コメント 【え?】財務省、介護職の賃上げに慎重姿勢を堅持「介護分野にばかり人材が集中するのは適切でない」
「介護に人材が集中しても…」 財務省、介護職の賃上げへの慎重姿勢を堅持https://t.co/iBKU8oUVXv#介護 #ケアマネ
— Joint (@Joint_kaigo) May 27, 2025
まともな賃金を払ってから言うセリフでは?
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「介護に人材が集中しても…」 財務省、介護職の賃上げへの慎重姿勢を堅持https://t.co/iBKU8oUVXv#介護 #ケアマネ
— Joint (@Joint_kaigo) May 27, 2025
外国人のバス・タクシー運転手、日本語要件を緩和 国交省検討
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) May 27, 2025
ー>おい、反対だろ、日本語出来ないと事故の元じゃないか!米国では事業用運転士には流ちょうな英語を義務付けているぞ!https://t.co/T8FSmLm72i
日本語教師です。N4ではは全く使えません。日本語を学びたいと思っているレベルで120%漢字は無理。ひらがなも書けない。
— TakJin (@Imari1217) May 27, 2025
旅行客として挨拶・飲食店で標準メニューを注文出来るレベル。
言語キャパがダメでイレギュラー対応出来ない人に命預かる仕事やらせて大丈夫なの?個人相手の仕事は無理です。
国土交通省は、
— 松村麻里 (@marimm2024) May 27, 2025
バス・タクシー運転手の日本語要件を「N3」から「N4」へ緩和。
N4の人は「はい」「ありがとうございます」しか言えない人もいます。
日本人の安全を考えてほしい。 https://t.co/EWp3ti6s3i
三原じゅん子大臣、7・3兆円使って「何してるんだとよく言われるが」 少子化検証は「これから」https://t.co/QmxdDL2gVS#DailySports
— デイリースポーツ (@Daily_Online) May 27, 2025
令和7年5月23日
出入国在留管理庁
「国民の安全・安心のための不法滞在者ゼロプラン」について
これまで、ルールを守る外国人を積極的に受け入れる一方で、我が国の安全・安心を脅かす外国人の入国・在留を阻止し、確実に我が国から退去させることにより、円滑かつ厳格な出入国在留管理制度の実現を目指してきました。
しかし、昨今、ルールを守らない外国人に係る報道がなされるなど国民の間で不安が高まっている状況を受け、そのような外国人の速やかな送還が強く求められていたところ、法務大臣から、法務大臣政務官に対し、誤用・濫用的な難民認定申請を繰り返している者を含め、ルールを守らない外国人を速やかに我が国から退去させるための対応策をまとめるよう指示がありました。
その結果として、「入国管理」、「在留管理・難民審査」、「出国・送還」の3つの段階に分け、各段階における具体的な対応策を「国民の安全・安心のための不法滞在者ゼロプラン」としてまとめました。
https://www.moj.go.jp/isa/publications/press/13_00151.html
今日、入管庁から発表された#国民の安全・安心のための不法滞在者ゼロプラン
— Jordu (城堂 慎之介) (@Jordu04776828) May 23, 2025
では
✅ルールを守らない外国人により
✅国民の安全・安心が脅かされている社会情勢に鑑み
と国が正式に認め、
✅不法滞在者ゼロを目指す
と明言したので
『川口市は今日も平和』などのタワゴトはもう通用しません‼️😤 https://t.co/M4GndovBNm pic.twitter.com/gGq8xwUaEI
自民、消費減税論相次ぐ 「ガス抜き」勉強会、紛糾せず https://t.co/zmWCHnainT
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) May 23, 2025
政府 不法滞在者ゼロ目指すプラン 強制送還多い国に働きかけ 法務省
治安対策の強化の一環として、政府は、国内での不法滞在者をゼロにすることを目指すプランをまとめました。強制送還が確定した外国人が多い国に対し、送還に応じるよう働きかけを強化することなどが盛り込まれています。これは、鈴木法務大臣が、23日の記者会見で明らかにしました。
新たなプランでは、国内で増加傾向が続く外国人の不法滞在者について、将来的にゼロにする目標を掲げています。具体策として強制送還が確定した外国人が多い国に対し、送還に応じるよう外務省と連携して働きかけを強化するのに加え、難民申請を繰り返し、送還を逃れようとするケースを防ぐため、申請理由のパターンを細分化し、判断が迅速に行えるしくみを構築するとしています。
JESTAと呼ばれる入国者の審査を日本への渡航前に実施できる新たなシステムの導入を進めることなども明記しています。 (以下略
全文はリンク先へ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250523/k10014814301000.html
日本政府、外国人ドライバー増やそうとして大炎上
— 松村麻里 (@marimm2024) May 22, 2025
維新:柳ヶ瀬議員
「試験は日本語で行うべき。
路上に出れば標識や青看板に多言語は書いてない」
警察庁
「警察は政府決定や各方面からの要望で多言語化した」
自動運転を。 pic.twitter.com/hUPUqnQTXm
外免切替厳格化も「中国とは無理がある」「試験問題を日本語に」維新・柳ケ瀬氏 政府慎重https://t.co/NvH0SessZr
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 22, 2025
「試験問題は日本語で行うことを原則として、合格は道路交通法の内容について日本語で判断し理解できているということを保証するべきものというふうにすべきではないか」と主張した。
★1 2025/05/19(月) 10:53:46.74
江藤農水大臣 ぶら下がり
— 篠原裕明 (@shino7878shino) May 19, 2025
