コメント 萩生田幹事長代行、立憲の野党統一を牽制「政策で大きな方向性を共有できないと、数合わせをしてもどこかで行き詰まる」
萩生田氏、野党統一をけん制 - 「数合わせどこかで行き詰まる」https://t.co/9a7IrjcfQS
— 共同通信公式 (@kyodo_official) October 15, 2025
萩生田さんの言う通りだな
左翼の焦りが笑えてしまう
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萩生田氏、野党統一をけん制 - 「数合わせどこかで行き詰まる」https://t.co/9a7IrjcfQS
— 共同通信公式 (@kyodo_official) October 15, 2025
ほー、オマエ造反議員名簿に載っとるなー
— あっちん4569 (@kamacho4569) October 14, 2025
次の選挙、楽しみだなー
造反しませんー☺️ https://t.co/ng9jQFzsRQ
— みたに英弘(衆議院議員/神奈川8区 青葉区,緑区) (@mitani_h) October 14, 2025
鈴木貴子広報本部長、めっちゃ優秀やん🥹✨
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) October 8, 2025
広報本部の立場からは党員党友の皆さんの声をしっかりと聞くことはもとより、広く遍く国民の皆さんの声を聞き、答えること。
選挙に強いだけじゃない。信頼関係人間関係に強い、それが自民党だと思っていただけるような広報、全力で頑張ってまいりたい pic.twitter.com/ZdnSPmLJwW
取り組むべき課題は内外を見渡しても山積しています。
— 衆議院議員 鈴木貴子/SUZUKI Takako (@_SuzukiTakako_) October 14, 2025
政治の安定が暮らしの安定につながっていく。この思いで、これまで取り組んできました。
高市総裁もその想いは揺らぐものではありません。… https://t.co/e1YOpznoUD
衆議院議員 鈴木貴子/SUZUKI Takako@_SuzukiTakako_
取り組むべき課題は内外を見渡しても山積しています。
政治の安定が暮らしの安定につながっていく。この思いで、これまで取り組んできました。
高市総裁もその想いは揺らぐものではありません。
今置かれている状況が厳しいからこそ、何としても政策をカタチにし国民生活と日本の平和と安定を守り抜きたい、
その確固たる決意と覚悟を改めて示されたことと思います。
両院議員懇談会での拍手が「為すべきをなす」という一人一人の決意を表していたと思います。
また、高市総裁はじめ幹部の言葉ではない文言が一人歩きしている現状についても指摘がありました。
党公式アカウントにて、党としての公式見解を発信してまいりますので、フォローのほどよろしくお願いします。
何卒よろしくお願い申し上げます。
#党公式アカウント頑張ります
正直ここまでできる人って知らなかった、ごめんなさい
「ムネオの娘」から入るから気の毒だよね
高市さんの抜擢がすごい
高市総裁、鈴木貴子広報本部長登用理由✨
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) October 8, 2025
「絶対にそうなってほしいと思い頼み込んだ。非常に発信力があり、細やかな気遣いができる人。
総裁選では茂木候補について、背広のホコリを取るコロコロまで持って歩いたり。
こういう方に党全体の面倒を見ていただき、発信力強化を」#支持率上げてやる pic.twitter.com/o6ttqcUiFK
高市事務所からの自民党党員の入党申し込みが、本日で8057人になりました。
— 新澤良文 地方から政治を正す! (@Gts4423) October 14, 2025
まだ事務所が追いついてないので、これからもっと伸びる勢いです。#高市早苗総裁を総理大臣に #自由民主党 pic.twitter.com/9p8nbGkOaT
高市事務所で打ち合わせして来ました。
— 新澤良文 地方から政治を正す! (@Gts4423) October 12, 2025
高市総裁になってから、高市事務所からの自民党員入党の連絡がものすごいことになってます。
今で3000人以上の申し込みが来てます。#自由民主党 #高市早苗総裁を総理大臣に #高市早苗勝手に応援団 pic.twitter.com/UU80H7Ej4L
総裁選後、自民党の入党希望者が急増
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) October 12, 2025
※一般党員 年額4,000円https://t.co/JZGpIl10pM
ご入党のおねがい
入党資格
わが党の綱領、主義、政策等に賛同される方
満18歳以上で日本国籍を有する方
他の政党の党籍を持たない方
※ 党費:一般党員 年額4,000円、家族党員 年額2,000円。
※ 家族党員として入党するには、同一世帯に同一姓の一般党員1名が必要です。
https://www.sanae.gr.jp/joinldp.html
鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見
— 自民党広報 (@jimin_koho) October 14, 2025
国民民主党との幹事長会談を受けて
【質疑応答】令和7年10月14日(火)
