コメント 【は?】警察庁「トランプのような事にはさせない」要人警護の強化指示
街頭演説、要人警護の強化指示 トランプ氏銃撃受け◆警察庁https://t.co/0KQEpihYdc
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) July 14, 2024
大統領選に向けた集会でトランプ前大統領が銃撃されたことを受け、警察庁は街頭演説などでの要人警護について、聴衆エリアの外を含めた会場周辺の警戒を強化するよう都道府県警へ指示しました。
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街頭演説、要人警護の強化指示 トランプ氏銃撃受け◆警察庁https://t.co/0KQEpihYdc
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) July 14, 2024
大統領選に向けた集会でトランプ前大統領が銃撃されたことを受け、警察庁は街頭演説などでの要人警護について、聴衆エリアの外を含めた会場周辺の警戒を強化するよう都道府県警へ指示しました。
石丸伸二氏「自民党は限界なのかな」「トップに据えるなら入ってもいい」https://t.co/ifBCWda9QA
— 産経ニュース (@Sankei_news) July 14, 2024
「私をトップに据えてくれるなら、自民党に入ってもいい」
「でも、ないでしょうね。それ位、思い切れるなら、それはきっと、これまでの自民党ではなくなっている」
日本の焼肉店で雨宿りしていた中国人観光客が追い出される=「中国ではあり得ない」と憤慨―香港メディアhttps://t.co/etBUXlXZx0
— レコードチャイナ (@recordchina) July 12, 2024
1984年大統領選挙
1984年のアメリカ合衆国大統領選挙は、共和党候補の現職大統領ロナルド・レーガンと民主党候補のウォルター・モンデールによる争いであった。レーガンは、1981年から1982年にかけての深刻な不況からの力強い経済回復に助けられた。レーガンは50州のうち49州で勝利し、1972年の大統領選挙でリチャード・ニクソンが勝利して以来、2人目の大統領候補となった。
モンデールの選挙人票は、常に民主党が勝利すると考えられてきたコロンビア特別区と、彼の地元ミネソタ州からの票のみであった。モンデールはミネソタ州でわずか3761票差で勝利したため、レーガンは50州すべてで勝利するまであと3800票というところだった。レーガンの選挙人票525票(全538票中)は、大統領候補が獲得した選挙人票としては過去最高である。モンデールの選挙人13票は、2位候補が獲得した選挙人票としては史上2番目に少ない数で、1936年のアルフ・ランドンの8票に次ぐものだった。全国一般投票では、レーガンが58.8%、モンデールが40.6%だった。
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https://www.270towin.com/1984_Election/
https://ja.wikipedia.org/wiki/ レーガン大統領暗殺未遂事件
1981年3月30日に、アメリカ合衆国・ワシントンD.C.で、アメリカ大統領のロナルド・レーガンが銃撃されて負傷し、その他にホワイトハウス報道官のジェイムズ・ブレイディ、シークレットサービス特別捜査官のティモシ―・マッカーシー、首都警察巡査のトーマス・デラハンティが負傷した事件である。
レーガンは出血を伴う重傷を負っていたにもかかわらず意識ははっきりしており、自らの胸から弾丸を取り除く手術の前には執刀外科医ジョセフ・ジョルダーノに対して、「諸君がみな共和党員だといいんだがねぇ(I hope you are all Republicans.)」とジョークを飛ばす余裕さえ見せた。これを聞いたスタッフは笑い出し、ジョルダーノ医師は民主党員だったが、「大統領閣下。今日一日われわれはみな共和党員です(Today, Mr. President, we are all Republicans.)」と答え、レーガンを喜ばせている。
また、事件の知らせを受け病院に直行した妻のナンシーに対しては「ハニー、僕は避けるのを忘れていたよ(Honey, I forgot to duck.)」と冗談を言った。これは1926年のボクシング・ヘビー級選手権でジャック・デンプシーの敗戦のコメントを引用したものであった(デンプシーはジーン・タニーに負けた後、「何が起こったの」と尋ねる妻のエステレ・テーラーに対し、「ハニー、僕は避けるのを忘れていた」と応えた)。
