コメント ( ´_ゝ`)入管法改正案「仮放免された奴は支援者がちゃんと監視しとけよ。違反したら罰金」 支援者「おかしい!難民支援できなくなる!」
「難民支援できなくなる」入管法改正に現場が反対する、もう1つの理由“監理人制度”とは?「監理人になりたいと誰も思わない」
(略
新たな法律では、仮放免が認められるのは健康上の理由などに限定されます。代わりに知人や支援者が「監理人」となり、その監理の下で生活することができる監理措置が新設されます。
監理人になると、入管に求められた場合、外国人の生活状況などを報告する義務が生じ、違反すると10万円以下の過料となる恐れがでてきます。
NPO法人 RAFIQ代表理事 田XX子さん
「監理人に負担させながら、さらに過料(罰則)っていうのはね、おかしい… 『それでも監理人になりたい』と誰も思わないと思います」
入管庁は監理措置について「定期的な報告は必要なく、逃亡の恐れがある場合など本当に必要な場合に限定する」としています。
しかし、田Xさんは、「監理人」となることで外国人との「信頼関係」が崩れてしまう恐れがある、と話します。
NPO法人 RAFIQ代表理事 田XX子さん
「『あなたのことは他の人に言いません』このことをまず約束してから面談をしています。『あなたのことを入管とかに言いますよ』って言わなきゃいけない監理人になるとしたら、それで、もうまず信頼はされないと思います」 (以下略
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[TBS 2023.6.7]
https://news.yahoo.co.jp/articles/34a0fb2113735e25c23210646e06de9fde62fcfd
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— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) May 30, 2023
※日弁連と法務省の合意で弁護士が身元保証人になれば逃亡懸念があっても入管は仮放免を積極的に認めるhttps://t.co/wU8lbWKmtU
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