コメント 【!】台湾、中国の救援の意向をお断り「必要ない」
中国、救援の意向 台湾側「必要ない」
中国政府で台湾政策を担う国務院台湾事務弁公室の朱鳳蓮報道官は3日、台湾東部沿岸を震源とする地震の発生を受け、救援の意向があると表明した。これに対し台湾当局は同日、必要ないとして中国側の申し出を断った。
https://www.jiji.com/sp/article?k=2024040300726&g=int
中国合併して台湾国になるのか。
世界は平和になるな
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中国、救援の意向 台湾側「必要ない」
中国政府で台湾政策を担う国務院台湾事務弁公室の朱鳳蓮報道官は3日、台湾東部沿岸を震源とする地震の発生を受け、救援の意向があると表明した。これに対し台湾当局は同日、必要ないとして中国側の申し出を断った。
https://www.jiji.com/sp/article?k=2024040300726&g=int
大石さん、高市さんに軽くいなされるの巻www#れいわはないわ #早苗あれば憂いなし
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) April 3, 2024
大石さん
「自民党の裏金問題が解決していない中でなぜSC法案を審議するのか」
高市さん
「国民の皆様の安全を守るためにも、今後の日本経済の発展のためにも、重要な法律案だから」 pic.twitter.com/8DS3dvWWPH
政治資金不記載と何の関係が?
今のマスコミに乗っかれると思ったんでしょ
家族バラバラ強制…入管庁の「過酷な選別」の実態 生まれが1カ月遅いから「全員アウト」も 在留特別許可:東京新聞… pic.twitter.com/aYYwcDQ4si
— 望月衣塑子 (@ISOKO_MOCHIZUKI) April 3, 2024
望月衣塑子@ISOKO_MOCHIZUKI
家族バラバラ強制…入管庁の「過酷な選別」の実態 生まれが1カ月遅いから「全員アウト」も 在留特別許可:東京新聞
「おたくの子は誰も当てはまらない」。埼玉県川口市のトルコなどの少数民族クルド人の男性は昨年末、入管庁からの電話にがくぜんとした。在留資格がないと働けず、健康保険証もない苦境が続く。子どもたちは将来、就職もできない。
在留特別許可は、難民申請不認定などで在留資格を喪失、退去命令が出ている外国人に法相が裁量で在留資格を与える仕組み。
政府は、強制送還を容易にする入管難民法施行を控え、特例的な子どもたちの救済策を講じているが、「日本生まれで小中高に就学中」の子どもと家族に限定。この基準で厳格な「線引き」を行っているのだ。
沖縄のアイスブランド「ブルーシール」は3日、ブルーシール総選挙キャンペーンアンバサダーによる不適切な投稿に関してX(Twitter)アカウントで謝罪した。
問題となったのは同日朝、台湾東部沖を震源とする大きな地震が発生したことを受けて飛び立つ海上保安庁の飛行機の写真とともに、「こんな時お偉いさん達はプライベートジェットで緊急避難か」「いいですねー」と投稿されたポスト。投稿主がブルーシール総選挙キャンペーンアンバサダーだったこともあり、批判が寄せられていた。 (以下略
全文はリンク先へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbe07e26f220d00f00f214fb2b2b878f833549ff
— ブルーシール【公式】🍦 (@BlueSealokinawa) April 3, 2024
https://t.co/0wmM7c4xsu
魚拓— YuuKuni@PrayforJAPAN (@YuuKuni) April 3, 2024
(略
