コメント 【東京】 葛飾区 公園の手洗い場などで蛇口20本なくなる
東京 葛飾区 公園の手洗い場などで蛇口なくなる 盗難かhttps://t.co/3023G4DuAV #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) July 4, 2025
続きを読む
東京 葛飾区 公園の手洗い場などで蛇口なくなる 盗難かhttps://t.co/3023G4DuAV #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) July 4, 2025
警視庁よく頑張った!
— 加藤 健 (@JapanLobby) July 3, 2025
整理回収機構の差押えから免れるため現金5000万円を隠していた朝鮮総連傘下企業幹部を逮捕。現金を確保⬇️
忘れてはいけない。朝鮮総連が朝銀信用組合を破綻させたため日本国民は1兆3453億円もの公金を払わされた。国民一人あたり1万円以上。https://t.co/JdIzs6gXyc
昨年12月、暫定税率廃止の合意
榛葉賀津也幹事長(参議院議員/静岡県)は11日、自民党と公明党の幹事長と国会内で会談し、国民民主党が訴えてきた「103万円の壁の引き上げ」「ガソリンの暫定税率の廃止」の二点について合意した。
— 国民民主党 (@DPFPnews) December 11, 2024
📝合意文書https://t.co/WYmLT6hGbv
合意にあたって浜口政調会長のコメントです🎥 pic.twitter.com/DX0vxDo8g3
合意した「暫定税率の廃止」実施時期目安 ↓
高すぎた「クルマのガソリン価格」引き下げへ! 目的のない「暫定税率」廃止が決定に 「トリガー条項」「補助金」はどうなる? 実際「どれくらい安く」なるのか
(略
暫定税率の廃止における財源の問題は、車体課税でも浮き彫りになっています。
自動車メーカーなどでつくる業界団体の日本自動車工業会は2024年10月、車体課税の抜本的な見直し案を公表し、これを事実上のたたき台として、与党税制調査会、財務省、総務省による議論が進んでいるところです。
年末までに公開される予定の、令和7年度税制改正大綱の中で大筋を明記し、来年末の令和8年度税制改正大綱までに詳細を決め、令和8年(2026年)4月からの実施を目指すとしています。(以下略
全文はリンク先へ
[くるまのニュース 2024.12.12]
https://news.livedoor.com/article/detail/27746470/
ガソリン暫定税率の廃止は来年4月か:世帯当たりのガソリン費負担は年間9,670円減少
(略
暫定税率廃止の時期は2026年4月が有力か
石破首相は、国民民主党と合意したガソリンの暫定税率廃止を履行する考えであるが、他方で、財源確保が実施の条件であることを強調している。暫定税率を廃止すれば、年間約1.5兆円の税収減となる。
石破首相は3日、「(暫定税率は)廃止することは決まっている。それでは代替の財源は何に求めるのか、地方の減収分をどのようにして手当てをするのかについて結論が出ないままに、いつ廃止するということは私どもとして申し上げることはできない」と述べている。
ただしそのうえで、ガソリン税の暫定税率の廃止を決める時期については、「今年12月をめどとするのは一つの見識」との考えを示した。2026年度の予算案、税制改正案を成立させるための野党との取引の一つにこの暫定税率の廃止を利用する狙いがあるのではないか。現時点では、2026年4月が暫定税率廃止の時期として有力と考えられる。(以下略
2025年03月06日
https://www.nri.com/jp/media/column/kiuchi/20250306.html
幹事長、暫定税率を来年3月までに廃止する意向
自民・森山幹事長、ガソリン税暫定税率を年度内に廃止する意向https://t.co/EJt93iLIci#政治
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) July 4, 2025
これって三党合意でやることは決めていて今年度内のいつからやるかという話だったですよね
— 畑迫晶之 (@m_hatasako) July 4, 2025