Q:TBSです。国民民主党の榛葉幹事長との会談を終えて、具体的にどういったお話をされたか、内容を教えてください。… pic.twitter.com/Ig1vC45gZv
自民党広報@jimin_koho
鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見
国民民主党との幹事長会談を受けて
【質疑応答】令和7年10月14日(火)
Q:TBSです。国民民主党の榛葉幹事長との会談を終えて、具体的にどういったお話をされたか、内容を教えてください。
A:まず、今日の幹事長会談は私の方から申し出て、受けていただいたというかたちです。申し入れた理由は、何と申しましても今、衆参両院におきまして比較第一党といえども、そういう状況の中で、大変、日本の政治の安定というのが損なわれている。一方、わが国をとりまく内外の課題、経済においては何といっても物価高騰対策を急がなくてはなりませんし、外交におきましても安全保障の問題、更には貿易立国たる日本が通商問題でも大変厳しい問題にある中で、なんとしてもこれらを解決するためには政治の安定性、これを取り戻さなければならない、そういう思いの中でお会いをさせていただきました。
そして、政治の安定性を取り戻すためには、やはり基本的な政策、これが一致しているところと今後ともに力を合わせて政治を前に進めていくこと、これが一番大切なことであると認識いたしております。その意味で、国民民主党と私ども自由民主党は憲法の問題、あるいはエネルギーの問題など重要な基本政策において一致をしている政党、これが国民民主党でありますので、私共として国民民主党と今後、連携をして、この日本の政治の安定を通じて国民の利益をしっかりと守る政治を進めていきたい。こういう思いを私から述べさせていただきました。榛葉さんの方からも、同様の思いを語られました。
その上で確認がありましたのが、前の執行部において結ばれましたわが党と国民民主党との様々な約束、昨年12月11日に合意書というのが結ばれているわけでありますが、それがまだ有効なのかというご質問がございました。私として、この12月11日の合意書、これは有効であって、誠実にその実現に努めて参りたいということを申し上げたところであります。
その合意書には項目が二つございますが、榛葉さんからはこれは有効であるというのなら、早くこれを前に進める必要があるということで、榛葉さんからは年内の実施ということを強く言われました。そして、私も年内の実施を目指して、スピード感をもってこれに対応するということを申し上げたところでございます。年内の実施、例えば、ガソリンの暫定税率引き下げというのは税率そのものが下がるのか、それともそのための法律を整えるのかというのはあると思いますけれども、年内の実施を目指すためのスピード感を持って対応するということであります。そして、ガソリンだけではなくて、軽油取引税についても対象にできないかというお話がございましたが、これにつきましては既に高市総裁が記者会見の中で、あるいは総裁選挙の中で軽油取引税についても対象としたいと、こういうことを表明されております。従いまして、仮に高市政権が誕生すれば、そうした高市総裁の考えというもの、これが政策に必ず反映されるものであると、そういうことを申し上げたところでございます。そして、また政治とカネにつきましても、何らかの協議体を設けて両党でしっかりと議論を深めていこうということを話し合ったところでございます。 この幹事長会談におきまして、私から高市総裁と玉木代表との党首会談の申し入れをしたところであります。そうした申し入れを承ったので、持ち帰って検討するというお返事でございました。政治の安定が、今こそ求められている時はないと思っております。そのためには基本政策が不一致なところが組んだとしても、それは一時、多数を形成できるかもしれませんけれども、しかしそれは安定性という面で見れば、極めて危ういものであって、長続きしないのではないかと思います。やはり信頼感を積み上げる中において、そうした基本政策が一致したところ、自民党と国民民主党はそこが一致しておりますので、ぜひ力を合わせて日本の安定性を取り戻していきたいと、それを通じて様々な課題を解決していきたいと、そういう思いをもっているところであります。私からは以上であります。
Q:TBSです。自国の連携を図っていくという中で、総理指名に向けては何か今回、意見交換をされたのでしょうか。
A:具体的な首班指名については、まだ国民民主党として態度を最終的に決めているものではないということ、それは具体的にそういう話があったわけではありませんが、そのことを前提にお話をいたしました。何としても、先ほど申し上げたような点を着実に行う中で、信頼をしっかりと持っていただいて、首班指名に協力していただきというのが我々の思いでございます。
Q:朝日新聞です。関連ですが、今の首班指名の連携の呼びかけはされたということでいいのでしょうか。
A:首班指名については、それはもう当然です。今のこの時期、幹事長会談をして協力をお願いしたということです。
Q:朝日新聞です。自民党と国民民主党では過半数には足りないかと思いますが、今後、より過半数に向けて広げていくための協力の呼びかけというのは、どのようにお考えでしょうか。
A:今日は国民民主党と会談させていただきました。やはり、先ほど申し上げた通り、基本的な政策が一致できる政党、他にもございますから、そういう政党にも同様にお願いしているところであります。
Q:朝日新聞です。維新の会などが念頭にあるのでしょうか。
