳児、そして4歳、乳幼児を持つ総理ってのは、今まで日本でないわけじゃないですか」(以下略
全文はリンク先へ
[TBS 2024.9.22]
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1442554
元参院議員の田嶋陽子氏が、22日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」に出演。女性の社会進出について持論を語った。アベノミクスの功罪は?という議題に、田嶋氏は「女性政策のアドバルーンを上げたでしょ。それ何にも結果出さないで終わっちゃったんだよね」と指摘。
続いて「例えば、配偶者控除、これを取りやめなかった。配偶者控除っていうのは、一見、女の人のためになってるようなんだけど、住民税とか所得税とか健康保険の掛け金を全部払わなくていいの。しかも、第3号被保険者の制度、これは老後の国民年金の掛け金も払わなくていい。それほど専業主婦は優遇されてる」と現状を説明した。 その上で「じゃあ専業主婦の人たちが自立できるか?って言ったらできない」と明言し、
「なぜなら、配偶者控除は夫が控除されるから。そして日本では夫婦別産制だから、いくら夫が得したって女の人はそれでお金が入って自立できるってもんじゃないの。だから配偶者控除は用心しないとこれがあるせいで、みんな気にしてそこに入っちゃうから。女の人はずっと専業主婦になっちゃうと自立できないシステムになってるの」と訴えた。(以下略
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https://news.yahoo.co.jp/articles/de1544b1605f9b0524173bad0b3df638c07ec01f