コメント 【w】毎日新聞「若者が投票に行けば、民主主義はより強いものになるのか。投票の『量』より『質』が大事」
「若者よ、投票に行こう」ではダメ? 投票率も「質」の時代にhttps://t.co/iAeUOIfQ3y
— 毎日新聞 (@mainichi) January 5, 2025
とりわけ若者が投票に行けば、民主主義はより強いものになるのでしょうか。海外の事情をよく知る専門家はむしろ、投票の「量」よりも「質」が大事な時代になっているといいます。
ええやないか
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「若者よ、投票に行こう」ではダメ? 投票率も「質」の時代にhttps://t.co/iAeUOIfQ3y
— 毎日新聞 (@mainichi) January 5, 2025
とりわけ若者が投票に行けば、民主主義はより強いものになるのでしょうか。海外の事情をよく知る専門家はむしろ、投票の「量」よりも「質」が大事な時代になっているといいます。
何度でも言いますが、外国人でも党員になれる公明党ってどう思います?
— 穂積茂行 (@shigeyuki696) January 4, 2025
民主党の3年間を除いて、四半世紀ずっと与党ですよ? pic.twitter.com/fn16OdDkpc
国籍問わず公明党員になることができる
と規約にあるので、創価学会も承知の上なんでしょう。
なので反日はプラス評価になると思います。 pic.twitter.com/zWJJ8cnZwC— 兄貴という名の熊 (@6dUwx1RpWR04uJa) January 31, 2022
えぇほんと?
そのようだ
公明党の党員になるにはどうすればいいのですか?
公明党の綱領及び規約を守り、政策および諸決議を実現するために党活動に参加しようとする18歳以上の人は、国籍を問わず党員になることができます。
また、党員になろうとうする人は、党員2名以上の紹介により、所定の事項を記載した入党申込書を支部長を通じて都道府県代表に提出し、 その承認を受けなければならないことが党規約に定められています。
[公明党大阪本部 QA]
https://www.komei-osaka.jp/faq/
草
国益第一じゃないということ?
こんな政党あるか?!
しなきゃいいのに石破茂首相 記者に折り返し電話「飲まないと仕事にならない」 花田紀凱https://t.co/moxnkIzAG3
— 産経ニュース (@Sankei_news) January 5, 2025
「どうせロクな話ではあるまい。あなた方が書くなら、どうせロクなことではない」
なら石破首相、折り返し、電話などしなきゃいいのに。
きょうの潮流
(略
▼以前は受け流していたモヤモヤに、はて?と疑問を持ち、意見を言うことが増えました。結婚後は女性が男性の姓に変えることを当然の前提として話されることも、その一つです
▼婚姻時に同姓にするか別姓にするかを選べる「選択的夫婦別姓制度」。導入を求める声が年々高まっています。総選挙で自民・公明の与党が少数となり、実現するチャンスが生まれています
▼法務省の法制審議会が同制度の導入を答申し、法案が準備されたのは30年近く前のことです。実現を阻み続けるのは、自民党を中心とした古い家族観に固執する人たち。「家族の一体感を損なう」と主張します。夫が一家の代表で妻はその「付属物」―男性優位を当然とする価値観にしがみつき、切実な願いを妨害しているのです
▼両親が別姓の20代の人の言葉が印象的でした。「名字が違っても大切な家族。なぜ他人が『子どもがかわいそう』と決めつけるのか。早く法律ができて、家族で姓が違うことも当たり前になればいいのに」
▼夫婦で同じ姓を選ぶことを否定するわけではありません。望むのは希望者が別姓を選べるようになること。自分を大切に、他者の人権も尊重し、多様な生き方が認められる社会へ。さらに前進させる年にしたい。
全文はリンク先へ
[赤旗 2025.1.4]
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik24/2025-01-04/2025010401_04_0.html
多くの人に知って欲しい
— 🇯🇵Sachi ダーウィンAus.🇦🇺 (@sachihirayama) January 4, 2025
2014年オーストラリアの国政選挙で中国系男性が勝ち、最初の演説は「南京大虐殺を忘れない」でした。
