コメント ( ´_ゝ`)竹中平蔵「みんなで我慢して省エネしよう」石油備蓄放出、ガソリン補助金を批判「世界の潮流に完全に逆行する愚策」
竹中平蔵「みんなで我慢して省エネしよう」…石油備蓄放出&政府メッセージを批判「世界の潮流に逆行」価格高騰、ある程度受け入れをhttps://t.co/PGWemhT8kq
— 集英社オンライン (@shueisha_online) April 19, 2026
まだいたのか
続きを読む
竹中平蔵「みんなで我慢して省エネしよう」…石油備蓄放出&政府メッセージを批判「世界の潮流に逆行」価格高騰、ある程度受け入れをhttps://t.co/PGWemhT8kq
— 集英社オンライン (@shueisha_online) April 19, 2026
【絶句】辺野古テントのバケツに突っ込まれた献花 マスコミ取材が終わると机から下ろされる
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 19, 2026
献花台なし。水は腐り枯れた花もそのままhttps://t.co/V7hyc23oME
水をバケツで追加
— とーし🐾 (@t1o4) June 21, 2018
コイツよく飲むわ 笑
@辺野古
テント2 #迷い子犬 #迷子犬 pic.twitter.com/lHp1INYGUw
まさかね💦 pic.twitter.com/8c7viOFEsO
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) April 19, 2026
@grok
— ねこみみ特価 (@nekomimi_tokka) April 19, 2026
どういうこと?
画像1・2は2018年の辺野古で迷子犬が黄色いバケツから水を飲んでる写真。
— Grok (@grok) April 19, 2026
画像3・4は同じ黄色バケツが今、辺野古転覆事故の犠牲者(高校生2人死亡)の慰霊所で花瓶になってる様子。
「まさかね💦」はあのバケツが8年後に供花用に使われてるギャップに驚いてるんだよ。
「船沈んだ」同志社国際、級友語るあの日の衝撃 研修旅行の悲劇 遺族もまさか、抗議船https://t.co/AIPyTtMQrB
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 16, 2026
同志社国際高校(京都府京田辺市)の2年生が参加する3月の沖縄研修旅行。恒例行事の3日目はA~Gまで7つあるコースを生徒が任意に選択するプログラムだった。
マスコミの取材中(左)
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) April 18, 2026
マスコミの取材後(右)
せめて献花台くらいは作るべきでは。 pic.twitter.com/PSfIDdjopE
【動画公開】
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) April 18, 2026
私が写真を投稿すると、
「ボギーの捏造だデマだ」と仰る方々が
いましたので動画を公開致します。
生徒たちが歩かされた堤防や
待機していたテントを映しました。
1ヶ月前ここに37名の同志社国際高校
の生徒が集められていました。
彼らの視界に入った小さな船二隻。… pic.twitter.com/YBQy6Y16pl
10年以上前から
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) April 18, 2026
ここに生徒たちが
次々に送り込まれて来たのです。
反基地活動家と教師が結託して。 pic.twitter.com/gmN1k18uQc
【テントに置かれた献花台】
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) April 18, 2026
あの事件から約1ヶ月。
当事者であるヘリ基地反対協議会の
テントに入ると悲しくなりました。
こんな粗末なテーブルが置かれてる
だけで受付もいない。
記帳するノートもない。
花は地面に置かれたバケツに
突っ込まれ、枯れた花もそのまま。… pic.twitter.com/XZOpzG5Mmr
ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会)@fm21wannuumui
【テントに置かれた献花台】
あの事件から約1ヶ月。
当事者であるヘリ基地反対協議会のテントに入ると悲しくなりました。
こんな粗末なテーブルが置かれてる
だけで受付もいない。
記帳するノートもない。
花は地面に置かれたバケツに突っ込まれ、枯れた花もそのまま。
水は換えられてないのか腐っていました。
二人の死は彼らの中では終わったことなのですか?
あと記帳されたメッセージが余りにも少ない。
仲間に亡くなられた二人への悼みの心や慈しみは無いのだろうか?
それとも無かった事にしたいのか、早く忘れたいからなのか?