しかし、岸田首相は、同じく会計責任者が立件された派閥の会長であるにもかかわらず、自分自身の処分見送りを決定。安倍派を中心に岸田首相を恨む声が高まりつつあります」(同前)
だが、岸田首相にとって、裏金事件は “他人事” のようだ。
「岸田首相はもともと、一連の裏金事件は旧安倍派だけの問題であって、岸田派まで槍玉にあげられたのは “もらい事故” だと思っているんです。実際、『カネ・カネ・カネだから、あそこ(安倍派)は』と当初から突き放し気味でした。政倫審をめぐり、自己保身にばかり走る旧安倍派幹部に、ほとほと呆れているようです」(同前)
安倍派幹部に厳しい処分を下す岸田首相だが、一方で身内には大甘なようだ、と在京テレビの政治部記者が明かす。
「3月上旬、あの “息子” を久々に議員会館で見かけたんですよ。岸田首相の長男、岸田翔太郎です。2022年10月に政務担当の内閣総理大臣秘書官に就任したものの、2023年1月に海外で公用車を使って世界遺産を観光したり、閣僚への土産を購入していた疑惑が報じられました。さらに、公邸で親族を交えた忘年会を開いていたことが発覚し、猛批判を浴びました」(同前)
結局、“忘年会” の責任をとって総理大臣秘書官を辞職した翔太郎氏。
「その後、岸田首相の事務所で秘書として働いているそうです。岸田さんにとって、ご家族は一種の精神安定剤のようなもの。もともと岸田さんは話好きですからね。なかでも “後継者” である翔太郎さんには自ら帝王教育を施す必要がある、という自負もあり、そばに置きたいのが本音なんです」(同前)
だが、父譲りの “トンチンカン” ぶりを遺憾なく発揮しているようで……。
「先週、議員会館地下のコンビニで見かけたのですが、自分のためにチョコ菓子を一つ買って、事務所に戻りました。唖然としますよね。政治家になりたいなら、お菓子一つ買うにせよ、事務所にいるほかの秘書や事務員のために複数買っていくのが当たり前の世界ですから。周囲に細かい気配りができないお坊ちゃん気質は変わらないようです」(同前)(以下略
全文はリンク先へ
[FLASH 2024.4.3]
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e6fced433bfbaae75fee252e6a6626e2ddbdaa5
EU、太陽光発電で中国企業調査 - 政府補助金で競争を阻害かhttps://t.co/g2Z4bVvHNg
— 共同通信公式 (@kyodo_official) April 3, 2024
阿蘇の景観覆うパネル、メガソーラー続々…環境省が規制強化へhttps://t.co/D629Af8nGY#ニュース
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) April 3, 2024
酷い!
— 鉄男くん (@tadachienator) July 2, 2023
世界遺産登録が大ピンチ!阿蘇山の周辺景観が激変 「大地を覆う無数の太陽光パネル」衝撃写真 #SmartNews https://t.co/OSTG9QXndx
( ´_ゝ`)阿蘇山周囲の太陽光発電所事業者 「電柱を景観に溶け込む茶色にするなど対策を実施し、環境との調和を図っている」https://t.co/FfuFysNmZw
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) July 5, 2023
【阿蘇】「また狙われる、そっとしていてほしい」草原に連なるメガソーラー、地元では反対運動、市も売却撤回を試みるも止められず。 町「景観を守っても1円にもならない。所有者はお金が入る方になびいてしまう」 https://t.co/CdlnS6Hcj9
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 18, 2023
「開発を一律に規制することは難しい」だって
なんで?
