コメント 【凄】ソニー、ゲーム事業の売上爆増 史上最高の3.6兆円へ
2021年度売上 2.74兆円
2022年度売上予測 3.63兆円
https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/pdf/22q3_sonypre.pdf
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球の全周に歯車…兼松・山形大が量産目指す「球状歯車」がスゴい
兼松と山形大学工学は球状歯車を共同開発する。製作した試作品をベースに、サービス・協働ロボットの関節用など用途開発から始める。試作品の個別製作にも対応し、段階的に事業化を進めていく。
2025年までに量産体制の構築を目指す。さまざまな産業と接点のある商社機能を生かし、産業界のニーズに合った商品開発を実現する。(以下略
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[日刊工業新聞 2023.2.5]
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcf660b962ad28882cbdcf5ffd3faeeea8efcdd0
iPhone15シリーズでの採用が確実視されるソニー製イメージセンサー、市場を圧倒
ティム・クック最高経営責任者(CEO)も来日時に熊本テクノロジーセンターを訪問するなど、Appleのイメージセンサーサプライヤーとして強い関係を築いているソニーについて、2022年第3四半期(7月~9月)のイメージセンサー市場で51.6%のシェアを獲得していたことが明らかになりました。
ソニーは、iPhone15 Pro Max用ペリスコープズームレンズ搭載望遠カメラ向けイメージセンサーも供給するとみられています。
ソニー製イメージセンサーはスマホ向けだけではなく、ドライブレコーダーなどにて「STARVISシリーズ」の採用機種も増加しています。販売台数が多いiPhone用のイメージセンサーを供給していることで、イメージセンサー製造各社の中でもソニーのシェアは安定しているようです。
2022年第3四半期(7月~9月)のイメージセンサー市場における上位5社のシェアは、下記のようになったことがOmediaの調査により確認されました。
ソニー:51.6%
Samsung:15.6%
OmniVision:9.7%
ON Semiconductor:7%
Geco Microelectronics:4%
(以下略
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[iPhonemedia 2023.1.26]
https://iphone-mania.jp/news-520419/amp/
三菱重工、H2Aロケット打ち上げ成功 情報収集衛星搭載
三菱重工業は26日午前、国産の基幹ロケット「H2A」の46号機の打ち上げに成功した。内閣衛星情報センターの情報収集衛星レーダ7号機を搭載したロケットは、所定の軌道まで上昇し、ロケットから衛星の分離が確認された。今回の成功によって日の丸ロケットの競争力である信頼性をアピールする。
ロケットは種子島宇宙センター(鹿児島県南種子町)で打ち上げた。H2Aは打ち上げの成功率や、定刻で発射できる「オンタイム率」が世界最高水準を誇る。今回の成功で成功率は97.8%、オンタイム率は82.6%となった。(略
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は次世代機となる「H3」を2月12日に初めて打ち上げる。H3はH2Aよりも重量の大きい衛星を運べるようになる。打ち上げの価格も半額程度に抑える。 (以下略
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[日経 2023.1.26]
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1341S0T10C23A1000000/
— MHI Launch Services (@MHI_LS) January 25, 2023
H2Aロケット46号機打ち上げ成功おめでとうございます。 pic.twitter.com/Z6AsHgXIgC
— poco (@poconeko) January 26, 2023
【H2A46号機打ち上げ】
— NHK鹿児島放送局 (@nhk_kagoshima) January 26, 2023
政府の情報収集衛星を搭載した#H2Aロケット 46号機🚀
午前10時50分に
種子島宇宙センターから
打ち上げられましたhttps://t.co/iu2kwrSDsb pic.twitter.com/2Cq5tMch6l
水素特許、日本が首位 占有率24%、欧州特許庁
欧州特許庁と国際エネルギー機関は10日、水素に関連する世界各国の特許の出願状況をまとめた共同報告書を公表した。日本は2011~20年の10年間で全体の出願件数の24%を占め、首位だった。報告書は「日本が水素の革新者であり、技術的に優位にあることを示している」と評価した。
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[共同 2023.1.10]