参議院で廃案になったのは7月からやるという野党の案だったから採決しなかったと聞いています
きちんと説明出来ない政府があかんのですけどね
国民民主・参政に勢い 立憲は比例区で伸び悩み 参院選序盤調査https://t.co/1hF8pQhB2k
— 朝日新聞デジタル速報席 (@asahicom) July 4, 2025
議席を伸ばしそうなのが国民民主・参政で、序盤情勢ではとりわけ比例区での伸長が顕著です。
立憲は選挙区では1人区中心に議席増の勢いですが、比例区では伸び悩み、前回程度にとどまる可能性があります。 pic.twitter.com/TyvU6t2l2m
【朝日序盤情勢調査】参院選、32ある1人区で自民リードは12選挙区https://t.co/JXJ8ESeRfa
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) July 4, 2025
参院選、32ある1人区で自民リードは12選挙区 朝日序盤情勢調査https://t.co/60FtEix9dt
— 朝日新聞デジタル速報席 (@asahicom) July 4, 2025
全国に32あり、全体の勝敗を左右する改選数1の「1人区」で、自民がリードしているのは12選挙区にとどまっています。
9選挙区で野党系候補がリード、11選挙区では野党系などと激しく競り合っています。 pic.twitter.com/Ahy2Ci6Tqn
【速報】遠野なぎこの自宅から遺体発見 身元を確認中https://t.co/iecxFnHsdr
— ライブドアニュース (@livedoornews) July 4, 2025
都内の自宅から遺体が発見されたことが4日、分かった。遺体の身元は現在確認できていない。遺体の状況から警視庁は事件性はないとみており、身元について調べている。 pic.twitter.com/30EbJWz8sq
Xで叫ぶ“日本人ファースト”のパラドックス グローバル資本主義に寄生するナショナリズムの現在https://t.co/qyp4fOusdk
— Hiraku Kamishima (@kami077) July 3, 2025
「権威主義と右傾化が明確に」 - 参院選、アムネスティが懸念表明https://t.co/72qO32xa4Q
— 共同通信公式 (@kyodo_official) July 4, 2025
ラサール石井「日本人ファースト」に危機感「富める者が貧しい者を助ける」「人間にファーストもセカンドもない」(よろず~ニュース) https://t.co/f0BZy6pLCz…
— 保坂展人 (@hosakanobuto) July 3, 2025
スマートフラッシュに掲載された記事について、当事務所の申し入れに対し、同サイトに謝罪文が掲載されましたのでご報告いたします。
— 萩生田光一事務所【衆議院議員・東京24区】 (@officeofhagiuda) July 3, 2025
萩生田光一事務所
▼謝罪文https://t.co/FYn4BvkGAS
【お詫びと訂正】
2025.07.03
2025年6月23日に配信した『不信任案「提出せず」でいちばんガッカリしたのは? 萩生田光一氏ら“裏金議員”が「衆参ダブル選挙」切望した理由』と題する記事において、事実確認が不十分であったため、不正確かつ誤解を招く記述が含まれておりました。このような内容を掲載したことにより、萩生田光一議員をはじめとする関係者の皆様に対し、多大なご迷惑とご不快な思いをおかけしましたことを、深くお詫び申し上げます。
Smart FLASH[光文社週刊誌]
https://smart-flash.jp/news/353452/
本日、株式会社光文社に対して下記の通知書を発出しました。回答が届きましたら改めてご報告いたします。
— 萩生田光一事務所【衆議院議員・東京24区】 (@officeofhagiuda) June 27, 2025
萩生田光一事務所
通知書(記事訂正と謝罪の要請)
東京都文京区音羽1-16-6
株式会社光文社⁰代表取締役社長 巴 一寿 殿
拝啓…
萩生田光一事務所【衆議院議員・東京24区】@officeofhagiuda
本日、株式会社光文社に対して下記の通知書を発出しました。回答が届きましたら改めてご報告いたします。
萩生田光一事務所
通知書(記事訂正と謝罪の要請)
東京都文京区(略
