コメント 吉村府知事「共産はどんだけ対策しても万博は危険と騒いだのに、なぜ死者が出た辺野古を批判しないんだ?」
吉村府知事「共産はどんだけ対策しても万博は危険と騒いだのに、なぜ死者が出た辺野古を批判しないんだ?」pic.twitter.com/mlCMGmCEHA
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 15, 2026
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吉村府知事「共産はどんだけ対策しても万博は危険と騒いだのに、なぜ死者が出た辺野古を批判しないんだ?」pic.twitter.com/mlCMGmCEHA
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大阪・吉村知事、辺野古事故受け調査意向 「修学旅行は政治的思想を持ち込むべきでない」https://t.co/h8yNoFVvy6
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 15, 2026
「安全性が確認されていない平和学習を修学旅行でやるべきではない」と訴え、府内で同様の平和学習が行われているか調べる考えを示した。
日高屋「外国人が足りない時の対策が、日本人の高卒、専門卒、大卒を中心に取るしかない」
— 🌸🏯🌸桜城れい🌸🏯🌸 (@zundamotisuki) April 14, 2026
え?
どういうこと???
ふつう逆なんじゃないの?
日本人が足りないから外国人を入れるんだよね?
要するに低賃金で働かせたいというだけで外国人を入れてるってこと?
もう特定技能制度やめろ。 pic.twitter.com/bsnuqOxY0G
【一部テレビ報道に対するご説明】 pic.twitter.com/DvzPxqz7yS
— 日高屋 公式アカウント (@hidakaya_tweet) April 15, 2026
【一部テレビ報道に対するご説明】
このたび、4月13日放送のテレビ東京 「ワールドビジネスサテライト」内における当社代表の発言につきまして、一部に日本人労働者を軽視しているかのように受け取られかねない表現があり、ご不快な思いをされた方やご懸念をお持ちになった方がいらっしゃることにつき、深くお詫び申し上げます。
当該発言は、人材確保においてより広い視野で考える必要性についてお伝えする意図によるものでしたが、結果として配慮を欠いた表現となりましたことを重く受け止めております。
また、当社におきまして、外国人雇用による助成金を受け取った事実はございません。加えて、外国人労働者(特定技能取得者を含む)の給与額や福利厚生、昇給・昇格等につきましても、新卒・中途の通常社員(日本人)と同じ条件にて待遇しております。
しかしながら、今回の発言により誤解を招く結果となりましたことを、改めて真摯に受け止めております。
今後は発信にあたり、より一層慎重を期し、誤解を招くことのないよう努めてまいります。
株式会社ハイディ日高
当該画像の校長発言部について
Youtubeの自動文字起こしを拾ってAIに修正・整形して貰いました pic.twitter.com/aL6jaDzZFG— Kim_rin (@same_san_6285) April 14, 2026
【同志社国際高校・西田校長4月10日始業式 発言全文(文字起こし)】
私は年に8回、この礼拝でお話をしています。
いつも礼拝でお話をする時は、「こんな話をしよう」 「あんなことを伝えよう」と、時間をかけて考えてきます。ただ、今回に関しては、話さなければならないことがはっきりしていて、内容は一つしかないように思っています。そのことをうまく伝えられるかどうか、自分でも不安です。
それでも、しっかりと話さなければならないことですので、よく聞いておいてください。皆さんもご存じのとおり、先月の研修旅行で、私たちは尊い命を失うことになりました。
自分たちの足元にある平和も守れないようなものは、平和学習ではないと思っています。今回の事故の直接的な原因、事故が起こった直接の原因は、私たちにあるわけではありません。しかし、それを未然に防ぐため、避けるため、回避するためのことはできたのではないかと思っています。