https://nordot.app/985317953631174656
人工ウナギ、初めての味は…「ふんわり」「臭みない」完全養殖目指して研究8年、かば焼き試食会
ニホンウナギの完全養殖を目指して研究中の新日本科学(本店・鹿児島市)は12日、鹿児島市の料理店で、卵から人工的に育てたウナギの試食会を初めて開いた。同社は2026年度に年間10万匹を生産できる体制構築を目指している。
天然の稚魚シラスウナギの漁獲量減少を受け、同社は14年に研究を開始。20年に和泊町の研究拠点で、天然海水での稚魚生産に成功した。22年に生産した稚魚は137匹で、うち76匹が親ウナギとなって飼育中。同社はふ化後の生存率を上げるなどの技術開発に取り組んでいる。(略
鹿児島銀行副頭取は「太鼓判を押せる味。日本の食文化継承のため、時間がかかっても研究を続けて」。調理した税所陽輔・うなぎ処さいしょ社長は「上質で皮や骨も軟らか」と評価した。
新日本科学の永田良一会長兼社長は「養鰻は鹿児島の主要産業の一つ。量産には数年かかるが、技術は前進している。完全養殖を実現して、地元に貢献したい」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d140b9134c17c60ae8341abc129fbe3316dad367
ドローンで郵便配達 2023年度から本格的に導入へ 日本郵便
日本郵便は、ドローンを使った郵便配達を2023年度から本格的に始める方針を明らかにしました。人手が不足する山間部や離島から導入するとしています。
日本郵便はきょう、新たに開発中のドローンを報道陣に公開しました。郵便ポストをイメージした大きさが1メートル50センチほどの赤い色の機体で、手紙やはがきなどの郵便物と宅配の荷物を重さ5キロまで運ぶことができ、およそ35キロの距離を1度に飛ぶことができるとしています。
操縦者が目視できない住宅地の上空などを飛行する「レベル4」が解禁されたことを受け、2023年度から本格的に運用を始める方針を明らかにしました。(以下略
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[NHK 2022.12.6]
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221206/k10013914871000.html
※関連リンク
https://www.post.japanpost.jp/notification/pressrelease/2022/00_honsha/1206_01.html
デンソーは2日、QRコードの開発や普及により、米国電気電子学会(IEEE)が選ぶ2023年の「IEEEコーポレートイノベーション賞」を受賞したと発表した。同賞は1985年に創設され、電気・電子分野の発展に貢献した企業や団体に贈られる。2020年以降は米アップルや台湾積体電路製造(TSMC)…
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https://www.denso.com/jp/ja/
続きはソース元で
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFD026UJ0S2A201C2000000/
関連ソース
デンソー、「QRコード」がIEEEコーポレートイノベーション賞を受賞 グローバルで発展に寄与した革新的技術として評価
https://news.yahoo.co.jp/articles/f383f4c3a8f3a61d9d4dfc462ce9563d63eb5e4a
■IEEE企業inovation賞
2023 電装 QRコード
2012 パナソニック 太陽電池
2007 豊田 ハイブリッド車
2005 NTTDpcomo i-mode
2002 精工epson クオーツ腕時計
1987 sony
https://www.ieee.org/content/dam/ieee-org/ieee/web/org/about/awards/recipients/corp-inn-rl.pdf
【W杯】三笘の“世界大注目アシスト”、FIFAが「ゴールラインカメラ」の映像公開で判定の正当性確認
ボールの右側がわずかにライン上に残っていることが確認
日本代表は現地時間12月1日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループリーグ最終戦でスペイン代表に2-1で勝利した。この2点目のプレーでボールがゴールラインを越えたか否かが世界的に論争となるなか、国際サッカー連盟(FIFA)はこの試合のビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が確認した映像を公開した。(略
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Japan’s second goal in their 2-1 win over Spain was checked by VAR to determine if the ball had gone out of play.