帰化する際に豪州への忠誠を誓ったはずで、選挙では地域への貢献を約束したでしょうに、議題にあげたのは日本に対する母国中国の恨みでした。https://t.co/QcmooO5Whd
あからさまな日豪離間工作を行った中国系国会議員は一期で落ちましたが、マレー系華僑のWon 氏は現外務大臣です。https://t.co/5EFwLLQB5X— 🇯🇵Sachi ダーウィンAus.🇦🇺 (@sachihirayama) January 4, 2025
この当時のオーストラリアの親中ぶりはすさまじく、親日の政治家は失職し、私も地方政府の仕事を失い、ダーウィン港(軍港)が買われ、慰霊活動などへの妨害もあり酷かった。今は随分と落ち着きつつありますが、港は維持したくダーウィンを諦めた様子はありません。https://t.co/VXtn482Qzf— 🇯🇵Sachi ダーウィンAus.🇦🇺 (@sachihirayama) January 4, 2025
【え!?】帰化の時の「宣誓書」 これだけ・・・・https://t.co/yM7z526zuI pic.twitter.com/afe5nOM3fl
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) October 27, 2024
神社への初詣は全国的に年々増加傾向にあり、若者の姿が目立ちます。対馬も例外でありません
— ねぎたま@龍宮城の門番 (@adzumi55) January 4, 2025
一年の始まりに若い子たちがお参りする姿には、感動しますね
よし、頑張ろう!という原動力にもなります
敬意をもって参拝してくれる方々に楽しんでもらえる神社にして行きます
参考
(略
なんと9000万人以上が初詣に
さて、不安なときこそ人は「神頼み」をしたくなるものだが、初詣に訪れる人出数は景気動向にどのような影響を受けるのか。正月三が日における神社・仏閣の人出は過去20年に渡ってゆるやかに増え続けており、09年には延べ9939万人に達している。日本の総人口を1億2000人と考えれば、老若男女を問わず国民4人のうち3人は初詣に出かける計算になる。
全文はリンク先へ
https://diamond.jp/articles/-/64441
まず、初詣に毎年行くかどうか尋ねたところ、結果は以下の通り。
「ほぼ毎年行く」・・・208票(41.6%)
「ときどき行く」・・・143票(28.6%)
「行かない」・・・149票(29.8%)
約4割の人が「ほぼ毎年行く」と回答し、残りの6割は「ときどき行く」派と「行かない」派がほぼ二分する形に。「ほぼ毎年」と「ときどき」と合わせて、7割近くの人が初詣に前向きな姿勢であるというデータが明らかになりました。
https://kufura.jp/family/going-out/443030
本日、国民民主党の古川代表代行、榛葉幹事長、浜口政調会長が伊勢神宮を、国民民主党三重県連の皆さんと一緒に参拝しました。
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) January 4, 2025
私は参加しませんでしたが、心一つに、国家の安寧を祈り、国民民主党が我が国の発展と国民生活の向上に貢献できること祈念しました。
本年も、どうぞよろしくお願いします。 pic.twitter.com/Qrq1aUeGIr
役職停止中の身です。
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) January 4, 2025
石破政権〝無策〟露呈 USスチール買収禁止命令、平井宏治氏「中国寄りの姿勢も影響か」 日鉄は米政府を提訴へ https://t.co/kBPRI6e15N
— zakzak (@zakdesk) January 4, 2025
USスチールは大統領選で激戦州とされる東部ペンシルベニア州に本社を置く。このため買収計画は昨年の大統領選でも争点になった#USスチール #日本製鉄 #zakzak
ドミニカ共和国、昨年1年で27万6000人のハイチ人を強制送還 https://t.co/tZ2OrVI0uj
— cnn_co_jp (@cnn_co_jp) January 4, 2025
鶴橋で見つけたテレビ広告。多民族共生人権教育センターによるもの。ガッツリ外国人参政権の問題を説明していて、良い!実に良い!立ち止まって見てほしい! pic.twitter.com/h6Rg46KWqy
— 🌺大椿ゆうこ 社民党副党首 /参議院議員(全国比例)🌺 (@ohtsubakiyuko) January 3, 2025