コメント (‘A`) 森林の6割を削り太陽光パネルで覆った岡山のメガソーラーがこちら
岡山県は日本で一番日照時間が長いと言う事で『メガソーラー発電所』が複数立ち上がっているそうです。それでも発電力(量)は安定していないそうです。 pic.twitter.com/vaBM1XvTX3
— 松村尚和(Hisakazu Matsumura) (@matsuhis1) April 14, 2023
日本最大・260MWのメガソーラー、美作市に稼働
昨年12月、国内最大の設備規模となるメガソーラー(大規模太陽光発電所)が岡山県美作市に完成し、商業運転を開始した。出力約260MWに達する「パシフィコ・エナジー作東メガソーラー発電所」だ。
事業区域は、東京ドーム87個分に相当する約410ha。この広大な敷地のうち、約4割を残置森林としてもとの自然環境をそのまま維持し、残りの約6割の約236haを3つのエリアに分けて造成し、合計で約75万枚の太陽光パネルを敷き詰めた。(以下略
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2020/07/21 05:00
https://project.nikkeibp.co.jp/ms/atcl/19/feature/00001/00053/?ST=msb
数字が語るメガソーラーの「不都合な現実」
(略
ピンとこない人が多いだろうから、いわゆるメガソーラー発電所と原子力発電所の実力を比較してみたい。(略
東京電力が川崎市と共同で同市の埋め立て地につくった浮島太陽光発電所は昨年8月に運転を開始した。(略
敷地面積は11ヘクタール(東京ドームの2.3個分)で、そこから生み出される電力量は1年間で740万キロワット時の見込み。一般家庭2100軒分の需要を満たすだけの電力量だ。
こう聞くとかなり大きいと感じるかもしれないが、同じ電力量を生み出すために、出力100万キロワットの原子力発電所なら7時間24分稼働すれば事足りる。原発は一度動き出せば、安定してピーク出力を持続するが、太陽光発電は夜は休止し、昼間も天気次第で発電量が揺れ、平均して最大出力の12%程度しか発電できない。(以下略
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https://www.nikkei.com/article/DGXNASDD190MZ_Q2A420C1000000/
悲しくなる
これだけやって天気任せのインフラだってw
ようこんなの計画するな
バチがあたるぞ
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