A:維新の会とも基本政策は一致していると思っています。
Q:日本テレビです。今回、国民民主党に鈴木幹事長が呼び掛けたということ、政治の安定ということで首班指名についても連携を呼び掛けたということですが、もし首班指名で高市総裁が総理になった場合、国民民主党と連立を組むということも念頭にお話しされたということでしょうか。
A:それは先方の判断にかかっていると思います。私個人としては政策ごとの協議、今までやってきたわけです。政党毎で政策毎に、それよりもしっかりとした連立という枠組みを作って、その下で政治を進めた方が、より政治の安定性という意味においては安定感が強いのだと思います。しかし、これについては、もちろん先方のあることですから、そちらのお考え次第であると思っております。
https://jimin.jp/news/press/211586.html
🎥動画はこちら
村上総務相 自民・高市総裁を批判 公明党への対応は「平手打ちにあたる」https://t.co/rstUcySFSo
— 日テレNEWS NNN (@news24ntv) October 14, 2025
高市首相が誕生なら、小泉防衛相・林総務相・茂木外相で調整…総裁選立候補4氏を要職起用(読売新聞オンライン)#Yahooニュース
— 平山 たかお(京都市会議員) (@tachirayama) October 13, 2025
https://t.co/s27gtRtWRa
野田聖子、公明党離脱で高市執行部を批判。 pic.twitter.com/evq1VYm84x
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 13, 2025
高市氏は公明党 斉藤代表に
— 🇯🇵kurosawa🇯🇵 (@kurosawa0620) October 13, 2025
『自分が総裁になったから離脱なのか?』と聞き、
斉藤代表は
『高市総裁でなくても離脱するつもりだった』と解答。
きちんと言質取ってますよ?
なぜ高市執行部を批判するのでしょう?
外国人の土地取得問題ですか?
外免切り替えについてですか?…
悪口言われた逆恨みで離脱したって言いたいの
女の敵は女なんだなって
『公明党の足かせが取れた』と自民党員らが祝勝会。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 12, 2025
「公明党の支援がないと当選出来ないような自民党議員はいらない」 pic.twitter.com/6aeNCidbWq
自民党の税制調査会長人事についても、色々な報道がされていると聞きました。…
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) October 12, 2025
高市早苗@takaichi_sanae
自民党の税制調査会長人事についても、色々な報道がされていると聞きました。
元々、税制調査会は政務調査会の内部機関ですから、その会長は小林鷹之政調会長が自由に選任できるのですが、私が直近に政調会長を務めた岸田総裁の頃(2021年)には「税制調査会長は総裁人事」という位置付けになっていました。
今回の人事では、税制調査会長の案は基本的に小林政調会長に考えて頂き、私が相談に乗り了解するという形に変更しました。
小林政調会長には、「税制調査会のスタイルそのものをガラッと変えて欲しい」という私の希望を、お伝えしました。
つまり、財務省出身の税の専門家だけで税制調査会の役員を固めるのではなく、憲法上「全国民の代表者」として国会に送って頂いた国会議員達が必要だと考える税制の方向性を闊達に議論できる税制調査会です。
例えば…ですが、「物価高の中で手取りを増やす税制が必要」「ガソリンや軽油の価格を下げる税制が必要」「事業者が生産性を上げる為に設備投資しやすい税制が必要」「研究開発を支援する税制が必要」など、国会議員は「税制によって達成したい目標」を示すのが主な役目だと思います。
必要財源も考えながら、税率や対象や適用期限など、細かい制度設計は、優秀な財務省の官僚が案を作って下さいます。
その案を、税制調査会の役員会で精査した上で、税制調査会の全体会議(国会議員は自由に参加可能)で議論をして決める。
税制調査会長には、政調会長も務められた小野寺五典衆議院議員が内定しましたが、他の役員人事は小林政調会長にお任せしましたので、楽しみにしています。
尚、長年にわたり税制調査会長として活躍して下さった宮沢洋一参議院議員は、先週に参議院会長から他の重要役職への起用推薦がありましたので、新たなステージで大活躍して下さる予定です。
宮沢会長の大変なご苦労とご尽力に、感謝申し上げています。
高市早苗会見前のマスコミ「支持率下げてやる」という音声が中継で拾われる → 日テレ、公開動画を編集https://t.co/RCyjlvbLhy
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) October 7, 2025
高市氏、税調に注文 「財務省出身の税の専門家」による体制を批判 https://t.co/CoJ9GiINJm
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) October 12, 2025
自民党の高市早苗総裁は12日、自身のX(旧ツイッター)で、増税や減税を決めてきた党内組織の税制調査会(税調)について、「スタイルそのものをガラッと変えて欲しい」との考えを示した。