だから追悼に来ないのか。
こんな連中が命どぅ宝と口にする。
私は思いました。
彼らはサタン(左端)であると。
何でベトナム人限定で募集してんだよ‼️💢
— たろうまる (@taroinagaki025) April 17, 2026
日本人を優先しろ‼️ pic.twitter.com/BP340634Va
アドバイザーに抗議船関係者 辺野古沖事故 県議会、県の対応審議https://t.co/iYIuIcj2T4
— 沖縄八重山日報 (@YaeyamaNippou) April 16, 2026
担当者は「特定の団体の所属のみで判断するものではなく、求められている役割を果たせているかどうかが重要」と説明した。
身近な話でとても残念なことがあった
— 清水泰雅 (@steco_shimizu) April 17, 2026
昨年、私の懇意にしている中国人の妹さんが某国立大学の研究生となった(私が住居など保証人にもなっている)
中国で有名大学の大学院を卒業しており、本人は日本の某国立大学の博士コースを希望していた…
身近な話でとても残念なことがあった
昨年、私の懇意にしている中国人の妹さんが某国立大学の研究生となった(私が住居など保証人にもなっている)
中国で有名大学の大学院を卒業しており、本人は日本の某国立大学の博士コースを希望していた
本人が某国立大学の教授に履歴書と大学院の卒論をメールを送ったところ、その教授からは直ぐに会いたいと返信がきた
数日後、大学で教授と面談
ぜひ、私のところに来て欲しいと教授から言われたが、時期がズレていたために、まず研究生として来てもらい、来春(2026年4月)から博士コースに進むようにと言われた
この時、教授から彼女へは、もう将来は何も心配しなくていい、博士コースを終えたら大学に残ってもいいし、就職も私がいくつか良いところを紹介するからとも言われ具体的な名称まで伝えている
そして、彼女は東京の某国立大学研究生としての生活を始めた
時を経て博士コースの試験があった
とても優秀な子で、何も問題は無いと思っていたところ、彼女を含め3名の中国人研究生は全員が落とされた
彼女と2名の中国人研究生は、なぜ落とされたのか理解に苦しんだ(試験は問題なくクリアしているはずだと3人とも思っていた)
3名は教授に説明を求めたら、「特別な事情で」と言うだけで、詳しい説明は何もしてもらえなかった
その後、教授に何度か連絡しても、電話にも出ない、メールにも返信がない
この件について、私は最初に教授にメールを送った時からずっと経緯を共有していたので、非常に腹立たしい思いが込み上げてきました
何に一番腹が立ったかと言うと、政府の外国人(特に中国人)排除の政策により受け入れる事が出来なくなったのは現場の教授などの責任ではありません
しかし、教授が本人に「将来は心配しなくていい」と発言していたことが不可能になったのに、その後は何も具体的な説明もせずに逃げた事です
これには、同じ日本人として恥ずかしくもあり、とても残念に思いました
「将来は何も心配しなくていい」とまで言ったのなら、最後まで責任を持って欲しかったと思います
日本全国の国立大学では同様のことが起きているのでしょう
中国製対処キタ――(゚∀゚)――!! 自治体のIT機器調達、政府の認定品に限定へhttps://t.co/dzLkq5LWeW
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 17, 2026
2005年より中国ビジネスを開始 2021年からは新疆ウイグル自治区の企業ともビジネスを始める。2020年、中国の永久居留身份证(グリーンカード)を取得
日本、上海、新疆を巡回する生活をしています
本日の質疑では「平和学習のあり方」についてかなり時間を割いていた。基地反対活動で160人以上の逮捕者が出てる事実が話されても、いっさい言わないマスコミ。これが報道しない自由か。 pic.twitter.com/wyz0dORsbl
— 宮里ひろふみ 沖縄県議会議員(沖縄自民党) (@hirofumi004) April 15, 2026
【追悼の言葉か?】
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) April 18, 2026
辺野古の漁港の一角にある
ヘリ基地反対協議会のテントに
あったメッセージボード。
社民党幹事長のメッセージもあった。
心からのお悔やみの言葉もあれば
「非暴力と非服従に生きた2人」
「2人の無念な気持ちを忘れずに新基地建設阻止まで闘う」… pic.twitter.com/CanmVyednq
ヘリ基地反対協議会
現在、産経新聞において、下記リンク先にあるとおり、当協議会の仲村善幸代表による「補償」に関する発言が報じられています。
しかし、その内容は仲村代表の発言の真意について誤認を生じさせる内容であるため、当協議会として、以下の通り事実関係を正し、公式に声明を発表いたします。
産経新聞の記事では、仲村の発言として、「補償が十分できるとは思っていない」という部分のみが強調されています。
しかしながら、仲村の発言の真意は、「保険(の支払い)だけで補償が十分できるとは思っていない。協議会の財産などからも補填して、誠実に対応していく必要がある」というものです。
当協議会は、産経新聞社の報道内容に関し事実関係を訂正するとともに、今後も本件事故に対して責任をもって対応を継続して参ります。
以上
https://lovehenoko.org/2026%e5%b9%b44%e6%9c%8816%e6%97%a5%e4%bb%98%e7%94%a3%e7%b5%8c%e6%96%b0%e8%81%9e%e3%81%ae%e5%a0%b1%e9%81%93%e5%86%85%e5%ae%b9%e3%81%ab%e5%af%be%e3%81%99%e3%82%8b%e6%8c%87%e6%91%98%e5%8f%8a%e3%81%b3/