そういう意味で、私たちに責任がまったくないとは決して考えていません。むしろ、非常に重い責任があると考えています。この場を借りて、まず皆さんにお詫びします。大変申し訳ございませんでした。いろいろなことが言われていますが、まず一つだけ、皆さんに理解しておいてほしいことがあります。
私たちが教えていることは、思想的・政治的に偏ったものを提供することを目的としていません。そのことだけは信じてください。あるネット上のニュースで、本校の先生が非常に戦争反対を訴えており、それが思想的に偏っているのではないか、政治的に偏っているのではないか、という指摘がされていました。 その先生は、確かに授業でもこの礼拝でも、戦争反対について強い言葉で話されています。
しかし、それは思想的・政治的な主張ではありません。ネット上ではそう書かれていますが、実際は違います。 その先生は、ご自身が子どもの頃に神戸の大空襲を体験し、逃げ場のない恐怖を経験されています。
それは、その先生の実体験です。体験から生まれた戦争反対の気持ちなのです。 その気持ちを、思想や政治に置き換えてしまうのは違うと思います。体験から出てくるものは、何ものにも変えられません。そうした部分について、いろいろな見方がされているようですが、皆さんが不安に思ったり、惑わされたりする必要はありません。その点は安心してください。学校がそのような活動を提供することは、絶対にありません。
それでも、先ほどお話ししたとおり、生徒一人の命を失った事実はあまりにも大きいという風に自覚しています。この点については、これから学校全体で力を合わせて、信頼の回復に取り組んでいきます。今回のことを受け、 学校はある意味でリスタートします。平和の再構築のために、これから進んでいきます。
学校がどのように変わっていくのか、できるだけ皆さんにも目に見える形で示し、安心してもらえるようにしたいと考えています。それと同時に、在校生の皆さんにお願いがあります。
学校はできる限り慎重に運営していきます。もちろん、これがこの場だけの話になるかもしれませんが、皆さんは学校に対して、真の安全を求める権利があります。ぜひ、その権利を行使してください。皆さんが見ていて「おかしいな」 「変だな」と思うことがあれば、どんどん指摘してください。直接校長室に来て話し合いましょう。あくまで話し合いです。私の方から一方的に押し付けることはしません。
皆さんも自分の主張だけを押し通すのではなく、力で訴えるのでもなく、相互理解と問題解決のための話し合いをしていきましょう。それが大切だと考えています。
同志社国際高校、始業式 黙祷なし
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 11, 2026
留任の校長が挨拶「事故の直接的な原因は学校にはありません。ネットで騒がれているような思想的、政治的な平和教育ではない。学校の歩みを止めるわけにはいかない」保護者呆れhttps://t.co/0NvCaaGBUp
「全島エイサーから一方的排除は不当」 市民団体が琉球新報・沖縄テレビの実行委再加入を要請へ 沖縄https://t.co/ChL1opEebe#エイサー#全島エイサー#沖縄市
— 琉球新報 (@ryukyushimpo) April 14, 2026
「文科省の責任大きい」辺野古転覆事故で自民・青山繁晴氏 私立校の「左派教育」問題提起https://t.co/ng3TjZ8TVq
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 14, 2026
自民党の青山環境副大臣は、辺野古沖で平和学習中の船2隻が転覆し同志社国際高の女子生徒ら2人が死亡した事故を巡り、私立の中学や高校で「左派教育」が浸透している可能性を指摘した
事故後からの流れ 3月17日|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
— 辺野古ボート転覆事故 遺族日誌 (@Beloved_Tomoka) April 13, 2026
事故翌日、3月17日の記録です。
https://t.co/rKzQc8Nmmk
10:00 ツアー会社M氏含む2名と会議(ホテル3階会議室)
ボートの手配は高校が独自で行ったこと
ツアー会社の添乗員はいたが、乗船せず岸辺で待機していたこと
