コメント 住友化学社長、ナフサ調達6月まで見通し立った 生産に必要な量は確保「今のところ直ちに大きなリスクがあるとは考えていない」『日本は6月に詰む』はデマ確定
住友化学社長、ナフサ調達“6月まで見通し立った” 「お金出せば確保できるが…」価格上昇への懸念もhttps://t.co/0s7sWUQe4I
— 日テレNEWS NNN (@news24ntv) May 14, 2026
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住友化学社長、ナフサ調達“6月まで見通し立った” 「お金出せば確保できるが…」価格上昇への懸念もhttps://t.co/0s7sWUQe4I
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明治、中東情勢対応 コスト上昇警戒も石油由来原料の調達に支障なし 「足元で色数を減らすとか大袋を止めるという予定はない」(食品新聞)#Yahooニュースhttps://t.co/YvLKVVKe8W
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) May 15, 2026
湖池屋「ナフサ?別に不足してないよ?」https://t.co/TTXWcYXYM0
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) May 14, 2026
転覆船に乗船していた同志社国際高の学生より
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) May 11, 2026
平和丸の船員は「飲酒していたか薬物を服用していたかは分からないが、間違いなく様子がおかしかった」
「平和丸の船長も同様、『船長死んじゃった』と笑いながら話しかけてきた」https://t.co/yI2eXw2pGT
ナフサ問題、湖池屋に取材をしました→カルビーの「白黒ポテチ包装」は業界内に波及するのか?湖池屋に聞いた「材料調達状況」と「パッケージの色が消費者に与える影響」 透明包装が難しい理由とは| マネーポストWEB https://t.co/cchbQ0STpM
— 中川淳一郎 (@unkotaberuno) May 13, 2026
ポテチの袋がモノクロになると、想像以上に葬儀チップスやな。 pic.twitter.com/eT7rfVwDtB
— お侍さん (@ZanEngineer) May 12, 2026
現在、弊社店舗にてカルビーポテトチップスのモノクロパッケージ商品が販売されているかのような画像がSNS上で出回っておりますが、現時点で弊社での取り扱い・販売の事実はございません。引き続き、公式アカウントにて正確な情報をお届けしてまいります。
— TRIAL(トライアル)公式 (@TRIALCOMPANY) May 13, 2026
現在、弊社店舗にてカルビーポテトチップスのモノクロパッケージ商品が販売されているかのような画像がSNS上で出回っておりますが、現時点で弊社での取り扱い・販売の事実はございません。
— 西友 SEIYU (@Seiyu_Japan) May 13, 2026
引き続き、公式アカウントにて正確な情報をお届けしてまいります。
ノリタケ
— おそのさん (@chanomi47) May 12, 2026
決算発表と共に
アクティビストからの提案に反対表明
ホッと一安心
微力ながら買って応援していきます📣 pic.twitter.com/MdcUDcPERw
ノリタケが物言う株主に洋食器撤退を要求されていましたが
— 名古屋グルメ探偵 アスカイ (@gourmet_nagoya) May 13, 2026
「食器事業から撤退する考えはありません。会社の信頼と品質の象徴で、成長を支える事業」と社長が説明しましたhttps://t.co/2tT4bPG70M
意外かもしれんが、TOTOも
— まっちゃん (@hinodepictures) May 13, 2026
LIXILも、イナックスも
日本ガイシも、日本特殊陶業も
このノリタケこと森村グループ
が親なのですぞ😼
つまり陶器の、電気を通さない
絶縁体としての需要で
愛知の一大産業へと・・・ https://t.co/dwvyNWWKFZ
「30年間、日本のルール守り頑張ってきた」。経営・管理ビザ更新されなかったインドカレー元店主、帰国余儀なく。子どもへの影響もhttps://t.co/FhusZ9xR6d
