コメント デニー知事「静かにしてほしいのが辺野古事故のご遺族の気持ち」→ noteを読んでいないと非難の声相次ぐ
玉城デニー知事「ご遺族のノートにもありますけれども、できるだけ静かにしていただきたいというのがご遺族の気持ちだと思います」
— 東郷ゆう子の旦那 (@togootto) July 19, 2026
お前ノート読んでねぇだろ pic.twitter.com/ZuajQmdB5Z
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玉城デニー知事「ご遺族のノートにもありますけれども、できるだけ静かにしていただきたいというのがご遺族の気持ちだと思います」
— 東郷ゆう子の旦那 (@togootto) July 19, 2026
お前ノート読んでねぇだろ pic.twitter.com/ZuajQmdB5Z
辺野古沖転覆事故 調査の特別委委員会を設置、全会一致で可決 「政治利用」に釘さす付帯決議も https://t.co/ufidGGUroc #沖縄 #ニュース
— RBC NEWS【琉球放送】 (@RBC_NEWS_Link) July 13, 2026
grokより
問)「公明と与党会派は政治利用につながらないことなどを求める付帯決議をつけることや、本格的な調査を9月の県知事選の後とすることを条件に賛成する方針」与党会派とはどの政党?
与党会派とは、沖縄県議会における玉城デニー知事支持の県政与党会派(親知事勢力)のことです。主な構成(2026年時点の主な会派):
・てぃーだ平和ネット(6人程度)
・立憲・無所属の会(7人程度)
・日本共産党沖縄県議会議員団(4人)
・沖縄社会大衆党(3人程度)
これらを総称して「与党会派」や「県政与党」と呼びます。公明党(4人)はこれとは別に中立寄りの立場を取ることが多く、報道では「公明と与党会派」と区別して表現されています
辺野古沖事故特別委 全会一致で可決へ 沖縄県議会「遺族の心情踏まえ」https://t.co/q1ZcfBIx0C
— 沖縄八重山日報 (@YaeyamaNippou) July 13, 2026
詳細はこちらhttps://t.co/LLLdGNW9Ha
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) July 8, 2026
沖縄・玉城知事「映像が外部に出るのはどうなのか」 辺野古沖事故時の防カメ公開を疑問視 https://t.co/Z66VtmM3nJ
— 産経ニュース (@Sankei_news) July 13, 2026
産経新聞が公開した防犯カメラ映像には、事故前後の詳細な状況が映っていた。
デニーは思い知るべき
>これに対し、知華さんの母親は「防犯カメラに映る娘についてプライバシーに関する指摘もあるようだが、むしろ(映像が)公開され、事実が明らかになったという社会的意義は大きく、問題があるとは考えていない」とのメッセージを産経新聞に寄せていた。https://t.co/NumOsRCwST— Hana Yu (@HanaYu02367281) July 13, 2026
詳細はこちらhttps://t.co/KscKebP6mS
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) July 6, 2026
公明党会派が賛成に回る見込みです。
— 新垣よしとよ 沖縄県議会議員(自民党) (@yo4104) July 11, 2026
「事故の遺族がインターネットで委員会設置を要望する旨を投稿したことがある。」
ご遺族の想いを汲んでいただき感謝です。
「本格的な議論は9月以降を条件付け」とありますが、それまでの間でもできることはあります。
まずはご報告まで。…
「とても冷たい」男性が憤り 同性の婚姻届受理、申し立て却下 https://t.co/5mBPtkR3BY
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) July 10, 2026
クビアカツヤカミキリをはじめとする特定外来生物は、私たちの日常に静かに忍び寄り・徘徊し、暮らしや産業に深刻な影響を及ぼします。被害の拡大を防ぐには、早期発見と防除が何よりも大切です。県では対策強化として、地域自治会や子ども会などへの出前講座、見張り隊の募集、夏祭りや花火大会での啓… pic.twitter.com/RVjY7EUjq5
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) July 8, 2026
兵庫県知事 さいとう元彦@motohikosaitoH
クビアカツヤカミキリをはじめとする特定外来生物は、私たちの日常に静かに忍び寄り・徘徊し、暮らしや産業に深刻な影響を及ぼします。被害の拡大を防ぐには、早期発見と防除が何よりも大切です。県では対策強化として、地域自治会や子ども会などへの出前講座、見張り隊の募集、夏祭りや花火大会での啓発うちわの配布に取り組みます。
皆様お一人おひとりが日頃から周囲に目を向け、発見し、知らせてくださることが、地域を、そして兵庫を守る力になります。引き続きのご協力をお願いいたします。
https://youtu.be/0CJWDCdRQkM
カルビーの白黒パッケージ6商品、表側のみカラーに フルグラは全面https://t.co/9twcH84REA
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) July 9, 2026
辺野古事故特別委、設置否決へ 県議会、自民以外が反対(沖縄八重山日報)
— 小鷲順造(junzo kowashi) (@junzo_kowashi) July 8, 2026
ーー沖縄自民党・無所属の会が提案した調査特別委員会の設置について協議した。
自民以外の各会派は「捜査中で時期尚早」「総務企画委員会でhttps://t.co/xEszi9S8It
公明党 古謝支持は本気か⁉️
— カシミール88 (@kashmir88ks) July 8, 2026
デニー県政放置で極左暴走が止まらない💢
沖縄県議会は8日各派代表者会議を開き
自民党会派は辺野古転覆事故について調査する
特別委員会の設置を求めたが
古謝玄太氏の推薦を決めている公明党でも
時期尚早と慎重な姿勢を崩さず
協議はまとまらなかった… pic.twitter.com/a6106yNKpd
【厳重抗議】株式会社TBSテレビ「news23」(2026年6月16日放送)における報道について
2026.07.07
2026年6月16日に放送されたTBS系列の報道番組「news23」において、今般の辺野古沖船舶事故に関して、平和丸船長が、調査や聴取に一切応じていないかのような内容の報道がなされました。しかしながら、平和丸船長は、事故発生直後から現在に至るまで、海上保安庁による取調べや、海難審判における聴取等の各種手続きに対し、一貫して応じております。平和丸船長が捜査や原因究明に非協力的な態度をとっているかのような印象を世論に植え付ける報道姿勢は、客観的かつ公正であるべき報道機関の倫理に著しく反するものです。
同番組による上記の報道を契機として、現在、インターネット上やSNS等において、平和丸船長が、「捜査から逃亡している」「非協力的である」といった事実無根のデマや、人格を著しく否定する悪質な誹謗中傷・ヘイトスピーチが拡散しております。
これらの社会的信用の失墜、および関係者の安全を脅かす深刻な二次被害は、同番組による上記の報道が一因となっています。
株式会社TBSテレビおよび「news23」制作陣におかれましては、上記の報道がもたらした社会的影響の重さを厳粛に受け止め、適切な報道を行うことを強く要求いたします。
2026年7月7日 海上ヘリ基地建設反対・平和と名護市政民主化
https://lovehenoko.org/【厳重抗議】株式会社TBSテレビ「news23」(2026年6月16日放送)における報道について