コメント 家族葬が急増で価格競争も激化 料金トラブル絶えず葬儀巡る相談は年900件 「定額30万円」の筈が、請求は120万円超など
【定額? 家族葬料金トラブル絶えず】https://t.co/cCk9A9QADt
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) November 16, 2024
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【定額? 家族葬料金トラブル絶えず】https://t.co/cCk9A9QADt
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【被疑者を逮捕】
— 渡辺賢一 「凛として愛」見た。 (@sanzen_sekai_2) November 15, 2024
ご報告です。
傷害事件の被疑者のクルド人を逮捕検挙したと、先程蕨署から連絡がありました。
皆様、蕨署は頑張ってくれていると思います。
治安を守る警察に応援をお願い致します。#クルド人 #PKK #川口 #蕨#防犯パトロール #傷害 #暴行 https://t.co/ESd17sfHNS
【埼玉県蕨市】クルド人(5~10人)による傷害事件発生 路上喫煙を注意した防犯パトロール(2人)が殴る蹴るの暴行を受け負傷「我々は一切反撃しておりません」https://t.co/SHRWPRWIRr
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) November 12, 2024
【速報中】日中首脳会談始まる 石破首相 中国 習主席と初会談https://t.co/yOzR5YPjib #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) November 15, 2024
え?
— じんこちゃん (@jinko_c) November 16, 2024
> 中国国営の旅行会社幹部らによりますと、中国政府がコロナ禍以降、停止している日本人の短期滞在ビザの免除措置について、今月中にも再開する方向で検討していることが当局側から通知されたということです
中国政府“日本人短期滞在ビザ免除”再開検討か https://t.co/SraytygKDl
【速報】外務省は岩屋外相がウクライナを訪問したと発表した https://t.co/UM9ZFuaeo0
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) November 15, 2024
"「本当の民主主義じゃないですよね」大竹まことも不安なアメリカの今後はどうなるのか?" – 文化放送 #SmartNews https://t.co/8xtSFlFh1I #スマートニュース
— 末吉 孝廣 (@s3MiObQA8xu5IfU) November 15, 2024
女性に広がる「4B運動」 トランプ氏勝利に失望、男性と接触拒否
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) November 8, 2024
米大統領選で共和党のトランプ前大統領が返り咲きを決めたことを受け、一部の女性の間で男性との接触を一切拒絶する「4B運動」が、SNS上で広がっています。https://t.co/j3pR9f5ouA
国境なき記者団がXを告訴へ 「虚偽拡散の共犯」責任、仏司法当局に https://t.co/9eMqzrq3QD
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) November 15, 2024
国際NGO「国境なき記者団」(RSF、本部・パリ)は13日、RSFに関する偽情報の拡散を放置して名誉を毀損(きそん)したなどとして、X(旧ツイッター)をフランスの司法当局に告訴すると発表した。
兵庫県知事選で市長22人の候補支持表明「公選法違反でない」 ネットで疑問相次ぐ中…県選管が取材に明言#公選法違反 #兵庫県知事選 https://t.co/7afcC3matf
— J-CASTニュース (@jcast_news) November 15, 2024
公職選挙法136条の2第2項違反。特別職公務員の地位利用による選挙活動です。 https://t.co/zPrUhZ9Oxs pic.twitter.com/X10TrcdHoX
— 弁護士 徳永信一 (@tokushinchannel) November 14, 2024
「職業偏見ではないか」共産・大門氏、党派超えて苦言 自民・今井氏の政務官起用批判にhttps://t.co/ZvjhBz5N4C
— 産経ニュース (@Sankei_news) November 15, 2024
「元女性アイドルだから何もしていないだろう、できないだろうと決めつけてたたくのは、職業にたいする偏見やジェンダーバイアスではないのか」と異論を呈した。
今井絵理子さんにたいするバッシングがひどすぎる。
— 大門実紀史(だいもんみきし) (@mikishidaimon) November 14, 2024
今井さんは聴覚障がい者支援でずっと頑張ってこられた。一昨日もそのことで私の部屋に相談に来てくださった。… pic.twitter.com/2VX9kVWSo8
大門実紀史(だいもんみきし)@mikishidaimon
今井絵理子さんにたいするバッシングがひどすぎる。
今井さんは聴覚障がい者支援でずっと頑張ってこられた。一昨日もそのことで私の部屋に相談に来てくださった。
そういうことを何も知らないで、元女性アイドルだから何もしていないだろう、できないだろうと決めつけて叩くのは、職業にたいする偏見やジェンダーバイアスではないのか。
2年半前、今井さんから頂いた本はいまも私の本棚にあります。
安倍首相が持病でトイレに行く回数が多かった時に当時野党の中でそれを問題にしようとしたとか。その時、共産党の大門みきし参議院議員は、そんなことは人権問題でありダメだと怒ったと。
— 金子ゆきひろ (金子幸弘)川口市議会議員(日本共産党) (@jcpkaneko) October 16, 2019
そのせいか、安倍首相は大門議員にはいつも丁寧に対応します。 pic.twitter.com/syDSj0jglh
大門実紀史の国会レポート
政敵といえど
先週、安倍首相が体調不良で病院の検査を受けました。またこの原稿を書いているとき(24日昼)に、再び病院に行ったというニュースが流れました。現時点で今後のことはわかりません。
数日前、一部の野党議員が「病気なら早くやめろ」などと発言したとき、わが党の市田忠義副委員長がツイッターで「なに党であれ、どんな政治的立場の人であれ、健康問題に関わってそれをあげつらったり揶揄することは厳に慎むべきだ」とたしなめました。さすが市田さんだと思いました。
2013年3月頃、安倍首相は大腸の難病が完治せず(本人が公表)、予算委員会中もトイレに立つことが多くありました。ある日の理事会で当時の民主党理事が「総理がトイレに行く回数が多い。制限したい」と言い出しました。トイレを制限するなど人権侵害です。私が「そんなことを議題にすること自体、国会の権威に関わる」と強く反対したので、民主党理事は黙ってしまいました。あとから自民党の理事が「よく言ってくれた」とお礼に来ました。
5年前、私が2ヶ月入院したときは、麻生財務大臣が心配して、「大門さんの具合はどうだ」と同じ委員会の自民党議員に何度も聞いたそうです。復帰したときはとても喜んで、「恋の病だって」と冗談で迎えてくれました。自民党議員にその話をすると、「恋の病は麻生さんの方じゃないの」と言いました。
2020.8.29
https://www.jcp-osaka.jp/osaka_now/14459
憲法審査会は議員の紹介がないと入れません
— フェブリク (@Febuxostat_40mg) November 15, 2024
彼女はどうやって入ったのでしょうか?経歴的に法律には関係が薄そうであるのに pic.twitter.com/I1DkCJ6g5f