1: nita ★ 2022/08/16(火) 17:06:02.05
憲法賛歌を歌って「平和の力」感じて 憲法記念日の朝に思い浮かび一気に制作【動画あり】
衆参両院で改憲勢力が国会発議に必要な3分の2以上の議席を確保し、改憲の具体案が議論される中、戦争放棄を明記した9条などを掲げる日本国憲法の素晴らしさを再認識してほしいと、元共同通信記者の山本邦晴さん (69)=名古屋市=が憲法をたたえる歌を制作した。希望者に楽譜を配布する予定で、「憲法を守る集会やデモを後押しする存在になれば」と広く活用されることを願っている。(以下略
全文はリンク先へ
[東京新聞 2022.8.16 12:00]
https://www.tokyo-np.co.jp/article/196219
48: ニューノーマルの名無しさん 2022/08/16(火) 17:15:02.74
>>1
これは笑わざるを得ない
237: ニューノーマルの名無しさん 2022/08/16(火) 17:54:22.27
>>1
何でこういうことをするのか、理解に苦しむ。
続きを読む
1: 朝一から閉店までφ ★ 2022/08/16(火) 12:35:14.79
「沖縄の米軍基地を東京へ引き取る党」参院選に立候補 右翼団体にいた女性が訴える理由
7月の参院選で、沖縄の米軍基地を東京に引き取ることを公約に掲げた候補者がいた。東京選挙区から立候補した中村之菊さん(43)だ。今、同じ公約を掲げる候補者を全国から送り出そうとしている。(社会部・棚橋咲月)
参院選公示日の6月22日、中村さんは首相官邸前に1人立っていた。「沖縄は基地の中にあると言っていいくらいフェンスだらけ。この状況を放っておいていいのでしょうか」。目の前を人々が行き交い、通り過ぎていく。「沖縄の米軍基地を東京へ引き取る党」代表として選挙期間中、都内各地を回った。
東京都出身。千葉県に住む大工だ。高校を中退し、18歳で右翼団体に入った。
沖縄との接点はその翌年、東京で出会った沖縄出身の友人にある。同い年のその女性から「東京と沖縄の戦後って違うよね」と言われ、面食らった。女性が語った住民を巻き込んだ地上戦とその後の米軍統治は、長く心に残ることになった。(以下略
△ 街頭に立つ中村之菊さん(右)=フェイスブックから
全文はリンク先へ
[沖縄タイムス 2022.8.16]
https://news.yahoo.co.jp/articles/a483e65acaaecfea24b5b84f68a0ba43ad83a19f
116: ニューノーマルの名無しさん 2022/08/16(火) 13:27:30.12
>>1
地理的な問題でそこにあるんだろうに
続きを読む