コメント 日経「トランプ米大統領がホルムズ海峡への護衛参加要請、法的根拠に課題」
ホルムズ海峡への「護衛」参加要請、安倍政権に先例 法的根拠に課題https://t.co/aLsykRVyBY
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) March 15, 2026
自国まで原油を安全に運べるようにタンカー護衛にいくだけだ
それの何が違憲やねん
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ホルムズ海峡への「護衛」参加要請、安倍政権に先例 法的根拠に課題https://t.co/aLsykRVyBY
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) March 15, 2026
🚨 BREAKING: Japan just said it’s GOING HARD against Somali pirates
— Eric Daugherty (@EricLDaugh) February 15, 2026
Pirates tried to board a tanker near Somali, but Japanese forces “rushed to the scene”
Japan knows what’s up, helping us defeat the Somali pirates!
A GREAT ALLY 🇺🇸 🇯🇵 pic.twitter.com/F4hDdwHZkj
※機械翻訳
Eric Daugherty@EricLDaugh
🚨 速報:日本がソマリア海賊に対して本気で対抗すると表明
海賊がソマリア近海のタンカーに乗り込もうとしたが、日本軍が「現場に急行」
日本は状況をよく理解しており、ソマリア海賊撃退に協力してくれる!
素晴らしい同盟国 🇺🇸 🇯🇵
昨日ミュンヘン安全保障会議で行ったスピーチセッションはこちら。https://t.co/8fFSNODTUx pic.twitter.com/YIQyPyGZCp
— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) February 14, 2026
『Japan in the World』
— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) February 14, 2026
「冒頭」
ご列席の皆様、日本国防衛大臣の小泉進次郎です。まず、最も権威のある安全保障関連の国際会議の1つである「ミュンヘン安全保障会議」にお招きいただき、心から感謝申し上げます。…
日本は、志を同じくする国々とともに、侵略のない国際秩序を維持するため、自らの責任を果たし、特定の地域に閉じない形で、安全保障分野での協力を通じて国際社会の平和と安定に寄与するパートナーでありたいと考えています。
— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) February 14, 2026
「同盟国・同志国との連携の一層の強化」…
小泉進次郎@shinjirokoiz
『Japan in the World』
「冒頭」
ご列席の皆様、日本国防衛大臣の小泉進次郎です。まず、最も権威のある安全保障関連の国際会議の1つである「ミュンヘン安全保障会議」にお招きいただき、心から感謝申し上げます。
日本では日曜日に選挙が行われ、我々与党は歴史的勝利を収めました。2週間の選挙期間中でありながら、日本で日英首脳会談が行われ、両首脳は「インド太平洋と欧州大西洋の安全保障は一体不可分である」と一致しました。
ミュンヘン安全保障会議初参加の私から自己紹介として申し上げると、私はインド太平洋と欧州大西洋の安全保障が一体不可分であることを体現する街・横須賀で生まれ育ちました。昨年、アメリカのトランプ大統領が来日した際、高市総理と空母上で演説をした場所も横須賀でした。
さらに、横須賀には、ドイツ、フランス、オランダ、スペイン、ノルウェーなど、ヨーロッパの同志国の艦艇も頻繁に寄港しており、最近では、昨年8月から9月にかけて、英空母「プリンス・オブ・ウェールズ」を旗艦とする空母打撃群も寄港しました。
そして、横須賀出身の私が、日本の防衛大臣として今、このミュンヘン安全保障会議でスピーチをしていること自体が、両者が一体不可分であることを象徴しており、感慨深いものがあります。
