コメント 【は?】章男社長の発言について「朝日の記事が発言の文脈・全文を伝えない一部の『切り取り』だとしても、切り取った結果、失言になるような発言をすべきでない。切り取るのが記者の仕事、それを前提に話すのが当然」
【ひど杉】章男発言、メディア批判だった。批判されたメディアが切り取り国交省&日本批判にすり替え 発言→「強いものを叩くことが使命だと思ってらっしゃるかもしれませんが・・https://t.co/QFgLNGkE3w
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) July 23, 2024
※ソース追加
トヨタ会長発言全文を載せた記事が出た。資料的な意味があるので紹介したい。
— 星 暁雄 (ITと人権) (@AkioHoshi) July 23, 2024
豊田章男会長「今の日本は頑張ろうという気になれない」の本当の宛先は…メディアだったhttps://t.co/p6Va1JvZ23
私の意見では、この記事も会長を擁護しようとして後ろから弾を撃っています。 https://t.co/v21cyEWbfn
ただし記事を出した「ベストカー」編集部には「擁護しようとして弾を撃っている」ことが理解できないでしょう。なぜなら、トヨタに感情移入をしているからです。
専門記者が密着取材する相手に感情移入してしまうことはよくあります。取材先への愛とメディアの原則は厳しく峻別する必要があります。— 星 暁雄 (ITと人権) (@AkioHoshi) July 23, 2024
トヨタ会長の発言を報じた朝日新聞の記事は、発言の文脈や全文を伝えず、その一部の「切り取り」かもしれません。だとしても、切り取った結果として失言になるような発言をするべきではありませんでした。
記者の仕事は「ニュースバリューがある部分を見つけて切り取る」ことなのですから。— 星 暁雄 (ITと人権) (@AkioHoshi) July 23, 2024
「メディアの前で何かを話す」ということは、本来そういうことなのです。
切り取られることを前提に話をすることは、有名企業経営者や政治家にとって当然のことです。これは世界共通の常識です。「今回は、それができていなかったね」ということなのです。— 星 暁雄 (ITと人権) (@AkioHoshi) July 23, 2024
(続く
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