コメント 【京都】本殿全焼など歴史ある神社で火災相次ぐ 警察は「連続放火」の疑いも視野
(略
17日午前0時すぎ、福知山市堀の一宮神社から炎が出ているのを通行人の男性2人が見つけ、110番通報しました。警察や消防によりますと、火は約30分後に消し止められましたが、本殿を囲う木製の塀約3平方メートルが焼けました。けが人はいませんでした。また、現場付近ではオイル缶が発見されたということです。
一方、15日の夜には、一宮神社から約2km離れた愛宕神社で本殿が全焼する火事がありました。(略
警察は連続放火の疑いも視野に捜査しています。
全文はリンク先へ
[MBS 2023.6.17]
https://news.yahoo.co.jp/articles/3bb8d6e253eddbd3eb48d83b81418a6da094acf4
【独自】京都・福知山の歴史ある神社で“不審火” 若者2人が発見して消火…延焼防ぐ“お手柄” 市内では別の神社が2日前に全焼する火事 警察で“放火”可能性で関連調べる
17日未明、京都府福知山市の神社で、本殿を囲っている木の壁の一部などが燃える火事があり、見つけた男性2人が、境内にあった消火器で消し止めました。
警察では不審火として調べています。福知山市内ではおよそ2キロ離れた神社が15日夜に全焼する火事があり、警察では関連について調べています。(略
警察によると一宮神社は日中は宮司がいますが、人は住んでおらず夜は無人で、火の気がないことや火災当時の状況から、放火の可能性が高いとして調べています。
また、現場からおよそ2キロ離れた福知山市内の「愛宕神社」で15日夜8時ごろ、火事があり、本殿含む木造の社殿3棟およそ70平方メートルが全焼しました。
当時、雨が降ってはいたものの火の気がないことなどから、警察では不審火として捜査していて、一宮神社との関連を調べています。
一宮神社は陸上自衛隊福知山駐屯地の東側の市街地にあり、境内に鎌倉時代の石灯籠が残されているなど歴史のある神社として知られていて、江戸時代には福知山藩の鎮守として栄えた神社です。また、本殿などは府登録など有形文化財となっています。
全文はリンク先へ
[カンテレ 2023.6.18]
https://news.yahoo.co.jp/articles/b9b3ae0991c792d536af0553460eaee9b3296074
犯人はあの・・・
続きを読む