レーガンのこのような機知は事件後に公にされ、「危機の際にもユーモアを忘れない」という、指導者のあるべき姿を体現したものとして称賛の対象となった。その後、レーガンは高齢者としては驚異的なスピードで回復し、事件から約3週間後には公務に復帰している。
1987年、西ベルリンでの演説中風船が破裂して銃声のような音を発するハプニングがあり、「しくじったな(英語: Missed me.)」とジョークを飛ばして聴衆を大いに沸かせた。
3年後でこれか
決まったかな
参考、前回がこれ
バイデンさん支持率、討論会後に急落 トランプ氏すべての激戦州で大差リードhttps://t.co/FGsMNxGdoB
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) July 3, 2024
テレ朝アナ 発砲騒動を「トランプ陣営の自作自演の可能性」と報じたとの誤情報否定 コメンテーターの「どちらの陣営の人間か」の言葉には疑問の声も
デイリー
テレビ朝日の平石直之アナウンサーが14日、自身のX(旧ツイッター)を更新。この日放送され、自身が司会を務めた同局系「サンデーLIVE!!」についての情報をつづった投稿をリポストし、誤情報を否定した。(略
一方で、コメンテーターの政治学者・中林美恵子氏の「この犯人がどういう動機だったのか、どちらの陣営の人間なのか、あるいは全く関係のない人なのか、それによっても、選挙に与える影響は全く違ってくるという風に考えられます」との発言を取り上げ、「中林氏の発言はそう受け取るには十分な言い方だったと思うけどな」「中林氏の発言が不適切だったようだね」「どちらの陣営が…これはダメじゃないか?」と指摘する声も見られた。
全文はリンク先へ
[デイリー 2024.7.14]
https://news.yahoo.co.jp/articles/b236315f5869025c7d7f5fef58d3b7a56b4fed0f
いつも #サンデーLIVE をご覧いただき、ありがとうございます。私のタイムラインに流れてきましたが、このニュースのときには、キャスターは私しかいませんでしたが、そのような発言はしていません。「民主主義の根幹を揺るがす事態だ」とコメントしました。 https://t.co/mH0zzaIR9p
— 平石直之 (@naohiraishi) July 14, 2024
この↑ポストを見て、「そんな事言ってないだろう?」と言う方もいるが、
— にゃいった@大阪 (@nyaitter) July 14, 2024
中林美恵子氏は、
「この犯人がどういう動機だったのか、
"どちらの陣営の人間なのか"、あるいは全く関係のない人なのか、それによっても、選挙に与える影響は全く違ってくるという風に考えられます。
→ pic.twitter.com/OrluURHYQn
ある人は「野党はまとまれ」ある人は「〇〇党は嫌」
— 泉健太🌎立憲民主党代表 (@izmkenta) July 13, 2024
野党支持の皆さん、好き嫌い、いがみあいばかりでは自民党に勝てません。野党間の協議は大切です。
他の野党と接点を持つだけで文句を言う人がいますが、立憲民主党とともに非自民政権を誕生させる覚悟があるのか、確認するのは当然のことです。 https://t.co/6bxAaD8dSs
容疑者はライフル銃で8発を発砲 ABCテレビ
ABCテレビは、捜査関係者の話として、容疑者は会場に隣接する建物の屋上からライフル銃で8発の弾丸を発砲したと伝えています。容疑者はおよそ180から270メートル離れた場所にいたということです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240714/k10014511201000.html
ペンシルベニア州バトラーで発生した銃乱射事件について、米国シークレット・サービス、そしてすべての法執行機関の迅速な対応に感謝したい。 最も重要なことは、殺された集会参加者の家族と、重傷を負ったもう一人の家族に哀悼の意を表したい。 私たちの国でこのような行為が行われることは信じられない。 犯人は現在死亡しており、現時点では何もわかっていない。 私は右耳の上部を貫通する銃弾を受けた。 何かがおかしいとすぐにわかったのは、ビュンビュンという音と銃声が聞こえ、すぐに銃弾が皮膚を裂くのを感じたからだ。 多くの出血が起こったので、私はそのとき何が起こっているのか理解した。 アメリカに神のご加護を!