この機会を提供してくれたミュンヘン安全保障会議関係者の皆さんに改めて感謝申し上げます。
それでは、今から短く3点お話しします。①日本の安全保障政策の取組、②日本が抱く安全保障上の懸念と日本の基本姿勢、そして、③同盟国・同志国との連携の一層の強化、です。
「日本の安全保障政策の取組」
まず、1点目の「日本の安全保障政策の取組」に関してです。
法の支配、航行の自由、主権の尊重――私たちは今、第二次世界大戦後80年間、国際秩序を支えてきた礎に対する挑戦を目にしています。
2022年のロシアによるウクライナ侵略は、一つの地域における危機が、世界の安全保障に直結することを示しました。すなわち、ここで重要なのは、先ほど述べた、欧州・大西洋とインド太平洋の安全保障は一体不可分であるということです。力による一方的な現状変更の試みは容認されるべきではありません。だからこそ、日本は、ウクライナを「遠い欧州の問題」とは捉えていません。
我が国の周辺国は不透明な軍備増強を続け、地域の軍事バランスは、大きく、そして急速に変化しています。東シナ海、南シナ海で、力による現状変更の試みが続いています。太平洋の西側や南側での挑発的な軍事活動も活発化しています。
こうした認識の下、高市政権では、我が国の安全を確保するための施策に正面から取り組んでいます。
第一に、日本自身が強くなります。私たちは、防衛力の抜本的強化と防衛費増額に引き続き取り組むことにコミットしています。昨年末の補正予算で、防衛関係費の対GDP比2%を当初予定よりも前倒しで達成しました。高市総理は、昨年10月の就任直後、日本の国家安全保障戦略の前倒し改定を指示し、この指示の下、今年中の改定を目指しています。そして、私たちは、いかなる危機にも、引き続き、毅然と、そして冷静に対応していきます
その際、「いわば防衛力そのもの」といえる防衛生産・技術基盤の強化も欠かせません。強靱なサプライチェーン、柔軟な生産体制の構築、民生先端技術の取り込みの促進等を進めていく必要があります。
また、防衛省・自衛隊として宇宙領域における防衛力を早急に強化しています。例えば、2026年度には、航空自衛隊を「航空宇宙自衛隊」に改編予定です。
「日本が抱く安全保障上の懸念と日本の基本姿勢」
次に、2点目の「日本が抱く安全保障上の懸念と日本の基本姿勢」に関してです。
今、インド太平洋は、危機に直面しており、その一つがあらゆるものの武器化です。経済の武器化、技術の武器化、資源の武器化、情報の武器化、そしてサイバー空間の武器化。平時と有事、軍事と非軍事、正しい情報とフェイク・ニュースの境界線は、もはやはっきりとは見えません。私たちは、既にそのような時代に生きています。
我々は今、いつ何が起こってもおかしくない、不確実な時代に生きています。侵略者の考えは民主主義の下で生きる我々には予測しがたい。侵略者も我々の意志の強さを見誤るかもしれない。明日、何があってもおかしくない。皆さまも同様と思います。
私たちは、この現実に正面から立ち向かい、インド太平洋と欧州・大西洋の平和と安定を確保していかなければなりません。
まず、我々の立場をここで明確にしておきます。我が国は、他国との間で立場の違いがあっても、対話のドアを閉ざすことはしません。違いがあるからこそ緊密に連携し、相互交流をするのです。これが、我々の一貫した立場です。
午前6:00 · 2026年2月15日
中国・ロシア両軍の爆撃機が東京方面へ向かう「異例のルート」を共同飛行…核も搭載可能、連携して威嚇かhttps://t.co/USCkNoVgDd#政治
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) December 12, 2025
【感謝】小泉防衛大臣のこの言葉…控えめに言って最高かよ!「長時間にわたりレーダー照射を受けるという極めて緊張を強いられる状況において、冷静に任務を遂行した自衛隊のパイロットと、パイロットを支える地上クルーを誇りに思います…」… https://t.co/yrNczz09WF pic.twitter.com/7UTaVKYVrs
— にゃこなす🍆🐈⬛ (@33chokemaru) December 10, 2025
先ほどレーダー照射事案に関する中国国営メディアの報道について、臨時記者会見を開きました。内容は以下の通りです。
— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) December 10, 2025
