コメント 東京23区、家庭ごみ収集の有料化を検討 外国人住民が多く暮らす一帯で分別してないごみ袋が大量 清掃センター「分別が不十分だと量も増える。多言語案内してもなかなか理解してもらえない」
半世紀で処分場満杯、東京23区がごみ有料化検討…「37年度以降に一斉導入」が軸https://t.co/OEi9VJOshe#ニュース
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) March 22, 2026
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半世紀で処分場満杯、東京23区がごみ有料化検討…「37年度以降に一斉導入」が軸https://t.co/OEi9VJOshe#ニュース
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港区は本年より朝鮮学校保護者補助金を廃止いたしました。
— 新藤加菜🐶港区議会議員🇯🇵無所属 (@kanashindo) March 22, 2026
議員就任後から悲願だった施策が実行されたことに喜びを感じています。
朝鮮学校にのみ補助金を支給する、いわば逆差別の施策から抜け出したことになります。
国籍をかぎって各種学校に補助金を出す世田谷区も後に続いて欲しいです。 https://t.co/GLJbcFVG1O
ひとつずつ着実に。
— 新藤加菜🐶港区議会議員🇯🇵無所属 (@kanashindo) March 22, 2026
提案した施策を進められていることに喜びを感じる議員3年目です。
いつも真摯に話を聞いてくださる行政の方にも感謝です。
【朝鮮学校補助金見直しを!】 令和5年第3回定例会 令和4年決算特別委員会(教育費)【港区議会議員・新藤加菜】 https://t.co/EED59KJ8wA
【悲報】朝鮮学校補助金、93もの自治体が未だに支出https://t.co/yPKfzS5qRi
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 10, 2024
三重県の外国人住民が過去最多に 人口比4%を初めて突破
全文はソースで
:3/20(金) 12:40
https://news.yahoo.co.jp/articles/39fc6692aacc8ee316d1489fe2affb08e943889f
≪赤飯給食トラブル≫「代わりの缶パンは“争奪戦”になるくらい美味しいと先生は言うけど…」2100食廃棄に保護者が大激怒「説明はプリント1枚のみでした」…いわき市に広がる不信https://t.co/p4ZomAczAN
— 集英社オンライン (@shueisha_online) March 19, 2026
3月11 日の学校給食における献立変更について|いわき市教育委員会
登録日:2026年3月16日
去る3 月11 日に小名浜学校給食共同調理場が担当する中学校5校において、学校給食の主食として赤飯を提供する予定としておりましたが、これを急きょ取りやめ、防災備蓄用のパンに変更いたしました。
(中略)
令和8年3月16日
※全文はソースで
https://www.city.iwaki.lg.jp/www/contents/1773644779463/index.html
【は?】福島の中学校「卒業祝いの給食は赤飯」→ 311と重なり2100食分廃棄、給食は備蓄用缶詰パンに
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 13, 2026
『震災のあった日に赤飯はおかしい』と学校に電話があったhttps://t.co/J6mcPwiJjb
いわき市長、給食の赤飯破棄について「2100食分破棄は、もったいない」「教育内容や行事、給食なども含め、学校実務の実行、判断は教育長に委ねられている」https://t.co/TEHWpcbebh
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 14, 2026
愛知県貨物自動車運送事業者
— ニセ (@iT82hqIpkXgd4No) March 13, 2026
燃油価格高騰対策支援金 https://t.co/woeEPgbTlp pic.twitter.com/9NtkEhsLk7
#大野知事答弁
— むぎちゃん🇯🇵 (@mugityan_japan) March 15, 2026
外国籍=多様性>>>安全性
「性別や年齢・障害の有無・国籍など人と人との間に存在する多様な違いを持って、これで安全性と関係があると言う風に考える事は私は決して適切では無いと思っております(中略)詳細は警察にお聞きを頂きたい。」
マジョリティは安全を語るなと? https://t.co/hEAUwUC05b pic.twitter.com/fHBcdxTRAK
【給食で赤飯が破棄された旨の記事へのコメント】
— 内田広之(いわき市長) (@uchida_iwaki) March 14, 2026
本日の朝日新聞で、いわき市の3/11の給食にて、赤飯2100食分が破棄された旨の報道がありました。…
内田広之(いわき市長)@uchida_iwaki
【給食で赤飯が破棄された旨の記事へのコメント】
本日の朝日新聞で、いわき市の3/11の給食にて、赤飯2100食分が破棄された旨の報道がありました。
事実を確認したところ、例年、中学校卒業式の直前の給食に、赤飯でお祝いする通例があり、3/11が、卒業式直前に出せるタイミングであり、そのような献立だったとのこと。
それに対しある市民から大震災15年目の日に赤飯はいかがなものかとの意見があり、それに応じ、約2100食分を破棄したとのことでした。
私としては、3月11日に赤飯が重なってしまったことに対し、仮に、何らかの対処をするにしても、約2100食分破棄は、もったいないと感じています。
こうした件について、今後、私を含め市長部局にも予め相談してから判断するよう教育委員会に指示しました。
市長部局と教育委員会との相談連携がさらに密接になるように配慮していきます。
【注】現行の教育委員会と市長部局の連携の制度上の課題 ↓
現行、地方教育行政法では、戦前に首長が教育行政に政治介入しすぎた反省で、首長の教育行政への関与は、抑制的になっています。
そのため、教育内容や行事、給食なども含めて、学校実務の実行、判断は、教育長に委ねられ、首長は直接の日々の指示は抑制的な制度になっています。
そこは、現代の教育行政で、色んな問題が出てきており、時代に合わないところが出てきていると感じています。
例えば、給食は市民の税金で賄われてますが、その内容や扱いも、日々の決済ルートから首長や首長部局は、外れています。
勿論、教育の政治的中立の確保は大切であり、教育活動で、特定の党派の教育がなされるような場合は問題ですが、税金の使い道、使い方をより正する、という意味での首長の様々な教育行政への関与は重要だと考えています。
従いまして、法制度上、首長の教育行政への関与は抑制的であるべきとの現行の建前の下でも、教育委員会とのコミュニケーションはしっかり取りながら、より良い教育行政の執行に努めていく所存です。
#いわき市
午後4:31 · 2026年3月14日
【は?】福島の中学校「卒業祝いの給食は赤飯」→ 311と重なり2100食分廃棄、給食は備蓄用缶詰パンに
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 13, 2026
『震災のあった日に赤飯はおかしい』と学校に電話があったhttps://t.co/J6mcPwiJjb
埼玉に住む外国人住民の9割が「暮らし満足」 治安、就労環境良く https://t.co/e8IlPz4oPa
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) March 14, 2026
「11日午前、「震災のあった日に赤飯はおかしい」と学校に電話」があり、廃棄を判断したとのこと。
— コジマユウキ (@kojimayuuki) March 13, 2026
3月11日も、誰かの誕生日だったり、結婚記念日だったりするのに。
「卒業」という人生の門出を祝ってあげられないのは、おかしいと思うよ、俺は。 https://t.co/fjGk2rRPDr