— ハフポスト日本版 (@HuffPostJapan) May 13, 2026
日本で事業を営む外国人のための在留資格の要件が厳格化し、影響が広がっています。
5万筆を超える署名と要請書が提出されました。 pic.twitter.com/INHL9azwUS
相次ぐ食品包材への中東情勢影響 印刷大手は「枯渇したり緊急性を要する状況には無い」https://t.co/DDBAKBxHXO
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 13, 2026
いずれも中東情勢悪化の影響による。政府はナフサ供給は足りており支障はないとしているが、メーカー側と認識のずれもみられる。
辺野古沖事故被害者を政治利用とJIMPOREN学習会に批判集中
日本基督教団平和センター(JIMPOREN)の5月17日学習会告知チラシが、事故死した同志社国際高校の武石知華さん(17)と金井創牧師(71)を基地反対の文脈で利用したとして強い非難を浴びている。遺族は事故直後から「政治利用しないで」とnoteで訴え、知華さんは珊瑚礁を見たかっただけで抗議船の予定を知らされていなかったと強調。沖縄県議や多くの声が「故人を冒涜」と怒りを露わにし、9月の知事選を前に平和学習のあり方が問われている。
最終更新: 3 時間前
https://twitter.com/i/trending/2054401339569164402
【死者の政治利用】
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) May 13, 2026
「亡くなった生徒と金井牧師が天国で、高市自民党政権と政治家の動きをどう見ているかを考えたいと思います。」
故金井さんはともかく、
亡くなった知華さんは綺麗な海を見たくて
辺野古に来たんだよ。
なぜ死者の視点を勝手に作り上げるんだ?
政治利用しているのは左翼だろう💢 pic.twitter.com/OD3keChdVf
2015年の研修旅行|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
— 辺野古ボート転覆事故 遺族日誌 (@Beloved_Tomoka) May 13, 2026
2015年の沖縄研修旅行について気になる点を追記しています。@Beloved_Tomoka https://t.co/qdIeEfyv9X #辺野古沖16人死傷転覆事故 #同志社国際高校#ヘリ基地反対協議会#平和教育
2015年の研修旅行について、もうひとつ気になる記録がある。
沖縄到着初日の夜にホテルでの講演があるが、そこで行われたQAでの内容についてである。
2015年以前は、宮城喜久子氏 (ひめゆり学徒隊に参加し負傷兵の手当てに当たった方)が務めることが多かった講演枠を、2015年は磯野直氏が担当している。生徒全員が対象の、研修旅行初日に行われる重要なプログラムだ。
磯野氏は冒頭でこう述べている。
「半年くらい前に西田先生から連絡があって、沖縄タイムスを読んでいただいて話をしてほしいということでまいりました」
と。当時学年主任だった西田現校長が、沖縄タイムス記者の磯野氏に直接オファーを入れた流れと読める。
問題は、講演後のQAにある。
生徒のひとりが質問した。
生徒「当時、基地で働く人たちがベトナム戦争に反対するために武器を壊したり物資を抜いたりしていたことも、今の非合法な基地反対活動も、少なくとも合法ではないですよね。」
磯野氏「そうしなければ気が済まなかった人たちがいる。その人たちを非合法だと責められるかどうか」
生徒「今の政府のやり方は間違っていると思って非合法な措置をとってもいいということか?」
磯野氏「どういうことを非合法というのか?」
生徒「当時の法律が正しいかどうかは別として、法律で禁じられていることをすること。おかしいと思ったら違法行為でも良いのか。」
磯野氏「物資を壊したこと、それは間違っていると思う?」
生徒「少なくとも、その当時の法律がある限りは。」
磯野氏「意思表示をすることが大事なこと。バックボーンがある人たちを違法だと断ずることはなぜできないか説明してきたつもりだが」
生徒「今も違法行為で良心を果たすことは正しいのか」
ここで同席していた教師が「水掛け論になる」として議論を打ち切った。
「今も昔も」という問いに対して、磯野氏は「今は違う」と明確に否定せず、先生は、法と良心の関係というテーマに辿り着いた生徒の議論を打ち切った。
全文はリンク先へ
https://note.com/beloved_tomoka/n/ndb74805fb7e7