コメント 【悲報】小泉農相、先月7年ぶりに開催の「日中韓農業大臣会合」に出席し、中韓との共同宣言にサインしていた・・・「今後の農業分野の持続可能な発展と食料安保強化のために会合を定例化・制度化」
第4回日中韓農業大臣会合の共同声明にサインをし、その後共同記者会見に出席しました。 pic.twitter.com/3DSNnnJnPl
— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) August 11, 2025
韓中日農相会合7年ぶり開催 食料安保などで協力拡大へ https://t.co/e9pA1GR8oo
— yonhapnews (@yonhapjp) August 11, 2025
小泉農林水産大臣の海外出張概要について (日中韓農業大臣会合等)
令和7年8月11日
農林水産省
小泉農林水産大臣は、令和7年8月10日(日曜日)から11日(月曜日)まで、韓国(仁川)で行われた日中韓農業大臣会合へ出席するとともに、韓国の宋美玲(ソン・ミリョン)農林畜産食品部長官及び趙顕(チョ・ヒョン)外交部長官との会談等を行いました。
小泉農林水産大臣の発言のポイント
・食料の純輸入国である日中韓3か国にとって安定的な輸入の確保等は重要であり、危機発生時に3か国が必要に応じ共同対応について協議することは意義あること。
・高病原性鳥インフルエンザやアフリカ豚熱など越境性動物疾病への対策として、情報共有・水際対策を徹底するとともに、三国間での首席獣医官による会合の定期開催に我が国も賛同する。
・気候変動に対応するため、我が国では、「農林水産分野温室効果ガス排出削減技術海外展開パッケージ」を取りまとめ、技術の国際的な展開を図るとともに、スマート農業技術の開発・普及とその活用環境の整備を推進している。
若手農業者の育成や「農村関係人口」の拡大等により、農村地域の活性化を図り、日中韓3か国での若手農業者交流事業も成果を上げている。
・世界農業遺産(GIAHS)を通じて、農業・自然・人の調和した農村の魅力を次世代に継承し、世界に広めていく。
・G20等において、「知的財産の保護・活用」を成果として打ち出せるよう、3か国で連携していきたい。国際的な日中韓の協力の象徴としてのウナギの資源管理について、緊密に連携したい。
https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/chiiki/250811.html
岸田さん以降、中韓ばっかり
「石破路線」ってこういう事だよな
小泉進次郎農相、石破路線継承を表明wwwwwwwwwwwhttps://t.co/BeQx0S2VnU
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 17, 2025
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