コメント ( ´_ゝ`)「排外主義の高まりに危機感」市民が団体立ち上げ
「排外主義の高まりに危機感」京都府宇治市の市民が団体立ち上げ 「このままでは」 https://t.co/gTtnXwpdGs
— 京都新聞 (@kyoto_np) April 8, 2026
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「排外主義の高まりに危機感」京都府宇治市の市民が団体立ち上げ 「このままでは」 https://t.co/gTtnXwpdGs
— 京都新聞 (@kyoto_np) April 8, 2026
娘が小学校5年目にして先生(担任変わった)に「お守りをランドセルにつけるのは禁止。特定の宗教の物を身につけるときは親の申請が必要」とか言われたらしい。
— 珠希 たまき | ズバッとタロット占い (@nomototamaki) April 7, 2026
キーホルダー類になるから禁止ならわかるけど
神道が「特定の宗教」だからだめだと?
じゃあ給食の前後のいただきますとごちそうさまもか
多文化共生を甘く考えてる奴ら多すぎ
こんな感じで日本人なら普通だった事も他の文化に配慮する為に制限される事でて来る
子供達のクリスマス会とかもなくなるぞマジで
地域のお祭りも神社由来の宗教行事として扱われるから子供たちの社会科見学には不適当になる
同化か労働力利用か共生かで変わる— すご風さん (@sugokazesan) April 8, 2026
クリスマス会とハロウィンは学校からもうなくなりました。。— 珠希 たまき | ズバッとタロット占い (@nomototamaki) April 8, 2026
石破前首相が講演で国会審議について、自分が首相の時は「とにかく、なるべくなるべく丁寧に丁寧に」と心がけていた、先輩政治家に「野党に賛成してもらうのは無理だと。しかし納得はしてもらえ」と教えられたし、少数意見を尊重しないと民主主義というのは機能しないと述べた。
— maku (@maku94483) April 8, 2026
—文字起こし—… pic.twitter.com/9eMnxszb8n
maku@maku94483
石破前首相が講演で国会審議について、自分が首相の時は「とにかく、なるべくなるべく丁寧に丁寧に」と心がけていた、先輩政治家に「野党に賛成してもらうのは無理だと。しかし納得はしてもらえ」と教えられたし、少数意見を尊重しないと民主主義というのは機能しないと述べた。
—文字起こし—
2026/4/6 石破前首相講演
「私は自分が政権をお預かりしている時に、国会の審議というのは『とにかく、なるべくなるべく丁寧に丁寧に』ということを心がけておりました。論破すればそれで正しいというものでは全然ありませんで、相手を論破すればそれでいいという話にはなりません。
質問者の向こうには、その人たちに投票した、期待を寄せた大勢の国民がいるのであって。いかにして納得してもらうかというために、国会審議というのはあると私は思っていましたし、今でもそうです。
我々が当選した時に、竹下登先生とか渡部恒三先生とか、そういう国対のプロみたいな方がいらっしゃいましたが、そういった方々が我々に教えてくださったのは、『野党に賛成してもらうのは無理だと。しかし納得はしてもらえ』ということをよく言っておられましたですね。
なぜこれに賛成できないのか、なぜ反対するのかということをきちんと理解をしてもらう、有権者に理解してもらうということは大事なのであって。『賛成してもらうことは無理でも納得してもらえ』と言われたことを、私はよくよく覚えているところでございます。
やはり少数意見を尊重しないと民主主義というのは機能しないのだけれども、ともすれば少数の意見というものを没却するというのか、揶揄するというのか、そういうことはやはり民主政治においてはあまり上手くないのではないかというふうに思っております」
自民党総裁選 2024年9月 総裁に当選
衆議院総選挙 2024年10月 過半数割れ(大敗)
参議院選挙 2025年7月 過半数割れ(大敗)
BBCニュース – 衆院選、自民・公明与党が過半数割れ 立民など大幅増https://t.co/hfAIhK7FPH
— BBC News Japan (@bbcnewsjapan) October 28, 2024
自民・公明の過半数割れ確実に 15年ぶり 首相の目標議席に届かず https://t.co/1JJBlUxyaG
— 朝日新聞デジタル速報席 (@asahicom) October 27, 2024
自民党と公明党の与党の獲得議席が過半数(233議席)を下回ることが確実になりました。
目標議席を「自公で過半数」としていた石破茂首相(自民党総裁)の責任が問われる事態となりました。
参議院選挙 自民・公明、過半数割れの大敗 石破首相に退陣要求の声https://t.co/uXyxK9Q07D
— えりぃときんぴー🦋🐾 🐾🦋 🐾 🐾 🦋 (@areare319) February 9, 2026
社民・福島氏、発言封じを謝罪 党首選後の記者会見巡りhttps://t.co/GB4vydgvRY
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) April 8, 2026
社民党の福島瑞穂党首は8日の記者会見で、党首選決選投票開票後の記者会見で対立候補の発言を認めなかったことについて「配慮が足りなかった点があり、おわびしたい」と謝罪しました。
憲法改正に反対の市民団体など国会周辺で集会 “9条の堅持を”https://t.co/vK0yyXn3FQ #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) April 8, 2026
国会議事堂前のデモ正面の場所ではなくて、これはずっと離れた桜田門駅前からの映像なんですがすごくないですか。人が多すぎて近づけなくて国会を囲んでいます。どこにいても「戦争反対」「改憲反対」「高市総理はいますぐやめろ」「自民も維新も憲法守れ」のコールが聞こえます。#平和憲法を守る0408 pic.twitter.com/CbKKCNTzpr
— 藤井セイラ (@cobta) April 8, 2026
「血だらけ」中道・小川氏「野党うざい」世論の根本は「有権者の余裕が失われつつある」https://t.co/oufEMk6PWx
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 8, 2026
小川氏は「最近の風潮だと『野党めんどくせえ』とか『野党黙ってろ』とか『野党うざい』『うるさい』という世論が少なからずある」との認識を示した。
<独自>船長「きちんと救命胴衣を着けていなかった」説明 辺野古転覆、着用指導が焦点https://t.co/UmXBmgrqNH
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 8, 2026
船舶職員及び小型船舶操縦者法では、2隻のようなプレジャーボートに乗船する場合は原則として救命胴衣を着用しなければならず、船長が乗船者に着用させることを義務付けている。
「国籍要件アンケートは差別」 在日男性が三重県に申し立て
— 共同通信ヘイト問題取材班 (@kyodonohate) April 8, 2026
三重県が職員採用の「国籍要件」復活を検討していることを巡り、県のアンケートは日本国籍者に限定され差別を助長する恐れがあるとして、県内の在日朝鮮人男性が、結果を公表しないよう求め申し立てた。https://t.co/89JemmbbXJ
実際に座り込みに参加した高校生の実例。
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) April 7, 2026
これ学生だけで来たと思いますか?
またこれを問題視せずに
記事にする沖縄タイムスの
コンプラはどうなっている?
名護市辺野古の新基地建設の現状を学ぶため新潟県の高校生6人が5日午前、ゲート前での抗議集会に参加した。 https://t.co/vVKjN8KL91
公開日:2015年2月5日 12:25
更新日:2026年4月7日 19:10