(コメ買ったことがない発言について)… https://t.co/NacfUvUzPV
篠原裕明@shino7878shino
江藤農水大臣 ぶら下がり
(コメ買ったことがない発言について)
真意を申し上げると、今回、いわゆる玄米でぜひ売ってほしいと、玄米であればですね、精米する必要もありますから、是非ですね、そういう玄米でも是非消費者の方々には手に取ってほしいということを強調したかったので、そういう言い方をいたしました。で、実際私がどうかっていう話ですけれども、私は、何度も申し上げておりますように、週に2回はスーパー回りをしております。
そして、東京もですね。妻はだいたい宮崎におりますので、定期的にお米は買っています。そして、先週もスーパー名は言いませんが、その表の表示でですね、複数原料米と書いてある袋見つけたんでですね、先週も買いました。
ですから、玄米で買ってほしいということを強調したいがあまりですね、ちょっと私の実態と違うような言い方をしてしまってお騒がせしてしまったことはですね、大変遺憾に思っております。
Q:売るほどあるという風に発言されていると思うんですけれども。
A:いや、さっき実は妻から電話があってですね、怒られました。もう夫婦2人なんでですね、だいたいただいた分で賄えるぐらいの量かもしれませんが、足りなくなれば買いに行ってるわよと言われましたんでですね、常にいただいたものだけで我が家が成り立ってるわけではなかったというのが正しかったようです。
Q:念のためなんですけれども、この米っていうのは支援者の方個人から大臣個人への贈り物という形でいいですか。
A:これはもう個人と、個人ですよ、もう昔からの友達、毎年くれる人もいればですね、今年はくれなかったなぁと思うこともありますけども、これはもうまさに個人からの頂き物で、そんなに私が売るほどあるって言ったのはですね、言い過ぎでした。
もうやっぱりですね、講演になるともうなかなか会場も盛り上がっていたので、ちょっと受けを狙ってですね、強めに言いましたが、売るほどというはないというのが妻からのお話でしたね。つい5分ほど前に電話がありまして、
Q:今、コメの価格が高くて消費者が困っているとの声もあるが、昨日の発言について振り返って、その配慮についてはどう。
A:それはですね、私はもうこれまで複数回にわたりまして備蓄米を放出してですね、期待された成果が出てないということについては申し訳ないということを何度も申し上げてます。
詫びるんじゃなくて政策を示せというご批判もたくさんいただきました。ですから、今回4回目はかなり工夫をしたつもりです。
ですから、そういうスーパー、週に2回歩く中ではですね、コメ売り場で立ち止まって考えてる消費者の方々、お年寄りの方々の姿は見ていますので、そういった方々に対する配慮はですね、やはり足りなかったなという風に思います。
Q:改めて、個人の発言で撤回のお考えがありますでしょうか。
A:撤回という修正ですね。やはり公演になるとですね、少し強調した言い方をしすぎるということはあります。なんとか、なかなかですね、町のお米屋さんでですね、2万トンという量を精米で流すってのは難しいんですよということであれば、玄米でも流通させる必要があるということであれば、玄米でも買ってほしいということをぜひ伝えたいということでそういう発言をしましたので、私が言ったことについては正確性が欠いたということであります。
Q:ご自身の責任の取り方として、進退についてはどのように。
A:進退?
Q:責任の取り方。
A:そうですね。様々ご批判もあると思います。ですから、4回目の放出を終えてですね、政策効果はまだわかりません。入札自体はしてないわけですから、これから先ですね。もうすでに全農からは1日4200トン米が出るようになりました。もう相当なスピードで流通が加速化されていますから、結果を出すことによっておこたえしたいと思います。
Q:総理あるいは官房長官から注意があったりは
A:いや、特にありません。よろしいですか。委員会があるので。
★1 2025/05/19(月) 10:53:46.74
江藤農相「コメは買ったことない 私の家には売るほどある」
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250519/k10014809801000.html
江藤大臣は備蓄米の話題に言及する中で、「私はコメは買ったことはありません、正直。支援者の方々がたくさんコメを下さる。売るほどあります、私の家の食品庫には」などと発言しました。
そのうえで、「備蓄米の放出をこれまで3回やり、31万トンを出したが、価格が下がりません。大変責任を感じています」と述べました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250519/k10014809801000.html
「多様な食習慣や文化的習慣を持つ訪日外国人旅行者の受入環境整備に向けたモデル事業」の公募を開始します!
観光庁では、令和6年に「ベジタリアン・ヴィーガン/ムスリム旅行者おもてなしガイド」を策定するなど、多様な食習慣・文化的習慣を有する訪日外国人旅行者の受入環境を整備する取組を推進しています。
今般、地方公共団体や観光地域づくり法人(DMO)を中心として複数の観光関係者が連携して受入環境整備に取り組む優良モデルを構築することを目的として、モデル地域を公募します。
公募期間
令和7年5月9日(金)~令和7年6月9日(月)17:00必着
公募内容
本事業に関して主体的に取り組む地方公共団体及びDMO等を対象に公募を実施します。
ベジタリアン・ヴィーガン、ムスリム等の多様な食習慣・文化的習慣を有する訪日外国人旅行者への受入対応を目的とした、以下の実証事業を行う地域・事業者を募集します。
・多様な食習慣や文化的習慣を有する訪日外国人旅行者の誘客促進・観光消費拡大に向けた事業
・地方公共団体、DMO、飲食業、宿泊業、旅行業等の観光関係者が連携した旅行環境整備事業
・「戦略・計画」「人材育成・体制強化」「環境整備」「情報発信」「旅行商品造成」にかかる事業
※詳細は公募要領に記載の内容をご確認ください。
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最終更新日:2025年5月9日
https://www.mlit.go.jp/kankocho/kobo08_00037.html