コメント 【は?】ドンキ「韓国発のグルメ『あんバターパン』♪」小倉トースト発祥、名古屋人の怒りをかう
えっと……寝言は寝てから言うもんですよ??? pic.twitter.com/qWIiesftTd
— Swind/神凪唐州@作家・名古屋めし料理家・ライター (@swind_prv) January 15, 2023
ないわー
(管理人は愛知出身なんだぞ・・
戯言も大概にしろよ
これは笑えない
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えっと……寝言は寝てから言うもんですよ??? pic.twitter.com/qWIiesftTd
— Swind/神凪唐州@作家・名古屋めし料理家・ライター (@swind_prv) January 15, 2023
ないわー
(管理人は愛知出身なんだぞ・・
戯言も大概にしろよ
これは笑えない
給食献立「油淋鶏」から「めかぶ」に急きょ変更…期限切れ材料の使用発覚で
給食の 油淋鶏ユーリンチー がめかぶに――。宮城県の気仙沼中央給食センターは13日、気仙沼市内の小中学校計13校に提供した同日の給食で、主菜の油淋鶏に賞味期限切れの小麦粉を使ったため、急きょ提供を取りやめて、代わりにパック入りのめかぶを出したと発表した。 (以下略
全文はリンク先へ
[読売 2023.1.15]
https://news.yahoo.co.jp/articles/7db5745091ebc2830a00bc6703aaebb487c69e65
【#唐菓子作り に魅せられた女性】中国の歴史ある #グルメ に端を発する #唐菓子 作りが近年、中国で再び盛んになっている。新疆維吾爾(ウイグル)自治区伊犂哈薩克(イリ・カザフ)自治州に住む周さんは、唐菓子の歴史や文化に魅了され、作り方を独学で学び、地元で指折りの唐菓子作り名人となった。 pic.twitter.com/9hq4MhrsWW
— 人民網日本 (@peopledailyJP) January 12, 2023
https://ja.wikipedia.org/wiki/人民網
中国共産党中央委員会の機関紙『人民日報』で知られる中華人民共和国のメディア、人民日報社が1997年1月1日に開設したニュースを主体とするネット情報交流プラットフォームである。
日本語版と日本版があり、日本語版では中国で発生した重大ニュース、中国の経済、社会、科学教育、文化、観光などの情報を日本語で提供するニュースサイト、いっぽう日本版は日本・中日関係の報道を専門に中国語で提供するニュースサイトである。特に政治欄では、米国や日本の動きについて、頻繁に言及しており中国の立場を主張する姿勢を一貫している。
https://ja.wikipedia.org/wiki/唐菓子
唐朝から伝わったという菓子。米粉や小麦粉などの粉類に甘葛(あまずら)の煮詰めた汁もしくは水飴、献上する上級品では蜂蜜(→蜂蜜#調味料)など甘味料を加えてこね、果物の形を造った後、最後に油で揚げた製菓をさす。
揚げてないじゃん
なんでわざわざ日本版で出すの?
なw
山崎製パンは「薄皮クリームパン」などの薄皮シリーズを来年1月1日出荷分以降、1パック5個から4個に変更すると発表しました。
代わりに中の具の量を増やして満足感を向上させるとしています。(以下略
[テレ朝 2022.12.6]
歴史的瞬間を見た。 pic.twitter.com/XiCI8XAjbT
— いとう (@Ito1973) January 1, 2023
重さ一緒やん。 pic.twitter.com/TQHQ0VWhSQ
— だいおー (@exsdaioh) January 3, 2023
数は減ってるけど量は同じと思われる pic.twitter.com/XCBzZVbYSe— だいおー (@exsdaioh) January 3, 2023
えー
単に1つ減だと思ってた
テレビでそう言ってたからな
テレビの値上げ批判と激安絶賛はほんと酷い
田原総一朗に叱られろ
【!】田原総一朗さん、日本の景気について「日本人は評論家もマスコミも悲観論言ってれば無難に飯が食っていける、悲観論ばっかり。一番問題」 https://t.co/f37xyxAxtT
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) January 3, 2023
ドイツで「Onigiri(おにぎり)」人気が高まっている。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR21BVR021072022000000/?n_cid=SNSTW005
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Laverland インスタグラム
გილოცავთ ახალ წელს🇬🇪🇯🇵
— 駐日ジョージア大使 ティムラズ・レジャバ (@TeimurazLezhava) January 1, 2023
明けましておめでとうございます。
これより皇居で執り行われる新年祝賀の儀に謹んで参入致します。 pic.twitter.com/cw6QZNf6fv
左からシンガポール、ブルガリア、ジョージア、メキシコ、アメリカ、ルーマニアの大使です。 pic.twitter.com/4oBOKDgyoB— 駐日ジョージア大使 ティムラズ・レジャバ (@TeimurazLezhava) January 1, 2023
