コメント ( ´_ゝ`)東京新聞「川口市の女性は公民館のクルド料理教室に行って世界が広がった」「母国で迫害され、日本で難民認定されない不遇な人たちの厳しい実情を聞いた」
直接交流 大切にしたら 世界が広がった 「クルド文化教室」主宰・中島直美さんhttps://t.co/nc5yDTAZfz
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) December 6, 2025
なんですか、この「クリスタルペンダントを使ったら彼女ができました!!」みたいな記事(・ω・`*)
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直接交流 大切にしたら 世界が広がった 「クルド文化教室」主宰・中島直美さんhttps://t.co/nc5yDTAZfz
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) December 6, 2025
ホントこれなのですよ。
— 🍋さりレモン🇯🇵 (@sarisarilemon) December 7, 2025
小野田紀美大臣 外国人政策「ルールを守って暮らす外国人の方々が、風評被害を受けないように」「排外主義的なことをやっているのではない、理解を」【国会報告】(RSK山陽放送)#Yahooニュースhttps://t.co/Q3S1zRWBZl
中国外務省「日本には別の下心が」 海軍、国防省に続きレーダー照射抗議に対する声明 https://t.co/BYAJOzd53g
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) December 7, 2025
外交部发言人就日方声称中国海军舰载机对日本自卫队战斗机“雷达照射”事答记者问
中国海軍艦載機が自衛隊戦闘機に「レーダーを照射した」という日本の主張について、外務省報道官が記者の質問に答えた。
[中国外務省]
https://mil.huanqiu.com/article/4PRwSfEvC0p
【速報】中国レーダー照射「大変憂慮」と豪国防相https://t.co/10acslgIML
— 47NEWS (@47news_official) December 7, 2025
今日はオーストラリアのマールズ副首相兼国防大臣@RichardMarlesMP… pic.twitter.com/ylbJ74O0L0
— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) December 7, 2025
小泉進次郎@shinjirokoiz
今日はオーストラリアのマールズ副首相兼国防大臣 @RichardMarlesMP を防衛省に迎え、日豪防衛大臣会談を行いました。昨日の中国による自衛隊機に対するレーダー照射が発生した直後のタイミングで、日豪でメッセージを発信することができました。これも、防衛大臣に就任する前からマールズ大臣との個人的信頼関係を積み上げてきた結果だと感じています。
今日の会談のポイントの一つは、平素から緊急事態に至るまで、あらゆる状況、あらゆるレベルで実効的に日豪が連携できるようにするために、各分野の防衛協力を統合・整理し、両閣僚を筆頭とする、今後の日豪防衛協力を、戦略的防衛調整枠組み「Framework for Strategic Defence Coordination(FSDC)」の下で行っていくことで合意したことです。日本とオーストラリアの関係を更なる高みへと引き上げる新たな枠組みのもと、マールズ大臣とはますます友情を深めていきたいと思います。
以下は共同会見全文です。
日豪防衛相会談について
1. 今年は、オーストラリア政府が次の汎用フリゲート艦に日本の「もがみ」型の能力向上型を選定した、歴史的な年となり、来年は日豪友好協力基本条約署名50周年となる節目の年です。
2. そのような中、マールズ副首相兼国防大臣とは、既に先月マレーシアでお会いしましたが、本日改めてここ市ヶ谷の防衛省にお迎えし、防衛相会談を実施できたことは、まさに我々の結びつきの強さを象徴しています。
3. 他方、昨日には、中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射事案が2回ありました。このような行動は航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為であり、中国側には強く抗議し、再発防止を厳重に申し入れたところです。会談の中でマールズ副首相からもあったように、日豪は、法の支配に基づく秩序を重視し、このような中国の行動に対して、毅然かつ冷静に地域の平和と安定に向けた対応を進めていきます。
4. このように、地域を取り巻く安全保障環境が一層厳しさを増し複雑になる中、「特別な戦略的パートナー」である 日豪の防衛協力は、共同の抑止力の強化に向けて、様々な分野でかつてない深化を見せています。
5. 例えば、来年、両国はそれぞれの戦略文書の改定を予定しています。また、「もがみ」型の能力向上型の選定を契機とする防衛産業分野での協力は、日豪の相互運用性を大幅に向上させるのみならず、インド太平洋地域の艦艇建造・維持整備基盤の向上、日豪のサプライチェーン協力の強化等、幅広い意義を 有し、インド太平洋地域の平和と安定に貢献するものです。