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12月6日(土)に発生したレーダー照射事案に関する中国国営メディアの報道について、4点申し上げます。… pic.twitter.com/pJLOIPqTsQ
小泉進次郎@shinjirokoiz
先ほどレーダー照射事案に関する中国国営メディアの報道について、臨時記者会見を開きました。内容は以下の通りです。
12月6日(土)に発生したレーダー照射事案に関する中国国営メディアの報道について、4点申し上げます。
第1に、中国側が行ったとする通報の内容について申し上げます。中国国営メディアが報じた音声の一つ一つについてコメントすることは差し控えるべきですが、レーダー照射事案があった12月6日(土)、中国海軍艦艇から海上自衛隊の護衛艦に対して、飛行訓練を開始する旨の連絡があり、その内容を聞き取りました。
一方、空母「遼寧」の艦載機がどのような規模で、どのような空域において訓練を行うのかという具体的な情報は自衛隊にもたらされておらず、また、訓練を行う時間や場所の緯度・経度を示すノータム(航空情報)もなく、船舶等に示す航行警報も事前に通報されていません。その結果、危険の回避のために十分な情報がありませんでした。
第2に、自衛隊によるスクランブル発進は適切かつ必要な活動であるということです。空母「遼寧」が所在した海域周辺には、沖縄本島、北大東島、南大東島、沖大東島などがあり、その領空の保全と国民の生命財産を守る責務を有する防衛省・自衛隊が、空母から発艦した艦載機に対し、対領空侵犯措置を適切に行うことは訓練に関する事前通報の有無にかかわらず当然です。
第3に、6日に対領空侵犯措置を実施していた航空自衛隊F-15戦闘機が中国空母「遼寧」の艦載機に対してレーダーを使用したという事実はありません。
そして、第4に、最も重要な点として、問題の本質は、我が方が対領空侵犯措置を適切に行う中において、中国側が約30分にわたる断続的なレーダー照射を行ったことだということです。中国側に対しては、こうした航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為について、その再発防止を、引き続き、厳重に求めてまいります。また、長時間にわたりレーダー照射を受けるという極めて緊張を強いられる状況において、冷静に任務を遂行した自衛隊のパイロットと、パイロットを支える地上クルーを誇りに思います。防衛省・自衛隊は引き続きこのようなプロフェッショナリズムを発揮し、冷静かつ毅然と対応してまいります。
同時に、先般の日中防衛相会談で私(小泉大臣)から董軍(とうぐん)国防部長に対して伝えたとおり、日中間では、具体的かつ困難な懸案から目を背けず、むしろ懸案があるからこそ、率直な議論と意思疎通を粘り強く重ねることが必要不可欠です。防衛省としては、我が国周辺海空域における警戒監視活動に万全を期していくとともに、引き続き、防衛当局間においても、しっかりと意思疎通をしてまいります。
9日(火)の午前から夕方にかけて、ロシアの核兵器搭載可能な爆撃機Tu-95×2機が日本海→対馬海峡を飛行し、中国の長射程ミサイルを搭載可能な爆撃機H-6×2機と東シナ海において合流したあと、沖縄本島・宮古島間→太平洋の四国沖まで我が国周辺を共同飛行しました。… pic.twitter.com/6RcWJbM99b
— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) December 9, 2025
小泉進次郎@shinjirokoiz
9日(火)の午前から夕方にかけて、ロシアの核兵器搭載可能な爆撃機Tu-95×2機が日本海→対馬海峡を飛行し、中国の長射程ミサイルを搭載可能な爆撃機H-6×2機と東シナ海において合流したあと、沖縄本島・宮古島間→太平洋の四国沖まで我が国周辺を共同飛行しました。
さらに、途中、これらの爆撃機にのべ8機の中国の戦闘機J-16が随伴したことに加え、ロシアの空飛ぶレーダーである早期警戒管制機A-50を確認しました。
両国による度重なる爆撃機の共同飛行は、我が国周辺における活動の拡大・活発化を意味するとともに、我が国に対する示威行動を明確に企図したものであり、我が国の安全保障上重大な懸念です。
航空自衛隊は、これに対して、南西航空方面隊等から戦闘機をスクランブル発進させ、対領空侵犯措置を厳正に実施しました。プロフェッショナルな対応で日夜我が国の領空を守っている航空自衛隊の皆さん、ありがとうございます!