株式会社光文社
代表取締役社長(略
拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、貴社のオンラインサイト「SMART FLASH」における2025年6月23日16時43分付記事
「不信任案「提出せず」でいちばんガッカリしたのは?萩生田光一氏ら“裏金議員”が「衆参ダブル選挙」切望した理由」について、萩生田光一に関する重大かつ看過できない事実誤認が複数含まれており、強く抗議いたします。
https://smart-flash.jp/sociopolitics/351610/
下記の記事内容について確認を行ったところ、以下の点で重大な問題があると判断しております。
「先の総選挙で非公認になった萩生田光一元総務会長さんらは、自民党の会派入りしただけで、現実には無所属の会の議員です。議場内でも自民党の2回当選議員の前列に席が振り当てられています。以前は後列にある党幹部が集まったあたりでしたから、いまではかなり前方となっています。
議場内で麻生太郎さんらと談笑している様子が撮影されていますが、その都度、階段を10段以上も上がっているはずです。萩生田さんは、“反石破” の急先鋒とされる高市早苗さんを中心にした勉強会を仕掛けたりもしていますが、議場に入るたびに “身の上” を知ることになります。
もし野田さんから不信任案が出され、衆参ダブル選挙となっていれば、晴れて『裏金議員』と呼ばれた萩生田さんらも自民党公認の看板を取り戻せるはずでした。」
具体的な事実誤認について
1. 「元総務会長」という誤った肩書きについて
【記事の誤り】 萩生田光一を「元総務会長」と記載
【事実】 萩生田光一は元政調会長であり、総務会長の職歴は一切ありません。
2. 所属政党に関する重大な誤認について
【記事の誤り】 「自民党の会派入りしただけで、現実には無所属の会の議員です」と記載
【事実】 萩生田光一は自由民主党所属の衆議院議員です。
【客観的根拠】
•2024年12月23日、自民党は萩生田光一を次期衆院選の予定候補となる選挙区支部長に選任
•2025年1月、自民党は衆議院政治倫理審査会での弁明等を考慮し、萩生田光一を「党所属国会議員」として正式に扱うことを決定
•自民党公式ホームページにおいても「自由民主党所属の衆議院議員」として正式に掲載
3. 議席配置に関する誤った記述について
【記事の誤り】 「議場内でも自民党の2回当選議員の前列に席が振り当てられています」
【事実】 本会議場の議席は各会派の慣例や方針により決められております。自民党では当選回数(同数なら年齢順)や役職に応じて配置が決められており、萩生田光一は当選回数に準じて前列から5列目に議席があります。
6列目以降には自民党幹事長室や国会対策委員会のメンバーが役職・年齢順に配置されており、副幹事長の2期生が後列にいるのもこの原則によるものです。
本記事は報道機関として最低限求められる以下の確認作業を怠っており、極めて問題があります。
1基本的事実の未確認 – 元政調会長と元総務会長という根本的な肩書きの取り違え
2現在の所属政党の誤認 – 公開情報で容易に確認可能な所属政党の誤記載
3裏付け取材の不備 – 当事者への確認や取材を怠った安易な報道
政治家の肩書きや所属政党は、民主主義の根幹である有権者の政治的判断に直結する極めて重要な情報です。また、事実に基づかない記述による報道は読者の判断を誤らせる可能性があり、重大な問題があると指摘せざるを得ません。
つきましては、以下を強く要求いたします:
1速やかな記事の全面的訂正
2謝罪文の掲載
3今後の再発防止策の実施
報道の自由は民主主義社会の基盤でありますが、それは正確な事実に基づく報道が前提であることは言うまでもありません。貴社におかれましては、本件を重く受け止め、適切な対応を取られることを強く求めます。
回答期限
つきましては令和7年7月4日(水)までにご回答をお待ちしております。本質問に対する回答は文書にてお願いいたします。
なお、読者に正確にご理解いただくため、当方の質問状並びに貴社からの回答について、当方のSNSやHP上で公開させていただきますことをご了承ください。
敬具
令和7年6月27日
東京都千代田区永田町2-1-2
衆議院第二議員会館1205号室
萩生田光一事務所
担当:○○ ○○
午後2:32 · 2025年6月27日