6. 今回の会談においてマールズ副首相とは、地域の平和と安定の維持のため、日豪がどのような役割を果たすべきかを確認しました。そして、日豪の防衛当局は、防衛政策、インテリジェンス、共同で実施する活動、産業・技術、宇宙、サイバー、統合ミサイル防空を含む様々な分野とレベルでの協議を積み重ねてきている中で、これら防衛協力の全体について、我々のリーダーシップの下で議論を促進し、フォローアップする体制に再構築すべきではないかとの共通認識に至りました。
7. その結果、より一層の戦略的整合性をもって、平素から緊急事態に至るまで、あらゆる状況、あらゆるレベルで実効的に日豪が連携できるようにする。こうした目的のために、各分野の防衛協力を統合・整理し、両閣僚を筆頭とする、今後の日豪防衛協力を、戦略的防衛調整枠組み[Framework for Strategic Defence Coordination(FSDC)]の下で行っていくことで合意しました。
8. また、このように戦略的に整合している日豪が、インド太平洋地域の同志国との重層的な連携の中核として、協力・連携の網を重ねていくことを共に目指すことについても、マールズ副首相と一致しました。
9. 最後に、この記者会見のあと、マールズ副首相とは、この市ヶ谷・防衛省の中を一緒にランニングします。安全保障環境が厳しさを増している中、日豪防衛協力を更に具体的に強力に推し進めるとの決意を胸に、日豪防衛 当局のトップたる我々二人が、文字どおり肩を並べて 疾走していく姿を、広く、そして力強く、世界に発信する機会にしたいと思っています。
共同通信の記事で、首相の台湾答弁撤回を要求【アジア平和目指す学会】とされた「国際アジア共同体学会」は、呉江浩中国大使がわざわざ挨拶に臨まれるほど中国が重視。… https://t.co/rCo64bhzd8
— 有村治子(自由民主党総務会長・参議院議員・全国比例) (@Arimura_haruko) December 7, 2025
有村治子(自由民主党総務会長・参議院議員・全国比例)@Arimura_haruko
共同通信の記事で、首相の台湾答弁撤回を要求【アジア平和目指す学会】とされた「国際アジア共同体学会」は、呉江浩中国大使がわざわざ挨拶に臨まれるほど中国が重視。
学会の進藤栄一会長は【一帯一路日本研究センター】の代表理事を務められ、同センターは、中国大使館の後援で一帯一路推進シンポジウムを開催。
共同通信さん、■こんな基本情報も押さえないで記事を公表するようでは取材能力に疑問符が付きますし、■これら重要情報を充分理解した上で、敢えて一切報道していないとすれば、印象操作が激しく、公正な報道に対する倫理観が問われます。
一体どちらでしょうか?いずれにしても、報道姿勢・職業倫理が問われ、読者の信頼を著しく失う行為ではないでしょうか?
パレスチナの旗とれいわ新選組の旗が混じり、日の丸にバツ印を付けて歩く行進 pic.twitter.com/3rTNnWlGAQ
— ケースケ (@k_suke2nd) November 23, 2025
パレスチナ🇵🇸の国旗を振り
— ぴろん🇯🇵 (@pirooooon3) December 7, 2025
日の丸に❌を書く
れいわ新選組は
日本の政党として必要なのか?
①日本にはいらない
②日本から出ていけば
③その他 pic.twitter.com/F78aERMHNr
れいわ新選組 伊勢崎賢治議員
— れいかた (@MGRaywaCarter) November 13, 2025
台湾有事よりもパレスチナw
お花畑過ぎるわw#国会中継 参議院 予算委員会 2025年11月13日https://t.co/VZ17ICZHGR pic.twitter.com/ZBUnVtmrR4
【速報】中国大使が日本側に抗議と発表https://t.co/vK0EoShSLy
— 47NEWS (@47news_official) December 7, 2025
中国レーダー照射、公明代表「冷静に対応を」 立民「極めて危険」https://t.co/XdX6YuNWSJ
— 日本経済新聞 政治・外交 Nikkei Politics (@nikkeiseijibu) December 7, 2025
公明代表、中国軍機のレーダー照射(2回)に「冷静な対応が必要。こういう偶発的事象がより大きな摩擦にならないように」https://t.co/mQ8XmPg8iU
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) December 7, 2025
公明・斉藤代表、「冷静な対応」呼びかけ 中国軍機のレーダー照射で https://t.co/mFrWIJpiuW
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) December 7, 2025
公明党の斉藤鉄夫代表は7日、沖縄本島南東の公海上空で中国軍機が自衛隊機に対し、2回にわたって断続的にレーダー照射を行ったことをめぐり、「冷静な対応が必要だ。
SNSで連日「高市節」発信 - 危うさも、台湾関連に中国反発https://t.co/So4dDkgVeZ
— 共同通信公式 (@kyodo_official) December 7, 2025