皇室より賜ったおせちです。めで鯛。 pic.twitter.com/RTCw5bYHQP
— 駐日ジョージア大使 ティムラズ・レジャバ (@TeimurazLezhava) January 1, 2023
1キロ330円!鶏卵高騰 生産コスト増で飼養羽数が減 全国の鳥インフルも追い打ち
鶏卵価格が高騰している。JAおきなわが発表する市況の1キロ当たりの卸売価格(Mサイズ)は20日時点で330円で、前年同日より110円高くなっている。飼料などの生産コストの上昇で各農家が飼養羽数を減らしている中、鳥インフルエンザの全国的な流行が重なり鶏の数がさらに減少し、卵の流通量が減っているためだ。
県内スーパーでは販売価格を上げる動きもあり、鶏卵卸業者は「県内で鳥インフルが広がれば、価格はさらに高騰するだろう」と予想している。(略
今年は11月頃から全国で鳥インフルエンザが拡大し同じ期間で45円高くなった。
前田鶏卵の前田睦己社長は「今年は全国で600万羽以上の採卵鶏が殺処分されており、卵が足りていない状況だ。取引先のスーパーに欠品する可能性もあると伝えている」と現状を話した。(略
卵の価格は上がっても、生産コストが高騰し農家の経営状況は依然厳しい状況が続いている。
県養鶏農業協同組合の諸見里元組合長は、飼料価格が過去10年間の平年よりも1・8倍上がっている状況を説明。「鶏卵生産の約7割は飼料代のため、卵の値段が上がっても手元に残るお金は減っている」と吐露した。
全文はリンク先へ
[沖縄タイムス 2022.12.22]
https://news.yahoo.co.jp/articles/51abd0ef7152d448cf0bf73777415ac639dd7bfe
去年に続き、ことしもローソンがホットミルクを半額にします。
小・中学校が冬休みに入り、学校給食がなくなることから、牛乳や乳製品の原料となる生乳が、大量廃棄される恐れがあります。
そのため、ローソンは大晦日と元日の2日間、「ホットミルク」を通常の半額で販売します(税込み65円)。
牛乳の消費量を増やして生乳の廃棄をできるだけ無くし、飼料価格の高騰で苦しむ酪農家を支援する狙いです。ローソンは去年も「ホットミルク」の半額販売を実施し、およそ135トンを消費しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ceb4d4c20f40ae5267bbff1106a2e4f35fdd258
【前年同期の18倍】ローソンの半額ホットミルクが好調、2日で135トン売れる https://t.co/vWYEFJtavk
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) January 5, 2022
なぜ?「からし」がついていない納豆パックが増加中 「昔と今で役割違う」「入れる派は52.5%」
全国納豆協同組合連合会の『納豆に関する調査』(2021年6月発表)によると、消費者が納豆を食べるとき入れるものとして最も多いのは「添付のタレ」(84.7%)、次いで多いのが「からし」(52.5%)だそうで、どちらも納豆の付属物としては定番となっています。
「近年の“フードロスへの対応”と“製造コストの削減”の考えにもとづいています。『からしを入れるのは52.5%』と調査で判明しましたが、逆に言えば半数近い人は“からしを入れない”ということであり、納豆にからしを付属させても無駄になってしまうこともあります。また、近年さまざまなものが値上げ傾向にあるなか、納豆は販売価格をなるべく据え置くため、無駄になりがちなからしの付属をやめるというケースもあると考えられます」(納豆連)(以下略
全文はリンク先へ
[ラジトピ 2022.12.19]
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e3964d3d6a3a96268c99e85dccba385d16a3dbe
人工ウナギ、初めての味は…「ふんわり」「臭みない」完全養殖目指して研究8年、かば焼き試食会
ニホンウナギの完全養殖を目指して研究中の新日本科学(本店・鹿児島市)は12日、鹿児島市の料理店で、卵から人工的に育てたウナギの試食会を初めて開いた。同社は2026年度に年間10万匹を生産できる体制構築を目指している。
天然の稚魚シラスウナギの漁獲量減少を受け、同社は14年に研究を開始。20年に和泊町の研究拠点で、天然海水での稚魚生産に成功した。22年に生産した稚魚は137匹で、うち76匹が親ウナギとなって飼育中。同社はふ化後の生存率を上げるなどの技術開発に取り組んでいる。(略
鹿児島銀行副頭取は「太鼓判を押せる味。日本の食文化継承のため、時間がかかっても研究を続けて」。調理した税所陽輔・うなぎ処さいしょ社長は「上質で皮や骨も軟らか」と評価した。
新日本科学の永田良一会長兼社長は「養鰻は鹿児島の主要産業の一つ。量産には数年かかるが、技術は前進している。完全養殖を実現して、地元に貢献したい」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d140b9134c17c60ae8341abc129fbe3316dad367