— FIFA.com (@FIFAcom) December 2, 2022
The video match officials used the goal line camera images to check if the ball was still partially on the line or not. pic.twitter.com/RhN8meei6Q
※機械翻訳
2 対 1 で勝利したスペイン戦での日本の 2 点目は、VAR によってチェックされ、ボールがプレーから外れたかどうかが判断されました。ビデオの試合関係者は、ゴール ラインのカメラ画像を使用して、ボールがまだ部分的にライン上にあるかどうかを確認しました。
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その映像を見ると三笘がボールにタッチした瞬間、三笘の左足かかとからアキレス腱のあたりに伸びる足のラインと地面でできる三角形の間からラインとボールがクリアに見える。そして、ボールの右側がわずかだがしっかりライン上に残っていることが確認できる。
サッカーのルールでは、ボールが完全にラインを越えない限りインプレーとなる。ボールが球形であることからも横か上から見ない限り正確な判断はできないが、今回はゴールラインカメラが正確な判定に寄与したことで日本の劇的逆転ゴールが認められることになった。
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[FOOTBALL ZONE 2022.12.3]
https://news.yahoo.co.jp/articles/64c767fb52df5108f3198df5e7d54f7ef23520b2
Fun Fact: The World Cup introduced a new ball this year with a sensor that collects spatial positioning data in real-time to make offside reviews more accurate.
— Joe Pompliano (@JoePompliano) November 30, 2022
But it needs to be charged before each match 🤣 pic.twitter.com/plbNz0VmSq
※機械翻訳
豆知識: 今年のワールド カップでは、空間位置データをリアルタイムで収集するセンサーを搭載した新しいボールが導入され、オフサイド レビューがより正確になりました。ただし、各試合の前に充電する必要があります🤣
センサーこんな感じで浮いてるんだって!
— 宇推くりあ🚀❤️🔥ロケットアイドル (@clearusui) December 3, 2022
めっちゃ揺れそう…
位置だけじゃなくて触ったかどうか確実に検知できるのがいいね❣️
500Hzでデータを送信してくれるとか、オフサイド判定に平均75秒→25秒で済むようになること、カメラ判定のホークアイのことも書いてある記事⬇️https://t.co/cOrJ6HmUmE pic.twitter.com/inPHiAMePX
「さすが日本製だよ」…カタール初の鉄道「ドーハメトロ」、無人運転で時速100km
FIFAワールドカップ(W杯)カタール大会で、競技場へ向かうサポーターたちの輸送を担っているのは、日本企業が車両の製造などを請け負った無人運転の地下鉄「ドーハメトロ」だ。
メトロはカタール初の鉄道で、W杯に向けて整備された。ドーハ中心部から空港や各競技場付近など37駅を3路線で結び、最高時速は100キロ。総延長76キロの一部区間では地上に出て景色を一望できる。大会中は試合観戦用のIDを示すと無料となり、午前3時まで運行している。(以下略
△W杯の開催へ向けて整備されたカタール初の地下鉄「ドーハメトロ」(10日)=松本拓也
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[読売 2022.11.29]
https://news.yahoo.co.jp/articles/01ae15819ad751f18addeb94707ded603e1730fd
ドーハのメトロ。無人運転で近未来感が
— カタール🇶🇦参戦YY (@qatarwc1122_29) November 25, 2022
半端ない。#ドーハメトロ pic.twitter.com/15szdpkjBE
サッカーW杯カタール大会で、国内外から来訪が予想される120万人以上の観客輸送を担うのは、カタール初の地下鉄「ドーハメトロ」です。日本企業が中心となって開発しました。記事→https://t.co/H7emJObPK3 #FIFAWorldCup #カタール #ドーハメトロ #近畿車両 pic.twitter.com/iHrUfMoWup
— 時事通信映像ニュース (@jiji_images) November 26, 2022