コメント 【!】日本学術会議の防衛研究弾圧が終了した結果 → 防衛装備庁研究制度への応募が爆増
1: リバビリン(京都府) [ニダ] 2023/09/04(月) 11:52:54.95 ID:MfIc9Yml0
<独自>軍事応用研究、大学の応募倍増 学術会議の姿勢修正後
将来的に軍事技術へ応用可能な基礎研究を助成する防衛装備庁の「安全保障技術研究推進制度」に対する大学からの応募が、今年度は昨年度から倍増したことが26日、分かった。防衛研究にブレーキをかけてきた日本学術会議が昨年、デュアルユース(軍民両用)の先端技術研究を否定しない姿勢を示したことで、大学側が応募しやすい環境となったことが一因とみられる。
このうち大学は応募が23件で、11件だった昨年度の2倍超となった。採択は「災害医療対応・外傷処置・外傷手術XR遠隔支援システムの開発」(北海道大)など5件で、1件にとどまった昨年度から大きく増えた。
平成27年度にスタートした同制度は、防衛分野への将来的な貢献を期待し、先進的な基礎研究を公募。審査を経て採択したプロジェクトについて最大20億円(5年間)で委託契約を結ぶ。
初年度は大学から58件の応募があったが、日本学術会議が29年3月、軍事研究を禁じた過去の声明を継承したうえで、同制度を「政府による研究への介入が著しく、問題が多い」と批判する声明を公表。大学からの応募は激減し、平成30年度から令和4年度は9~12件で推移していた。
[産経 2023.8.28]
https://news.yahoo.co.jp/articles/aaf8cb42d5bfd79f5af4b86b6ebb0f2c8f27642c
15: ロピナビル(愛知県) [ニダ] 2023/09/04(月) 12:18:48.58 ID:aPIU0Kzu0
みんなやりたかったんやね
265: リトナビル(愛知県) [EU] 2023/09/04(月) 15:18:54.64 ID:nbxCUwUh0
>>1
学術会議の正体がハッキリしたな
学術会議の正体がハッキリしたな
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