自衛隊機へのレーダー照射巡り中国「正常な操作」「非難される筋合いない」などと主張 https://t.co/vYTtILpAd5@tv_asahi_news
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) December 8, 2025
【中国外務省・郭嘉昆 副報道局長】「艦載機が飛行訓練中に捜索レーダーを起動することは、各国の通常のやり方であり、飛行安全を確保するための正常な操作である」
12/7、クズネツォフ級空母「遼寧」を含む複数の中国海軍艦艇が、沖縄本島と南大東島の間の海域を北東進し、喜界島の東約190kmの海域を東進していることを確認しました。また空母「遼寧」からの艦載戦闘機等の発着艦を確認しました。#防衛省・自衛隊 は、引き続き #警戒監視・情報収集… pic.twitter.com/pIDkcmlkn7
— 防衛省統合幕僚監部 (@jointstaffpa) December 7, 2025
小泉防衛相、深夜に緊急会見 沖縄本島南東の公海上空で中国軍戦闘機が自衛隊機に連続でレーダー照射https://t.co/7DDVo25VMf
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) December 6, 2025
韓国海軍と海自、共同訓練開催見送りへ 11月予定 韓国機の竹島周辺飛行など影響 https://t.co/DiluGDZnpc
— 産経ニュース (@Sankei_news) November 16, 2025
日韓政府筋が明らかにした。韓国空軍機による竹島(島根県隠岐の島町)周辺での飛行訓練が判明し、自衛隊による韓国空軍機への給油を日本側が中止したことが影響したとみられる。
( ´_ゝ`)韓国「『韓日中』表記を『韓中日』表記にする」
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) November 17, 2025
中国「韓国政府、中国の表記を日本よりも前に」https://t.co/sTkyRxO4od
今年度の自衛隊音楽まつりが今日から始まり、防衛大臣として初めて出席しました。
— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) November 15, 2025
陸海空の自衛隊や米海兵隊の音楽隊や自衛太鼓による演舞、また防衛大学校の儀仗隊、初参加の高等工科学校のドリル部、らっぱ隊など、2時間弱の公演は言葉にならないほど素晴らしかったです。… pic.twitter.com/raW5lkZg8W
小泉進次郎@shinjirokoiz
今年度の自衛隊音楽まつりが今日から始まり、防衛大臣として初めて出席しました。
陸海空の自衛隊や米海兵隊の音楽隊や自衛太鼓による演舞、また防衛大学校の儀仗隊、初参加の高等工科学校のドリル部、らっぱ隊など、2時間弱の公演は言葉にならないほど素晴らしかったです。
あれだけの演奏を本番でみせるために、音楽隊員の皆さんは日頃よりどれだけの練習を重ねているか、同時に日本の平和を守り抜くために任務を果たしている自衛隊員に思いを馳せました。演奏を聴きながら、何度も自然と涙が溢れました。
私は大臣着任訓示で、私の使命は自衛隊員と隊員のご家族の命を守り抜くことと話しました。今日の素晴らしい演奏を聞き、改めてその思いを強くしました。
自衛隊の新たな素晴らしさとして、多くの方に見て感じて頂けたら嬉しいです。
【#自衛隊音楽まつり って?🎬】
— 防衛省・自衛隊 (@ModJapan_jp) November 14, 2025
11月14日公演の様子を動画にしました。
ご来場ありがとうございました😊
📢お知らせ
陸海空自衛隊の音楽隊の演奏が聴けるチャンスはまだ、#3自衛隊合同コンサート もあります!
今年度の開催日等は後日、このアカウントからお知らせしますのでお楽しみに✨#吹奏楽 https://t.co/m17bwxQynq pic.twitter.com/ndwz4iI6gv
中国人がネット上で暴露:日本で学生時代にアルバイトで自衛隊の食事作りに関与し、毒を入れる計画を立てていた。 pic.twitter.com/6VfCKSE4cW
— 大翻訳運動 (@daihonyaku) June 11, 2025
電磁砲「レールガン」試作品、洋上で発射実験へ…中国・北朝鮮の「極超音速兵器」迎撃に有効https://t.co/aLNrcuEkLe#政治
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) May 10, 2025
自衛隊、レールガン連続射撃120発発射 弾丸初速下がらず 新放電方式・砲身レール素材、命中すると艦艇は侵徹破壊https://t.co/FWZ2DuMqhm
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) December 10, 2023