コメント 【は?】トルコ地震で来日し難民申請、すぐ妊娠した女性「手術費200万円と言われた」→ 国民健康保険に加入できず入院助産制度で『無事』出産
妊娠7カ月でも「病院が決まらない」、在日外国人たちが直面する「出産」のハードル https://t.co/TqJcaGmhCA
— 弁護士ドットコムニュース (@bengo4topics) June 14, 2024
「今回は助産制度を受けられましたが、行政の窓口で『外国人に助産制度は出したくない』と、はっきり言われたこともあります。自分の国を離れ、頼る人もいない不安な状況で出産する人に、窓口の女性が『子どもはビザが出てからつくってください』と言うのを聞いたときは、正直どうなんだろうと思いました」(温井さん)
たとえ在留資格がなかったとしても、児童福祉法22条や母子保健法16条によって、助産制度や母子手帳の交付は受けることができる(*)。だが、このことを知らない、あるいはわざと知らないふりをしているのか、県内には外国人に助成制度を適用しない自治体もあるという。
●現実に即したルールと制度づくりを検討すべき
妊娠は病気ではないが、出産に至るまで定期的に医師が介在している。妊娠期間中から産後までサポートは継続するし、ロナヒさんのように帝王切開で出産する場合、医療措置が不可欠になる。
日本では、少子化対策として、出産費用の負担を軽減するため保険適用の検討が始まった。その一方で、窓口の担当者が、行政サービスの利用を望む外国人女性にややもすると冷たい態度になるのは、すでに「移民社会」になっている実態に政府が目を向けようとせず、ルールや制度が現実に即してアップデートされていないからだろう。
「妊娠を知られると、国に帰らないといけないから」
妊娠したことを誰にも相談できない技能実習生の女性が、孤立出産に追い込まれているように、外国人の出産をめぐる課題は表面化している。
出産において、国籍や在留資格を持ち出して「命の選別」を迫るような社会は、政府が掲げる多文化共生に反している。すでに外国人の労働力抜きに成り立たなくなっている以上、国は現実に即したルールと制度づくりを検討すべきだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a68fc16474c63ff3078a8dedd25e1a9a92b348d
なんで最後にぶっ込むのか
人手不足だから~は出産に関係ないだろ
人手不足に従事してるから法の上位に立てるというのはおかしすぎるわ
なんか無責任すぎる話だわ
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