引率教員の人数はまだ確認中であること
事故の詳細な時系列はまだ把握できていないこと
修学旅行の添乗員は計4名
添乗員の名前は現時点で教えることはできないこと
同志社国際とは20年以上の付き合いであること
15:40 海上保安部に到着
海上保安部との打ち合わせ内容:
落ち着いたら転覆現場で献花をしたい → 巡視船を出すのは難しいが方法を考えるとのこと
当日はうねりが大きかった可能性がある
船長は有効な船舶免許を持っていた
118への最初の通報者は乗船していた生徒だった
海保は救難信号を受信していない
通報は 10:16
知華が船の下から救助されたのは 11:18
https://note.com/beloved_tomoka/n/n91d4a369efae
【速報】「より安全な旅行を」沖縄県が方針提起へ 辺野古沖転覆1カ月 デニー知事「推移見守る」(琉球新報)
— 高知のニュースまとめ(仮) (@joe22113) April 13, 2026
>玉城知事は13日、「間違った情報が広く回るということはあってはならない。正しい情報を公表していけるよう努めたい」と述べた。
( ;´Д`)( ;´Д`) https://t.co/KuJ6xJ9Heu
在日中國人抱怨「日本要完」
— のらいぬ (@JapanBanZaiLove) April 12, 2026
「小小的日本不咋地,事還挺多!自從那個娘們(高市總理的蔑稱)上來之後,到處挑事,各種在留資格都要求日語等級,想繼續在日本幹活,不會日語是不行的!看看日本的經濟都成什麼樣了?現在是我們中國人在日本打工,再過幾年說不定你們日本人要來中國打工呢!」
🤡🤡🤡 pic.twitter.com/EZWoADNNgg
※機械翻訳
のらいぬ@JapanBanZaiLove
在日中国人、不満を漏らす「日本は終わりだ」
「ちっぽけな日本なんて大したことないのに、問題は山積みだ!あの女(高市総理の蔑称)が政権をとってからというもの、あちこちで騒ぎを起こし、在留資格のあらゆる種類で日本語レベルの条件をつけやがる。日本で働き続けたいなら、日本語ができないと無理だぞ!日本の経済なんてどうなっちまったんだ?今は俺たち中国人が日本で働いてるが、数年後にはお前ら日本人が中国に来て働く羽目になるかもしれないぜ!」
事故後からの流れ 3月16日
3月16日(月)
午前中
私はインドネシアにて顧客とミーティング(日本時間 10:00〜12:00)。
妻は自宅で仕事をしていた。
12:00 第一報
妻が、一緒に船に乗っていた友人の母親から電話を受ける。
「乗っていた船が転覆して、知華ちゃんが意識不明で救急車で運ばれたみたい。学校からまだ連絡ない?沖縄に行くことになると思うから準備して。」
12:10 学校へ
妻は学校に向かいながら私に電話をかける。
「どうしよう、知華の船が転覆して意識不明で運ばれたって、どうしよう、どうしよう」
私はそこで初めて何かが起きたことを知る。
妻は学校の事務室へ入るが、「今ちょうど昼休み中で、、」という事務員の言葉を遮り、「娘の安否だけでもすぐに確認させてください!」と伝え、通される。
ニュースで流れていた情報を見て、これは知華ではないだろうと思っていた私は、「誤情報だから」「抗議船には乗っていないから」と妻を落ち着かせる言葉をかけ続ける。
12:36 訃報
校長先生含む2名が来室し、「武石知華さんが意識不明で病院に運ばれ、先ほど病院から連絡があり、12:29、死亡が確認されました」と伝えられる。
これが学校から妻への、事故に関する最初の報告だった。
妻とは通話を繋いだままにしていた。私も、電話越しに娘の死を知った。
それは本当に知華なのか。なんで。違う。信じるわけない。という心の叫びが声にならない。妻を落ち着かせる言葉も、もう出てこない。
妻はその場で、東武トップツアーズ(以下、ツアー会社)が手配する飛行機で沖縄へ向かうよう伝えられる。急ぎたいので自分で手配してよいか尋ねたが、ツアー会社手配の方が早いとのことで、決まったら再度連絡を受けることとなった。
妻は私との通話を一度切り、長女・妻の両親に連絡を入れる。
13:00
支度のため妻は一度帰宅。午後に会う予定だった友人、これから先に約束のあった顧客に、泣きながら連絡を入れる。
以下ソースで
https://note.com/beloved_tomoka/n/n55f4f69741a2