https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/112782066045321247
473:名無しどんぶらこ:2024/07/14(日) 10:22:40.51 ID:T1ZztDIg0
銃に詳しいものから言わせて貰えば
まさに奇跡としか言いようがない
耳に当たったってことはスコープ上では0.1ミリとか0.01ミリズレただけだからな
強運というより奇跡だよ
395:名無しどんぶらこ:2024/07/14(日) 10:16:47.17 ID:9zfVlg740
おいおい!
いま生放送のCNN観てるけど
耳撃たれたとか
狙撃銃のスコープからすればコンマ数ミリズレただけだろ!
どんだけ強運なんだよ
マジでアメリカンヒーローの爆誕だな!
感動した!
膳場貴子「サンモニ」トランプ氏への銃声をトップで伝え分析「プラスのアピールになりかねない」
(略
元外務事務次官のコメンテーター藪中三十二氏は、トランプ氏が発砲音の直後に右こぶしを振り上げて無事をアピールしたことについて「『オレは元気だぞ!』と。むしろ選挙戦でいうと、変な話ですけど、有利に働く可能性がある」と指摘。
膳場も「そうですね。プラスのアピールにもなりかねない、という感じもしますね」と応じると、今後この場面の動画などが拡散される可能性を示唆しながら「共和党、トランプ陣営がこれで結束していくきっかけにもなるかもしれない」とした。(以下略
全文はリンク先へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a4c18884f16c3d9cb3bbd97cdef77b73b323ff4
いやいや、トランプが生きるか死ぬかの時にプラスのアピールにもなりかねない等は不謹慎すぎるだろ。
— 井戸端ステーション (@idobata_station) July 14, 2024
これは大バッシングを浴びるべき
人の命をなんだと思ってんだ。ありえない。
TBSサンデーモーニング膳場貴子アナ「(大統領選の)プラスのアピールにもなりかねない」発言 pic.twitter.com/fTJPBKrSXF
トランプ氏は「ビュンビュンという音と銃声が聞こえ、すぐに銃弾が皮膚を裂くのを感じた」と述べた(ワシントン時事)
[時事 2024.7.14]
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024071400174&g=flash
膳場貴子「サンモニ」トランプ氏への銃声をトップで伝え分析「プラスのアピールになりかねない」
フリーアナウンサー膳場貴子がキャスターを務めるTBS系報道番組「サンデーモーニング」(日曜午前8時)は14日の放送で、米国のトランプ前大統領(78)が13日にペンシルベニア州で演説中に発砲音が響いた事件をトップニュースで伝えた。
番組では、銃声のような音とともに、トランプ氏が右耳を抑えてかがむこむ動画などを報道。護衛に守られて車に移動する場面も伝えると、駒田健吾アナウンサーが「避難する際ですが、トランプ氏の右の耳から口にかけて、血が出ているのが映像から確認できます」と説明した。(略
元外務事務次官のコメンテーター藪中三十二氏は、トランプ氏が発砲音の直後に右こぶしを振り上げて無事をアピールしたことについて「『オレは元気だぞ!』と。むしろ選挙戦でいうと、変な話ですけど、有利に働く可能性がある」と指摘。
膳場も「そうですね。プラスのアピールにもなりかねない、という感じもしますね」と応じた。(以下略
全文はリンク先へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a4c18884f16c3d9cb3bbd97cdef77b73b323ff4
トランプ前大統領の集会で発砲、口から頬にかけて血 銃撃犯は死亡https://t.co/GMgvvctPa5
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) July 14, 2024