1: Ψ 2022/09/09(金) 13:58:13.02
2: Ψ 2022/09/09(金) 14:07:32.77
やっぱり
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1: リルピビリン(愛媛県) [JP] 2022/09/09(金) 15:22:38.30
「国葬」予算執行停止など仮処分申し立て 退ける決定 横浜地裁
今月27日に行われる安倍元総理大臣の国葬に反対する市民グループが、予算の執行をさせないよう求めた仮処分の申し立てについて、横浜地方裁判所は退ける決定をしました。
安倍元総理大臣の「国葬」をめぐっては、反対する市民グループが「閣議決定による国葬の実施は法的根拠がない。国会の承認なしに予備費を使うのは違法である」などとして、実施を決めた閣議決定の取り消しや、国の予算執行の停止を求める仮処分を申し立てていました。
これについて横浜地方裁判所は、これまでに市民グループ側と国側の双方から意見書を提出させていました。
9日に出された決定で、横浜地方裁判所の岡田伸太裁判長は「閣議決定の取り消しを求める申し立ては法律の要件を欠き、緊急の必要があるともいえない。また、国葬の費用が国費から支出されることが、申し立てを起こした市民グループに対して重大な損害を与えるともいえない」と指摘し、申し立てを退けました。
国葬をめぐる仮処分の申し立てについては、これまでに東京地裁やさいたま地裁、東京高裁が退ける決定を出しています。
グループの共同代表「残念」高裁に抗告の考え
(以下略
全文はリンク先へ
[NHK 2022.9.9]
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220909/k10013810541000.html
※関連記事
2: ホスアンプレナビルカルシウム(東京都) [ヌコ] 2022/09/09(金) 15:23:34.54
アベガー
オレタチノゼイキンガー
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1: ◆mZB81pkM/el0 (東京都) [US] 2022/09/09(金) 12:57:56.09
「割安な電気料金が魅力」村が契約の新電力会社が倒産…大手と再契約で料金1・6倍に
(略
東海村によると、村は小中学校や役場庁舎など約35施設で、新電力会社「ホープエナジー」(福岡市)と電力供給の契約を結んでいた。割安な電気料金が魅力だったが、同社は3月に破産手続きを開始。村にも電力供給を停止すると連絡があった。村は大手電力の子会社と契約を結び直さざるを得なくなったという。
再契約などを受け、電気料金の支出見込み額は当初想定の約1・6倍にあたる約3億5200万円に増加した。(以下略
全文はリンク先へ
https://www.yomiuri.co.jp/national/20220907-OYT1T50221/
17: ラニナミビルオクタン酸エステル(ジパング) [US] 2022/09/09(金) 13:06:02.28
発電設備がないのに電力事業に参入できること自体が間違ってるだろ
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1: 神 ★ 2022/09/09(金) 09:57:05.78
3: ニューノーマルの名無しさん 2022/09/09(金) 09:58:09.00
それアカンやつ
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1: ジドブジン(東京都) [US] 2022/09/08(木) 19:56:44.20
もう「公害」と呼ばせない 再起する京都観光 試されるウィズ・ツーリストの街【#ポストコロナの観光】
「一日、一日が戦いでした」―
かつて外国人観光客(インバウンド)が観光地に殺到し、ごみや騒音問題、民泊のトラブルが絶えなかった京都市。訪日客と市民との間で深刻な摩擦が生まれ、「オーバーツーリズム(観光公害)」とも呼ばれた。しかし新型コロナウイルス感染症の大流行によって観光客は激減し、問題はリセットされた。
京都市ではこの夏、祇園祭の山鉾巡行や「五山送り火」が3年ぶりに完全復活し、国内客は徐々に戻りつつある。観光と切っても切れない〝ウィズ・ツーリスト〟の街は、コロナを経てどう変わろうとしているのか。(京都新聞社)(略
オーバーツーリズムの実態は深刻だった。取材の中で目立ったのが、戸建て住宅やマンションの空き部屋を使う民泊トラブルだ。京都駅近くでは、深夜に外国人観光客が呼び鈴も鳴らさず住宅に上がりこんだり、民泊を使った売春とみられる客引きがうろついたりした状況に、住民が困惑していた。
京都市を訪れる観光客は、2019年まで7年連続で年間5000万人を超えた。訪日客だけでは19年に886万人に達し、わずか5年で400万人以上増えた。だが、この活況はコロナで一変する。21年は市内の主要ホテルに宿泊した人のうち外国人は0.6%まで激減。人混みはうそのように消え、京都市に寄せられた民泊に関する通報も、窓口を設けた2016年度は1148件あったが、21年度は91件しかなかった。(略
■インバウンド復活で我慢の日々に? 花街の本音
政府は新型コロナの水際対策を徐々に緩和し、6月には1日2万人を上限に訪日客の受け入れを再開した。9月7日には1日5万人に引き上げ、訪日観光は再び本格的に動き出す。しかしながら京都では、期待一色ではない。
「正直言うて、もう来てほしありません」。あるお茶屋の女将はコロナ前を思い返し、こう漏らした。
舞妓が行き交う京都の花街は、訪日客に絶大な人気がある。最大の花街・祇園甲部がある東山区の祇園町南側地区では、写真を撮るために舞妓を追い回したり、私有地に無断で入ったりする観光客が後を絶たなかった。地域の協議会でマナー啓発の高札を立てたものの効果は薄く、一時は無許可撮影に対し「1万円申し受けます」と明示するまで厳罰化した。
インバウンドが復活すれば、我慢の日々に逆戻りするのでは―。こうした不安を抱く市民も少なくないのも事実である。(以下略
全文はリンク先へ
[京都新聞 2022.9.8]
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8345a3033b5986d5f1885b9f9b423c4e45c7972
3: リトナビル(京都府) [PL] 2022/09/08(木) 19:57:58.15
誰もそんなこと思ってないが?
92: アマンタジン(新潟県) [US] 2022/09/08(木) 20:44:33.84
>>3
俺は思ってるよ
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