コメント ( ´_ゝ`)沖縄タイムス「市民団体と中国からの訪問団が陸自に請願『ミサイルの配備は絶対認めない!』」
ミサイルの配備 「絶対認めない」 市民 陸自に請願 https://t.co/xleMfziqFZ
— 沖縄タイムス (@theokinawatimes) April 3, 2026
続きを読む
ミサイルの配備 「絶対認めない」 市民 陸自に請願 https://t.co/xleMfziqFZ
— 沖縄タイムス (@theokinawatimes) April 3, 2026
「街からカレー店消えるかも」経営・管理ビザの要件厳格化で外国人オーナー苦悩 地元で人気の香港粥の店は閉店を決断 https://t.co/h4pMmov46g
— 練馬・桜台情報局 (@sakuradai_info) April 3, 2026
( ´_ゝ`)玉城知事「抗議船という括りで安全性に問題がある訳ではない」
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 4, 2026
「今回も事前に安全を確認したのではないかと思います」pic.twitter.com/wobtKikvZf
おはようございます。
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) April 3, 2026
左は沖縄タイムス。
右は産経。
因みに転覆事件が起きたのは沖縄。
明らかに守るべき対象を
履き違えてると思いませんか? pic.twitter.com/bBWISAFw0E
ですよねー
— 岡本としなが (@toshinaga801) April 3, 2026
私も近畿日本ツーリストで大阪の私学15年間担当してました。東武トップツアーさんは、当時東武トラベルと東急トップツアーさんにわかれてましたよね。そんな中、沖縄での修学旅行、研修旅行私もかなり扱いました。(個人的には大阪で一番多く)
だからこそ言います
そうなんです… https://t.co/qkkRjk8oSb
岡本としなが@toshinaga801
ですよねー
私も近畿日本ツーリストで大阪の私学15年間担当してました。東武トップツアーさんは、当時東武トラベルと東急トップツアーさんにわかれてましたよね。そんな中、沖縄での修学旅行、研修旅行私もかなり扱いました。(個人的には大阪で一番多く)
だからこそ言います
そうなんです
昔から違和感満載感じてました。具体的には、平和の礎やひめゆり平和祈念資料館、 平和祈念資料館周り学ぶのとはちがうんです!!「平和ガイド」と呼ばれる活動家がバスに乗り込み(基本一切旅行会社は口出しできません!)偏向教育展開。それええの??と思ってましたが、いまだに何も変わらず。作り話??と思える内容(現場見てるからこその違和感満載)も多かったです。
共産党さん!!説明よろしくお願いします。
#共産党
#偏向教育
#教職員組合
先生なら毅然と中立にちゃんとしてくれ
ほんまに反戦なら。
戦争起こさないための我が国の防衛と自衛隊には大感謝。
#自衛隊 #防衛省
在留外国人、永住要件の収入厳格化案 維新・保守は人数に上限要求https://t.co/iOYAM9qIYa
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) April 3, 2026
「船長が誰かここで述べるのは不適切」田村委員長 ヘリ基地反対協「共産組織も構成団体」https://t.co/wzkf55ddpK
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 3, 2026
田村氏は、平和学習中の生徒が乗った船2隻が転覆し2人が死亡した事故を巡り、2隻を運航する「ヘリ基地反対協議会」に「現地の共産党が構成団体として加わっている」と明らかにした。
抗議船の漁港使用「不許可を」 名護漁協が市に要請 「届け出」有無、市は明言せず 辺野古
— 高知のニュースまとめ(仮) (@joe22113) April 2, 2026
>組合長は八重山日報の取材に対し「若い命が失われる大事故が起きた。抗議には関知しないが、海上での抗議活動は危険なので、本当にやめてほしい。漁業者も迷惑している」と話した https://t.co/ydKh6NjWIB
マジかよ
— 東浩紀 Hiroki Azuma (@hazuma) April 2, 2026
<独自>「平和丸」乗組員、事故後に辺野古土砂運搬のダンプ妨害 海保、船長宅を家宅捜索 https://t.co/CgozHeTUkT @Sankei_newsから
辺野古沖での船舶転覆事故に対する謝罪と対応について
去る3月16日、辺野古沖での修学旅行の海上視察中に発生した船2隻の転覆事故により、乗船していた高校生と船長の2人が亡くなるという取り返しのつかない事態を招きました。
何よりもまず、亡くなられた高校生に心からお詫び申し上げます。平和を学び、命の尊さを知るための活動の場で、あろうことか私たちがその尊い命を守りきれなかったことに対し、深く重い責任を感じております。
家族を突然奪われたご遺族の皆様、被害にあわれた皆様、大切な友人を亡くされた高校生の皆様、多大なるご心労をおかけした学校関係者と保護者の皆様、ならびに関係各位に対し、筆舌に尽くしがたい悲しみを与えてしまいましたことを、深くお詫び申し上げます。
私たちは今回の事故の責任団体として、各機関による事故原因究明に全面協力するとともに、被害者の皆様及びご遺族への謝罪と償いに全力を注いでまいります。
事故原因について、私たちから発表できる段階になりましたら、改めてご報告させていただきます。
2026.04.02
https://lovehenoko.org/辺野古沖での船舶転覆事故に対する謝罪と対応について