コメント 校長「転覆事故に遭った生徒保護者には引率担任から直線連絡」→ 保護者「連絡が来たのは5日後」
同志社国際高校の西田校長、記者会見で
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) March 28, 2026
「転覆した生徒の状況は、引率した担任から保護者様へ連絡を入れた」
↓
重傷の生徒の母親
「最初に電話があったのは友達の携帯から」
「月曜日に事故が起き、学校から詳細な連絡がきたのは金曜日」 pic.twitter.com/DiJUFMqO9R
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同志社国際高校の西田校長、記者会見で
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) March 28, 2026
「転覆した生徒の状況は、引率した担任から保護者様へ連絡を入れた」
↓
重傷の生徒の母親
「最初に電話があったのは友達の携帯から」
「月曜日に事故が起き、学校から詳細な連絡がきたのは金曜日」 pic.twitter.com/DiJUFMqO9R
情報発信について|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
— 辺野古ボート転覆事故 遺族日誌 (@Beloved_Tomoka) March 28, 2026
2026年3月16日に発生した辺野古ボート転覆事故で亡くなった武石知華の遺族による情報発信です。https://t.co/l7gQMw9rIi #辺野古ボート転覆事故
辺野古転覆 女子高生遺族、市民グループの記者会見について「あのような人たちに娘の命を預けたかと思うと憤りが収まりません」https://t.co/wGuqmdHT6D
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 25, 2026
情報発信について 2,282
辺野古ボート転覆事故遺族メモ
私たちは、2026年3月16日に辺野古で発生したボート転覆事故で、次女を亡くしました。
22日、23日に通夜、葬儀を終えたばかりです。
これまでの間、友人、保護者の方々に対して、名前を出さずにいてほしい旨、お願いをしておりました。私たちの願い通り、完全にプライバシーが保たれたまま、大勢の方々に温かく見守られ、葬儀を終えることができました。皆様の愛情と良心で支えていただいた結果です。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
なお報道においては実名の公表は控えてほしい旨を、捜査機関や学校を通じてお願いをしてまいりましたが、学校による最初の記者会見後も、一部の報道機関で実名での報道が続けられることとなりました。大変残念な気持ちです。今後このような悲しい事故/事件の被害者の実名報道が一方的に行われることがなくなることを願っています。一方、一貫して名前を伏せていただいた報道の方々もございます。ありがとうございました。今後は実名での報道を受け入れることといたしました。
2026年3月28日 22:22
https://note.com/beloved_tomoka/n/nbd45e859ff73
辺野古転覆事故を起こしたヘリ基地反対協議会 仲村善幸共同代表、保護者説明会で新たに分かった「救命胴衣の着用説明がなかった」ことや「海上保安庁と並走した」ことに
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) March 28, 2026
「現場のことはまだ分かりません」
「(平和丸)船長はパニック状態なので話せるようになったらなるべく早く会見します」 https://t.co/YHoYHzo2ie pic.twitter.com/GO7ofBpyKF
なぜ危険が見過ごされたのか 辺野古転覆事故 論説副委員長・川瀬弘至https://t.co/Q49nEIBcLW
— 産経ニュース (@Sankei_news) March 28, 2026
基地反対派には玉城デニー知事の支持者が多く、県はこれまで安全対策を十分に講じていなかった。重大事故につながりかねない危険が、見過ごされてきたのだ。
救命胴衣の着用指導なし 学校側「把握していなかった」 辺野古沖転覆 保護者の怒り
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) March 28, 2026
▼詳しくは画像をタッチ
https://t.co/0BNfPkkQeN@tv_asahi_news
【悲報】国会で威勢がいい共産党・田村智子氏、逃走
— ヌムルレツペオ (@numururetsupeo) March 27, 2026
田村氏『事故原因の究明が求められる以上コメントしようがない』
記者『平和丸の船長が共産党だということに焦点が当たってる』
田村氏『…とにかくこの事件はなぜ起きたのか…』
自分が追及されたら逃げる…😮💨
pic.twitter.com/Qb26D7k61a
<独自>同志社国際 過去の研修旅行しおりで、辺野古テント村から共闘要請「座り込んで」https://t.co/0G8cdVSSCL
— 産経ニュース (@Sankei_news) March 27, 2026
座り込みによる抗議活動への参加を呼びかけており、学校による政治的活動を禁じた教育基本法に抵触する可能性がある。
東武トップツアーズ、辺野古転覆事故の運航団体とは過去も「直接のやり取りはございません」 研修旅行は90年代から担当
— J-CASTニュース (@jcast_news) March 27, 2026
同社は事故をめぐる謝罪文で、船舶乗船プログラムは「学校様が直接選定・手配された」としている。https://t.co/Hy2Dwp3XvD
外国人労働者「特定技能1号」、外食業での受け入れ停止へ 上限迫り https://t.co/zzhkDWz3tr
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) March 27, 2026
人手不足の分野で外国人労働者を受け入れる「特定技能1号」の制度について、政府は27日、外食業の分野での受け入れを4月13日に原則停止すると発表した。
下見なし、注意報も把握せず…同志社国際 保護者会で分かった安全管理の空白と崩れた信頼 https://t.co/XYxqD7gZPh
— 産経ニュース (@Sankei_news) March 25, 2026
現場に生徒らを引率した教員が当時波浪注意報が出ていたことを把握していなかったことが25日分かった。同校が同日開いた保護者説明会で明らかにした。
死亡の高2女子生徒は「まじめで優秀」 辺野古の転覆事故で教頭説明
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV3J30ZYV3JUTIL01HM.html