国が規制しなかいから地方が困ってるのでは
【津波警報】
— 首相官邸(災害・危機管理情報) (@Kantei_Saigai) April 3, 2024
津波警報を発表しました。
ただちに避難してください。
発表日時 3日09時01分
対象地域:沖縄本島地方、宮古島・八重山地方
https://t.co/TZh3MlaQQU pic.twitter.com/Tu7wVsminP
— 島尻あい子 衆議院議員【公式】 (@shimajiriaiko) April 3, 2024
現在沖縄本島地方に発令されている津波警報に伴い、以下避難通路を開放しております。
— 島尻あい子 衆議院議員【公式】 (@shimajiriaiko) April 3, 2024
■避難通路
普天間基地大山ゲート
普天間基地佐真下ゲート
普天間基地野嵩ゲート
北前ゲート
リージョンゲート
海軍病院ゲート
本日午前8時58分、台湾東部海域を震源とする地震が発生し沖縄県全土に津波警報が発令されました。津波の予報は3mとされ、高台への非難が呼びかけられました。海兵隊基地は近隣の住民の方々へゲートを開放し、避難を促しました。現在津波警報は注意報に引き下げられましたが警戒を続けてください。
— 米海兵隊太平洋基地(MCIPAC) (@mcipac_jp) April 3, 2024
津波に伴い避難経路確保のため米軍基地がゲートを開放したことについて
— りゅうの (@8WfKVClA7tRNaMm) April 3, 2024
琉球新報も沖縄タイムスも情報発信しなかったね
県民の生命と安全の確保に必要な情報を伝えないメディア 必要ですか? pic.twitter.com/465W5wMZwd
えぇ・・・
非常時くらい協力したらどうかね
新聞社より海兵隊フォローしておいた方が良いってことか
#新社会人に伝えたい労働のイメージ pic.twitter.com/OC5238COjq
— chirashinoke (@chirashinoke) April 2, 2024
#新社会人に伝えたい労働のイメージ pic.twitter.com/OC5238COjq
— chirashinoke (@chirashinoke) April 2, 2024
安倍晋三氏、日本の憲政史上最長の首相が残したレガシー
日本の憲政史上最も長く首相を務めた安倍晋三氏は、そのタカ派的な外交政策と、「アベノミクス」として有名になった代表的な経済戦略で知られていた。高い人気を誇り、また非常に物議を醸した政治家でもあった67歳の安倍氏は、自由民主党を2度にわたり勝利に導いた。
その衝撃的な死は、戦前の日本政治における暴力的な日々を思い起こさせた。政治家の暗殺が、日常的ではないにせよ決して珍しいことではなかった時代を。一連の政治家暗殺は、第2次世界大戦に至った日本の歩みの一部だった。
人気を誇る一方で批判も多い政治家として、大衆の感情を強く揺さぶることは、安倍氏の政治手法の一部だった。安倍氏は大衆が必ずしも友好的ではないこと、そして批判には対抗していかなくてはならないことを、幼い頃から知っていた。
安倍氏が初めて首相を務めたのは、2006年9月から1年余りと短く、物議を醸した。しかし2012年12月に驚くべき政治的カムバックを果たし、健康上の理由で辞任する2020年9月まで権力を維持した。
安倍首相が2期目を迎えた頃、日本は不況の真っただ中にあった。安倍氏が打ち出した経済政策は、低迷していた経済が成長を取り戻す一助となったと評価された。
また、2万人近い犠牲者を出し、福島第一原子力発電所のメルトダウン(炉心溶融)を引き起こした2011年の東日本大震災から立ち直ろうとする日本のトップとして、復興を指揮した。
2020年東京オリンピックの開催国として、2016年リオ・オリンピックの閉会式にスーパーマリオに扮して登場するなど、思いがけない瞬間もあった。
2020年には検査のため病院を度々訪れていたことから憶測が飛び交った。安倍氏は辞意を表明した際、持病の潰瘍性大腸炎が再発したことを明らかにした。
後任には盟友の菅義偉氏が就任したが、退任後も安倍氏は日本政界の有力者とみなされていた。(以下略
全文はリンク先へ
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-62103516
こんな安倍さん初めてみた
奥さんと犬が癒しだったと思うと泣けてくる
検挙されるのは圧倒的に日本人が多く、外国人のそれはずっと少ない。なぜそれが人口比の問題にすり替えられるのでしょう。国籍によって罪の軽重は違うのですかね。日本人の起こした犯罪は許せるが、外国人は許せないとでも?犯罪全般を憎むべきですが、外国人の犯罪のみを問題視するのはただの差別です https://t.co/gGU5YSvdBN
— 吉井理記 (@yoshii_r) March 30, 2024